英国の国葬は「普通に」終わりました。

特段、文句を言う人はいなかったようです。

普通、と感じる人が多数だったからと思います。

また、特別な存在だったこともあります。

王室=日本であれば皇室です。

国葬は当然、普通の事と多くの人が思っていたから、スムーズに

行われたと思います。

 

しかし、日本では危険な状態が近づいています。

国葬問題です。

ただの元総理です。

皇室ではありません。

衆議院議員で総理を永く経験した人というだけです。

 

衆議院=大衆から選ばれる議員、です。

参議院の前、貴族院が典型です。

貴族院=上級国民から選ばれる議員でした。

この貴族院が廃止され、参議院になったことで、建前上は

特殊な職業、能力のある人が参議院議員に選ばれるような風潮に

なっていきました。

 

本当に国の力になる特殊な能力がある人であれば、全力で応援します。

しかし、今の参議院は、人気投票で選ばれた人でしかありません。

有名無力、を体現した人が集まる烏合の衆と感じます。

 

そのためか、参議院は「二軍、三軍」のように見えます。

補欠でもありません。

一軍は衆議院で、レギュラーが大臣級、内閣と見えます。

参議院は「おまけ」程度の役割に感じます。

 

大衆から選ばれた議員=衆議院議員です。

この時点で天上人、上級国民とは見られません。

血統は明らかに上級国民でしょう。

それでも、国民の半数以上は国葬にしないと思います。

 

理由は、皇族ではない、からです。

ただの民間人、大衆から選ばれただけの人、と映るからと思います。

さらに、国の役に立ったと感じる、思う人が異常なまでに少ない事です。

 

ついに命がけで抗議する人がでてきたようです。

国葬を決めなければ、この犠牲を出すことはなかったはずです。

国葬と決めた人に責任があると思います。

 

今ならまだ間に合います。

国葬をしないこと、です。

強行しないことです。

 

国葬を強行し、ヤケクソで解散し、ボロ負けしてから気づくのでは遅いです。

しかも巨大な災害が頻発します。

今回の台風は予告と思います。

人間性をあぶり出すことができました。

気象庁の報道官が例です。

 

災害と被害に遭うことが楽しくて仕方がない、という人間をあぶり出せました。

このような輩が、今後は淘汰されていくはずです。

 

国葬から始まる国難です。

国難突破内閣、聞こえは良いのですが、因果応報内閣ともいえます。

自ら災難を引き起こしているだけ、です。

被害者は一般市民です。

 

国葬費用を今回の台風被害復旧に充てた場合、少なくとも非難する人は

少ないと思います。むしろ支持率が改善すると私は思います。

 

衆議院=大衆の議員、であることを学ぶべきです。

特別視されるせいで、バカに拍車がかかっています。

霊感商法内閣、献金強制党、とも言えます。

 

次々と暴露され、右往左往している胆力のない議員が多く見受けられます。

いりません。

税の無駄です。

 

国葬を強行することで、衆議院議員選挙が近づくでしょう。

統一教会党=自民党となっています。

さて、前回のように投票されるでしょうか。

現役の大臣級が落選する、この状況が見えます。

 

下手なドラマより面白くなります。

しかし、内閣がガタガタになるので、次々と起こる災害に対しては

大きな不安が募ります。

 

国葬は真に法整備ができ、国民投票を経たうえで実施すべきです。

専決事項ではありません。

 

誤りは正すことができます。

今なら間に合います。

国葬を中止し、通常の与党の合同葬にすべきです。

これであれば、文句は言いません。

党の費用で勝手に行うだけだからです。

 

国難誘発内閣、これが今の内閣と思います。

 

中心気圧が910hpまで低下していました。

一気に発達しました。

気圧だけを見ると、過去最低レベルでした。

当然のように、気象庁は会見しました。

 

ここで私だけかもしれませんが、この会見をしていた担当者に非常に不快感を持ちました。

会見時の表情です。

会見の内容を伝えているときから、そうでした。

教科書で読んだことしかないレベルの台風・・・でした。

 

言葉だけを聞いていれば良かったのかもしれません。

映像で見ていました。

その表情からは、深刻さは皆無に見えました。

私には、「とても嬉しい、楽しい」という表情に見えました。

 

今まで読んだことしかないレベルの台風が来る、どうなるのか楽しみで仕方がない、という感情が見えました。

これ以上に嬉しい事は無い、という表情に私には見えました。

 

