一発で治して頂きました!



自由が丘コンディショニングセンター
阿部接骨院

0357263208
※要予約


今年から、僕の膝の治療やメンテナンスなども兼ねて、体のことで総合的にお世話になっている医院です。

東洋医学と西洋医学をうまく取り混ぜた東西医学(とうせいいがく)という、独自の治療法を用いて、他の病院では無理だった人の症状改善も。

とにかくおすすめ。




原因はストレス性神経過敏症による痛みが、あっためたりして酷くなってしまったとのこと。

詰まっている関節をポキポキっとやって頂き、例の秘密兵器でもってしっかり治療して頂きました。



いやあ、参ったね。
本当にびっくりした。

ちょっと挫折しかけたもん。
(ToT)



今日1日病院をたらい回しされたことの経験は、それはそれで良しとしましょう。



皆様には沢山ご心配をお掛けしてしまい、申し訳ございませんでした。

m(_ _)m


そして色んなアドバイス、ありがとうございました!!

明日からの大仕事、しっかり頑張ってきたいと思います!!




今夜はグッスリ眠るぞこんにゃろ~ぅめ♪♪




ああ眠い…

腹減った…



(*^o^*)




さて、一昨日あたりから背骨が痛い…。


背骨が痛いと思っていたら、寝るために仰向けで横になると、床面に接触している背中にびっくりするぐらいの激痛…。


呼吸すら痛い。
ミゾオチも痛い。
肋骨も痛い。

何にもしていなくても痛いが、何かすると本当にめちゃくちゃ痛い。

鎮痛剤飲んで寝ようと横になるも一時間足らずでギブアップ。
真っ直ぐ座っているか立っていた方が余程眠れそう(笑)


で、かれこれ2日間、殆ど眠れていない。



昨日、日曜日だったので、とりあえず内科に行くが原因分からず。



ネムイ…。




今日、改めて整形外科で詳しく症状を話しレントゲンを撮り診断。


どうやら骨じゃないらしい。



じゃあどこ?




肺も違うらしい…


動脈剥離も違うらしい…




先生曰わく、心臓か胃、あたりではないか、と。



し、心臓…?



風邪菌が心臓に行って、心臓が炎症を起こして腫れることもあるらしい。


食欲あるからな…。

でも胃かな…。



胃だといいな…。

心臓は、やだな…。




と言うわけで、掛かり付けの整形外科から紹介状を書いてもらい、現在掛かり付けの内科。



役3時間待ち。



マスクをした人だらけ。

いや~ん。



そんなこんなで一度帰宅してのこの記事。




とにかく、痛い。



明日から大事な毎日が始まるというのに…。




治れ俺~!!





色々準備しなきゃ。

(-o-;)











痛いよぉぉぉ。

(ρ_;)





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本日は久しぶりの「落語会」でございます。


正規メンバー3人。
本日の参加者2人。


12時15分からの前座に始まり、実に充実しております。



場所は上野・鈴本演芸場。


落語に曲芸、ギター漫談に漫才やマジック。
若手から往年の技まで楽しませて頂いております。



やっぱり面白い!



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画像は拝借致しました。




テレビ朝日系「相棒」などで活躍する俳優・川原和久さんと、我らが松本幸四郎さんの長女で女優・キオぷぅこと松本紀保さんの結婚披露宴が、本日大安の10月29日に都内で行われていますニコニコ


たかちゃんの「ジェーン・エア」と幸四郎さんの舞台の千秋楽がともに同28日ということもあって、家族のスケジュールに配慮して今日になったそうです。


ラマンチャの主要メンバーも何人か参加しています。

キオぷぅの花嫁姿、見たかったなぁニコニコ


因みに昨日、市川染五郎さんからの回帰に向けてのご報告のお葉書も。




いやあ、藤間家、順風満帆でございます!!


めでたや めでたや音符音符





和久さん
紀保さん

ご結婚、おめでとうございます!!


