A day in the PSOBB -23ページ目

Eat the Rich

リアルでヤバイ事が起こり、というか発覚し、ログインは八時くらい。
それでもログインする俺様は素敵過ぎるな。

ミルリリに会いに行ってると、ナナたんから極限4やりましょう、との連絡。
早速合流し、アサシン君を交えた三人で。
昨日二人で行ったときは結構苦労したクエストではあるが、三人ともなるとさすがに楽である。
最後のデカゴラン踊り食いゾーンもなんだかサクサクじゃないか。
レアは勿論でなかったが、楽しい。


まほるんが、6-4クエストをソロでやって無理だった、との事で、まほるんを加えた四人で6-4攻略に。
6-4はタイムアタックなので、思いっきり大暴れ。
問題は、ギグー砲なんて撃つ空気じゃないって事だ。
せっかく足の遅い敵が出現するのに、ギグー砲を撃てないなんて!
過剰な戦力で敵を殲滅していき、かなりの余裕をもってクリア。

そのまま6-5クエストに突入。
今度は時間制限も無いので、自由にギグー砲が撃てる。
ナナたん指揮刀のおかげでギグー砲の初段Hが安定。
これは楽しい。
ソーサラーもギグー砲で始末。
とはいえ、始末しきれないので、何度かグランツを喰らった。
ゴルドラゴンもギグーで楽勝。
Sギグーがあればいいのに、と普通に思ってしまった。
SNugではダメだ、Sギグーだ。
しかしギグーはキモイ、カッコ悪いなどの悪評をたまに聞くが、個人的にはアレほどカッコ良く美しい銃も少ないと思ってるんだけどな。
多分、私のセンスがズレてるのだろうな。
そんな私の一番好きなMSはキュベレイです。

まほるんのヴィジャヤ試し撃ちとして、幻界4に突入。
イルギルに対して大富豪アタックを繰り出すまほるんはかっこよかった。
何度か死んだりしたが、思ったより早い時間でクリア。
まほるんはメセタを使い切っていた。
皆でメセタを寄付した。
ソウルバニッシュが出たが、じゃんけんに負けてしまった。
幻界の後はルーレット回し。
アサシン君がスペシャルウェポンを当ててた、が、カスタムレイ。
アサシン君を象徴するような物を当てたな、と思ってしまった。

そしてラジュデフェを求めて、四人で極限4。
三人で楽勝だったクエスト、四人だとさらに楽勝。
まほるんは相変わらず大富豪。
夢はあるが現実が無いEP4だけあって、何も出ないが、エネミーの構成的には結構好きなので、楽しい。
問題はスライサーが有効に使えないという点か。
ギグー砲も有効に使えないな。

Heavenly

ログインし、EP4ソロクエストのスイッチ関連の事を調べてみた。
検証なので、何も考えず王子のVH。
どうやらスイッチを押した時と押さなかった時では敵の沸き方が違うのだが、押したほうが沸く感じを受ける。
アイテムを狙うなら押して、クリア優先なら押さないがベストかもしれない。
スイッチは押さなかったが、ルピカたんは登場した。

それはそうと、このクエスト中にまたもや

良く会うな
(c)SEGA,2000,2005.
デルラッピー。自分の傾向が掴めた、会いだしたら止まらない。
会えないときはしばらく会えないのだがな。
こいつも何も落とさないだろうと思いながらラフォイエを打ち込むと


H/M ヘヴィメタル
(c)SEGA,2000,2005.
なんか落としやがった。
果てしなく微妙なアイテムではあるが、何気に嬉しい。
たとえソレがゴミであろうとも、EP4でレアを拾う事は嬉しいのだ。
ぽんぽんに回すか。


断念氏から極限3のお誘いがあり、飛んでいく。
熟練のRA断念&熟達のFOアントンの組み合わせ、向かうところ敵は無い。
しいて言えばガルグリフォンのレアドロップが敵なくらいだ。
特に問題も無く、サクサクと進んだのだ、と言いたいがアサシン君も同じことを言ってたがやはり極限3はキツイ。
熱地獄的な部屋で体力をガンガン奪われる上に、敵の質もゴラン中心で頭に来る。
ゴランはレアが設定されてない関係上、ラグオルで1番狩りたくない敵である。
ちなみに二番目はブータ。
まぁ断念氏が一度倒れたか倒れてないかどっちだったかは覚えてないが、結構苦労した。


