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我が家のパソコンがね。



やっぱり絶不調…。

(┳◇┳)




MD編集作業がね…。

って言うか、MDのデータがね…。




…どこいった?






おーぃ…。


データやぁ~ぃ…。




かえってこーい…。




ログオフ画面が出てかれこれ…、はぁ…。




寝たい…。




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今日の稽古も新たな発見盛りだくさんでした「すてきな三にんぐみ」。

時間はありませんが一歩ずつ進んでいくしかないのです。




そしてそして!!
今宵は超久しぶりに近場のスーパー銭湯へ!!!!



いやぁ極楽極楽音符

なんてったって「極楽の湯」ですからニコニコ


念願の大浴場で足を思いっきり伸ばし、あっちの筋肉をモミモミ…、こっちの筋肉をサスリサスリ…。


サウナでたっぷり汗をかいたら露天の寝湯でうたた寝�

でも流石にすぐに寒くなっちゃうので露天風呂にちゃぷんニコニコ

平日の遅い時間だというのにかなりの賑わいでした。
学生さんがやたら多い。
大学の寮かなんかが近いのかな?


ホントはアカスリも受けたかったんだけど、ちょっと贅沢し過ぎかな、ってなわけで、風呂上がりにマッサージ音符音符


いやはや至福の時間でございました。


さ、湯冷めしないうちに帰って軽く呑んで寝るとしよう。

(*^o^*)



ハァ~極楽極楽ニコニコニコニコ音符音符





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この画像はいつ撮ったものだろう。

雨上がりのおぼろ月夜を見上げる家路。
ふとイヴを思い出したので。



今日も色々あった。
結局深夜になってしまった。
でもそれなりの成果と釣果はあった。

明日以降の稽古で、また何かが変化していくことを期待しつつ、これからまたMDの編集作業。

いかん!
せっかく昼間の生活に慣れてきたのに、また昼夜逆転の生活になってしまっている…。

( ̄○ ̄;)


「すてきな三にんぐみ」フリークの俳優赤座氏曰わくDVDがあるらしいのだが、それ自体は観ていない、が、YouTubeで出回ってる動画なら観た。
やっぱりすてきだった。


因みに今回の歌、素敵だし楽しいしかっこいいんだぜぇ♪

毎回ワクワクどきどきしながら歌っています。


「すてきな三にんぐみ」大好きな赤座氏とも、いつか一緒にやれたら嬉しいなぁ。


てなわけで、今日ついた振りを忘れないためにも、とっとと作業を終わらせて早く寝たいと思います☆




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相変わらず冷え込みますね。
眠るときはあったかい靴下を履いて寝ている僕です。
皆さんのところはいかがですか?


さて、今日も稽古終了しました「すてきな三にんぐみ」。

日々課題は増えていきます。
「果敢にこなす」のではなく「しっかり吸収」していきたいと思います。

気づけばあと二週間ちょっとで本番!

はっはっはっ(笑)



とにかくどんどんアイデアを出していきたいと思います。

「勝つか負けるか」じゃないんです。
「やるかやらないか」です。

もちろんなんでもかんでもやればいいって訳じゃないですけどね。

いかにベストを目指せるか。
いかに結果を残せるか。



またこの作品でも照明の事で、また別の意味で頭を悩ませそうです。

刺激的な舞台にしたいなぁ、ホント。



さ、これからパソコンと格闘だ!!





雨はホント久しぶりですよね?

いやぁ、何が痛い冷たいって、郵便配達の赤いカブに乗っている方々、皆さん素手なんですよ!

(≧ヘ≦)

しかも真っ赤っか!!

手紙や郵便物を少しでも取り違えないように素手なのかもしれませんが、あまりにも痛々しすぎる。

さらに言えば、郵便配達の人って必ず半ヘル…。
もう、ほっぺたも真っ赤っかなんです。

せめてフルフェイスにしてあげるとか、マフラーやネッグウォーマーを支給するとか…、親指と人差し指だけ薄手のゴム製指サックみたいになってる専用手袋を作ってあげるとか…。


なんとかしてあげて~。




と言うわけで、僕は「すてきな三にんぐみ」をなんとかすべく、今日も熱い稽古に行ってきます!

(`ε´)


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ズボンを履き替えていると、足の裏にフニュっという感触を感じた瞬間「フギャァッ!!!」と悲痛な叫び声と共に走り去る白い影。

帰宅していそいそとパジャマに着替えていると、必ず足元にすり寄ってくるミル嬢でした。


「お~悪かった悪かった(^。^;)」と彼女を追いかけ頭と背中と、多分踏んだであろう足(手?)をなでなで…。

「痛かったよぉ…(┳◇┳)」とまん丸に見開いたおめめでこちらを見上げてきます。


う゛~たまらん!

かわゆい!!




そんなわけで本日も長丁場の稽古を終え帰宅。
もうね、やること超満載!

やりがいがありすぎる今回の舞台「すてきな三にんぐみ」です(笑)


さっき絵本を読み直していて、また一つアイデアが~☆



面白い舞台にしたいなぁ♪
もちろん大人にも子どもにも!!



さ、明日も長丁場だ。
お風呂にも入ったし寝るとしよう。


おやすみなさ~い☆☆☆



(^з^)-☆Chu!!

