昨日のスタジオ、20人くらいだったが、インストラクターを含め、私以外全員がマスクをしていた。
私はマスクをせず、汗をたくさんかき、さわやかだった。マスクをしないといけなくなって以来、あまり汗をかかなかった。
マスクを外せばよいのに。他の人がマスクをしようが外そうが、私には関係ないが、マスクをしないで運動するって、こんなに楽だったのか、と思った。あんなスケスケのマスクでさえ、呼吸の障害にはなっていた。それを外し、酸素がまともに入ってくる。これが当たり前なのだ。そもそも、コロナは架空の病気を仕立てた茶番で、怖いというのは、おばけを怖がるようなもの。
それが刷り込まれている大部分の者は、ずっとマスクをするのだろうな。そのほか、様子見の連中。日本人特有。自分の考えがなくて、多数派でいたいという。周りが外して、外している人が多数になれば、自分も外すという連中。
私だけ、呼吸が楽で、この快適さは自分だけが独占したい。他の人は関係ない。快感。
今日の電車も、車両で、私以外全員マスク。周りの目が気になるとか、日本人特有の考え、飽きた。
こんなインチキ騒動を疑わず、何もないものを怖がって、汚れた布を口にあてがっていると、本当に病気になる。
わからない人には言っても無駄。