続・主観的世界観 -5ページ目

試される我がポジティブ

世の中には、いい奴のほうが多い。

ただやな奴もいる。


そして努力すればやな奴も普通くらいにはできるかも。


それもできぬ時、まわりのいい奴のあたたかさをひしと感じる。

試される我がポジティブ。


怒ってはいけない。
自分の非のみ責めるべし。

この感覚!好き

インターン生や人事さんと筆記試験で再開。

みんないい奴。あの夏を思えばこいつらと仕事できればめちゃめちゃ幸せなんだと思う。


あー、やっぱ妥協できない。そんな自分でよかった。


やりたいことやる。
金より夢。これが答え!


他の企業にゃ、悪い。こちらからお祈りメールを送らせていただきます。


ホント、人事の人も大好き。


昔、なんでそんな必死なん?ってからかわれて「それが俺の夢だからだ!」って答えた夢を見た。


情熱に従い生きよう

疲れる人

今日は疲れた。大好きなアーティストのPV撮影。出演できたのはとっても嬉しいこと。

一緒いたのはすごく明るくて精力的な友人だけれども、すごく疲れる。(基本的に好きなんだが彼とはあわないようだ)

しゃべりすぎる奴というのは客観的に見るとこんな感じなんだと思う。僕しかり。

彼はよく話す上に人を分析するのが好きだ。

そして僕は中途半端に分析されるのが大嫌いだ。

あと勝手に相談に乗られるのが一番嫌い。これが実に多い。

ああ、別に僕がイイ奴であろうがなかろうがどんな人と付き合ったらええかなんか興味がないのよ。

とっても正反対。すごくイイ奴。

違う、たぶんよく似てるから合わない!俺は俺以上に話す人が苦手!

今宵はブルームーン。カクテルのブルームーンにはできない相談という意味があるらしい。


できない相談というか他人に相談しなきゃいけない悩みって別にない。

話したいときは話すけど。ただ聞いてくれるだけでよいのよ。我が儘だけど。


んー。こういう態度だから友達ができないのかな?


干渉しなかったり、黙ってても些細な一言でもわかってくれてるなあって暖かくなることもあるし。そういう人たち大好き。
時間とか距離ってあんま関係ない。

まあ、なんでもいいや。

他人

自分のやりたいことは何か、夢は。

それに向き合うのはそれなりの労力がいる。この凝り固まった殻を壊すのがおそらく自分以外の誰かとの対話なんだろうと。

思うのだが。だからみんな人と話したがり、誰かから影響が…とか言うのでしょう。

私の場合は人と話しても本心でなくうわっつらでしか話さないから話したところで得るものはないし、金と時間の無駄だと感じたりするのだと思う。



ところで就職活動にあたり、自己分析がやれ必要と言われるが、自己分析なんざして自分の治しようのない大欠陥を見つけた日には嘘をつき生きていかねばならないことになり、これまたつらい。

他人は信じない、友達とは上っ面でしか交わらない、近づかれたら離れる。


人として欠陥品である。欠陥品のセールスが私の就職活動だ。優しくされるとつい欠陥品ですと言ってしまいたくなるのだ。

雨が気持ちいいと思う

雨に降られるのもいいな。

なんだか優しく感じる。
肩をそっと叩いてくれる。


信じる難しさを感じつつも、信じる価値を感じている。




感謝って気持ちがわからない。

感謝してるって言われてもなんの感情もわかない僕だから人に感謝できないんだと思う。


卒業式。


情熱的だとされているが、かなり冷酷な人間だと思う。


僕は僕を通してしか世界を見れない。残念だ。