ナナたんから連絡が来て、三人で極限4へ。
ナナたん>アントンなのでFOの殻を脱ぎ捨てLUCYに着替える。
やはり三人になると途端に楽で、遊ぶ余裕があるくらい。
そして最後のラッシュはともかく、極限4の方が楽だ。
しかし極限3、4で地下砂漠1.2は卑怯だと思う。
それなら極限1.2.3.4はクレーター周辺の東西南北であるべきだと思うのだが。
まぁ誰もやらないとは思うが。
自分は極限3、4は3が地下砂漠、4がボスまで含めた狩り、5はクレーター~内部の通しと思ってたので、微妙に裏切られた気分だ。
まぁ信じても無かったが。


その後、ナナたんが居て、断念氏がいて、チャレンジをやらないわけが無い。
三人だったので、ゆを呼んだ。
微妙な不安。
結論から言うと失敗した訳だが、言い訳、アイテムと武器の出が悪すぎた。
マテリアルなど、自分が確認しただけでは、マインド一個、HP一個、パワー一個、イベイド一個。
武器も効果的な武器が出現しない。
ただ、ナイト/パワーだけは異常な量が出現。
捨てるほど出た。
というか捨てた。
いつかリベンジしたいが、ナナたんの気力が萎えてそうだ。


断念氏&ゆが落ち、残った二人でラジュデフェ求めて極限3へ。
良く考えたら、この二人の組み合わせは、去年、マダムノアマガサとスピリットガーメントを求め、果てしない7-4周回を続けた組み合わせだ。
奇しくもLUCYが砂漠で振り回すアマガサはその時出現したアマガサである。
実に一年間も使っている武器になってしまった。
さて、クエストだが、道中は全然楽。
楽しいね、楽しいねなどと思いながら狩る。
しかし最後は地獄。
何が地獄て動けない。
ナナたんがギルタブリルの標的になり、援護に回ろうと思っても、デカゴラン、見た目まんまでつけた名前だから名は体を現すでは無いな、とにかくデカゴラン、デカ過ぎて通れない。
しかしワープした隙に、ナナたんそばに移動したが、それが失敗だったかもしれない。



フルマラソン
(c)SEGA,2000,2005.
おかしいな、昨日天才と行った時はすんなりいけたのにな。
あぁ理解できたかもしれない、天才はレスタしかやってなかったな。
ゆを遥かに凌駕するナナたんの技術がココで仇になった&自分がナナたんを頼りすぎたが原因で敗北と分析。
そして負ける気など更々無かった我らはリューカーなど出す事も無く、そのままフルマラソンに。
しかし幻界4以外でフルマラソンは久しぶりだ。
ラッシュゾーンに行く途中でギルタブリルに吸われたり、デカゴランにちょっかい出されたり、出したり。
道中すら危険なフルマラソンだぜ。
二度目はスタート位置の関係もあり楽勝。
慣れれば二人での周回は可能かもしれない。


ゆが勘違いしてるようだ。
アマガサバーサークは、レスタが遅れたから辞めたのではなく、放った瞬間に
「あぁ、レベルうp直前だったな、やめとこ」
と思い、辞めたのであって、もとよりバーサーク中は自己責任で回復するので、無視してもらっても構わないというか、アレで死ぬのもまた一興というか、FOにレスタは強制したつもりは無いというか、おまいにはレスタなんて期待してませんよ^^

西塔でキュアフリーズ、みたいな話題が出てたが、ふと思ったが凍結しそうな場面が少ない気がする。
凍結しそうなのは、シノワとイルギルか?
前者は撃たせないように戦えばいいし、後者は凍結される様になる時点でおかしいので、どこかに引っ掛けて戦えば問題無いはずだ。
まぁキュアフリーズも大事なアイテムなので持っておくべきだとは思うが、それ以上に先に他の装備をそろえるのが先じゃないか?
等と書いてて、ふと冷静になり、あぁ、撃たせない戦い方も、引っ掛けるなんてチキンアタックも、勇敢に倒れるゆさんには到底無理な話でしたね^^

