先週、財布を新しくしました。

会社用と個人用の二つです。

 

会社用は茶色の革仕様、個人用は本物の蛇皮使用の長財布と

白蛇調の小銭入れにしました。

 

紙幣を確認することが増えました。

カード類は最小限にまで減らしました。

 

どちらも200枚入る財布なので、最初の内は型がつくまで

安定させたいと思います。

 

紙幣の気持ちを考えるようになりました。

窮屈で汚い所にいたがる紙幣はいないと感じます。

 

広くて清潔なところにいたいはずです。

いままで財布を清掃するようなことは、ほとんど

考えたことがありませんでした。

 

これからは定期的に点検しようと思います。

どのような効果になるか楽しみです。

 

一定の期間が経過した時点で、買い替えたときと比較したいと

思います。

先日、2社で財布を購入しました。

そのうちの1社は会社用の財布にしました。

 

もう1社の財布は妻用にしました。

小銭入れも替えようと思い、妻用にした会社に発注しました。

 

2日後に届きました。

別の商品でした。

残念でした。

 

ネットだからダメなのか、と思いながらも念のためその会社に

メールで内容を伝えました。

 

ものすごく早い対応でした。

即日、本来注文した小銭入れを送付してくれていました。

 

この対応で追加で購入することにしました。

追加で購入するのは、先の商品の2.5倍くらいの価格です。

本物の蛇皮を使用した財布です。

 

いままで財布にここまでこだわったことはありませんでした。

また、価格と内容を吟味することもありませんでした。

 

財布を替える=財運が変わるというような単純なことは期待しません。

あれば嬉しいだけです。

 

少なくとも、財布を替えることで、財布の中身を正しく把握することになります。

これが支出についても確認することにつながります。

 

一利一害、を座右の銘としていますので、支出には厳しくなることが大事と

考えています。

 

あらためて支出を見直し、結果として財運の向上につなげていきたいです。

 

今回購入した財布の会社の対応は、大切なことと感じます。

対応の違いで真逆の結果になるからです。

 

 

 

 

 

 

JR福北ゆたか線、九郎原駅前の売地です。

 

各停のみの駅です。

約390坪の土地が1,330万円です。

 

周囲は農地です。

近隣に何もないことを望む人には良い土地です。

遮るものがありません。

 

電車の本数は少ないです。

ですが、福岡、北九州方面に目の前の駅からいけます。

 

徒歩1分です。

業法上、80m1分なので、1分と表記しないといけません。

 

敷地の境界が駅のホームという立地です。

無人駅です。

 

通常、大きな駅であれば、ホームまでの時間を考慮しないといけません。

開札が混んでいないかどうか、などもです。

 

ここは無人駅です。

素通りです。

これ以上、簡単な駅はないでしょう。

 

車がメインの地域ですが、たまに電車を使うという場合もあります。

電車通勤がメインの場合もあります。

 

簡単な駅があると、駅までの時間で困ることがありません。

乗降数も極めて少数です。

 

穴場と感じました。

各停しか停まらないことを利用すると、空いていることも考えられます。

 

急ぐときは一駅先の大分駅を使えばいいので、利用の仕方によっては

良い立地と思われます。

 

一駅といっても、都心部のようにバス停レベルの距離ではありません。

九郎原駅から大分駅まで徒歩で、ということは勧めません。

よほど時間に余裕がある場合はいいでしょう。

 

費用対効果を検討した場合、投下資本に対して満足度が超えるかどうか、です。

使い方をしっかりと検討されると、面白い物件と思います。

 

詳細はHPに掲載しています。

 

http://www.e-2103.com

二人分の財布が届きました。

今まではデパートで買っていました。

今回は、ネットで買いました。

 

現物の確認ができないのが弱点ですが、期待していた

通りの財布が届きました。

 

二人分です。

100枚入る財布と200枚入る財布です。

 

以前、使用していた財布は大きな問題がありました。

 

紙幣が入れにくいことです。

さらに、紙幣を数枚入れるだけで、紙幣が傷むことがありました。

 

