若き原石
本日は久々の雨。
タイケン学園の祝勝会にご招待いただき、出席してまいりました。
オリンピックに出た選手もいて、大勢の参加の下盛大に開催。
これから、オリンピックの選手になるかもしれない若き原石ともいえる
勇士が育成されるかもしれない。
スポートをする若きアスリートと触れ合うことでエネルギーを貰った気がする。
これからどんどんエネルギッシュに活動が出来そうな気分になれた。
日本ウェルネス高等学校の川口学習センター入学もまだ間に合いますので、
通信制高等学校をお考えの方は是非お問い合わせください。
災害には備えを!
2014年10月3日(金)
ことしも早くも10月に突入。
何故か今年は自然災害に見舞われる被害が各地で発生している。
自然の猛威は凄まじいものがあるが、人間の力ではどうすることもできない。
自然の前には人間は無力であるがゆえに、起こったことに身をゆだねるしかない。
しかし、自分を守ることは大切です。命あってなので!
いざという時に自助。備えておくことで自分の命を守れる可能性は高くなると思います。
事故や事件で命を落ちすニュースも増加していると思います。
他人に命を奪われることがあっていいはずはないし、ましてや幼い子どもが
被害に遭うケースがとても多くなっている。
このような安心して子どもを外で遊ばせられないような社会を放置するのではなく、
社会全体で見守りの環境を整備することや、子どもが安心して遊ぶことができる
環境を増やすことが子育てする方々へ支援ではないだろうか。
安心安全な街、暮らしやすい街を目指して!
季節は秋。美味しい食べ物が沢山。食欲の秋です。
今月も季節を感じながら幸せな一日をお過ごしください。
命の大切さ!
2014年7月14日(月)
久々のブログにです。
日ごろはTwitterばかりですが、さすがに140文字では収まらないこともあり、
ブログの更新も始めます。
昨日の報道では各地での飲酒運転の死亡事故。当川口市内では死亡ひき逃げ事故。
1.3kmも引きずって逃走したとのことだ。
何故、すぐに救助し、救急車を呼ぶことをしなかったのか?
人の命を何だと思っているのか?
特に川口市内で発生した死亡ひき逃げ事故は運転者が飲酒運転をしていた可能性もあるようだ。
もしそうなら、自分だけ気分よく飲酒して、運転してひき逃げるという卑劣な事故。
少し前に発生した池袋の暴走車両によって死傷者が大勢でた事故。
脱法ハーブを吸引していた運転者によるものだった。
人の命をどう思っているのか?
自分自身の命を大切にしながら生きている人たちを他人によって死に至らしめられることは許せない!
ましてや最近は他人ごとではすまない。通り魔、事故、殺人が日々刻々と発生。
いつどこで巻き込まれるかわからないご時世となってしまった。
原発問題も放射能汚染に関しては健康被害に対する因果関係が誰も計り知れない事かも
しれないが、放射性物質が体に害を及ぼすことは非常に大きい可能性だと思う。
それを体が許容するか、許容できずに何らか身体不調を引き起こしてしまうかの問題である。
それを因果関係が明確でないのに騒ぎ立てるのは風評被害を招くという政治の愚かさ!
滋賀県知事選で卒原発候補が当選。有権者、国民は原発依存を望んではいない。
それにも関わらず、安倍政権は原発再稼働をさせる姿勢は崩さない。
一体誰のための政治なのか?お金のことばかり報道で問題視されているが、
一番多雪なのことは命あっての人や動植物であるということ。
全ての生物の共存共栄が地球の営みが重要である。命を守る政治が重要。
経済活動ばかりの意識になっているから、アベノミクスなどに浮かれ、真に大切な命が
軽々に扱われる。子宮頸がんワクチンの問題も含め、薬害エイズ、薬害肝炎も
被害者への思いが伝わってこない。
一度立ちどまり、国民全体で本当の幸せとは何か?考えることも必要ではないだろうか!
つつましやかでも、思いやりのある社会にすることが重要であると思う。
新自由主義に押しつぶされている若者も多いのではないだろうか。
最近では地元川口市内では救急の受け入れ状況も悪い医療体制。
川口市内では受け入れられず、草加や足立区など近隣とは言え、
意外と遠方に急病人を搬送している実態も聞き及んでいるし、家族もそうであった。
今政治や行政が一番に取り組まなければならないことは命を大切に。
命を守る政治だと思う。
来年の4月には統一地方選挙が行われるが、何を一番に思うか?