災害を期待する、喜ぶ感情が見えました。

私の気のせい、かもしれません。

ですが、気のせいではないように思います。

 

気象庁の会見に多いのですが、接近前は会見します。

「その後」の会見がありません。

予報と実情がどうだったのか、検証のための会見がありません。

 

言うだけ、です。

無責任の極みと思います。

 

そもそも、今回の台風についても無責任です。

発生時点から、「多額の税」を費消しているにもかかわらず、予測し始めたのは「前々日」です。それまで何も知り得なかったのか、となります。

 

特別警報も安売り中です。

毎年、出ています。

・・スーパーセール並みです。

 

言うだけ言って、その後は隠れる。

これが役人なのでしょう。

楽な商売と思います。

それで俸給が得られるのですから。

羨ましいです。

 

災害を期待する者=気象庁職員になれるのでしょう。

天気予報もデタラメをいっても、詐欺にも問われません。

嘘つきは予報官に適しているようです。

災害を楽しむ気概が必要、これは気象庁の資質かもしれません。

政府や知事連中も同じです。

別に現場で何か作業をするわけでもないのに、真新しい作業着を着る必要もないと思います。

 

会見後の会見、これも必要と思います。

与党からも批判する人が出てきました。

国葬は中止すべきです。

退くべきです。

英国との差が明確になってきています。

今なら、撤回で良いですが、強行すると非常に大きな問題になると私は考えます。

 

国葬は、憲法改正レベルと考えるべきです。

全国会議員の2/3以上の賛成に加え、国民投票で過半数を超える賛成が必要な内容と思います。

 

国民の代表=国会議員ですが、有権者の代表であり、全国民を代表している、とまでは言えないと思います。

それでも、有権者に対して国民審査を求めることで、過半数までの賛成があれば行っても良いと思います。

 

総理の意思、専決事項ではありません。

甚だしい考え違いをすべきではない、と思います。

 

すべきではないと思う人がいる、だから届いた内容も明らかにされていきます。

国葬の時間と内容についてです。

正午頃から約5時間、基本的に飲食禁止です。

当然とは思いますが、5時間の間、給水は指定場所のみ可という内容のようです。

マラソン並です。

 

無関係の人から見ると、5時間くらい大したことはない、と思うはずです。

ですが、もし当事者だった場合、おそらく私なら確実に不参加を選ぶと思います。

 

理由は、まだ暑いこの時期に、ロクに給水もできずに監視された状況下で5時間耐えることは、過酷と思うからです。

 

資格試験でも3時間、給水できない試験も多々ありますが、やはり辛いと感じます。

これが5時間となると、辛さは倍化します。

さらに監視されている状況下なので、辛さは増すと思います。

 

税金を使って過酷な思いをさせないといけないのでしょうか。

昭和の根性論と、どこが違うのでしょうか。

そうまでして参加させる「正当な理由」を政府は報じるべきです。

 

射殺される人、果たして良い人なのでしょうか。

死に方について、問うべきと思います。

いかに生きるか、これよりも大切なことがあります。

死計です。

いかに死ぬか、です。

 

人生の五計として、生計・身計・家計・老計・死計として非常に明確に分かりやすく、日本の真の宰相が非常に多数の著書等で教えてくれています。

 

私は、この宰相のほうが国葬に値すると思っています。

 

少なくとも、財務省で自殺者が出る原因を作り、恣意的な花見、許認可の強引な認定、極めて表面的な外交(→だから葬儀に来ない)、バカの見本となった使えないマスク2枚の配布、パチンカスをあぶり出しただけの緊急事態宣言、が結果として残ったレベルの人が、国葬に値するとは思えません。

 

倫理、人徳で判断すべきです。

以前にも当ブログに記載しましたが、真に国葬に値する人は、おそらく国葬をするな、という遺言を残すと思います。

その費用があるなら、より活きた使い方をしろ、と望まれると私は思います。

 

国葬の強行でヤケクソ解散、勝てると思っていたらボロ負け、その馬鹿な選挙の時に災害が連発、出てきた議員は統一教会の「下僕」。

 

胆力の欠片もない、みじめな内閣です。

酒の飲み過ぎと、自身のコロナ感染で元々良くなかった頭が決定的に悪化したのでしょうか。

この人につける薬の開発を強く希望します。

 