これではいけないと思い、買い替えました。

今回の財布は2つとも紙幣がラクに入れられます。

 

これで紙幣も居心地が良くなると思います。

財布が変わると、やはり気持ちも変わります。

 

改めて家計を考えるようになりました。

紙幣が多くあるほど、落ち着きます。

安心感が大きいです。

 

貧すれば鈍すとの格言もふまえ、余裕があるように

していこうと思います。

 

本当に必要で良い物は買いますが、単に安売りしているから等で

買うことはしなくなるように感じます。

 

また、届いた財布の箱なども良かったです。

とても大切に届けてくれました。

 

2つの財布は全く違うメーカーです。

どちらも良かったです。

 

この届いた時点で良いと感じる財布は初めてです。

かなり嬉しいです。

 

良い気がついていきたようにも思えます。

暦上は秋ですが、どうみても真夏です。

 

暑いです。暑い時期の財布は、厚い財布と言われるようです。

春なら、張る財布。

 

注意しないといけないのが秋でした。

秋財布=空き財布、を避けるためです。

 

ゲン担ぎも検討しました。

今回の2つの財布は、今まで購入した財布のなかで最も良いと

感じます。価格も常識的に良い価格です。

 

物と価格を照らし合わすと、物の価値の方が良い=安いと感じます。

 

以前のデパートで購入した財布は、高いと感じていました。

実際、ネット等で調べてみると、半値以下で購入可能だったようでした。

 

今回はメーカー直なので、無駄なマージンが発生していません。

もし、同じ財布をデパートで購入していれば、店代、人件費、販売益が加算され、

倍以上の価格だったと思われます。

 

財布の効果といっても千差万別と思いますが、考え方が変わることで家計もかなり

変わってくるような気がします。

 

1年後に、変化について記載しようと思います。

誰でも預金しないといけないな、と考えると思います。

色々と考えてもなかなか結果に現れません。

 

ちなみにテレビで言っていましたが、貯金と預金の違いについてです。

似ているけど、何が違うのかと思いました。

 

地味に違うことが分かりました。

貯金は郵便局に預けること、預金は郵便局以外の金融機関に

お金を預ける事でした。

 

どちらでもいいのに、と思いましたが、どうせなら言葉は正しく分けて

使い分けることもいいなと感じました。

 

さて、お金の貯め方についてです。

(預金でも貯金でもいいので)

 

口座に入れても数字が変わるだけです。

実感が全くと言っていいほど、湧きません。

 

減っても増えても気になりません。

 

これではいけないと思いました。

そこで体感できる方法は無いかと考えました。

 

まず、財布を変えることにしました。

200倍の法則は書籍でも言われるように有名です。

 

当たっている人もいるでしょうし、関係ない人もいるでしょう。

ですが、ゲン担ぎはいいかと思いました。

 

長財布で色は赤・青を除き、小銭入れを分けたものを発注しました。

デパートで買っていましたが、そのデパートが経営不振で怪しい雰囲気

になってきました。そういうところでは買わないようにしました。

 

ネットで直接買った方がいいや、となりました。

 

検索すればやたらと結果が表示されます。

その中で、枚数に注目しました。

 

20枚、50枚、100枚、200枚などです。

中には500枚入る財布?もありました。

 

現実的に100枚か200枚で検討しました。

100枚入る長財布が良さそうな気がしましたので、これを

購入することにしました。

 

財布に記憶させることが大事らしい、ということも知りました。

財布の価格と中身に気を付けることにしました。

 

とりあえず、財布が届いたら中身を入れようと思います。

資金が豊富にある人は、本物の紙幣で100枚いれるといいらしいです。

 

ですが、財布を使用しているときに誰が見ているか分からないので、ダミーを

いれることにしました。

 

銀行員が入行時に紙幣の訓練をするときに使用するようなダミー札です。

紙幣と同じ大きさなので、これも効果があるらしいとの記載を色々なところで

読みました。

 

とりあえず最初はダミーをいれます。

 

