A day in the PSOBB -20ページ目

Taxman

ヤツデなどを探してみる。
理想はhitに35ほど付いたヤツデなのだが、いままで散々探し回って、一本もhitが付いてない以上、高望みはせず、とりあえずhit付けばいいかなと思っている。
hitつきという時点で高望みといえば高望みなのだが、何しろhit付いてないとお話にならない。
まったりと周回をしていると、断念氏からそれ明日へのお誘いが。

部屋を出ると、断念氏、Y氏、ゆが勢ぞろい。
オールスターだなと思いながら、赤いそれ明日へ。

wisを起動させ、ガンガン進軍。
今日も美しきギグー隊。
NUGもその美しさに負けまいと、精一杯アピールするが、やはりギグーの美しさの前には霞んでしまう。
しかしそれ以上に美しいのは、何をやるでもなく突っ立ったままのゆ。
ヤクタターズとはこれほどまでに美しいものなのか。
何もしないのが当然とばかりに、移動すらせず、バルバレイなどは攻撃加えたの?と聞きたいほどに何もしなかった。
制御塔にも行き、そこそこのタイムでクリア。
断念氏が一度、ラグ天罰で死んだが、ラグ天罰は税金のようなもので避けられない。
それでも死亡回数1だし、行ける!と思ったのだが、なぜかまたSランク。
何かがおかしい。
もしかすると自分がSSランクをすでに取っているのが原因かもしれないが、こればっかりは解からない。


リチャード三世はレベル上げに入った。
レベル上げの過程でムサシを装備できるようになったのだが、ムサシ、漢らしい武器ではあるが、割と馬鹿にしていたのだが、思った以上に強く、そして美しい。
男モーションの美しさも手伝い、一緒に装備できるようになったブレイドダンスを押しのけ一気に主力武器に。
フロウウェンの大剣はまだまだ遠いが、性能を見るに鬼装備であることが予想されるため、装備できる日が楽しみである。

極東最前線

昼くらいに、白尾さん聖心さんと三人で極限5に。
二人とも久々のPSOらしく、ショートカットの位置を忘れてたり、3D酔いしてたりした。
せっかくなのでギルタブリル数を数える。
道中で2ラッシュで2の合計4匹と思うが、最後の方で数えるのを忘れて、印象だけで数えてたので、間違っている可能性が高い。
極限5はやはり4に比べてインパクトは小さい。


夜にリチャードでログインし、レベルを上げているとかめ巣で白尾さんに偶然会う。
二人ですこし話した後に、何かやろうという話になる。
何やろうかと言う話になるも、ログインしていたのがアサシン君以外誰も居らず、二人では少々出来ることも制限されてしまう。
そこで、天才を呼び出し流れを打開してもらうことに。


呼び出した天才は、開口一番「ガロンやろーぜ」的なことを言い出す。
ガロンってガロンクエか?と一瞬思うも、映画撮影クエだとすぐに気がついた。
映画撮影は苦手なクエストで、配信され一年くらいが経つと思うが未だクリアしたことすらない。
いいチャンスかも知れないと、張り切る。
が、いきなりの花に殺されて完全クリアの夢は終。
そこからは適当に進んだが、やはりこのクエストの難易度は高い。
特に最後の光の壁から逃げる場所など所見では無理だと思う。
なかなか意地が悪いクエストだ。
このクエストで一番楽しかったのは、迫り来る光の玉を天才に押し付ける瞬間が楽しかった。


殲滅4やろうぜ、と言い出す天才。
殲滅4と言っても、夢幻、幻界、極幻と様々ある上に掃討作戦も殲滅系クエストに入る。
どの殲滅か聞いたらEP4と答えた。
あぁ多分、極幻て名前が解からないんだな、と思った。

クエストをはじめる前に、ゆがパワー型のシャトが居ないと騒ぎ始める。
この間、グッドラッククエのアイテムを移動させてるときに、PBの一個足りないシャトを移動してたのを思い出し、移動させてたじゃんと聞くと有無を言わさずに確認に行く。
MIXの倉庫にあったらしく、無事発見されたらしい。
しかし、アイテムを移動させてからすでに数日が経つというのに、何故今まで気がつかなかったのだろうか?
移動主よりも付き合っただけの人の方が覚えてるって、間違ってる気がするが、天才なら仕方が無い。
ゆがマグをおいて消えた瞬間に作戦を思いつき、私の心はときめきを覚える。

作戦は、シャトを奪取、装着し砂漠で死にまくる事でぬこのシンクロを大幅に低下させ、クエスト終了後にシャトを返還、その反応を楽しむ事が目的で、この作戦を「ぬこの恩返し」と名づける。