ストレンジカメレオン

二倍が終わりモチベーションは下がる事この上無し。


やることが思いつかず、乱入してみる。
久々のぽんぽん乱入。
面子の前線職の人のレベルが低かったので、被ダメージを減らそうと思ってジェルンから先に掛けていた。
途中でフォマールの人からザルアから先に掛けてくれと言われ、確かに洞窟レベルではクリティカルで即死などは無いので、それでもいいかも知れないと思いザルアから先に掛けるように心がけたのだが、そう思ったなら自分で掛けろとも思った。
RAやHUの人に言われる分にはかまわないのだが、FOから言われると頭に来るな。
少なくとも自分で出来るのであれば自分でやってくれと言いたい。
補助を任せてくれた以上、多少不満があっても自分でヤレと。
それが嫌なら補助は任せてくれと言ってくれた方がよっぽどありがたい。
そう言われたら、殴りぽんぽんで行けたのに。


その後、ぼさーっと掘ったりしたが、何か足りない。
そういえば極限3と4やってないなと思い出し、誰か誘うかな、と。
アサシン君はEP4ソロクエストでがんばり中、まほるんは乱入中、断念氏、白尾さんログインしてない。
こりゃ参ったなと思ってたら、ゆを発見。
新しいクエに連れて行くのに最高の人材だ。
早速誘い、二人で行く事に。

3か4かといわれたら、4だろ、ということで4を選んだ。
勿論、アルティメット。
ゆは様子見でVHで、見たいなチキンだったが、そんなもん許すか。
道中は、どうだろう、普通のクエストと同じ様な沸き方だったと思う。
なんか不満。

インペリアルバリア
(c)SEGA,2000,2005.
しかしその不満を吹き飛ばすデルラピの降臨。
残念な物を落としたが、ゆ対デルラピの対決は見てて楽しかった。
殺されそうになるゆ、当たらないゆの攻撃と見所は満載だった。
そしてその直後に


こいつもインペリアルバリア
(c)SEGA,2000,2005.
二匹目のデルラピ降臨。
なんか今日は来てるかもしれない。
しかしコイツも悲しくなる物を落とした。

極限クエのラストは少しやりすぎかと思ったが、誰か固定面子を探して、周回してもいいかも知れないと思った。


Y氏が居たので誘って三人で極限3に。
ゆがレベル上げと、ロボを出す。
途端に不安になる私。
一度も死ななかったらゴッドボデー一個やると約束し、スタート。
ところが死なない。
死なないどころか、自分が死んでしまうほど。
おかしい、何かがおかしいと思い、検証してみた。
答えは直ぐに出た。
ゆはハイパーチキンモード+一発で転げる体力と防御、なのだ。
これでは多段での死亡が期待できない。
まったく損な掛けをしてしまったものだ。
賭けに負けた上に、自分が2.3回も死んでしまったので、ボディでは悪い気がし、もっといい物を贈った。
これはとある人に贈るためにわざわざ集めた物で、かなり惜しかったが、仕方ない。
3はどうだろう、ゴランが多かった気がするが、ゴランにはレアが設定されてないので、周回する必要が無いのかもしれないな。
明日早かったのでここで落ち。
ちなみに今日は本当に来てる日だったらしい


緑の箱を落としたのは見た
(c)SEGA,2000,2005.
パズズまで降臨。
来てるのは来てるのだが、最後の詰めが甘くレアは出なかった。

Hidden place

最終日はまたシノワレッド探しから開始。
何週かして発掘完了。
やはりソウルブレイドは最強だ。
何気に二倍期間で三個目のシノワレッドの両手だったりした。
倉庫を見て思い出したのだが。

ミルリリでも狩るかと6-2に行くとナナたん発見。
そのままオランで4-3クエストに。
途中からまほるんも合流し三人で。
クロススケアとサイレンスクローが出た。
二倍は矢張り確立が大きいほど効果があるようだ。
つまりモタブなど出るはずも無く。

その後、明日の試験の準備で一旦落ち。

復帰予告を出したが復帰したらナナたん居なかった。
ぼんやりと狩っていたら、聖心さんから連絡が。
4-2クエを手伝えとの事で、直行。
マイラチェインを咬ませてから行くとの事で坑道でマグロになり、4連チェイン。
旦那、レイマー、フォマ、王子の自分の組み合わせだったのだが、やはり四連チェイン。凄まじい火力になる。
王子ですら、素の旦那クラスの火力を実現し、楽々クリア!と思ってたが、道中多少手間取り、結局1分残しくらいでクリア。
ここのフォマの枠にゆが居たらクリア不可能だったろう。
クリア後、部屋を出て何をするでもなくミルリリ狩りへ。