どうか末永く末永くお幸せに音符音符音符







まんまるお月さんも綺麗じゃニコニコ




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清水きよしさん公演

「幻の蝶」

を観てきました。





久しぶりの清水さんのマイム。
やはり素晴らしかった。




まさか最後に「凧あげ」を観れるとは思わなかった。
会場には原作者の方もいらしていたそうだ。



うりんこ劇場で公演された時に観た「凧あげ」より、少し短くなっていた気がしたが、やはりこの物語は大好きだ。


この演目をいつか自分で演じてみたいと思い、マイムの世界を目指したのが懐かしい。



長年のブランクを経ての再会は、ほんの短い言葉しか交わせなかったが、また近々ゆっくりお話をする機会をつくることをお約束させて頂いてその場を離れた。


東京に出てくるきっかけとなった「幻の蝶」と、役者をやめてからまた再会できたことには、何かしら意味があるのだろう。


清水さん演じる幻の蝶を追い掛ける男が、いつか、自ら幻の蝶となり光の中を美しく舞うように…。




感謝の一日でした。




東京、冷たい雨が降っています。

明日は晴れるそうですが。


お腹を冷やさないように、あ4かくして寝て下さいね。











「たま」というバンドの「さよなら人類」という歌が好きで、カラオケに行き始めた頃、必ず歌っていました。

今日みたいな曇天模様だと、いつもふとあの歌詞が頭に浮かんできます。



全部の歌詞を思い出したくてネットで調べたらこんな解釈が出てきました。

僕もほぼ同じ様な解釈でした。


皆さんはどんな解釈でしたか?



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「さよなら人類」



二酸化炭素(公害)をはきだしてあの子(途上国の形容)が呼吸(経済発展)をしているよ

どん天もようの空(険悪な外交関係)の下つぼみ(途上の状態)のままでゆれながら

野良犬(××)は僕(日本)の骨くわえ(反日の形容)野性の力(斜め上っぷり)をためしてる

路地裏に月(爆弾)がおっこちて犬(日本人達)の目玉は四角だよ(逃げまどう様子)

今日人類がはじめて木星についたよ(史上初の全面核戦争に突入)

ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ
(ほとんどの都市が破壊されつくして文明が壊滅して原始的な生活になりつつある状態)


アラビアの笛の音ひびく(開戦の合図)街のはずれの夢(平和)のあと

つばさ(偉大さ)をなくしたペガサス(アメリカ)が夜空にはしごをかけている(空軍の出動)

武器をかついだ兵隊さん南(戦地)にゆこうとしてるけど

サーベルの音はチャラチャラと 街の空気を汚してる(戦争状態)


歌をわすれたカナリア(戦争で青春を奪われていく若者達)

牛をわすれた牛小屋(戦争で破壊されてゴーストタウン化した街の事)

こわれた磁石(人々が争い続けている地球)をひろい集める博士(戦争を利用して儲けようと企む者達)はまるはげさ(知能ばかり発達して人間の感情がなくなっている状態)


あのこ(×××)は花火(核)をうちあげてこの日がきたのを祝ってる

冬の花火(核)は強すぎて僕らの身体はくだけちる

ブーゲンビリアの木(核によるキノコ雲)の下で僕はあのこ(大切な人)を探すけど

月の光(核爆発による熱線)にじゃまされてあのこのカケラはみつからない


さる(人類文明の滅亡)にはなりたくない さるにはなりたくない

こわれた磁石(被爆地の焼け野原)を砂浜(一人ぼっちの自分の形容)でひろっているだけさ(焼け跡をさまよう様子)


さるになるよさるになるよ(願いも空しく結局人類滅亡)