倉庫前にダッシュで移動し、ぬこを奪取、装備し、カーマを置いてカムフラージュを図る。
流石にマグの変化に気がつかない理由も無いが、パワーマグさえ渡しておけば、元より他人のマグに興味の無い天才は私が普段装備しないシャトを装備した所で何も不審に思わないだろう。
しかも断念氏御用達のカーマと伝えると、なかなかにインパクトがあったらしい。
この時すでにシャトの事は忘れていたに違いない。
この作戦の最大の壁は、ゆが私のマグに気がつくか否か。
普通にやっていても気がつかないと思われるが、万全を期す為に、倉庫からバーサーク装備を一式取り出し、一人バーサーク祭りを始める。
それにより、回復に忙殺される天才は他人のHPと目の前の敵しか見えなくなり、さらにナチュラルに死ねる為にシンクロも下げやすいと一石二鳥。
われながらナイスな作戦を思いつくものだ。

頭からバーサーク連射を繰り返すと、HPが減るたびにレスタが飛んでくる。
だがレスタの回復量ではバーサークの消費量に追いつくはずも無く、適度に倒れる。
砂漠でバーサーク自殺を繰り返していると、白尾さんも祭りに乗る。
二人でバーサーク祭りに入り、場は一気に加熱する。
加熱した戦場でとても自然に自殺を繰り返してる私を見て、天才はとても嬉しそうに私を馬鹿にする。
だが、その馬鹿にする言葉もほんの少し先の未来で、自分を刺す刃となる。
天才は私と白尾さんが同時に倒れるとその度にお倒れる、もしくはお倒れそうになっていた。
自ら死を望まずとも、倒れる事が出来る才能は、やはり我々では到底真似できない領域にある。
何度も何度も倒れ、なんとかシンクロを55にまで下げる事に成功した。
戦闘を終え、天才にぬこを返還。
見事にグレたぬこを前に天才は自分の敗北を思い知ったに違いない。
作戦は大成功。
元より成功が確約されていたような作戦ではあったが。

今度はゆさんのマグを全員で装備して、バトル素もぐりや幻界4セイバー祭りなどを開催したいと思う。

Richard .3

私はリチャード三世。
今日はまず坑道から攻略していくが、今の私には強敵ぞろいで苦戦。
前線として失格の様にダメージをもらう。
それでもなんとか戦う。
攻撃力も命中も足りないが、それでも誤魔化し誤魔化し進んでいく。

シノワビートを倒すとレアアイテムを落した。
何かと思って装備しようとしたが、今の私では装備できないらしい。
鑑定して調べるとヴァリスタだった。
性能が恐ろしいほどに良く、現状持ってる武器で最強の攻撃力と命中を誇っている。
命中補正ユニットをかき集め、ギリギリ装備可能。
その恐ろしいまでに優秀な性能は流石にスペシャルウェポン、ロックガンなど速攻で店売りしてしまった。

坑道を終えた後に、森を探索。
ヴァリスタと装備できるようになったパラッシュを中心に攻略していく。
パラッシュの方がヴァリスタより弱いが、パラッシュはパラッシュで使いやすく、なかなか頼りになる。
少し前まで苦しかった森も、装備のおかげでかなり楽になる。
ヒルデベアを倒すとレアアイテムを落した。
これも装備条件が厳しく装備できない。
何かと思って鑑定するとフロウウェンの大剣。
これも優秀な性能を持っているが、いまの私では100以上攻撃力を上げないと装備できそうにない。
そこでマグの育成を命中重視からパワー重視に切り替え、少しでも早い装備を目指す。
ドラゴンまで倒したのだが、ドラゴンまでレアアイテムを落した。
意味不明のツキがある。
これもまた装備できず、鑑定するとムサシ。
びっくりする性能の良さで、装備できる日が楽しみだ。

マグのレベルが49に到達したので、ランダの力を借り、マグにマイラを覚えさせた。
これでこの先がとても楽になるはずだ。

性能の問題からセイバーを多様するプレイスタイルなのだが、そのおかげかセイバーの使い方がかなり上手くなったと思う。
元々嫌いな武器ではないので使っていたのだが、実用性は皆無と決め付けていた。
実際使ってみると、モーションの速さ、小回りの利く隙の無さ、安定した性能とかなり優秀な武器だということがわかる。
セイバーは基本にして、かなり奥が深い。
今日出来るようになったことは、N→H2連のハメ殺しコンボと、シノワビートの打ち落とし。
特にシノワはかなり楽しい。
今ではシノワが出るとジャンプしないかなと思ってしまう。

