A day in the PSOBB -21ページ目

Richard Ⅲ

新たな私、名はリチャード三世、職はハンター、人間だ。
情熱を求めハンターズに志願、ライセンスを取得したのは昨日の昼。
今は深夜の4時などという狂った時間であるが、夕方~夜に掛けて寝ていたのでは仕方が無い。
少し遅れたが、今からラグオルでの生活が始まるのだ。
森エリアに降り立ち、手持ちのアイテムを確認してみる。
支給された品はセイバー、フレーム、マグ、それとモノメイトとモノフルイド。
経験の豊富な私には多少物足りない支給品であるが、今の私には十分な品であろう。
戦闘地区を前に部屋の外から大雑把に敵を把握、ブーマが4匹ほど。
初の戦闘に緊張しつつ、私は一気に戦闘エリアに突入する。
ブーマは思ったよりも遥かに強く、セイバーでの連続攻撃くらいではビクともしない。
スピードでは私の方に分があったので、Hit&Awayを繰り返し、ようやく最初のブーマを仕留めた。
眼前に広がるのは残りの三匹の群れ。
勝てるかどうかすら怪しい、最初の自信はどこに行ってしまったのだろうか。
数個のモノメイトを消費してしまったが、なんとかブーマの群れを殲滅することが出来た。
これは行ける!そう思ってしまったが、ラグオルは地獄だった。

地獄の軍隊
(c)SEGA,2000,2005.
今度は六匹かよ!
最初の一匹を始末するとハンドガンが出現。
HUmarの私はどうやらレベル1から装備できるらしく、それを駆使し、なんとか殲滅を完了させた。
次に出たのはサベージウルフ三匹。
先ほどの戦いでレベルが上がった私の敵では無く、簡単に殲滅する事が出来た。

それからは、ラッピーの群れに襲われたり、蚊が沢山飛んできたりと苦戦が続くが、ハンドガンで弱らせてセイバーで叩く戦法でのらりくらりと先に進んだ。
森エリア1を終了させ、続けて森2に突入する。
レベルも3に上昇しているし、ダガーという新しい兵器も拾った。
近くのブーマに試しに使ってみたところ、恐ろしく強力な武器で、あっと言う間にブーマは沈んで行った。
これでなんとかなるだろうとタカを括っていたが少しだけ認識が甘かった。
出現したのは森の悪夢ヒルデベア。
ベアという名前か熊を想像するが、見た目は完全にゴリラ。
凶悪な見た目と攻撃に絶望しかけたが、後を取りダガーを使いなんとか勝利。
さらに絶望したのは、その悪夢が二匹も降って来た時。
ダガーでは無理だと判断し、ハンドガンで少しずつダメージを与え、なんとか勝利した。
並み居る強敵をモノメイトと経験でなんとか倒し、テクニックバータとゾンデを覚え、ふと気が付くと今までに無い大型のワープ装置の前に居た。
レベルも4になった私に敵は居ない、そう思い飛び込んだ。
中にはヒルデベアを越える大きさのモンスター、ドラゴンが待ち構えていた。
手持ちのアイテムはモノメイトが二個にトリメイトが3個。
レスタはまだ覚えておらず、したがって攻撃は6回まで喰らって大丈夫の様だ。
前世の記憶を頼りに、足をセイバーで攻撃し、倒れたところをダガーで叩く。
飛び上がったら、真下でバータを発射し、降りそうな気配がしたら直ぐに逃げる。
最後の抵抗か、オアシスの如く地面を潜行して攻撃してきたがそれすらも容易にかわせる。
本当に問題なくドラゴンを撃破。
完全に見掛け倒しだった。
こいつにドラゴンは勿体無い、どらぎょんで十分だな。

シティに戻り、戦利品を眺めてるとソードなるアイテムを発見。
文字が暗いためまだ装備できないらしいが、これは頼りになりそうな武器だ。
洞窟エリアに突入しようとした矢先、部屋に来訪者が訪れた。
名前はスナイプス、レベル11のRAmar。
前世が経験者で、今は始めたばかりという事を告げ、それでも良いかと了承を取ると、私も似たようなものだと答え、二人で洞窟を攻め込む事に。

