非可逆な思考体系の生成過程
昨日は、何か得体の知れない落差を否応なく感じさせられた。
私が数学科に監禁されていた間に、世間は系の速度を遥かに速め、系の変換によって思考体系が不変とならないようなところまで至っていた。
ある数学者が言っていた気がする。
ガロアの思索は、その思考の枠から逃れられないような神話性・物語性を持つ。
小説の類いについて、その内容を一先ず捨象し、その要素を制限し、その上で適切な商群のuniversalityについて考える話をしていたのだが、限度を超した内容だった感があった。
キーワードって、Kerみたいなものであるべきだよね、みたいな話をしていたが、やはり限度を超していた気がする。
あと、全体集合のopencoveringとcompactの話をした気がしたが、言うまでもなく。
準同型写像 f:テクスト→解釈は、自然な同型写像
φ:テクスト/キーワード~=解釈像
を引き起こす。
とか?
私が数学科に監禁されていた間に、世間は系の速度を遥かに速め、系の変換によって思考体系が不変とならないようなところまで至っていた。
ある数学者が言っていた気がする。
ガロアの思索は、その思考の枠から逃れられないような神話性・物語性を持つ。
小説の類いについて、その内容を一先ず捨象し、その要素を制限し、その上で適切な商群のuniversalityについて考える話をしていたのだが、限度を超した内容だった感があった。
キーワードって、Kerみたいなものであるべきだよね、みたいな話をしていたが、やはり限度を超していた気がする。
あと、全体集合のopencoveringとcompactの話をした気がしたが、言うまでもなく。
準同型写像 f:テクスト→解釈は、自然な同型写像
φ:テクスト/キーワード~=解釈像
を引き起こす。
とか?
分割して統治せず
私は常に不安である。
理由は、恐怖から逃れてしまったからである。
明日を恐怖できなくなった現代人は、常に不安である。
常に不安に苛まれる日々に現代人は恐怖する。
斯くして、現代人は不安と恐怖を同時に抱えることにした。
その周期を1クールとする。
理由は、恐怖から逃れてしまったからである。
明日を恐怖できなくなった現代人は、常に不安である。
常に不安に苛まれる日々に現代人は恐怖する。
斯くして、現代人は不安と恐怖を同時に抱えることにした。
その周期を1クールとする。
階級闘争
注意:読まないでください。読んでも文句を言わないでください。
私数学者だけどちょっと言わせて。
数学者はキチガイって決め付ける物理屋って最低だと思う。
数学者だって観測するし、知性と感性は物理屋とは比べ物にならないぐらい輝いてる。
今の愛読書は岡潔とカントールとルイス・キャロルの絵本とBOURBAKIと、あと幾何学基礎論。
岡潔とカントールは切なくて泣けちゃう。つい自分と重ねちゃうんだよね。
昔の数学者のこととか、すごく思い出して悲しくなる。やっぱりGaloisは天才だよね。
ルイス・キャロルの絵本は超癒されるよね。疲れた心を癒してくれる整数論、みたいな。
そういえば、2個前の指導教官がちょっとカラテオドリに似てたカナ?元役人だったけど、
ギリシャ人だったからちょっとね・・・(苦笑)測度も入らなかった。
BOURBAKIは私のバイブル!夢を追うヴェイユも本当の数を探すシュワルツも私を見てるみたいで、
BOURBAKI読んでて本気で感情移入しちゃった。あ、そうそう。BOURBAKIの影響で偽名使い始めました。
幾何学基礎論は数学者の基本ブックでしょ!これ読んでない数学者ってこの世にいるのって思っちゃう?
お手本はもちろんヒルベルト。身も心もヒルベルトのようなデキる愛されスカラー目指して毎日頑張ってます!
っていうかさ、数学者は代数も幾何も解析も確率論も完璧に頑張ってるけど、物理屋は機械に貢ぎ過ぎだよね(苦笑)
貢いでくれない国と、話のつまらない物理屋には殺意を感じちゃうよね(苦笑)
私数学者だけどちょっと言わせて。
数学者はキチガイって決め付ける物理屋って最低だと思う。
数学者だって観測するし、知性と感性は物理屋とは比べ物にならないぐらい輝いてる。
今の愛読書は岡潔とカントールとルイス・キャロルの絵本とBOURBAKIと、あと幾何学基礎論。
岡潔とカントールは切なくて泣けちゃう。つい自分と重ねちゃうんだよね。
昔の数学者のこととか、すごく思い出して悲しくなる。やっぱりGaloisは天才だよね。
ルイス・キャロルの絵本は超癒されるよね。疲れた心を癒してくれる整数論、みたいな。
そういえば、2個前の指導教官がちょっとカラテオドリに似てたカナ?元役人だったけど、
ギリシャ人だったからちょっとね・・・(苦笑)測度も入らなかった。
BOURBAKIは私のバイブル!夢を追うヴェイユも本当の数を探すシュワルツも私を見てるみたいで、
BOURBAKI読んでて本気で感情移入しちゃった。あ、そうそう。BOURBAKIの影響で偽名使い始めました。
幾何学基礎論は数学者の基本ブックでしょ!これ読んでない数学者ってこの世にいるのって思っちゃう?
お手本はもちろんヒルベルト。身も心もヒルベルトのようなデキる愛されスカラー目指して毎日頑張ってます!
っていうかさ、数学者は代数も幾何も解析も確率論も完璧に頑張ってるけど、物理屋は機械に貢ぎ過ぎだよね(苦笑)
貢いでくれない国と、話のつまらない物理屋には殺意を感じちゃうよね(苦笑)