ここからが預金方法の変更です。

1枚ずつダミーから本物に交換していくことを考えました。

帯封がついているので、これを破りたくないという心理を利用することにしました。

 

財布の中のダミーがいつのまにか全て本物に変わる、これは財布を毎日使うので

確実に体感します。

 

そして全て本物になったら、そのまま口座に入金します。

100万円単位での入金であれば、数字の変化とはいっても分かるような気がするからです。

 

この習慣を身に着けようかと思います。

目で見て現金化がわかるので、預金がしやすいように思います。

 

また、財布の中身の効果で紙幣を引き寄せてくれることも期待したいです。

いろいろな預金の仕方がありますが、今回はいままで全く考えていなかった方法で

試します。

 

いつまでに?とは決めていません。

ですが、効果が現れれば、また記載しようと思います。

嘉麻市山野(白門)に完全リフォーム済の売家を1,450万円で

販売開始しました。

 

もとは店舗付き住宅でした。

これを完全な4LDKに変更し、通しの部屋を壁を作り

分けました。

 

分離することで壁ができ、この壁が耐力壁になりました。

耐震補強も実施しています。

 

即入居できるように、家具もセットしています。

中古住宅なので、維持費が魅力です。

 

固定資産税は年間に約3万円です。

新築ではムリでしょう。

 

維持費を低くすることが、生活するうえで大切になることが多いです。

 

さらに、嘉麻市以外から転入する場合、一定の条件がありますが、

嘉麻市から転入補助金(最大で200万円)を受けることもできます。

 

すると相当に魅力的な物件になると思います。

詳細は弊社のHPをご覧ください。

 

http://www.e-2103.com

 

仕事上、法律関係の問題が日常茶飯事のように発生します。

相談される内容が、個別具体的に考えないといけません。

 

ここで正しい法律知識と実務上の方策が求められます。

不動産業には関係する資格が色々とあります。

 

せざるを得ない内容が多くなります。

相続に関係する内容の場合が増えてきています。

 

相続で共有になる場合が面倒になってきます。

そのため知識が重要になってきます。

 

そこで単に学習するのではなく、楽しむ学習に変えていくことにしました。

学習を娯楽にすることです。

 

勉強嫌い、学習は苦痛だ、という先入観を捨てることから始まります。

問題を解いても間違う、点数が低い→面白くない→したくない→嫌いになる、という

循環を断ちます。

 

どこから変えるか。

 

最初から変えることにしました。

問題を解く→間違う、ここで修正します。

 

間違っていいいのです。

単に知識が無く、知らなかったから答えられなかっただけ、だからです。

 

即、復習をします。

即、解き直します。

 

知っているから当然、正解します。

ここで正しく記憶します。(できます。)

 

では、どのくらいの量ずつがいいか、となります。

 

さすがに1問ずつでは効率が良くありません。

今回は、10問ずつにすることにしました。

 

60問が本試験の内容です。

一気に解答すると、制限時間の3時間弱は必要になります。

 

しかも激しく疲れます。

そのあげく、間違いだらけで点数が低いと、やる気が一気に消えます。

復習するのも面倒になってきます。

 

とすると、部分的にするほうがいい、となりました。

10問ずつ、大体30分くらいを目安にしようと考えました。

 

同じ復習や見直しでも、10問であれば速いです。

その場で解き直し、記憶し直します。

 

当然のように10問は完全な正解になります。

この時点で2度、解いていることになります。

完全な正解、要は正しい、誤っている、の理由が答えられるからです。

 

確実に正解し続けることができると、面白くなってきます。

記憶ができているか試すには、すでに2度解いているのと同じ問題を

全て解答し、満点(この試験では300点満点です)を取る習慣を身に付けます。

 

あとは、この問題と解答を捨てます。

やや時間を空けて、新たに購入します。

 

そこで4回目を解きます。

この連鎖をしようと思います。

 

詳しくなるほど実務で安心して顧客に説明することが出来ます。

また、目標に決めた試験も合格が近づきます。

 

やはり目標のある学習が良いように思います。

学習の効果は体調の変化にも現れてきました。

 