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ウム。

凄い歌詞だ。







さ、今日も1日頑張ろう。






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改めまして。



10月20日(土)、銀座シャンソンバー・ボンボンにて、「ボンボン昼下がりライブ・荒井洸子と仲間たち」2回公演が無事に終了致しました。


今回、ライブにお越し頂きました皆様、本当にありがとうございました。

そして、キャンセル待ちを頂いていた皆様、結局お入り頂くことができず申し訳ございませんでした。





初めてのシャンソン。
つたない唄ではありましたが、お越し頂きました皆様のおかげで、本当に素敵なライブにすることができました。

あたたかい拍手を本当にありがとうございました。



最後の、ランボーの「谷間に眠るもの」の詩の朗読とボリス・ヴィアンの「脱走兵」を唄い終わった時、達成感と焦燥感と…。

でもやはり一番大きかったのは皆様に対する感謝の気持ちでした。




今回は本当に本当に、唄のみならず色々勉強をさせて頂きました。

そして洸子さんのエネルギッシュでアグレッシブでパワー溢れる人生を目の当たりにさせて頂き、僕自身もとても元気を頂きました。

ライブへお誘い下さった荒井洸子さんあっての今回の自分。

洸子さんにも本当に感謝致します。




僕は来月から始まる新しい仕事、俳優としては最後であるだろう仕事への関わりを最後に、やはりちゃんと俳優業には一度区切りをつけて、体のメンテナンスと新しい人生への挑戦を始めようと思います。


ライブでもお話しをさせて頂きましたが、俳優業から足は洗っても、唄うこと、唄を愛する心は、これからも続けていこうと思います。

お客様の前で唄わないと、歌は成長しないこともよく分かりましたが、唄は誰でも唄えるもの、いつでも唄えるもの、どこでも唄えるもの。

焦らずマイペースで、自分が歌える唄、歌いたい唄を探して、人生の支え・応援歌になるような唄や、誰かが幸せになれるような頑張れるような唄を知っていこうと思います。



また皆さんの前に姿を表す事がありましたら、また盛大に発表させて頂きます♪



本当にありがとうございました!!






僕の大好きな唄の一つで、今回、前日に唄うことを決めた、THE BOOMの「幸せであるように」の歌詞をお届けします。

みんな、幸せでありますように!





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「幸せであるように」



心の海原が荒れる日は
舟は出さない方がいい

光が射す方へ歩かないか
神様はいつも 意地悪さ


心の草花が枯れた日は
涙一粒させばいい

雨音がするまで我慢しよう
いくつ季節が移っても

さあ涙拭いて ここまでおいで
何人(なんぴと)であろうと
幸せであるように


心の鳥たちが騒ぐ日は
大切な人とキスしよう

幸せになるのは簡単さ
人を許せる力さえ

その手に持って ここまでおいで
何人(なんぴと)であろうと
温かくなるように

さあ涙拭いて ここまでおいで
何人(なんぴと)であろうと
幸せであるように

さあ涙拭いて ここまでおいで
さあ涙拭いて ここまでおいで
さあ涙拭いて ここまでおいで
さあ涙拭いて ここまでおいで

幸せであるように





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(≧∇≦)







僕が上京する大きなきっかけとなり、上京してからお世話になりっぱなしでご無沙汰してしまった日本のマイミストの草分け的存在・清水きよしさんのマイム公演があります。


ぜひ!



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「幻の蝶」
The Visionary Butterfly  


作・演出・出演=清水きよし 音楽・11弦ギター演奏=辻 幹雄

タイトル出演=あがりえ弘虫
照明デザイン:立川直也
照明操作:満平舎
舞台監督:木川達也
衣裳デザイン:中川雅子
帽子:香山まり子
宣伝美術:田中芳男
写真:坂野正人

企画・製作:清水きよしマイムワークス




「空間の詩・パントマイム」
生きる喜び、哀しみ、切なさをユーモアとペーソスで織り上げた詩情豊かな舞台。
初演以来33年、日本人の心の風景を描く「空間の詩」と称され、国内外で高い評価を得ている清水きよしの代表作。
「幻の蝶」は静かにそして力強く、観る人々の心に舞い続ける。




●10月28日(日)
15:30開場
16:00開演

●梅若能楽学院 能舞台
 tel/03-3363-7748
(JR東中野駅、地下鉄中野坂上駅徒歩8分)