RAmarというと前世で頼りになる人を二人ほど知っているが、この人も頼りになる人で、サンダー系、ファイア系、それにディム系のエレメントを駆使し洞窟のエネミーをいとも簡単に倒して行く。
私は、シャーク系のモンスターにすら弄ばれる始末で、完全に足手まといだったが、それでも現状のベストを尽くし、敵を倒して行く。
レベルが上がり、ソードを装備できるようになったは良いものの、大きすぎるために大雑把にしか扱えず、ミスを連発し逆にピンチに陥る。
結局拾ったばかりのブランドの方がよっぽど頼りになり、ソードはあまり使わずに先に進んだ。
相方のRAmarは本気で頼りになり、一人では到底無理な敵もバタバタと倒して行く。
少しも脅威を感じる事無く、ボスの前に到着した。
私はレベル8に成長しており、レスタも覚えた。
一個だけ持っていたテレパイプを設置し、デロルレに突入する。

前世の記憶が攻撃パターンを知っているものの、デロルレは矢張り強敵。
無茶苦茶に強く、なんとか粘って戦っていたが、機雷の前に全滅してしまう。
アイテムを補充し、再戦。
しかし、自分が強くなっている訳ではないので、矢張り機雷の前に全滅してしまう。
時間が来てしまい、デロルレを倒すことなく今日の冒険を終える。
相方の人と少し話すと、昨日がBBデビューらしく、EP4の事や、今までのことなどを話し、ギルドカードを交換しログアウトした。
思った以上に最高に楽しい冒険で、失った情熱を取り戻せた気がした。

Back in the U.S.S.R

昼くらいに捨てアカウントを取得。
ランダにも取得させ、レベル1でノーマル森を遊ぼうぜ!って思ったが、ランダが1dayを突っ込んでた為に、予定変更で捨て垢でハァハァ作戦終了。

それでは何をやりますかと、そうですねチャレンジでもやりませうか。
ランダも乗ったが二人しか居ない。
まぁ問題ないだろうとおもい、アントンに着替えep1c1へ。
FOをチャレンジで使うのはかなり久しぶりだ。
まともに使ったことが無いので、どう動かせばいいのかが解らないが、まぁ気合で乗り切る。
その予定だったが、1部屋目に蚊袋が三匹同時沸き、いきなり無理。
リトライしたが、リトライでは敵の構成が変わらないために、またも1部屋目の蚊袋で死亡。
部屋を建て直し、リトライ。
とりあえず殴られると果てしなく痛い。
せっかくだし、色々研究するかと。
レベル上がりそうだったらフルイド食べない、後からN→Nで手付けとか、色々試した。
試しながらドラゴンまで到着。
残してたフルイドを全投入するつもりで、バータを連射しまくる。
おかげでドラゴンも速攻で倒すことに成功。
タイムは20分くらいだった。
二人ならかなり上出来なタイムと思う。


その後、二人でc2に突入。
c2はEP問わず最難関かも知れない。
とにかくキツイ。
それでもなんとか進んでいたが、洞窟のどこかで倒れた。

二人じゃ無理だと言うことでメッセに居たゆを釣り上げる。
ゆのチャレといえば箱で、ep2チャレの時以来で少し懐かしい。

三人ならなんとかなるだろうとタカを括っていたがかなりキツイ。
いい武器が出現したり、いい感じにテクニックが揃ったりするのだが、何故か死んでしまう。
ばたばたと倒れる俺とランダ。
何故ココまで倒れるんだ?と思う。
気が付いたのは、HP残量を数字でなくバーの長さで見てる事。
HU慣れしてしまった体では、バーの長さ的に安全圏だと思ってもFOでは即死ラインだったりする。
その感覚の狂いで何度も死んでいると思うのだが、これは慣れが必要かもしれない。
テクニックの使用ペース配分も考えないと。

ランダがご飯落ちしてる間、ゆの移動を付き合う。
グッドラックで手に入れたアイテムを移動させていた。

ランダが戻り、c2をぶっ飛ばしてc4に挑戦。
ゆはc3と日記に書いてたがc4です。
それに伴いLUCY起動。
c4は蟹がキツイがそれ以外は案外行ける。
特にc2をやった後だと恐ろしく楽に感じる。
ランダが蟹に泣いたり、全員違う道に行ってたり、ゆが迷ってたり、道知ってるのに教えなかったり、ゆに地雷を踏ませたりとサクサク進む。
マテリアルの出現も結構良く、出現したテクニックをLUCYで全て食べることが出来た。
ギゾンデを食べたのだが、ギゾンデ落ちを恐れ、あまり撃たなかった。
かなりの余力を残してデロルレへ。
特に打ち合わせ無しだったが、アイテムの豊富さから余裕と思ってた。
やはり打ち合わせはするべきで、特に機雷に対しての対処がバラバラ。
機雷でゆが何度も死ぬ。
ココに来てようやく実力を発揮しだした。
結構ギリギリのところでデロルレ撃破。


