国際ウェブデザインフェスティバル(WIF)の日本でのオーガナイザーである多摩美術大学の高味先生にお話を伺いに行きました。詳しい内容はWebデザインノート06号に掲載しますから、ぜひご一読ください。
でも、日本では「WIF」については、あまり知られていないのです。
「WIF」のホームページから引用しますと
「この国際フェスティバルは隠れた才能を発揮するチャンスです。世界トップクラスのウェブデザイナーからなる少なくとも40のチームがフランス中部リムーザン地方の中心都市リモージュ市に集まり、24時間ノンストップのコンペティションを繰り広げます」
http://www.webdesign-festival.com/2008/
「WIF」のような国際コンペが、もっと増えてくればいいですね。で、日本のWebデザイナーの人も活躍する。やはりWebの世界は、時間と距離を根底からなくしてしまいますから、活躍する場もワールドワイドになるはずです。でも、日本人の場合は、まだまだ「言語の壁」があるのです。少なくとも英語は喋れないと駄目なんです。
近い将来、もしかしたら、若い世代には、英語が喋れるなんて当然のことになるのでしょう。
Webデザインノート06の締切まで、あとわずか。そろそろラストスパートだああ!それなのに、今日一日中、眠くってしかたがない。体の置き場所がなく、かろうじて服を着てベルトを締めることで、崩れそうなカラダをやっとのことで支えてるって感じ。今回も中身の濃い内容に仕上げようと、スタッフ全員が必死になっております。だが、やはり眠い。なんという緊張感のなさ!とお叱りをうけるかもしません。でも、やはり春は眠いのです。
お、もう4時になるじゃないか。だから、早く寝ろってば、、。
お、もう4時になるじゃないか。だから、早く寝ろってば、、。
デザイナーのSと取材に出かけました。Sはデジカメを肩にかけ、いそいそと出かけておるのです。メトロの改札付近で、僕は電車の到着する音をききつけました。
「おっ、ちょうどいいタイミング。電車がきたぞ。走るぞ!」
僕とSは地下鉄の階段を一気に駆け下りながら電車に向かった。その僕らを追い抜いて行く物体。Sの肩にかかっていたはずのデジカメが、僕らより一足先に階段をころがり落ちて行くではないか。あわやクラッシュの危機。今日の取材は、どうなるかと思いましたが、はなんとか無事にデジカメは作動しました。よかったああ。
皆さん、地下鉄の階段は慌てずに、落ち着いて降りましょうという教訓でした。
「おっ、ちょうどいいタイミング。電車がきたぞ。走るぞ!」
僕とSは地下鉄の階段を一気に駆け下りながら電車に向かった。その僕らを追い抜いて行く物体。Sの肩にかかっていたはずのデジカメが、僕らより一足先に階段をころがり落ちて行くではないか。あわやクラッシュの危機。今日の取材は、どうなるかと思いましたが、はなんとか無事にデジカメは作動しました。よかったああ。
皆さん、地下鉄の階段は慌てずに、落ち着いて降りましょうという教訓でした。
昨日に続いて「試してみようサイト」のご紹介。
3月4日のアメーバーニュースで『あなたの天邪鬼度とラッキーカラーを教えるサイト』が紹介されていました。15問の質問に答えるだけで、あなたの天邪鬼度がわかるというもの。で、僕も何度も試してみたのですが、天邪鬼度が低いのです。そうかあ、やはり僕は素直なんだと喜んでいると、結果が表示ところには(根拠無)って注意書きがありました。なんだあ、、。
ところで、よくよく考えてみると、天邪鬼な人が素直に回答するのだろうか。本当の「天邪鬼」なら、質問に素直に答えるはずはないだろ。質問から類推して「天邪鬼度」が低くなるほうの答えを選んでいたり、むちゃくちゃに答えてみたり、するんじゃないかい。いや、逆に従順そうに答えてみたりするかもしれない。などと、いろいろ考えさせられました。そんなに深く考えるんなら、やらなきゃいいのに。そりゃ、そうだ。
↑もっと大きくするべきでした、、、。
http://www6.tok2.com/home/muta/check.html
3月4日のアメーバーニュースで『あなたの天邪鬼度とラッキーカラーを教えるサイト』が紹介されていました。15問の質問に答えるだけで、あなたの天邪鬼度がわかるというもの。で、僕も何度も試してみたのですが、天邪鬼度が低いのです。そうかあ、やはり僕は素直なんだと喜んでいると、結果が表示ところには(根拠無)って注意書きがありました。なんだあ、、。
ところで、よくよく考えてみると、天邪鬼な人が素直に回答するのだろうか。本当の「天邪鬼」なら、質問に素直に答えるはずはないだろ。質問から類推して「天邪鬼度」が低くなるほうの答えを選んでいたり、むちゃくちゃに答えてみたり、するんじゃないかい。いや、逆に従順そうに答えてみたりするかもしれない。などと、いろいろ考えさせられました。そんなに深く考えるんなら、やらなきゃいいのに。そりゃ、そうだ。
↑もっと大きくするべきでした、、、。
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Webデザインノート04号にご登場いただいたADKの木田広大さんよりメールが届きました。
お知らせ頂いたペプシの最新ゲーム「SPEED MAX」は、スピード感あふれるゲームです。しかも他の人が作ったコースに挑戦できたり、自分でもコースがつくれるから、おもしろい。仕事で、くたびれた頭を冷やす時には、ぜひこのサイトでクールダウン!!と思っていたら、ケッコー燃えますね。
http://www.pepsinex-game.jp/
↑ジャンプがうまく出来ないと落下です。
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