参加者も苦しむ葬儀をすべきではありません。

オンラインで十分です。

VRのほうが良いです。

気楽に参加できる葬儀であれば、マシです。

 

負担を強いるほど、故人は一層深い地界に送られることになるはずです。

若干でもマシな地界に送る気があるなら、国葬を即時、中止することです。

 

見えない世界です。

統一教会が良い例です。

地獄を可視化できるのでしょう。

ぜひ、見せるべきです。

そうすれば、批判する人は激減します。

 

できない場合、巨大な詐欺でしかありません。

立証責任があります。

言ってきたのであれば、証明できるはずです。

地獄の現状を細かく可視化することで、行いを考えさせることにつながります。

献金しないと、地獄に送られるのでしょうから。

 

その地獄、一つなのでしょうか。

私は絶対に違う、と思います。

地界も多くの次元と層がある、と感じます。

天界の真逆です。

 

統一教会にとって良い人、票集めに役立った人、集金が上手い人=国葬、では決してないはずです。

 

国を分裂させる可能性が考えられます。

為政者であれば、先を見るべきです。

見えないなら、辞めることです。

 

国葬という「イベント」で収益を得る企業以外、誰もメリットがありません。

税金の横流しとも言えます。

税金泥棒です。

泥棒の親玉が射殺されただけ、とも視点を変えれば見ることができます。

 

良心が残っているなら、国葬を撤回し、使うべき所に費用を充てるべきと思います。

 

映画はコロナ前までは時々、映画館に行って見ていました。

コロナになってからは、家で見るのみとなりました。

見放題の内容が多くなったので、何となく気になった映画を見るようにしています。

 

その気になった映画に、自然災害がメインのものがありました。

ネタばれになってはいけないので、ほんの少しだけ記載します。

タイトルも言えません。

 

映画の内容や話よりも、その気象内容が記憶に残りました。

たまにニュースになることがある内容です。

隕石の落下です。

 

国内でも住宅に当たったケースがあると、報道されることがあります。

小さな手のひらサイズの隕石がニュースになります。

 

映画では、隕石がデカいです。

しかも異常なまでの数です。

そのせいで、地球がガタガタになるような災害になります。

 

逃げ場は地上にはありません。

選ばれた人だけが、地下シェルターのような施設に避難します。

言うまでもなく、世界中で暴動が起きます。

略奪も普通に起きます。

 

一瞬で混沌とした世界になります。

今のウクライナのような状態です。

 

映画では比較的マシな結末になっていました。

ただ、生き残った人たちがどうなるのか、はありませんでした。

災害前のような世界や状態にはならないことは明らかです。

 

その映画で「ふと」思いました。

もしかすると、似たことが起きるのではないか、とです。

ちょうど昔の予言書に記載されていた時期と合っています。

妙な災害、大きな台風なども怪しく感じてきます。

 

全く関係ない、ただの思い過ごしであれば嬉しいです。

しかし、そうではなく、予感が正しい場合も考えるべきと思いました。

自然災害のレベルが激しくなってきています。

水攻めから始まっています。

水で陸地が消えるレベルの被害を受けている国もあります。

反対に水が激減して水不足で困っている国もでてきました。

 

地震は毎年のように発生しています。

M6くらいだと、「並み、大したことはない」と日本人なら思う人が多いと思います。他国では、建築物が「弱い、脆い」ので被害が生じやすいです。

震度6と聞いても、スルーできるのが今の日本です。

 

地震と水害、これで十分に大きな被害になります。

忘れている国もあるかもしれませんが、コロナは収まっていません。

疫病が追加されています。

 

もし、この状態に空から厄介な物が降ってきたらどうなるのか、と考えました。

どこかの国がミサイルを乱発する可能性もあり得ます。

ヤケクソ攻撃です。

 

十分にあり得ることと思います。

もし、自然災害で大きな打撃を受けているときに、攻撃をしてくる国があった場合どうなるのか、です。

 

国葬でいよいよ解散に追い込まれてきた政府に、対応できるのでしょうか。

国葬内閣では無理でしょう。

 

少なくとも、国民の過半数近くが既に国葬に反対しています。

地方議会でも反対を表明しているところも出てきました。

強行すべきではありません。

退くべき、です。

 

