ブログ犬スタン、2014年の収録も無事に終了し、スタンファミリー総出で忘年会でした。

それぞれのクリスマスや年末や来年の予定なんかを楽しくお話ししながら、中華をたらふく頂きました。

いやぁ、実に健全な飲み会だった(笑)



それにしてもね、スタンファミリーはみんな仲良しです。

来年も楽しみだな~♪










さ、今週はまた別のお仕事だ~。



おやすみさ~い。










先日コタツが届きました!
今話題のフラットヒーター採用の省エネコタツ。


フラットヒーターで検索してみて下さい。
従来の石英管ヒーターをお使いで、毎年の電気代にお悩みの方は絶対にオススメです。

因みにテーブルは単独で購入。
コタツ用掛敷布団はセットで購入しました。

いやあ、快適快適~♪


そのコタツで夕べは牡蠣豚キムチ鍋。





この頃優れない体調を万全にすべく、食べまくり!
ほうれん草とキャベツも大量に平らげました。

今日は残り汁にご飯を入れておじやに。
もちろん最後に生卵を落としてね。

うはぁ、腹減った~!


あ!

因みに、昨日は無印良品でベッドの敷布団を買いました。
モッフモフのあったかいやつ。

この部屋、風通しがいいから夏場は快適なんですけどね、冬場の底冷えとすき間風が半端なく厳しいんです。



あ、先日はユニクロで裏ボアのあったかパーカーも部屋着用に買ったんでした。








今年の冬はあったかく乗り切るぞ~!



そんなわけで、今日は今年最後の「ブログ犬スタン」のアテレコ収録です。













皆さん、冬の準備は万端ですか?


















投票に行かない人々よ。

あなた方に今の日本での生活への不平不満を言う資格は微塵もない。






いや、不平不満がないのだな。
きっと何の不満もなく、己の事だけを考え楽しく生きていければいい、そういう人々なんだな。




戦後最低の投票率を更新した今回の選挙結果。
これから、日本は戦後最悪の時代に入っていく。



取り返しのつかない状態になる前に、まだ間に合う。

政治に関心を持とう。



憲法九条を守ろう
世界唯一の被爆国として、戦争をしない国を誇ろう
アメリカ軍の抑止力はいらない
個人的な恨みもない他国の人々を平気で殺せるような国にしてはいけない
原発はもういらない


経済成長経済成長と、お金のことばかりに執着している自民党に、本当に幸せな国づくりができるわけない。


戦後、自民党の恩恵を受けてきた団塊とそれ以上の世代の意識が変わる可能性は非常に少ないと思う。
だからこそ、次の世代が、もっと高い意識で政治に関心を寄せなければならない。



今の子どもたちに、将来安心して暮らせる今の日本をつくる事はできないのだから。












LINENEWSでこんな記事が流れてきた。


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〈特定団体への協力依頼について〉──こう題された社内メールを受け取った大手旅行代理店「JTB」グループの中堅男性社員が明かす。

「任意の協力とはいえ特定の候補者の応援署名を集めろというのは入社してから初めて。しかも、それが創価学会からの要請で公明党を応援するというんだから驚きました」

 文書は11月27日付で、JTB取締役旅行事業本部長の名前で社員向けに送られた。文書にはこうある。

〈国内研修会をはじめとした各種需要を頂戴している創価学会様より、支援政党である公明党への支援要請がJTBグループにあり、営業政策上の観点から各事業会社においても可能な範囲での協力を求められております〉(以下、〈 〉内は文書から抜粋)

 まず東京・神奈川・千葉に住む社員には比例代表向けに〈公明党の政治活動を支援します〉と題した用紙への署名集めを、太田昭宏国交相と前職の上田勇氏がそれぞれ出馬した東京12区と神奈川6区の居住者には各候補の支援者名簿を作るための署名集めを要請している。

 JTB社員向けメールでは、あくまで〈社員個人としての任意協力〉と強調しているが、〈出来る限りの協力をお願い致します〉と念押ししているのだから、控え目にいっても「支援要請」である。

 世界有数の旅行代理店であるJTBは修学旅行などの教育旅行や官公庁のイベントなど、公共性の高い業務を多く抱えている。大口顧客とはいえ、特定政党の支援を社員に一斉メールで堂々と要請するのは他の大企業では考えにくい。

 JTB広報室は「グループ2社で協力依頼した。あくまで任意の協力依頼であり、会社として特定の政党を支援することはない」と説明したが、取締役名で社内メールシステムを使っているのだから、「会社として支援」していないという説明はいかにも苦しい。

 民主党も共産党も、JTBの顧客なら頼めば協力してくれるのか。あまりにも国政選挙を軽く考えているのではないか。

※週刊ポスト2014年12月19日号




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大なり小なり、大手企業には政治の息が掛かっているのだろう。
個人の思想や考え方を押さえ込み麻痺させて、会社の一部の人間の利権の為だけに一つの政党を支持させるかのようなやり方は、まあ言ってみれば大企業ならではなのかもしれないが、結局こういった組織票で自民党が成り立つことが、日本の未来を暗くしているということに日本人一人一人が気付いて自覚していかない限り、日本はどんどん馬鹿な国になっていくのだろう。