Y氏がラヴィス=カノンをひねり出したらしい。
8週で出現したと言っていたが、出る人はそんなものなのかもしれない。
知り合い二人目のテロップ。
テロッパーどもめ、、こっち負け組みじゃまいか。


ミルリリ狩りといいながら、実はコンバット探しが目的だったりする。
せっかくならヒット付きのコンバットを探しておこう→それならミルリリ狩るか。で始めた狩なのだ。
だからミルリリがサイコを落とさない事よりも、オブリリーがコンバットを落とさない事が非常に頭に来ていた。
たが確立は収束するものか、ここにきてコンバットラッシュ。
ボロボロと出現し、結局ヒットつきは未鑑定で10と15が出現したくらいだったが、一応目的は果たしたのか?
どうせならヒット40↑を目指したかったが、まぁそれはルーレットで狙うのがいいかもしれない。


さて二倍が終了したわけだ。
今回は試験期間と重なったこともあり、普段の自分ならガルドを探し、つぶれていた事だろう。
しかし今回は時間も無かったので、狙えるものに絞った。
1、シノワレッドの両手
2、赤のソード
3、赤のダガー
4、高ヒット準レア (マシンガンかスライサー)
の四つで、優先順位は上から。
シノワレッドは楽々クリア。楽々すぎて合計3個も拾っている。
赤のソードも何気にクリア。ただ属性が余りよくないので、これは通常に戻っても狙うかも知れない。
赤のダガーは出なかった。というか狙う先が厳しかった。
準レアは出ればいいなくらいだったので、出なかったが、まぁ悪くない。
他に出たレアは、ゴッドバトル、ルミナスフィールド、デモリションコメットくらいか。
何気に実りある一週間だったのかもしれないな。
ランダが私のアカウントで、フローズンシューターをひねり出してたりするが、ソレはさすがにカウントには入れない。

そして何と言っても密かに、趣味のようにやっていた



うはwwっうぇwwww
(c)SEGA,2000,2005.
ゴッド/ボディ拾い。
二倍期間だけで10個拾った。
さすがにアホかもしれないな。

Atari shock

この間はすんなりと出たゴッドバトルではあるが、中々二個目が出現しない。
レアゴリには定期的に会えているのだが、魔石を落とさないのでは意味がない。
慟哭はやはり鬼門かもしれない。


ランダに着替え、気分転換にヒートソードを。
トーロウがレアを落とし、飴かと思ったが、ルミナスフィールドだった。
付加を調べたところ、防御に3。
持っているガードウェイブの方が普通に強い上に、耐性もガードウェイブの方が良い。
コレはあまり意味が無いかも知れない。
付加20くらいから装備する意味を持つのだろうな。
ともあれ、狙っていたレアを引けて嬉しいのだが、なんというか、しょんぼりもしてる。
せっかく当たったガロンルーレットでヒット10のアイテムが当たった時の様な気分。


ぼんやりと発掘をしていたら、断念氏から4-5のお誘い。
変なとこに居たゆと三人で4-5に。
道中でゆが才能を発揮し、倒れる事など珍しくもない。
ただ驚いたのが、馬砲を回避していた事だ。
回避率50%と言ったところか。
昔は問答無用で死んでいた気がするのだが、ゆも成長するものだ。
今日もゆが単独で果敢に攻め込んで、死んでいた。
それでも大分しぶとくなったと思う。

DFまでたどり着き、決戦へ。

ダーバントで一回倒れる。
もしかすると、ここでのゆのお倒れ率は100%かもしれない。

第二段階のラバータでまたお倒れ。
キュアフリを挿し忘れた、と言い訳していたが、まったく見苦しい。
倒れないゆなどゆでは無い。

第三段階は倒れるとすれば、DFの憑依くらいかなぁと思っていた。
もしかするとソレまでに倒してしまうかもな、等と思っていたら、断念氏に憑依。
まったく解ってないDFだ。
少しは空気を読んで欲しいもので、わざわざパワーマグを準備していたのが、馬鹿らしいではないか。
しかし、天才はやはり天才。
凡人では予想もつかぬ角度での才能を発揮。

才能の塊ですね^^
(c)SEGA,2000,2005.
メギド直撃。なんというか、才能をこれでもかと見せ付けられた。