Richard Ⅲ .2

私はリチャード三世、新人ハンターだ。
この間敗北を喫したデロルレに再戦を挑むべく、単独で洞窟に降り立つ。
昨日では単独で突破できそうにも無かったエリアであるが、今の私には敵ではない。
半ば強引に進んで行ったのだが、洞窟エリアは二人スイッチを押さないと先に進めないと気が付き、その壁の前で早くも挫折した。


それならばと坑道エリアならクリア可能だと、坑道エリアを攻略することに。
坑道エリアはレベル的にはきついのだが、攻撃を当ててしまえばどうにでもなる。
ギルチックの群れをソードで叩きながら、これは楽勝かも知れないと一瞬思ったのだが、空を飛ぶカナディンを前にその印象はガラリと変わった。
こちらの攻撃範囲外から雷を落とすカナディンがとにかくウザい。
それでも2~3対くらいならばなんとでもなるのだが、それ以上の数が出ると正直お手上げ。
カヌーン率いるカナディン戦隊などは、正直絶望しか覚えなかった。
シノワビートも2対までならなんとかなるが、他が出てくるとお手上げ。
特にゴールドが絡むと、永久機関の如く、与えたダメージを全て回復され、完全にクリア不能に陥ってしまう。
それでも、入り口からのチキンアタックや、パニックセイバーなどを駆使し、なんとかクリアしていく。
ギャランゾ先生はきついのはきついのだが、回せば楽勝なため、他のエミーに比べると楽だった。
なんとかボルオプトに到着し、勢いで突入する。
攻略法は完全に把握しているのだが、完全な火力不足。
ダメージを与えるも、一向に倒せる気配が無く、結局ロックオンレーザーで殺されてしまう。


遺跡エリアもスイッチ関連で進めなくなる事は解っていた。
部屋を建てる段階でふとEP2が目に。
何の気なしにEP2を選び、クエストカウンターに向かう。
選んだクエストは幻界4。
今の限界に挑戦すべく、イルギルにタイマンを挑む。
イルギルは、何もかもが最悪で、まともなダメージをフォイエでしか与えることが出来ない。
負けると悟った私は奴を壁に引っ掛けるように逃げる。
ふと見ると、結構な数のアイテムボックスが見える。
回収してから逃げようと思い、ハンドガンで箱を壊し回収。
武器コンテナを拾うと、なんと中身はパラッシュ。
バスターをぶっ飛ばして、パラッシュを拾ってしまったのだが、装備条件が厳しく、装備するには後100近くの攻撃力を上げなければいけなかった。
パラッシュを倉庫に仕舞い込み、EP1に戻る。


ギルドカードを検索する癖が発動したが、カードなぞこの間のRAmarの人しか居らず、たった一回でギルカ検索が終わる。
それでもギルカがHitし、挨拶も兼ねてメールを打ち込む。
しばらくし、返事があり、どうやら彼はハードに行けるレベルに到達したらしい。
私がその時レベル16だったので、これは急いでレベル上げないとな、と思い坑道を突き進んでいると、彼が乱入してきてくれた。
二人になってからは、あの辛かったシノワ部隊もカナディン戦隊も楽々。
やはり相棒がいるというのは素晴らしい事だ。
先ほど敗れ去ったボルオプトにも勝つことが出来、レベルも17に上昇する。


手っ取り早くレベルを上げましょうという事で、未来クエストを二人でやる事に。
あの苦しかった森も今となっては雑魚に成り下がっており、すこしだけ寂しかった。
洞窟からは普通に戦っていたが、それでも楽に進んでいく。
デロルレはこの間のリベンジ戦になるが、あれから成長した我等にとって、デロルレはもはや敵では無く、簡単に勝利することが出来た。
坑道エリアでの難関はシノワラッシュ地帯で、ココで流石に一度死んでしまった。
ボルオプトは先ほど戦ったばかりなので楽勝。
遺跡エリアで初めてブリンガーと戦ったのだが、思いのほかに地獄。
圧倒的にドラゴンを超える強さを持つブリンガーに対し、苦戦するもなんとか勝利。
ブリンガーが三体も出てくるエリアでは、私が二体のブリンガーをひきつけ、その間に相棒が一体ずつ処分して行った。
そしていよいよダークファルスで、正直勝てるかなと思ったが、即死さえなければ大丈夫なはずなので、勇気を持って戦う。
準備をする段階でレベル3レスタを覚え、パーティの防御力が上がった。
とりあえず天罰を喰らっても生き延びる事ができたので、負ける要素が無くなり、こちらが与えるダメージは少なかったが、なんとか勝利する事が出来た。
DFを倒し、丁度レベルが20に。
そして給料の5000メセタが最高に嬉しかった。