今日は投票日です。

期日前投票の人数は前回より10%ほど伸びているみたいですが、今日は気温が低いため、全体の投票率はかなり低いとの予測も出ています。


政治に無関心でいることはできても、政治と無関係でいることはできません。

有権者の皆さん、必ず投票に行って下さいね。





もうすぐ並盛りの牛丼が380円に値上がりする吉野家。

思えば高校生の頃は400円で食べていたような気がします。

松屋やすき屋、なか卯に牛丼太郎。
上京して様々な牛丼に出逢いました。

なか卯のこだわり玉子や松屋のカレ牛にときめいた事もありました。

でもね、やっぱり吉牛が一番好きです。
もうね、僕の中では殆どおふくろの味と化しています。


380円になっても、これからも吉野家の牛丼を愛していこうと思います。




味噌汁や生卵も値上がりしたとは言え、三つ合わせて500円ジャスト!

ワンコインでここまで美味しく栄養補給できる食事はないと思っています。





というわけで、後数日の並盛り300円を堪能しています。








今日はこれから期日前投票へ。

みんな、ちゃんと投票して日本を支える一国民としての意思表示をしようね。




政治に無関心でいられても、政治と無関係ではいられませんよ。









「急に止まれない」と言えば『車』

東京に来て以来めっきり自動車に乗らなくなったので、『車』の中でよく使うのはやはり電車と自転車。

どんな車でもそうだが、整備を怠ると大変な事故に繋がる。


以前乗っていたバイク、いたずらでブレーキのチューブを切断されていてかなり危ない目にあった。
一般道路に出る前に気づいたので大事には至らなかったが、本当に危ないところだった。


そんなわけで、先日久しぶりに自転車のブレーキをちゃんと整備。
むちゃくちゃ効きがいい!!

これでまた安心して乗れる~♪




そうそう、先日と言えば、選挙の投票用紙が届いた。

選挙当日の朝一で投票に行こうと思う。


届いたと言えば、先日ネットで注文したコタツの布団だけ届いた。
コタツが待ち遠しい。


あ、そう言えば!

弟のお嫁さんに頼んでいた「妖怪ウォッチ零式」も届いた!!




これ、ネットオークションで結構なお値段で出回っているらしいですね。
親御さんたちはこの手のアイテムを求めて並んで買うこともあるとか…。

弟の嫁さんに感謝です!


あ、僕が使うわけじゃないですよ。








でもこういうブームはね、急に止まりますよね。









さ、今日も頑張るぞ~。
















先日、Facebookの方でシェアさせて頂いた記事だが、改めてこちらでも記事としてあげさせて頂く。



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放射能に汚染される首都圏で暮らして、人々が騒がない理由


東京はまったく福島の原発事故の影響がないと言われているが、これは完全なるデマだ。

日本政府は全国の環境放射能水準調査を発表しているが、東京は全国で3番目に放射能が高い地域となっている。(環境放射能水準調査結果(月間降下物)

放射性セシウムは、これを見ると東京で6.6メガベクレルも検出されているのが見て取れる。

日本政府は往々にして調査結果を低めに測定するが、それでも東京が汚染されているのは隠せない。放射能は流行と違って、人が存在を忘れたからと言って無力になるわけではない。

知らないうちに首都圏の人間はどんどん内部被曝していくことになるのだ。そもそも、首都圏の人間は2011年3月の中旬から後半にかけて、3600ベクレルもの内部被曝をしたのだ。

よく分からないのであれば、このように言えば分かるだろうか。東京は、チェルノブイリの数百倍、数千倍もの放射能がそのときに舞っていた。このとき、東京を脱出していた人は正しいことをしていたのである。


放射能のせいであることは徹底して無視される


日本では、2011年3月に福島第一原発が爆発してからというもの、行政もメディアも、まったくアテにならないことが明るみになった。

政府も当てにならない。民主党は史上最悪の政権だったが、この政権が倒れて自民党政権に戻っても、原発の扱いについてはいまだ現状は変わっていない。

小泉元首相のように、脱原発に動き出す政治家も見られるようになったが、安倍首相はそうではない。

もう日本では原発が存在できないことは状況的に見れば明らかなのだが、それが普通の人に理解できるようになるのは、実際に内部被曝を起因とする夥しい病人や死者が顕在化してからだ。