ゆを釣ろうとしてた時に、チャレ恐怖症とか言いやがって、自分じゃ役に立たないから他の人の方がいいんじゃないかな、とか弱気なことを言ってた。
他の人はどうか解らないが、チャレはチャレ自体が楽しいのであって、クリアは目的の一つにしか過ぎないと思ってるので、別に成功しようが失敗しようが、要は楽しければいいのだ。
それに役に立つゆさんなど想像もつきませんよ^^
というか誘った時点で必要とされてるんだから、気にする必要がどこにあるのだろうか。
ガチでクリア目指す時はゆさんは誘いませんよ^^


グッドラックチケットが9枚ほど残っていたので、それを引こうと遅い時間にログイン。
何故遅い時間かというと、寝てたり別のネトゲしてたり。
8枚ほど引いて、
カスタムバリア
セキュアフット
ホーリーレイ
カラドボルグ*2
セイクリッドクロス*2
赤のパルチザン
なんとも微妙なラインナップ。
カスタムバリア、カラドボルグは電子の海に消えた。

先ほど、遅い時間にログインと書いたが、今日はいつもの時間に居なかった事をかなり後悔した。
ログインし、9-1に降り立つとメールを受信。
アサシン君かナナたん辺りかなぁと思って開くと


待ち人キター
(c)SEGA,2000,2005.
セシル子さんからのメールだった。
すさまじく後悔。
そしてすげぇ嬉しい。

Good day sunshine

夜の9時くらいにログインする。
実装されたグッドラッククエストを確かめるべくかめ巣に。
ナナたんが居たので、ナナたんほっといてクエストやるわけには行かない。
ナナたんと話してたら断念氏登場。
盛り上がってきたところで、実装されたばかりの極限5をやってみることに。



舞台は地下砂漠3、エネミーは前の極限と変わりなし。
地下砂漠3はあり地獄や流砂、サラマンダ部屋など、フロアクラスでの仕掛けが多く、かなり戦い難い。
それでも、熟練したレンジャー二人&ぽんぽんの組み合わせに敵は居ない。

ガンガン進みながら、ふと思い出し、よく考えたら、今日からデスペナルティが無いはず。
確かめるべく、倉庫からバーサーク装備を一式取り出し、戦場に向かう。
ナナたんのレスタがタイミング良く飛んでくるので中々死ねなかったが、ナナたんの隙を付き死ぬことに成功、復活後経験値を確かめたが確かに増えていない。
これで幻界4周回での、終了キャンセルではなく、死に戻りキャンセルが可能になるので結構嬉しい。

気が付いたら最後の部屋で、なんだか物足りないままクリアしてしまった。
落ち着いて考えると悪くないクエストなんだが、極限4のラストのような、派手なインパクトには欠けるので、なんだか微妙な印象を受けてしまった。



その後、グッドラッククエを皆で一回ずつやった。
自分はサイレンスクロー、ナナたんはデモリションコメット、断念氏は覇王の剣デュランダルを当てていた。
全員無属性だった。
多分、無属性で固定なのだろう。



そしてそれ明日へ向かうトリオ。
難易度自体がそこまで高いわけでもない上に、何度もやっているので余裕。
今日もギグー砲が火を噴く。
オルガフロウではヤスミ9kが火を噴く。
道中、一気に三回死んだりしてゴタゴタもあったが、余裕のSSランク。
最後は何かなぁと思ってたら、レオ様がWORKSへの入隊を認めてくれた。


結構気に入ったぞこれ
(c)SEGA,2000,2005.
入隊の証にWORKSガードをいただいた。
レオ様に識別番号を入れていただき、完全に私のための盾になった。
性能は恐ろしく悪いが、見た目と思い入れからかなりのお気に入り盾になった。
ちなみに入れた番号は6453。


断念氏落ちた後に、聖心さんが登場。
グッドラッククエの景品について話す。
どうやら聖心さんの知り合いがスタンドスティルを手に入れたらしい。
結構な実用レアも紛れ込んでる模様。