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これ、実家の親父が送ってくれた酒です。

以前帰省したときに呑ませてくれて、めちゃくちゃうまかったからまた呑みたいって言ったのを覚えてくれていて、わざわざ送ってきてくれました。

岐阜のにごり酒なんですけど、いわゆる生きている酒ってヤツで、微発泡していて舌触りも喉ごしもホント旨いんです。


御代桜醸造(株)さんの
「三丁目のにごり酒」


気になる方は探してみてはいかがでしょうか♪




それにしても、お袋の味ってヤツから遠ざかって20年弱、未だに母親が作ってくれた料理の数々は僕の中では最高に美味しい料理なんだなあ、と。

まあ、妄想と想像力がかなり後押ししているので、実際今食べたらどうかはわかりませんが(笑)


今年の7月には母の17回忌法要があり、久しぶりに土屋家大集合となります。
ある意味超楽しみ~♪

僕が初めて一人暮らしを始めたのがちょうど今から20年くらい前。
当時、僕の食生活が心配だったらしく、劇団から帰宅すると、築40年のボロアパートのドアノブにお米と野菜が入った買い物袋がぶら下がっていたのはまだ鮮明に覚えています。


因みにお袋の味ナンバーワンはカレーです♪
二位は味噌汁!


もう一度食いてえなあ♪♪




でね、僕には親父の味ってヤツも存在するんです。

子どもの頃に食べたいろんな虫(笑)


まあ、それ以上に幼なじみの作るゲテモノ料理は、僕の食文化の見識に大きく影響していますけどね。
でもやっぱりその免疫を育ててくれたのは親父。

感謝しています、色々(笑)



そして親父がお袋から伝授された数少ないおかず、「ナスの油味噌炒め」!
これが親父の味ナンバーワンですね♪

帰省したらまた作ってもらおうと思います。
で、そろそろ僕も作り方をちゃんと覚えて帰ってこなくちゃ(笑)



と言うわけで、本日も「すてきな三にんぐみ」の稽古終了。

試行錯誤を果敢にチャレンジしていくことと、慎重に計算していくことの連続。

が!!

ではありますが、やはり一番大切なのはドラマ!!!
物語です。

そしてドラマチックな物語を紡ぎ出すには、そこにどんな人間が生きているのか。です。


とにかくたくさん話をして、深く深く理解し、共通言語を増やし、より多く共通認識を確認し合うことで、登場人物に立体感を持たせていきたいと思います。



明日も長丁場!

ワンピースの新巻がめちゃくちゃ読みたいけど、あと一杯だけにごり酒呑んで明日に備えたいと思います。


明日も頑張るぞ~♪



今日は節分だったんですね。

すっかり忘れていました。
(^。^;)


皆さん豆まきしました?

子どもの頃は、必ず父親が帰宅してから「鬼はそと~!福はうち~!」と、家中の窓を開け放ち、ありったけの豆を力いっぱい投げつけながら絶叫していました(笑)

しかも僕は赤、妹は青の鬼のお面をつけて(爆)



実家を出てからは、色んな日本的行事からだんだん遠ざかった生活になってきている気がします。

できるだけ日本人であることの楽しみを忘れない自分でいたいな、と思う今日この頃です。


まあ、忙しいと何かとね…。

f^_^;




「すてきな三にんぐみ」

今日はなんと、一昨日台本をもらったばかりだというのに前半三分の一くらいを粗通ししました!
勿論台本持ったままですが(笑)

そして今回の舞台美術家さんと人形デザイナーさんが稽古見学に来て下さり、この二日間ぐらいで超ハイスピードで出した今回の芝居の方向性を基に、舞台装置・小道具・人形の第一回の細かい打ち合わせが行われました。

自分たちの意見が通る舞台創り。
僕はよく経験しているのですが、普段、全て用意されている状態で芝居創りをしている人には、もしかしたらあまり有り得ない様な環境なのかもしれませんね。

どんどん意見を出し合える環境を率先して作っていきたいと思います。


まあしかし!

兎にも角にもまずは台詞とナンバー!!


早よ覚えにゃまったく稽古にならんです…。




あ、日付替わっちゃった(笑)


さ、台本を読もう。
深くね。


深く。





そう言えば、ちょっと前に横浜で観た劇団うりんこの「お伽草紙」について何も語っていなかった。


因みに先日は萬スタジオで倉田英二氏が出た「THE.B.B」も観てきたが、これについても何も語っていなかった。

いや、語らなかった、と言った方が正しいだろうか。




「お伽草紙」に関しては、語るべき対象が途中で不在となってしまった為、様々心配しながらも半ばどうでもよくなってしまった自分はいたが、とにかく怒りね感情だけは今も沸々と胸の内にあることは間違いない。

そして「THE.B.B」に関しては、感激直後の呑み会で、当人に洗いざらいぶちまけたので、多少のストレスは解消できてはいるものの、本質への解決には至っていない為、未だ煮えたぎっている状態である。

何にせよ、極一部のコアな客だけを相手にしたいならば、一般客に声を掛けるべきではない。

演劇に触れる経験がなかった人が、世にもつまらない舞台を目の当たりにして、舞台芸術に対するマイナス思考を植え付けられてしまうことによって及ぼす多大な被害を、是非とも考えて頂きたい。


演出家とは、やはりそれなりに責任のあるポジションにある存在なのだ。

作家が必死になって書いた台本を、ただ役者に横流しし、なんとか上手く台詞を覚えてもらおうなどと、そして、子どもたちを上手いこと騙して芝居を見せようなどと、冗談にしたって僕には死んでもそんな言葉は口にできない。


そんな演出家を迎え、全国公演を行っている劇団うりんこの役者と制作たちが、僕にはとても辛い立場に見えた。

悔しいが、それが現実だし、そうやってでしか生きていけないうりんこの実情もあるのだ。


だから、尚のこと、子どもたちの未来が、日本の、世界の未来が心配だ。



そんなことを考え、「すてきな三にんぐみ」を創っていきたいと思う。

そんな夜だ。