こんにちは りんです。


今日は新聞社で働いていた頃の

社員さんが退職されるので

送別会にお声がけいただきました✨



何年も前なのに

こうやって誘って下さるなんて

嬉しいですよね🍀




送別会では久しぶりに

皆さんと顔を合わせたのに

会わなかった期間を忘れるくらい

話に花が咲きました🤗  



時間が経っても

変わらない人とのつながりや

思い出の大切さを

改めて感じるひとときでした。



時間が経っても

変わらず声をかけてくださる

皆さんの温かさに

心がほっこり🥰



やっぱり、人とのつながりって

大切だなあと 改めて実感する一日でした。


こういうひとときを大事にしながら

私も少しずつ

前に進んでいきたいなと思います✨



皆さんも久しぶりの再会や

日々の小さなご縁を

大切にしてみてくださいね💖

こんにちは りんです。


明日送別会で

トレーニングに行けないから

代わりに今日

トレーニングに行ってきました♪



正直、疲れている日や

気分が乗らない日もあります。

でも、そんなときこそ

自分との約束を守るチャンスだと

私は思うんです。


たった1日くらい休んでも大丈夫

という考えもあるけれど

私はあえてそうしない。

今日行くことで

リズムを崩さず

自分の気持ちにも体にも

「大丈夫、ちゃんと進んでるよ」

と言ってあげられる。


さぼる選択は簡単です。

でも、簡単な方に流れてしまったら

後で後悔するのは自分自身。


だから私は

少しでも時間が取れる日は

必ず動く。

小さな努力の積み重ねが

結果につながると信じているから。


今日のトレーニングも

汗をかくたびに

「やっぱり来てよかった」

と思える瞬間がありました。

明日行けなくても

今日の自分に誇りを持てる。

この気持ちがあるから

また次も前向きに取り組めるんです。


時間は有限⏰

使い方はあなた次第

こんにちは りんです。


今回はお客様から

「ぜひ行ってみて!」

とおすすめいただいた

中国館 をご紹介します。



正直、最初はそこまで

興味がなかったのですが(笑)

オススメと聞いては

行かないわけにはいきませんよ🤗


建物を遠くから見ただけで

「中国らしい!」と感じるスケール感。

実はこの外観、古代の竹簡(ちくかん) をモチーフにしているんです。




竹簡とは、竹の板に文字を書き

紐でつないで巻物のようにまとめたもの。

それがこうして巨大な建築物となり

現代に蘇っているなんて…

歴史の重みを肌で感じました。



館内に入るとまずその広さと

天井の高さに圧倒されます。

中央の丸いスクリーンでは

「二十四節気」の映像が上映されていて

自然と人とのつながりを感じる時間



これは「欽定武英殿聚珍版程式」 



清の時代の貴重な資料。

これは皇帝の命令で編纂された

木版印刷の形式をまとめた書物で

中国の長い歴史の中で

培われてきた印刷文化を

象徴するものだそうです。


「青銅神樹」



世界最大の単体青銅器

枝には9羽の鳥が止まり

1匹の龍が幹の脇を下っています。


「青銅の仮面」


三星堆文化の中で

最も特徴的な典型的な器物で、

通常は神殿に安置されていて

人々に崇拝されていたと

考えられています。


しかし中国パビリオンな展示青銅器や

甲骨文字等の全てが本物じゃなくて

複製品=レプリカ

だけど魂込めて作成されたものだと

スタッフの方が教えてくれました(笑)



