続・主観的世界観 -3ページ目

僕が欲しいもの

尊敬も感謝もいらない!

愛なんざもっといらない!(そもそも僕は愛の存在を疑っている)


欲しいのは今わくわくすること。

でかいことなんかしなくていい、楽しくないなら。

楽しいならくだらないことにも本気になってみせるわ。


好かれないなら触れなくていい。いないことにして欲しいの。

言葉はいらない。いらない。

苛立

嫌われることはいい。
誤解は困る。

悪口や批判は直接言えばいいのに、会ったらにこにこしちゃって。大嫌い。


気にしなければいいのだけど。

嗚呼

結局、僕と彼女は別れることにした。一ヶ月連絡をとらない事にした。

別れてもずっと愛してるという彼女。なんで俺が泣いたの?

俺にとってしか都合のいいとこない別れ話。

嗚呼、なんかまだ話したいことたくさんあるのに。

最低だ、俺は。



子は親の所有物

金銭などのリターンができない以上自分の存在価値なんてない。
そして家族という考え方が僕にはない。

ここまで生きるため投資してくれた親には感謝しているが、自分の所有者くらいにしか思ってない。


ただで飯食わしてもらってただで泊めてもらってるたいそうな借金額だ。

世の中、金。はやく自分を買い取って自由になりたい。

今だけは悲しい歌聴きたくないよ

なにもかもが許された恋じゃないから。二人はまるで捨て猫みたい

。だからお前は子猫のような泣き声で…



「りょうすけとまた会えてから人生がもっと楽しくなって、世界が美しくみえて、これから先も本当に楽しみだった

でも、これからも関わったら、りょうすけから笑顔を奪うことになると思う

りょうすけにとって、うちは負担になるから

りょうすけには、これからももっともっと人生を謳歌してほしいって思ってる

笑顔でいてほしいって思ってる
本当に、心の底から

だから、もう会えないなんて尋常じゃなく辛いけど、諦めるしかない


りょうすけは本当に素敵な人だから、これからうちより頭も良くて、かわいくて、美人で理解してくれて、一緒にいて楽しい人にいっぱい出会えると思う

そんなつもりじゃなかったけど、親に反対されることを承知で連絡をとったうちは、りょうすけの心を弄んでいたのかもしれない


どれだけ、りょうすけのことを傷つけてしまったんだろう…
こんな終わり方は絶対に嫌だったのに…
こういう可能性があるなら、連絡取ってはいけなかったんだよね


今まで本当にありがとう
そして、ごめんね

大好きだった…
きっと、これからもずっと…」


I love you...若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある。

I love you...今の暮らしの中では辿り着けない。


ひとつに重なり生きていく恋を夢見て傷つくだけの二人だよ。
何度も愛してるって聞くお前はこの愛なしでは生きてさえいけないと