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殿のブログ

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3月13日から2週間半、電車やスーパーでマスクしなくても文句言われなくなった。運動中も呼吸が楽になった。

3年前にダイヤモンドプリンセスからインチキコロナ騒動が始まって、だいぶたった時に、たぶんテレビでインチキ専門家がマスクをすべきと言ったのだろう、職場や電車や店で、マスクをしろと言ってきた。私は最初からこの騒動はインチキだと見抜いていたので、この面倒な場所以外、外では一切マスクをしてこなかった。毒珍も打ってこなかった。病気でもないのに、インチキPCRを受けに行った連中、そいつらがいわゆる「感染者数」の増加に寄与してきた。PCRで陽性になったところで、何にも意味しないのに、隔離だの、自宅待機だの、不当な扱いをして、とんでもない病気が流行っているかのような演出をし続けてきた。

3年たっても、この一連のインチキ騒動が嘘だということを見抜けず、まだコロナが怖いと言っている者は、鈍いというか、話にならない。マスクがいらなくなって、せいせいしている。言うまでもなく、私は3月13日以降、一切マスクをしていない。

電車の中では、私と外国人観光客以外、ほぼ全員マスク。この騒動、根が深い。

保津川下り、私はずいぶん前に1度利用したことがある。

舟に乗っている間はトイレがないので、亀岡の乗り場にはトイレが多数あって、乗る前には済ませた。

私が乗った日は天候がよく、風もあまりなかったので、舟のスピードはあまり速くなく、一部の流れが速い個所を除いて、危険は感じなかった。しかし、安全な乗り物など存在するはずもない。

私の場合は、舟が座礁するとか、転覆するなどということは微塵も思っていなかった。

乗舟料金は大人1人あたり4500円と高額で、1隻に24人乗ったとしたら、10万円くらい。そこから、終点の嵐山から始発の亀岡まで舟をトラックで運ぶ料金も出すのであろう。

保津川下りはしばらくは運行停止となるであろうが、復活してしばらくしたら、何もなかったかのように事故のことは忘れて、また以前のように客が利用するようになるだろう。

外国人を含めた観光客が多く、今まで一度もなかった、電車で座れないことを経験した。

京都の市バスでも、観光客が多くて、地元の人が乗れない、ということが起きていた。

地元の人の生活に迷惑をかける観光客、こんなものいらない。

観光路線ではなく、地元の人の足であることを理解すべき。

地元の人が優先で、観光客はあくまでよそ者。来ないでくれ。

誰かのtwitterを見たら、武田という医師が、次のようなことを言っていた。

まず、病人に薬を売る。次に、健康な人を病気にして薬を売る。3番目に、健康な人に薬を売る。

3番目はいわゆるワクチン(毒珍)。

医学が進歩して、また、健康志向によって病人が減ったら、病院や製薬会社は儲からなくなるから、病気の基準を下げて、病気ではない人を病気扱いする。健康診断の判定基準、あれも、どういう基準かはっきりしない。つまり、医療業界の判断でどうにでもなる。それを知らずに、病院に行って、薬を飲まされて、薬漬けにされ、本当に病気になっていく。

この構造にまんまとひっかかる人が多い。

今回のインチキコロナ騒動、健康な人に毒珍を打って、医者や製薬会社は空前の利益をあげた。それを知らずに、毒珍を受けに殺到した愚民ども。それに気づいている人はほんのわずかだが。

この3年間、異常なことばかりだった。ダイヤモンドプリンセスから始まり、屋形船が標的にされ、学校の一斉休校、夜の街が非難され、デパートなどの一斉休業、時間短縮営業、すべてインチキ。県をまたいでの移動を自粛しろ、と知事が言い、東京から帰省してきた人に対して、馬鹿が張り紙をしたことも。マスクは任意のはずなのに、職場や店や乗り物で、マスクを半ば強制。毒珍を打たせ、それがもとで死んだ人が多数。

最初から何も流行っていず、病原体の存在すら証明されていないコロナ、テレビで毎日宣伝され、考える力のない者たちがそれを鵜呑みにして信じ、怖いということを刷り込まれて、3年たった今でも怖いと思っている。