国葬を強行し、その後に大災害が連発した場合、国葬が原因だと

思う人もでてくるかもしれません。

天の怒りに触れた、まさか国葬のせいで国民が被害に遭うとは今の政府は思っていないはずです。

 

時期が合致しているので、色々と重ねて考えることがあります。

国葬を回避し、政府や与党の合同葬程度で終えた場合、もしかすると良い未来になるかもしれません。

 

映画やゲームは現実世界と関係がない、と普通は考えます。

ですが、私の場合、意味のないもは現れないと思っています。

この映画を見ないといけない理由、このゲームをまたしないといけない理由があるかもしれない、と考えるようにしています。

 

いきなり世界が変わる、このようなことも考えておくべきと思います。

やたらと国葬を重視している現総理です。

他に費用を充てるべきと思います。

自民党で葬儀をする、与党だけで葬儀をするのは構いません。

自費であれば。

 

なぜ、税を用いるのか、です。

在任期間が最長の総理だった「だけ」、です。

全国民に影響したのは、使えないマスクです。

あとは初の緊急事態宣言くらいでしょう。

全国でパチンカスを炙り出すことはできました。

 

他に何か実績があるのでしょうか。

自分に都合の良い人間を重用し、他は排除してきた人でしょう。

その結果、あの死に方でした。

原因と結果があります。

 

死に方から、その人を見ることもできます。

死の直前5年で判断する人もいます。

全国民に対して役に立ったと言われるなら、思われるなら、国葬の反対

運動や差し止め訴訟は起きないはずです。

 

葬儀をしたければ、自費で行えばよいです。

税でない場合、おそらく文句を言う人は大幅に減ると思います。

しかも現時点で公表されている額で16億円を超えています。

 

同じ費用を、自然災害等で困っている国民に支援金を支給するほうが、人として正しいと私は思います。

死んでから悪く言われる=悪人です。

射殺した者が美化される=殺される理由があった、と受け取ることもできます。

 

有名な衆議院の解散があります。

バカヤロー解散です。

 

今回は、国葬解散になるような気がします。

国葬に拘ったことが、政権を失う要因になるのではないか、と思えます。

 

国葬を強行することで、関係者の政治生命が葬られることになる、本末転倒です。

支持率が上昇すると思ったのかもしれません。

当然、取り巻きの連中は、総理には良い事しか言わないでしょう。

撃ち殺された元総理の側近には、日本版の将軍様のような人が色々と言っていたようです。

そのせいで、末代までの恥となる使えないマスクが2枚、全世帯に配布されました。

 

自分で考え、自分の意見を持ち、時間を超越して物事を見る力がないと、適切な判断はできないと思います。

本来、総理=為政者には能力が求められます。

特殊な能力です。

天眼通などの力です。

 

先を知る力、見通す力があるなら為政者になるべきです。

国葬を強行することで、その後どうなるのか。

強行しない場合の世界はどうなるのか。

 

今なら間に合います。

強行しないことを、勧めます。

国葬解散になる未来よりも、もう少しマシな世界線に進んだほうが良いと思います。

 

大峠という地名は国内にもあります。

その場所ではありません。

旧暦の9月8日、今の暦では10月3日からが大峠の始まり、と

言われたり、記載された本があるようです。

 

この大峠、非常に大変な内容です。

文字では簡単ですが、中身は悲惨です。

 

水と火が始まりのようです。

何の現象も起きていない場合、スルーできます。

しかし、明らかに前兆のようなことが起きていると、気にしないわけには

いきません。

気にしたくないのですが、気にしないといけません。

 

並の水、普通の火ではありません。

水害レベルでもありません。

水没レベルが適切かと思います。

 

昔の映画には、日本沈没がありました。

実質、水没です。

陸地が消失して、水没する内容でした。

 

今回の大峠で言う水、これは大水害と言うほうが正しいかと思います。

すでに多くの地域で水による災害が発生しています。

視点を変えた水の被害もあります。

渇水です。

異常に水が多い場合と、全く水がない場合の両方です。

 

現在の災害が前兆、予兆レベルとすると、これから起こる災害は

どうなるのか、です。

 

もう一つ、火があります。

これは気温の上昇による自然発火も考えられます。

火山の噴火が原因となる大規模火災も考えられます。

 

水と火の災害が同時に発生することを想定する必要があります。

ですが、災害レベルが大きいため、減災することも難しいかもしれません。

 