聖心さんがチームメンバーの所に行き、ナナたんが電話で手が離せないようなので、4回ほどグッドラッククエをやってみた。
結果は、サイレンスクロー、フォトンドロップ、スタンドスティル、オーラフィールド。
スタンドスティル、オーラフィールド共に付加は全て0。
どうやら武器防具問わずに0で固定されているらしい。
サイレンスクローは都合二本目であるが、両者とも帰り道で電子の藻屑になった。


ナナたんが電話から復帰し、二人で幻界4へ。
ウマイクエという印象があったが、やはり道中が寒い。
最後のラッシュだけ見たら、最高に美味しいクエなんだが、道中まで見ると極限5がべストかも知れない。
何故かラッシュで全滅し、マラソンになった。
まぁ、道中で敵を分散させて叩けるので、そちらのほうが楽なのだが。
終わった後に、少し話して落ち。


今日から感謝祭の第三段が開始しており、デスペナ解除もその一環。
デスペナが解除されることにより、今まで誘いにくかったセイバー縛りや、バーサーク祭りが気軽に開催できるのだ。
これは非常に嬉しい。
バーサーク祭りin遺跡やセイバー縛りin幻界4など色々考えが膨らむ。
そして何気に楽しみだったのが、無料期間でのレベル20制限解除である。
もしかしたらラグオルが一番楽しいかもしれないノーマルからハードまでの期間を存分に楽しめる。
とりあえず捨てアカウントを取得し、新しい生活を楽しもうと思っている。

今日のオマケ

今日のと書くと、いつもやってるよう感じてしまう不思議。
グッドラッククエでの一枚。

ソニチも適当だな
(c)SEGA,2000,2005.
青空カジノの旦那の名前はKurohuku。
なんて適当なんだ。

太陽は夜も輝く

天才が寝れなくて困ってたらしく、いきなり未来クエに誘われた。
未来クエってあの未来クエか?って思ったが、話を聞くとどうやら明日の代価の事らしい。
まぁ確かに明日って単語は未来のことだしな、天才の発想には驚かされるよ。


明日の代価といえば、小さくなった人が地獄を見るクエ。
天才のことだ、糸をたらさずとも釣れてくれるに違いない。
天才がmixを出してきたので、私はアントンで行くことに。
最初の部屋からいきなり働かない天才。
スライムなんかロボの出番だというのに、天才はフロシュで凍らす訳でもなく、攻撃を加えるのでもなく、ただそこに立ち尽くす。
いったい何事かと思い、どうした?と聞いたら、任せてた等と吐きやがる。
ココまで確信犯的にヤクタターズとは、、、
罰としてレスタマージを装備から外した。
メギドで倒れたり、麻痺しまくったりと散々な道中。
一度アンティパラライズを補給に戻った程だ。
なんとか洞窟エリアの敵を殲滅、小さくなる装置にたどり着く。
速攻で小さくなる天才。
この瞬間に勝利を確信した。

足が遅いとか、見づらいとか、不満しか言わない天才を引き連れ坑道にたどり着く。
手加減しながら戦い、天才を苦しめる。
苦しむ天才を見て、途中でカワイソウになり、レスタマージを装備した。
それでも天才は苦しんでいた。
それでも私は手加減して戦った。
途中で二回くらい大きくなるチャンスがあったが、それは全て無視できるようにルートを誘導、天才は小さいまま。
しかし天才が役に立たないって事は、バランゾがどうしようもないって事で、バランゾで仲良く倒れた。
バランゾも自分のミサイルで一緒に倒れてくれて、皆仲良し。
そうして最後の破壊活動。
ここが何より楽しみだったエリア。
悪戦苦闘の末、扉にたどり着き寸での所でメギドピラーで倒れると予想。
小さい天才を一人で向かわせる。
ピラーが出てきて速攻で戻ってくるチキン。
補助するからガンバレ!と言い、とどかないレスタを連打した。
勇気付けられた天才は、ピラーに臆しながら入って直ぐにお倒された。
人形が尽きたらしく、立ち上がらない天才。
見込みが甘かったらしい、私もまだまだ。
仕方なく小さくなり救助に向かう。
救助した後は、天才と共に破壊活動。
二人で破壊してたのにもかかわらず、またお倒れる天才。
この人は本当に私を楽しませてくれる。
そして粗方ピラーを破壊しつくした後、天才をドアに向かわせる。
そしてメギドで倒れる天才。
ようやく当初の思惑通りになったわけだが、なんとも悪戦苦闘であった。
何とか、本当に何とかクリアし、街に戻った。
天才はやたら疲れていた。
私は笑い疲れていた。
惜しむ点があるとすれば、断念氏がこの場に居なかった事、それだけ。
まったくパーフェクトなクエストだった。


