ワールドカップ アジア予選
日本は、韓国、イラン、タイと同じグループに入った。この中の上位2チームが来年開催されるワールドカップへの出場権を獲得することが出来る。
高年齢化の進む日本は、38歳の中澤、中村、37歳の小野もメンバーに選ばれた。
CL予備戦グループリーグ 最終結果
アーセナルは、最終節のマルセイユ戦を1-0で勝利し、5勝1敗のグループ首位で予備戦突破を決めた。
最終結果は以下の通り
点 勝 分 負 得 失 差
アーセナル 15 5 0 1 8 3 5
バレンシア 9 3 0 3 8 9 -1
マルセイユ 7 2 1 3 8 7 1
ジェノア 4 1 1 4 2 7 -5
プレミアリーグ首位
アーセナルに移籍して、初めてリーグ首位に立った。アーセナルは、マンチェスターU戦を0-0、チェルシー戦を4-2とし、8節終了して5勝3分けで、昨シーズン後半からの無敗記録が続いている。まだ始まったばかりのリーグ戦は、アーセナル、リヴァプール、チェルシーが勝点18で並んでいる。個人成績は、
5、
3と好調で、この調子を維持して、混戦となった首位争いから抜け出したい。
2016-2017
所属チーム アーセナル
年齢 25
国籍 日本
身長 172
体重 58
利き足 右足
WG,SMF,CF,ST ポジション
90 オフェンス
65 ディフェンス
82 ボディバランス
86 スタミナ
95 トップスピード
87 加速力
76 レスポンス
86 敏捷性
82 ドリブル精度
95 ドリブルスピード
82 ショートパス精度
83 ショートパススピード
82 ロングパス精度
84 ロングパススピード
90 シュート精度
81 シュート力
86 シュートテクニック
80 フリーキック精度
84 カーブ
82 ヘディング
87 ジャンプ
80 テクニック
76 攻撃性
74 メンタリティ
53 ゴールキーパースキル
75 連携
4 コンディション安定度
4 逆足精度
4 逆足頻度
A ケガの耐性
ドリブラー、ポジショニング、飛び出し
ドリブルキープ、ストライカー、1vs1シュート、ミドルシュート、PKキッカー
移籍情報 2015-2016
今回の移籍期間では、アーセナルの他、ポーツマス、フラム、リヴァプール、ソショー、ビルバオなどからオファーがあった。アーセナルかリヴァプールかで迷ったが、アーセナルに残留することに決めた。その理由は、今シーズンの後半からコンバートされたSTでのプレーに満足していること。そして、リヴァプールには、このポジションがなかったことが決め手になった。
また、今回の移籍期間にGKスティールが加入した。イングランドの25歳で、年俸は400P、背番号は1に決まった。
個人成績2015-2016
今シーズンのクラブでの成績は、
出場試合数56、平均評価点7.14、
19、
10、
7、
1
獲得タイトルは、UEFAカップとFAカップ。
日本代表では、アジアカップに出場し、
出場試合数5、平均評価点7.60、
4、
0、
2、
0
アジアカップを獲得した。
アジアカップ最終結果
日本は、トーナメント初戦の韓国、準決勝のオーストラリアを2-0で勝利し、日本対イランの対戦となった決勝は、PK2-1で勝利し、アジアカップ優勝を決めた。
アジアカップ得点王を獲得。最優秀選手は、ヴィドゥカ、アシスト王は、安田が選ばれた。
アジアカップ グループリーグ最終結果
日本代表は、2勝1分けのグループ1位でトーナメント進出を決めた。
最終結果は以下の通り
点 勝 分 負 得 失 差
日本 7 2 1 0 3 0 3
中国 5 1 2 0 2 1 1
タイ 2 0 2 1 1 3 -2
クウェート 1 0 1 2 2 4 -2