それはまず、統計として現れる。

2011年以降から癌による死者が20万人30万人の単位で増え始めたのが隠せなくなってから、やっと日本政府は内部被曝が深刻であることを認めることになる。

それまでは、情報封鎖・隠蔽・矮小・安全デマを繰り広げて、あなたの体調不良や健康被害が放射能のせいであることは徹底して無視されるのは言うまでもない。

つまり、私たちが楽観的になって暮らしていたら、内部被曝させられるがままになるということだ。

危機感を感じて、状況を注視しておかなければならない。

特に子供を持つ母親は、用心に用心を重ねて情報を収集していないと、子供が悲劇に遭う。母親に危機感がなければ、子供が不幸になる。

基本的に、日本の組織は誰も責任を取らない


2012年12月25日、茨城県取手市の小中学校の心臓検診で、「要精密検査」と診断された児童が急増しているケースが東京新聞によって報道された。

「QT延長症候群」の疑いがあるというものだったが、この「QT延長症候群」とは、突然死を招くものである。

子供の突然死を引き起こすような「危険な診断結果」が原発爆発後に増えているのだが、それがなぜかほとんど問題視されていない。

この記事はすでに消されているので、「73人が要精密検査、取手市内24校心臓検診」と検索してみてほしい。いくつかのサイトで記事が読めるはずだ。

日本の水面下で起きている危険な出来事を、日本人はまるで他人事のように「知らないふり」で乗り切ろうとしている。

放射性物質は体内に蓄積する。セシウムは筋肉に蓄積し、ストロンチウムは骨に蓄積するのだ。

だから、これから白血病も、甲状腺障害も、心臓障害も、ありとあらゆる病気が激増していくことになり、やがてはそれが統計となって私たちの目に触れることになる。

しかし、当事者として重要なのは統計ではない。私たち自身の健康であり、家族の健康であり、子供たちの健康である。

親はもう公的機関もマスコミも信用できないことは、肝に命じておくべきだ。

なにしろ、日本の組織は誰も責任を取らないのだ。福島第一原発が爆発してから、どうなったのか調べてみればいい。

「プルトニウムは飲んでも大丈夫」の東大教授も、「ただちに影響がない」の政治家も、「飛び散った放射能は東電の所有物ではない」の東京電力も、誰ひとりとして刑務所に行っていない。

数千万人に巨大な影響を与えた大惨事だというのに、当事者は誰ひとり罪にならない。あまりにも信じがたいが、これは事実である。

私たちは今、誰も責任を取らない国で暮らしている。

負債は企業にも個人にも致命傷になり得る


だから、私たちは、常に危機感を常に持っていなければ大変なことになる。首都圏は現在、日本で3番目に放射能汚染のひどい場所であることを自覚しなければならない。

このままでは、自分が犠牲になるか、自分の家族が犠牲になるか、子供たちが犠牲になる。何しろ、今でも放射能は静かに堆積しているのだ。

東日本や首都圏は、今後は放射性物質の累積で人間が住めない地域になる可能性もあると考えた方がいい。長期的に見ると「棄てられる地」なのだ。

それなのに、なぜ騒ぎにならないのか。

それは、誰もが東日本に「関わり」を持っているからだ。

人々はそこで暮らし、生活し、仕事をして、不動産を持っている。放射能汚染で騒げば、不動産の資産価値が下がるのは分かりきっている。

この世の中で、誰が進んで損することをするだろうか。

放射能は中国の大気汚染とは違い、目に見えず、臭いもしない。だから、騒がなければ資産価値は守られる。

必死の思いで不動産ローンを返し終わったら放射能汚染地帯になっていて人が暮らせなくなっていたとなると、何のための人生だったのかということになる。

放射能に汚染されていく土地で暮らして人々が騒がない理由は、まさにここにある。

巻き込まれている人は誰もが絶対に放射能の問題など認めない。資産価値を守るためには、「放射能は人体に良い」とさえ言い出すだろう。それが人間なのだ。

逆に言えば、自分の身を守り、家族の身を守るためには、何が隠されようとしているのかを把握し、自分がしっかりと防衛に努めるしかないのだ。

子供たちを内部被曝から守ろうとする母親は、孤独な戦いを強いられることになる。




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僕は、数年以内または東京オリンピック後にはこの東京を脱出したいと考えています。

遅すぎるかもしれませんが。















日本もアメリカも株価が異常な上がり方をしていますね。
NY市場は史上最高値ですって。
今の日本の政治と経済において、この時期に非常に不自然です。


なぜでしょう。


自民党に政権をとってもらわなくてはならない日本や世界の企業や投資家達が、あたかもアベノミクスが成功しているように見せるために、あの手この手で株価を上昇させているのではないのでしょうか。


アベノミクスは津々浦々まで日本経済が豊かになったことを実感してもらえる、と、どんなに力説されても絶対に自民党には賛成できません。





衆議院選挙



一つ前の記事で、夢はお金で買えることもある、と言いましたよ、確かに言いました。

でもね、安心安全に暮らせない国で、一時の快楽の為に夢をお金で買ってもね、あまりにも馬鹿げているし悲しいでしょ。











そんな思いで、しそかつおにんにくをツマミに早朝のニュースを見ている僕です。


そろそろ、寝ます。