まだマスクをしている連中は、ずっとマスクをするのだろう。

3月13日から、マスクは個人の判断、と政府が公言して以来、マスクをしていない。ところが、店に行くと、店員はマスクをしないといけないという。たぶん、不安に思う連中がいるから、という理由だと思うが、不安に思う者が悪い。

最初からコロナ騒動はすべて嘘だった、と謝るべき。それにしても、多額の税金を湯水のごとく使って、病院ややぶ医者、毒珍製造会社、マスク製造会社、インチキPCR製造会社などに、流してきた罪、それを問わないって異常。

感染症の専門家と称する、インチキどもに多額の報酬を与えて、不安を煽らせて、コロナ脳の連中に自粛警察やら、マスク警察やらの罪を犯させてきた報道、すべて嘘でした、と言え。

マスクをしていると、マスクが臭くなる。それは当たり前で、その汚れた布を口に着けていると、何も良いことはない。

コロナ脳のマスク信者は、いまだにそれを続けている。即やめた方がよい。人間は酸素を吸って生きている。酸素を吸いにくくして、汚い布を口に着けて、よく平気だね。洗脳されていて、わからないのだろうが。

政府がマスク着用を個人の判断にゆだねると宣言してから2週間。

かつて、マスクを拒否して飛行機から降ろされた人もいたほど、マスクをしないといけないとされていた。

マスクをしない人はばい菌扱いされ、スーパーマーケットに入ることすら拒否されていた。

それが、今や個人の判断だって。

最初から何も流行っていないし、マスクなんて必要なかった。任意だったのに、勝手にルールにして、暴挙を働いてきた。

マスクをしないと、殺人ウィルスが蔓延するんじゃなかったの?あれほどマスク、マスクって言っていたのに。

いまだにマスクをしている、マスク脳の連中は、マスクに慣れたから、とか、存在しもしない「コロナ」が怖いから、とか、いつまでもマスクが友達。

インチキPCRをいまだに受けて、NHKが毎日言う、「新型コロナ感染者数」に寄与している連中。バカを通り越している。最初から何も流行っていない。

最近暑くなって、さすがに運動中はマスクを外す人が多くなってきた。とはいうものの、大多数は始まって少しの間はマスクをしていて、その後外す、というパターン。それだったら、最初からしなくてよいんじゃない?

こんなに暑くてもまだ、運動中もマスクをしている人は、根っからのマスク信者。そのうち、呼吸困難で倒れるか?

NHKテレビ、いまだに毎日「新型コロナウィルスの感染状況」つまり、インチキPCRを受けに行って陽性になった人数、を、発表している。こんなインチキ、3年たってもまだやり続けている。インチキPCRは何を検出しているかが明確でなく、ct値つまり、増幅回数を40以上にしていれば、陽性率が極めて高くなる。だから、それで陽性になったからといって何も意味しない。

なのに、それで大変な病気にかかったと大騒ぎしてきたのがテレビ。それをまともに信じ切って、コロナは怖いと言って、いまだにマスクを手放せない大部分の者。最初から作り物のインチキPCRによる、架空の病気。それを公共の電波を通して大々的に宣伝し、まして、受信料を取っているNHKがいまだにそれを続けている。

こんなインチキ詐欺、それを信じている者たち、いつまで続ける?

3月13日から1週間半、まだマスクしている?WBCのテレビ中継、日本人の観客は、東京ドームではマスクをしていたが、マイアミではマスクをしていない。これも変。

外を歩いても、電車に乗っても、私と外国人以外はみなマスク。いつまでもマスクするのだろうな。面倒くさい民族だ。周りを見て決めるって、自分がない証拠。周りではなく、自分で判断しろ。

WBCのテレビ、パブリックビューイングとかいって、集まって見た連中がいるが、アホだ。自分の家で見ろ。面倒くさいよ。

球場で生で野球を見るのならわかるが、他人と集まってテレビを見る必要はない。