●入場料
【正面席】
前売:4000円
当日:4400円 
【脇正面席】
前売:3000円
当日:3300円
【中正面・正面横席】
(20席限定)
前売:2000円
当日:2200円

◇学生券(大学/専門学校生)は各席500円引。
◇子ども券(小/中/高校生は各席1000円引。

※学生/子ども券は電話、FAXまたはメールでご予約下さい。
※各席内は自由席です。   

★チケットの予約・お問い合わせは…

「清水きよしマイムワークス」
〒198-0086
青梅市大柳町1509
tel:0428-22-0422
fax:0428-22-0423
携帯:090-4060-8516
メール:s.kiyoshi@mime-works.com





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今、世界中で活躍しているマイム界の異端児「が~まるちょば」のヒロポンさんは、若かりし頃、清水さん主催のピエロ館の生徒さんで、僕もほんの少しだけご一緒させて頂いた事があるのです。


劇団うりんこで清水さんが公演した時に「凧と少年」という演目を拝見したとき、僕はギャラリーからの観劇だったのにも関わらず大号泣。

しばらく嗚咽していました(笑)


言葉を一切使わずにここまで人を感動させることができるマイムという世界と清水さんの人間的魅力に魅了されて上京を思い立った日を、今でもよ~く覚えています。



なぜ僕がマイムの世界を追求するのをやめたのか。

それはまた一緒に呑んだ時にでも…。











先日の話し




ラマンチャでも共演したヨガマスターこと羽山隆次くんの呼びかけで、前回のミス・サイゴンで共演した仲間と呑もう!の呑み会を開催。

前日に、しかも夜中に唐突に決まった企画だから人が集まらなくて当たり前なんだけどね(笑)
でも沢山の仲間たちが参加の意思表示をしてくれて嬉しい限り♪



で、結局集まったのは、当初呑もうと言っていた野郎3人(笑)

いやあ、結果的には野郎3人でよかった!

オナゴがいては決してできないあんな話しこんな話し…。


まさにボーイズトーク!!




まあ、集まったメンツがボーイかどうかは触れないで下さいませ(笑)






マサこと藤岡正明くんの話も、リュウちゃんこと羽山隆次くんの話しも、めちゃくちゃ面白かったし、やっぱり男呑みっていいなぁと思える一時でした。




みんなそれぞれ頑張ってる。


僕も明日からまた頑張るぞ~♪♪














楽しく呑んで


楽しく呑みまくって




さあ、ようやく寝れるぞ、ってホテルに着いたとたん泥酔…



トイレの前の床で突っ伏して爆睡して…


ガードマンとホテルの人に車椅子で運ばれて、フロントで連れがチェックインをしている間に激しく嘔吐…




フロントロビーは辺り一面…


(T_T)




一瞬で立ち込める、あの臭い…


(┳◇┳)



それを見ていたこれまたもう一人の連れの女性がドン引きして離れていく…



他のお客さんもかなり遠巻きで不快な表情を浮かべている中、当の本人は自らぶちまけた内容物の海を寝床にワーワーと大声でしきりに何かを喋っている…



忘年会や春先に、極稀に遭遇する光景ではあるが、見ていて本当に恥ずかしいと思う。


学生や新社会人ならまだしも、間違いなく40半ばを過ぎているであろう大の大人のこの醜態には、ただただ呆れるばかりである。





酒は呑んでも呑まれるな。




もしかしたらホテルに到着した安心感で潰れてしまったのかもしれないが、彼のような泥酔者を駅のホームで見かけることもよくある。



目が覚めた時に現世にいることが幸か不幸かは人それぞれだが、いい年こいて他人様にご迷惑をかけるような呑み方は、そろそろ考え直した方がいいのではないだろうか。



人が酒を煽る理由は分からなくはないのだが、ね。





せっかく呑むなら美味しく楽しく呑みたいものだ。









かなわん かなわん





(-.-;)