市民、県民、国民の皆さんの意思を示さなければならない真剣に参加すべき
重要な選挙であると考えております。
じっくりと考え、団体や組織にぶら下がる人材ではなく、個として見極めるべきです。
命を守るために、医療体制、介護体制、薬害対策、子育て環境、防犯防災には力を入れるべき。
経済回復で雇用の問題も重要ですが、命あってのことだということを忘れないでほしいです。
皆様、暑い夏になります。熱中症などにも気を付け、お体ご自愛ください。
本多正樹
川口市のゆくえ
いよいよ明日が川口市長選挙、川口市議会議員補欠選挙の投票日です。
外は銀世界。ここ数年では経験のない雪の積もり方です。
このまま降り続けば、明日の投票率が心配です。
しかし、市民に直結する問題を誰に託すか決める選挙ですので、雪には注意しながら、
必ず投票所に行かれて、皆様の意思を投じてください。
一票を無駄にはしないでください。
その後、埼玉県議会議員補欠選挙も2月21日に告示されます。
県会議員は市民になじみのないところもありますが、実際は市民に直結した問題を
埼玉県から関わる大変重要な役割を担うのです。
たとえば保健所は身近にありますが、県が主体となっております。
教育に関しても県が主体となっているところがあります。
特別養護老人ホームなどの設置に関わる補助金なども県が関わっているのです。
保育所設置も同様で、皆様の生活に直結しているのです。
3月2日が投票日ですので、必ず県会議員補欠選挙も棄権することなく、投票しましょう。
保育の問題で言えば、待機児童数では埼玉県内でさいたま市が117人、川越市が112人
ついで、川口市が110人(平成25年度4月現在)と県内で川口市はワースト3。
保健所ではHIVや肝炎などの検診率も低く、早期発見、早期治療に積極的に働きかける
必要性があります。子宮頸がんワクチンの副反応問題にも積極的に関わるべきです。
埼玉県会議員としての役割があまり皆様に身近でないということはこれまでに県会議員として
担ってきた方々が川口市民から遠い存在であったのではないでしょうか?
埼玉県会議議員も、身近な存在であるべきです。
命を守る政治、暮らしを守る政治を埼玉県から実現していくことを目指しております。
#埼玉県議会議員補欠選挙 #川口市 #待機児童 #薬害 #子宮頸がんワクチン
子育て政策はどうなってる?
おはようございます。
現在川口市内では川口市長選挙と市議会議員補欠選挙が
2月2日の告示され選挙期間中です。
選挙ではいつも待機児童ゼロと耳触りのよいことを候補者は言うが
ここ川口市では子育て政策がしっかりと取り組まれてきたのか
はなはだ疑問に思う。
現在は、川口市の新庁舎に関する建設地の問題が大きな争点と
なっているが、本当に必要なものは建物なのか?
東日本大震災の時に川口市現庁舎の老朽化は問題となりました。
建て替えは反対ではありませんが、200億以上もかけ場合によっては
280億近くにもなるとの試算もされております。
市民の皆様は立派な庁舎よりも、川口市内全体で行政手続きの利便性が
平等に良くなることではないでしょうか!
それと、建設費はもっと削減し、予算をかけずに子そだて関連のや医療、介護
等の予算にもっと手厚く予算を再編するべきだと考えます。
特に川口市は県内でも待機児童数はワースト3
ワースト1は、さいたま市117人、ワースト2川越市112人、次いで川口市110人である。
県内全体で902人(平成25年度4月現在)
保育所もただ増やすことが解決への道ではないと思います。
保育環境は保育士の離職率も大変高いのです。
保育士はお子さんたちを預かり責任ある仕事なのにもかかわらず、
月収で15万円程での労働条件の方も多くおられるとのことです。
これでは生活するのも大変です。
保育士の処遇改善がもとめられるのではないでしょうか。
さらに言えば介護施設のスタッフに対する処遇改善も同じです。
補助金を設置者に出すのではなく、労働者へ直接渡る仕組みにすることが必要です。
現在川口市長選挙と市議会議員補欠選挙で誰を選んだらよいかわからないとの声が
多く聞かれますが、少なくとも国会同様、大政党の政党主義で民意を無視する政治は
許してはならないということです。
皆さんの生活、命、暮らしは皆さんの手で決めていかなければならにので、
必ず投票には行きましょう。
投票は、皆さんのことを一番に考える心ある政治家に投じるべきです。
皆様の一票が市民の生活を変わる一石になります。
これまでの政治家に任せていたら何も変わりません。