夜にログイン。
最近の土曜日はログイン率が非常に悪く、誰も居ない。
それは聖心さんも同じだったらしく、誰も居ない、というニュアンスのメールが届く。
というわけで二人で何かやることに。
メテオルージュとかいう大物を掘りにEP4へ。
ドルフォンといえば、EP4ソロクエストなんだが、それは選べないので極限1に。
始めていきなりV101が出現。
違った大物が出てきたなと思ったが、何故か直ぐに忘れてしまった。
というか聖心さんが気が付かなければ、そのまま先に進み、クエストを終了させてたかもしれない。
感想としては、ドルフォンは思ったより沸かない。
むしろアスターククエ。
微妙に苦しみながらクリア。
クリアしてV101を思い出した。
じゃんけんしたが、負けてしまった。
聖心さんは神のマフを所持しているので、相応しい人の元に行ったと思う。
その後、風呂落ち。

Drain you

情熱を燃やす事により産生される爆発的なエネルギーを持って、フローズンシューターhit35以上を捻り出す。
捻り出すはずなのだが、爆発は一瞬のもので、10も回らないうちに冷めていく情熱。
なんだかんだ10回ったが最後の方は惰性だった。
昔は長時間の周回など楽々だったのだが、最近はどうも辛い。
辛いならやらなければいいのだが。


飽きてしまったので、ヤツデ探しに切り替え。
これも直ぐに飽きるのは目に見えてるのだが。
これも10くらいやって、ヤツデ二本を拾ったが、属性がイマイチだったのでTPに。


ロビーでキャラを放置させようと思ったら、ナナたんがいつもの魚前で座ってた。
隣に座り、キャラを放置。
すると断念氏が登場しにわかに活気付くかめ巣。
こうなると矢張りそれ明日しかなく、ナナたんがアサシン君にオファーを出す。

それ明日は最近毎日やってるのでさすがに慣れている。
wisの起動もらしも無く、突き進む最強メンバー。
クエ中にも話したが、それ明日はギグー砲がすげぇ役に立つので、個人的には最高に楽しい。
ボスだけでなく、宇宙船でのダブイッチ破壊に恐ろしく役に立つ。
NUGやメテオルージュでも良いのだろうが、やはり美しさの点においてギグーの圧倒的勝利である。
しかも両方持ってないしね。
そんなこんなでサクサクと進み、死亡回数0で余裕のSSランク。
タイムも今までで一番良かったと思う。
またカスタムなんたらを貰った。
せっかくなのでセットで装備したら、思ったよりいい感じ。
もしかしたら使うかも知れない。


断念氏が寝た後に、三人で幻界3へ。
幻界3もしばらくアサシン君とやっただけあって、なれたクエスト。
危険なシーンも無く、クリア。
求めてたのはザンバ。
出てきたのはヤスミノコフ7000V。
他にも飴が出たりとなかなか豊作。
じゃんけんの末、ヤスミノコフ7000Vget。
嬉しいが、なんとなく手を読まれたような気がした。


次は幻界4。
rezからアリアに着替え。
戻ってくると白尾さんが居た。
ナイスタイミングと白尾さんを吸収して幻界4へ。
ガンガンと進み、ふと違和感。
無敵が発動しない。
全員に確認したが、誰も押してない。
まぁこの面子で東塔なら必要ないと言えば必要ないし、そのまま進む。
東塔は何事も無くクリア。
幻界4は西の頂上からが本番なので、そこまでは割りと気が楽。
アサシン君を取り残して無敵を発動させたり、道中は楽しみながらクリア。
頂上ではさすがにそんな余裕は無い。
誰かの誤発動に備え、無敵玉の近くで戦ったりしながらチキンプレイ。
チキンプレイが利いたのか、私は一度も死ななかった。
その分、誰かが死んでたりするのだが。
レアはヤミガラスが出た。
ヤミガラスは良く見るのだが、同じ確立のデモニックフォークは一度しか見たことが無い。

終わった後に、くじ引き。
SWが出たが、低Hitのメテオで速攻でTPにした。
アサシン君が欲しがってたが、ラボクエ消化すればいいのに、と思った。