2階では中国の自然保護と

都市づくりがテーマ☝️


スマートシティのジオラマ。

近未来都市


そして、宇宙のコーナー💫



2024年に無人探査機が採取した

本物の月の砂があります✨






正直「そこまで興味がないかな?」

と思っていた中国館ですが

行ってみると 気持ちがいい空間と

歴史と未来がぎゅっと詰まった

パビリオン でした。



古代の叡智から最先端の宇宙開発まで

中国のスケールの大きさを

存分に体感できます。



おすすめしてくださったお客様に感謝です😊

こんにちは りんです。


前回の続きで

イタリア館のレポートです。

私は万博に行って感じたのは

事前に情報を知っている方が

展示の意味や背景が

深く理解できて楽しめる

ということでした。


もちろん何も知らずに見て驚く楽しさ

もありますが

少し知識を持っておくだけで

見え方がまったく変わるなと

感じています。



これはスペース・ライダー,

1/10スケールモデルです。



ヨーロッパ宇宙機関が研究中の

無人で再利用可能な

宇宙帰還ビークルです。

このプロジェクトは主に

イタリアが資金提供していて

宇宙探査や欧州のロケット開発における

イタリアおよびASIの貢献を示すものです。


この作品は キリストの復活

と呼ばれています。

日本で二度目の公開です👀



先を進んでいくと…



カラヴァッジョ 『キリストの埋葬』

を見る事が出来ました✨



カラヴァッジョ(1571–1610)は

イタリアのバロック絵画を

代表する画家で光と影(キアロスクーロ)の魔術師と呼ばれています。



キリストが十字架から降ろされ

墓に運ばれる瞬間を描いた作品。

人物の表情や光の使い方で

悲しみや重さが強く伝わるのが

特徴です。



本物の迫力は

やはり現地で体験するのが一番ですね💦

迫力が違いすぎました😱



そして

イタリア館の目玉の一つ


✨レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿✨



1枚1枚切り離された状態で

保管されていて

何千ページある中の2枚が

展示されています☝️



ここに展示された2枚のページには

それぞれ「金箔職人の道具」と

「手回し糸車」が描かれていて

イタリアと日本の文化的伝統を

結びつけるものとなっています。





フェラーリのパーツも

展示されていました。






やはり現地で見るという体験

は価値がありますね💖

写真や映像だけでは伝わらない

迫力や感情の深さが

目の前で実感できる体験は

格別でした🥰


もし皆さんも万博に足を運ぶ機会があれば

事前に少し情報を仕入れておくと

見える世界がぐっと広がります。

現地で感じる感動や発見は

何物にも代えがたい体験になるはずです✨






こんにちは りんです。


ついに、【イタリア館】に

入ることができました✨

万博会場の中でも

人気の高いパビリオンのひとつ。


行列必至と聞いていたので

今回入れたことは私にとって

小さな奇跡のような喜びでした。


ミニシアターがあって

座りながらイタリアについて

映像を鑑賞出来ます👀



映像が終わると

映像モニターが開いて

奥のゾーンが見えた時 

テンションMAX上がりました✨



これは「循環器系」いう

彫刻家ジャゴ(Jago)の作品です。

陶器を使って

30個の心臓の鼓動を表現しています。



コマ送りしたら
脈動する心臓になるらしく
後ろのスクリーンでは
コマ送りの映像が流れていて
思わず「おおお‼️」
って声をあげそうになりました💦

これは伊東マンショの肖像画です。



彼は、イエズス会によって

カトリックに改宗し

1582年から1590年にかけて

ローマ教皇に謁見するため

ヨーロッパへ渡った4人の若き侍の一員でした。

この絵画は、その象徴的な意味から選ばれ

パビリオンの主要テーマである

「未知への挑戦と異文化との出会い」

を導入する役割を果たしています☝️


不思議な展示がありました‼️

タンバリン⁉️

マカロン⁉️



実はこれは、

廃棄素材から生まれたアート‼️


周りが柔らかいプラスチックで囲われていて

まるで呼吸をしているかのように

縮んだり膨らんだりします。


