大阪市長・知事W選挙
2011年11月26日(日) ![]()
大阪の人は政治に向かい合う気持ちがしっかりしていた。
地元鳩ヶ谷とはおおちがい!
大阪はこれから変わる!
橋下市長当確。大阪維新の会の大勝利!
やはり分かる、変えたい、政治に向かい合う町でなければ・・・
政治は民意が変える!
意識レベルの高い街でなければ政治資質は変わらない。
大阪の地域主権は加速するだろう!
成熟した大阪の政治に期待がもてる大勝利だ!
各地域でも浮動票と言われる有権者がしっかりと投票に行くべきだ!
しがらみ、組織、政党だけの選挙の田舎選挙は時代錯誤。
抜けられない国民、県民、市民の街は不満あっても甘んじて受け入れるしかないだろう!
選挙の内容が変わることを願うし、大阪のような、名古屋のような変化を!
こども夢プロジェクト
2011年11月25日(金) ![]()
こども夢プロジェクトを本格始動させます。
サポート企業の募集!
こどもの夢を応援するプロジェクトを沢山企画します。
今後のこども夢プロジェクトにご期待ください。
子育て世代のお父さん・お母さんのお問い合わせも
どしどしお寄せください。
また、ご意見や希望する企画等も募集しております。
第一弾の企画計画中!
魅力あるプロジェクトをドカーンと打ち上げます!
乞うご期待!
引退
2011年11月23日(水) ![]()
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西武ライオンズ 工藤公康投手が引退を!
肩の調子が悪く年齢的にも限界に来ているのか?!
既に全盛期を超えて、現役にこだわってきた方だ。
魅力あるプロ野球選手であったので、淋しい気持ちです。
私の子どものころ、西武ライオンズ黄金時代の名投手であった。
左腕のカーブの切れ味は素晴らしく200勝を超える実績。
今後は、工藤選手の現役にこだわり、長きにわたり
現役選手を継続できた秘訣を教えて欲しい。
好きな野球でこれまでの人生を歩んできたことは
子どもたちにとってわからないかもしれないが、
私からすると羨まし限りだ。それを語る機会を持って欲しい!
好きなことを継続したくてもできない人も沢山いる中で、
好きを仕事にし、しかも長きにわたり続けることには
計り知れない苦労と努力があったのだろう。
11月24日は草加へ!
2011年11月23日(水)
草加に武田邦彦氏が講演に来る!
環境問題についての講演で放射能防護にも話はおよぶだろう!
私も参加したいのだが・・・
私事で時間が間に合うかどうかだ!
是非参加する方は感想と内容を教えて欲しいと思います。
後日メッセージをいただけると幸いです。
今後は子どもたちの心の教育に力を入れて活動します。
これからの日本の将来は子ども達の手に委ねられている。
だからこそ豊な感性を子どもの心に育んで欲しい。
もし、放射能の被曝で子どもたちに身体的影響がでたら
そんな不安な子育て世代のお父さん・お母さんの声は多く聞く。
安心・安全な環境を取り戻せる日は・・・
放射能防護対策
2011年10月28日(金) ![]()
昼間は大分暖かい日が続いている。
夜は大分寒くなってきた。
体調管理も難しい時期です。体調にはくれぐれも気をつけてください。
さて、放射能対策。いっこうに収束の目処も立たず、
半年以上。いったい国をはじめ、行政は何をしているのか?
私は、市民運動をされている方々から勉強させていただいておりますが、
今まで、その活動の中で鳩ヶ谷市内全域の測定値を伺ってきました。
最近報道で、汚染数値が高い場所が連日ニュースになっておりますが、
この鳩ヶ谷地区も人事ではない測定値があることを
皆様に知っていただきたい(学校の敷地内にも危険な数値があるのです)。
この数値は市民の方の測定に基づき認識をしておりますが、
いままでの行政の公表は問題がないような場所を測定してその数値を公表しているだけ!
これでは何にもならない。
市民運動の方は、情報発信当初から鳩ヶ谷のベータ線の測定も行っている(6月から)。
ベータ線と聞いてもピンとこない方も多いかもしれないが、
先日、横浜で大問題となったストロンチウムはベータ線を出す放射性物質だ。
遠くに飛ばないはずのストロンチウムだったが、横浜では大量に見つかった
鳩ヶ谷をとびこして横浜だけに降ったなんてあり得ないような考えだ
ガンマ線だけを測定するのは無意味だと市民運動の方々はいう。
測定値のよりこまかな拡充は今も尚必要ではあると思うが、
今、既に危険数値や高濃度汚染値の場所に関しては汚染物質の除去(適切な保管)
すなわち除洗を急いで実行すべきだ。
鳩ヶ谷の測定数値は市民運動の方々から知ることが出来るのだから、
今一歩先に進むには、子ども達をはじめ全ての人に、
いかに被曝を少なくするかの方法を教えていくこと。
例えば食材の測定をしっかりとすることや、
放射能汚染された食材ではなく、産地を良く見て影響のないものを食べる。
水一つとってみてもどこのものが安全なのか?
厚生労働省の発表で、来年4月をめどに現在の食品の暫定基準値を
5分の1に下げる方針が発表された。
あと半年で基準値が5分の1になるなら、今から気をつければ
半年分の余計な被曝をさけられると考えられないだろうか?
今後食事からお水のことまで、どのようにしたら良いか知りたい方は、
私のところにお問合せいただければ、
真剣に放射能防護の市民運動をされている方々に紹介します(私のところ限定でないと怒られそう)。
夏から私も色々と教えていただいている、信頼できる方々です。
悩まずに、まずはご相談ください。
知ることから初めて、少しでも工夫することができれば
心の不安は取り除かれていくはず。
公園や学校など、住環境における放射性物質は、
お孫さんや子ども達が気軽に手をつく場所にもあります。
的確な測定で危険な場所だけでも先に把握することで余計な被曝を減らせますし、
除染をすることでその場所の安全を取り戻せます。
お父さん、お母さん達の不安を少しでも減らせるように、私も情報発信してまいります。