体の調子が良いからです。

もともと早朝の学習を習慣づけてきました。

 

学生時代は目ざまし時計の音で起きていました。

いまは、不要です。

 

設定時間に目が覚めるからです。

特に夏季は4~4:30くらいに起床します。

 

早朝の学習は学生時代とは感じ方が変わりました。

贅沢な時間であると気づきました。

 

学習できる喜びと楽しみをこれからも続けようと思います。

今年の盆休みは昨年までとは変わりました。

山の日のおかげで一日、休みが増えました。

 

買い物に一日を使いました。

天神周辺は人がかなり少なく感じました。

店員さんのほうが多いのでは?と感じたくらいです。

 

昨年までは休み=出かける、ような感じでした。

しかし、今年は考え方が変わりました。

 

出かけても満足度が低く、疲れしか残らない気がしたからです。

疲れしか残らないなら、行かない方がいいとなりました。

 

墓参り等は気温が低いうちに済ませました。

もともと、月に1回は墓参り=草むしりをしています。

 

買い物もやはり気温が問題でした。

天神周辺の午後2時頃の気温は、42度くらいでした。

これは車の外気温計の表示です。

 

気象庁の外気温は「日陰」の温度なので参考になりません。

日照がある部分の気温が実際の温度です。

 

軽く40度を超えるような状況で出歩くのは危険と感じました。

当然のように地下街や建物内が中心になりました。

 

しかし、客が少ないので店員がやたら寄ってきます。

個人的にはこちらが必要としたときにだけ対応してほしいのですが、

検討するまもなく話しかけられました。

 

そのため買いませんでした。

結果として正解でした。

 

十分に検討し、自分が必要としていると納得してから買うべきと

いつも思っているからです。

 

書店にだけは寄りました。

必要な予想問題集を買い、帰宅しました。

 

いままでは仕事で必要になるので学習していました。

進んで学習するというより、せざるをえないから、していました。

 

ですが、今回からは考え方を変えてみました。

学習を娯楽と考えることにしました。

 

費用と時間を使うことは同じです。疲れも同じです。

しかし、異なる部分があります。

 

満足度と実益です。

旅行や娯楽では一時的です。

学習の場合、あとで効果がでてきます。

 

また、学習という娯楽に気づいたことも大きな成果です。

学習が苦痛なことと思わされていたことに気づきました。

 

ゲームに似ています。

目標や目的を定め、クリアしていきます。

ゲームはただクリアしただけ、で終わります。

学習は、その後の生活に役立ちます。

 

自分を助けるのが学習です。

 

夏休みなら特に「勉強しろ」と言われている子供や学生が

多いかと思います。

 

これは甚だしい間違いと思いました。

学習は強制されるものではありません。

 

どちらかというと「勉強ばかりするな」というくらいが丁度いい

と思います。

 

学習することは脳が鍛えられます。エネルギーも相当に消費します。

ただし、脳以外の体は鍛えられません。

そのため、脳以外も鍛えるため、「体を動かしなさい」と言うべきかと

思いました。

 

今までの学習方法では予想問題集を買った場合、「同じ」問題集を何度も

解答していました。記憶するまで、です。

ボロボロになります。

できるだけ書き込まないようにしていました。

 

ここで作戦を変更しました。

それまでのやり方だと、書き込めない、大事に使わないといけない、などの

制約があり、これが面倒と感じたり、苦痛につながっていました。

 

そこで、娯楽と同じ仕方にしました。

問題集は「解き捨て」にしていきました。

好きなだけ書き込み、終われば捨てます。

 

必要なら、また買えばいい、からです。

娯楽と同じ金額を使ってもいいじゃないか、と思ったからです。

 

すると、贅沢な学習であり娯楽だと感じました。

好きなだけ解き捨てようと考えました。

 

時間、費用、労力は同じでも後で何が残るかを考えると

最も好都合なのが学習でした。

 

学習するほど詳しくなり、仕事に役立ち、顧客の役に立ち、

自信に繋がり、満足度の向上につながります。

 

