テレビのニュースで、高校の卒業式の映像が映し出されていた。あれほどマスクは自由だと言っていたのに、大半がマスク。周りを見て、自分だけ外すのが恥ずかしいという。つまり、自分の考えでは何もできないのだ。自分で判断して、自分で行動する、ということができない。恥ずかしいとかではなくて、「感染対策?」だったんじゃないの?
私は何度も書くように、ダイヤモンドプリンセスのときから、すでにこのコロナ騒動は茶番だと見抜いていて、毒珍は打っていないし、外でも電車の中以外はマスクをしていない。電車の中でもしたくはないのだが、面倒なことになるのが嫌なので、その間だけしている。もし、コロナという怖いウィルスが存在するのだったら、「感染対策?」であるマスクをするんじゃないの?マスクをすれば感染が収まるんじゃないの?ところが、インチキPCR陽性者数は、世界一という。つまり、マスクはインチキPCR陽性者を減らす役に立っていない。そもそも、テレビで毎日しつこく報道される「感染者数=インチキPCR陽性者数」だが、もし仮にコロナが存在したとして、世の中の99%はそのコロナ以外には病気は存在しないと思っている。実際は逆で、コロナは存在しない。
交通事故も含めて、あらゆる死者について、インチキPCRで陽性になったら「コロナ死」としていて、それでもその数は、がんや心臓病などの死者数の1%にしかならない。それを怖いというアホが多い。テレビが不安を煽って、それをまともに信じて、3年以上も騙されているアホども。死ぬまでマスクして、毒珍を打って消えてくれ。