このアートはイタリアの

フォルリという地域と繋がっていて

フォルリには空気の状態を

感知するセンサーがついているため

その時の空気の状況に合わせて

連動しアートの動きや

色が変化する仕組みなんです💦


現地の空気が悪くなれば

赤になったりと、

外部やその時の状況で

アート内容も変化するという

リアルタイムでアートを感じられる

アートの固定観念を壊したアートです。



そして

こちら💁‍♀️


ファルネーゼ・アトラス像✨



やっと本物を

この目で見る事が出来ました😂


紀元2世紀の高さ約2メートル

重さ2トンもある大理石彫刻が

アジアで初めて

公開されています。



これはギリシャ神話の

巨人アトラスをモデルにした大理石像で

両肩に大きな天球儀を背負っています。

天球儀には当時知られていた

星座が刻まれていて

まるで古代から続く

「人類と宇宙のつながり」

を表しているようでした。


アトラスは「世界を背負う」象徴

とも言われます。

だからこそ、この像を前にすると

私たち人間が抱えている

「重み」や「責任」

そしてそれを支える強さを

感じずにはいられません。


一方で、「重さを引き受ける」

その姿からは、

不思議と力強さや

誇りのようなものも伝わってきました。

まるで重さがあるからこそ

生きる意味があると

語りかけられているようでした。


イタリア館の中で、

この像に一番長く

立ち止まっていた気がします。

ただの芸術作品ではなく

自分自身の今の歩みと

重なって見えたからかもしれません。


そして何より印象的だったのは

膝をつきながらも

天球を支え続けるその姿です。

それは知識の重みに圧倒されながらも

人は学び続け

向上しようとする存在である

ということを象徴しているように

私には思えました。

限界に挑み自分を超えようとする

人間の強さと欲求が

この像全体からあふれているようでした。


私自身、この数ヶ月

決して軽くはない出来事や

気持ちを抱えてきました。

でも、支えてくださる人の優しさに

力をもらいながら

少しずつ前に

進んでこれたのだと思います。


アトラスのように

重さがあるからこそ強くなれる


だからこそ、これからも

私は挑戦を恐れずに

自分の可能性を信じて

歩んでいきたいなと

改めて思いました。



こんにちは りんです。


二回目の万博に

行ってきました‼️

今回は前回と違って

電車を使って

東ゲートから入場。



綺麗な駅で万博ムード満載🎌

ワクワクが止まりません🥰


朝7時前に家を出て

行った甲斐あって

凄い人だったけど

写真撮るには人が入らなくって

最高✨





早起きは

何とかですね😕



今回は前回行きたくて

行けなかったオランダ館に

ギリギリ先着で入れました💖



館内は子供向けの仕掛けもあって

低い位置にいろいろなオブジェが

設置されていました



オランダ館では

音の振動を利用して

水面に波紋を生み出す展示が

行われています。

この展示は、オランダの国土の約25%が

海抜0メートル以下であることに由来し

海との共生と水の重要性を

伝えるアート作品です 。



入館した際に手渡される

「エネルギーオーブ」



鏡にタッチすると

オーブの色が

オレンジに変わりました🧡



館内には複数のチャージスポットが

設置されていてオーブをかざすことで

エネルギーを補充できます。



オーブを持ちながら

空を見上げるような形で

持続可能性がテーマの

「A New Dawn(新たな幕開け)」

と題された、持続可能な未来の美しい映像を

楽しむことができます。



音と光の調和に包まれる体験は

本当に感動的でした。




出口にはミフイー ちゃんの

可愛いお土産がいろいろ

販売されていました✨



小さな球体「オーブ」とともに

展示を体験していくスタイルっつ

単なる観賞ではなく

自分が参加する楽しさがあって

とてもワクワクしました✨



こんにちは りんです。


今日は私がBodyPumpの

スタジオレッスンをはじめて

1900回目のレッスンでした✨



思い返せば最初の頃は

こなす事に精一杯で

悔しくて落ち込んだ事が

たくさんありました。