このことに学生時代に気づいていたら、どれほど良かったかと思います。

もし、学生たちに伝えることができるのであれば、学習は娯楽だと考えて

みてはどうか、と知らせたいです。

 

 

 

 

 

 

 

先日、西日本新聞の投稿欄、こだまに掲載されました。

 

今回はじめて、投稿内容に対しての感想が別の人から投稿され、

掲載されていました。

 

驚きました。

 

きちんと読んでいただいていることを実感しました。

偶然かどうかはわかりませんが、投稿内容が似た論点

の人が掲載されていました。

 

学校の教材、置き勉やエアコンの設置についての内容でした。

同様の考え方の人がいることで、説得力が増すように思いました。

 

この人の投稿内容から、選挙での公約に掲げていた人もいたことを

あらためて知りました。

 

予算の関係で設置できない、という趣旨の回答があったようです。

ここで新たな論点が見つかりました。

 

なぜ、予算が無いのか、予算を付けられないのか、です。

 

公開されていない予算の執行状況や用途、使途を明確にすべきと思いました。

補助金という名目で、私腹を肥やしている悪党が隠れているのではないか、

政治利用で隠しているのではないか、などです。

 

医学部受験では、判明しただけでも外道の行いと感じます。

しかも役人で予算の執行に関係している連中が犯行に関与していました。

 

このような補助金や不正受験など、小人に権力を与えることが主な原因と

私は考えます。

 

一斉に補助金と名のつく事業の執行を停止することが始まりになると思います。

優先すべき、必要な事業は真の教育環境でしょう。

まずここに予算をふるべきです。

 

一部の悪党に補助金名目で税金を私的に費消することは許せません。

森友、加計も同じです。

 

この連中の補助金が義務教育の学校用のエアコンであれば、どれほど

効果的でしょうか。

 

情報通信の高度な発達を活用し、予算の見極めなどもオンライン上で見える

ように改良すべきです。

 

正しい税の執行、不要な予算の削除、不要な税の支出の禁止が容易にできる

と思います。

 

これが適正にできていれば、先の政権交代に期待した有権者は喜んだでしょう。

「口だけ政権」だったの情けないです。

 

通信手段を活用すれば、そもそも国会議員が不要になると思います。

皆が直接、良い・ダメだ、理由はこうだから、と言えるからです。

 

大きな建物もいりません。タブレット1台で十分です。

各家庭で直接、議論ができます。

 

無駄な空調や電力も大幅に削減できるでしょう。

そもそも移動しなくてよくなります。

 

顔が見えて、直接話が出来、相手にみえる形で説明できる時代です。

 

さきほどの医学部の受験でさえ、酷すぎる点数操作があったのです。

選挙に不正が無いと言い切れるのでしょうか。

 

行政、政治ともに信用できません。

都合の良い解釈で逃げられます。

 

平成という元号はもうすぐ終了します。

この平成という字をそのまま解釈するなら、平(たいら)に成(る)です。

 

様々な仕組みを再構築するため、いちど壊すことも必要と思います。

ガラケー2台を機種変更します。

今までは17年くらいドコモで契約していました。

 

ガラケーに不具合があり、相談に店舗に行ったところ

3時間待ちで追い返されていました。

 

たかが電話機で3時間待ち、しかも追い返すような会社とは

契約をしません。

 

それでauに変えることにしました。

すると、MNPの手続きで執拗に解約をさせまいと

長引かされました。

 

このような企業の姿勢は改めるべきでしょう。

 

auが良いというわけではありません。

他に使用していたのがauだったので、統一しただけです。

 

また、ドコモより「マシ」だったからです。

 

auも店舗間で相当な差があります。

最初の店員は見た目は良いのですが、実務が全くできない人でした。

 

イライラし始めた時に別の店員が並みの対応をしてくれたので、続行しました。

ドコモを解約するための労力を考慮し、本来は対応のよい店舗に行く予定でしたが、

近くの店舗に行きました。

 

とりあえず、ドコモの執拗な解約防止からは脱却できました。

今後もその時代に応じて必要な内容を選択し、契約しようと思います。