マスク | 殿のブログ

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3月13日からマスクは個人の判断になるという。これについて、何の疑問も持たない者は鈍い。3月13日からウィルスの状況が突然変わるのではない。ということは、3月11日の段階でマスクをしなくても問題ないということ、つまりは、もともと、マスクは必要でなかったということを意味している。2020年にインチキコロナはテレビでさんざん宣伝されて、いまだに怖いと思っている者が多い。では、どこが怖いのか?その連中はおそらく、何となく怖いということなのだろう。

コロナは病原体の存在すら証明されていない架空の病気で、PCRはインチキ。PCRで陽性になっても、それが病気であることを表さない。なのに、テレビでは相変わらず、PCR陽性者数を「感染者数」と偽って、不安を煽り続けている。そしていまだに、世の中に存在する病気は「コロナ」しかないと思っている者が99%。

マスクは個人の判断と言っているのに、文部科学省は学校でのマスクは3月31日までと言っている。これもまた異常。学校には強烈なウィルスがあるのか?そんなわけない。こんなバカなことに疑問を持たず、そうですか、と受け取る側にも問題がある。JR東日本は、満員電車を含めて、電車でのマスク着用は求めないという。満員電車でしなくてよいマスクを、なぜ学校でしないといけないのか?おかしいでしょ。一連のコロナ、マスクなどは、政治問題なのだ。最初から何も流行っていない架空の病気を仕立て、不安を煽り、管理社会を着々と作っていく。まだマスクをすると言っている者が7割にもなる。その者どもは、一生マスクを外さないで、早く消えてくれ。