でも、一歩ずつ積み重ねていくことで

体も心も変わっていくのを

実感できるようになりました💪


毎回のレッスンで汗をかき

笑顔になり、達成感を味わえること。

こうして1900回も続けられたのは、

支えてくださる

お客様がいたからこそです🥰


普段は来られないお客様や

毎回お越しくださるお客様と過ごした時間は

私にとって最高に幸せな時間でした⏰


私の好きな曲を集めた60分のレッスンで

皆さんのお顔を

1人ずつ見ながら進めていると

感激で泣きそうになるくらい

素晴らしい時間になりました。


私は、本当に素晴らしいお客様に恵まれて

幸せいっぱいです🍀

2000回に向けて

さらに頑張ります‼️


改めて

皆さん ありがとうございました✨


こんにちは りんです。


今日はランチに

素敵なお店に

連れて行っていただきました✨


【雪月風花】



落ち着いた雰囲気の店内で

ゆったりと過ごせる空間は

まさに大人女子にぴったり。



お料理は見た目も美しくて

彩り豊かで素敵💓



ランチを楽しみながら

日常の忙しさを忘れ

心も体もリフレッシュ✨



健康的で美味しいランチって

カラダ作りのモチベーションにも

つながりますよね🤗



お腹も心めいっぱい💖



締めのお茶も

素敵すぎでした💓



周りの人たちに

支えられていることのありがたさに

改めて感謝です💛

こんにちは、りんです。


私は改めて今感じています🍀

辛くて長い時間も

振り返れば必ず

終わりが来るということを。



私は幸いなことに

周りの人の優しさに助けてもらい

なんとか乗り切ることができました。

どんなに苦しいときでも

寄り添ってくれる存在がいるからこそ

前に進めるのだなぁ

と心から感じています。



そうして迎えた今。

まるで辛く厳しかった冬が終わり

春の訪れのように

最高に理想的で私にふさわしい

環境や状況がやってきました✨


あの時は「いつ終わるんだろう」

と思った冬も

振り返れば必ず終わりが来て

今の幸せへとつながっていたのかな

と感じています。



そして、この経験は

身体づくりやダイエットも

同じだなと思いました。


運動しても

なかなか結果が出なかったり

体重が動かなくて

「もうやめようかな」

と思ってしまう停滞期。

食事に気をつけているのに

変化が見えなくて焦る時期。


そんな「冬」のような時期は

誰にでもあります。

でも、それをコツコツ続けて越えた先には

必ず「春」がやってきます🌸





もし今、あなたが

しんどい思いをしているなら

どうかあきらめず

自分を信じてほしい。


小さな努力も必ず

未来のあなたを支える

大きな力になります。

私自身も、諦めずに続けて

今は本当によかったと

心からそう思えています😊



辛くて長い冬のような時期も

必ず終わりが来ます。

停滞期や焦り

しんどさを感じるのは自然なこと。

でも、その時間も未来の自分を作る

大切なプロセスです。


だからこそ、あきらめずにコツコツ続けてほしい。

努力を信じて前に進めば

必ず「春」が訪れ、理想の自分に近づきます。



あなたの小さな一歩は

未来の大きな成果につながっています。

今日も自分を信じて

一緒に一歩ずつ進んでいきましょう🌸



こんにちは りんです。


今日はとってもユニークな名前の

梨をいただきました。

その名も 「もんく梨」



聞いた瞬間

思わず笑ってしまいました(笑)

だって「文句なし!」

ってことですから😂✨


実際に食べてみると

その名前に偽りなし。

みずみずしさと甘さのバランスが絶妙で

シャリっとした食感も最高✨

まさに文句なしの美味しさでした。


梨は 水分が約90% 以上もあるので

夏の水分補給にもぴったり。

さらに カリウム が含まれているので

むくみ予防にも一役買ってくれるんです。

食物繊維も含まれているので

お腹にも優しい果物。


おやつにも、食後のデザートにも

暑い日のお助けフルーツですね。


ユニークな名前とともに

心まで笑顔にしてくれる もんく梨。

「美味しいものをいただけるありがたさ」

に感謝しながら味わいました。


まだまだ暑い日が続いてますが
秋を少し感じてしまいました🍂

ありがとうございます‼️