勢いでハード森に突入。
舐めていたわけではないが、最初に降って来たラッピーが思いのほか強く、この先が最高に不安になる。
ダメージを与えるも一向に倒れない敵。
敵のほとんどは、相棒のシャドウセイバーで倒していたかもしれない。
とにかく苦しい戦いが続き、しかも出てくるアイテムはあまりよいものが出ない。
レアアイテムでも出現すれば華があるのだろうが、世の中そこまで甘くないみたいだ。
結局ドラゴンまで進み、少し不安になるも所詮はドラゴン、ハードでもどらぎょんだった。


森を終えて、勢いで洞窟に突入。
まぁ何とかなるかとタカを括っていたのだが、洞窟はまったく別世界だった。
何しろダメージが当たらない。
相方などはエレメント攻撃で無い限り0ダメージの連続で、私も私で30などという悲しい数字しか出ない。
今回もシャドウエレメントが大活躍、それが無かったら進めなかったと思う。
洞窟の途中で乱入者が来て、三人になる。
レベル22のHUmarの人で名前はストーム、なんとも男臭いPTになる。
ラグオルではかなり珍しい事だろう。
誘導の為のパイプを出し、ついでに出てきたハルベルトを鑑定する。
エレメントはフレイムで、これはかなり良いかも知れないと思い、さっそく現地で使用してみる。
通常のHアタックで40程度のダメージを与えるのに対し、フレイムを当てると68もの大ダメージを叩き出せる。
一気に火力が上昇し、シャドウ頼みの戦術から一気に進化する。
ストームさんの装備も麻痺系のエレメントが付いたバスターで、火力としては申し分なく、さらにレベル3レスタまで覚えていた。
地獄だった洞窟が途端に楽になり、ガンガン進軍することが出来た。
ナノノドラコがレアを落とし、それが初レアとなる。
中身はブレイドダンスだったのだが、条件が高すぎて装備することができない。
少し悲しいが、パラッシュすら装備できないのであればこれは仕方が無いのだろう。
デロルレ前まで到着し、スナイプスさんが落ちの時間だというのでここで解散した。

少しずつだが、確実に成長する自分に中々満足している。

PASS THE PAZ

ぼんやりとしていると断念氏からメール。
念願のセキュアフットを入手できたらしく、祝福のメールを打ち込んでいると、後から断念氏が登場、オメデトウと声を掛ける。
続け様にY氏も降臨し、三人でそれ明日へ向かうことに。


高レベルレンジャーが三人も揃い、しかも装備もかなり充実した三人。
バルバレイ、ゴルドラゴン、ガルグリフォン等はバズーカ部隊で圧殺。
Y氏のみNUGバズだったのが惜しまれる。
美しきギグー砲なら、ギグー部隊が編成され圧倒的なまでに完全な部隊が出来上がったのに。
NUGはNUGでカッコイイのだが、やはりギグーに勝るバズーカは無い。
一般的にはNUG>>>越えられない壁>>>ギグーなのだろうが、私にとってはギグー>>>越えられない壁>>>その他。
なんて楽なんだ、そう思いながらwisを全部入手し、オルガフロウへ。
第一段階も楽に片付き、いよいよ第二段階。
断念氏がラグの天罰で死亡したが、それ以外は何事も無かったようにオルガフロウを天に帰す。
こりゃSSランクは硬いなと思っていたが、何故かSランク。
タイムが悪かったのかも知れないが、結構いいタイムだったと思うんだけどなぁ。
多少ショックを受けた。


部屋を出て話していると、聖心が登場。
断念氏が落ちて、残った三人で未来に向かってを攻略に。
ぽんぽんに着替えたのだが、微妙に失敗。
Y氏がバーサークモードで進みだし、ぽんで無ければそれなりのバーサーク祭りになったのに、、、
未来もなれたクエな上に、デスペナも無いのでまったりと進んだが、急に用事が出来てしまい、ボルオプトを倒したところでログアウト。



追記


ランダと二人で懲りずにチャレをやったのを忘れていた。
C2リベンジをやったのだが、恐ろしくきつい。
これを二人でクリアするには、両者が最高クラスにまで腕を磨いてる必要があると思う。
はっきりってお話にならなかった。

ついでにc5にも突入したが、気を抜きすぎて失敗した。
しかしc2に比べると遥かに楽だった。