大峠の始まり、これを回避したいので前回のブログでも予言として記載していました。

あまりにも規模が大きいので、再度、記載することで回避できればと思いました。

 

水と火による災害が始まると、必然的に食料は激減します。

燃料も同じく不足します。

争いが起きることは必至です。

 

もし、この状態に加えて人災が加わったとすると、かなり厄介です。

特に原発被害です。

核攻撃以上の被害が容易に考えられます。

 

水がなく、火の被害を受け、さらに原発災害が起きた場合、混乱という文字では表せない次元の状態が考えられます。

 

今の国内の政治は、国葬しか見ていないようです。

より考えないといけない事態があると思います。

 

今の議員たちは、紛い物です。

本物ではありません。

そのため、混乱や不満が増大していきます。

 

今からの大峠が起きた場合、どのような変化になるのか、想像が難しいです。

少なくとも、10年間くらいは良いとは言えない状態が予想されます。

 

ふるいにかけられる、その結果どうなるのか。

今までは良かった人たち、報われなかった人たち、一気にひっくり返る世に

なるかもしれません。

 

いつ、何がおきても、天の意思と理解できる人でないと、生き抜くことはできないように思います。

 

世界中で毎日のように何らかの予言が言われています。

毎日言い続ければ、いつかは当たる、ような感覚の人も多数います。

 

その星の数ほどある予言の中で、たまに注意したほうが良い内容があります。

特定の個人や企業にだけ影響があると思われる内容であれば、どうでもよいです。

ご自由に、と感じます。

 

しかし、大多数の人に関係する場合、考えるべきと思うときがあります。

常にではありません。

何となく、「起きそうだ」というときに注意するようにしています。

 

今回、厄介な内容を複数の人が、ほぼ同時期に似た内容が発生すると予言していました。

もしかすると、複数ではなくその中の誰かの考えをパクっただけかもしれません。

 

信憑性が怪しい内容がメインです。

怪しいと感じる内容ですが、備えをすること自体は良い事と思います。

備える理由もあります。

9月になったからです。

約100年前には、日本で巨大地震が発生し、記録に残っている分だけでも甚大な災害だったことが分かります。

東北の震災も同様です。

今までは良くても、これからも良い、とは限りません。

 

日本だけではなく、世界的に見てみると災害が頻発していることが分かります。

パキスタンでは、今までにはない大雨と氷河の崩壊、さらには異常に長い雨季が重なり国土の1/3が水没に近い状態です。

ウォーターワールドとまではいきませんが、陸地が限られている状態になっています。

 

そうかと思えば、砂漠化も進んでいます。

砂漠化の前に、湖が干上がり、川が消えていきます。

おかげで遺跡が見つかったり、事件が露見したりしています。

 

反対に信じられないような現象も起きています。

砂漠で津波です。

最初は意味が分かりませんでした。

砂漠=水が無い、です。

なぜ、砂漠で津波が発生するのか、理解に時間がかかりました。

正しくは、山津波です。

 

局所的に大雨が発生し、川ような部分に大量の雨水が流れ、砂漠の砂を津波のように流していく現象でした。

今までは乾燥していた地域が水害に遭い、豊富に水があった地域では渇水になっています。

水力を電力源にしていた地域では、電力不足になっています。

 

また、気温も40度以上が当然のようになってきています。

山火事も発生します。

山火事ではなくとも、気温の上昇が原因の火災も発生します。

 

予言の内容が問題です。

火と水、です。

この火と水により、2/3程度が死亡する可能性を伝えていました。

その始まりが、9/8,9/14と言われていました。

だから記載しています。

 

この手の予言は、多くの人が知るほど「外れます」。

前回も似たことをしました。

今回も外すため、当てさせないために記載しています。

 

今回の内容は、当たると国の存亡だけではなく、世界的に悲惨なことになります。

回避するには、予言内容を当てさせない事、です。

 

日本国内では南海トラフか、四国近辺を原因とした地震が始まりのようです。そこにあり得ないレベルの台風や気温変化が重なることで、物理的にも精神的にも困窮する未来が予言されていました。

 

世界的には水を求める戦い、食料の奪い合い、いうまでもなく核による被害が考えられます。

世界中、ここだけは安全だ、という場所は見当たりません。

 

ロクでもない未来を予言されるなら、意地でも予言を当てさせないようにしたいと思いました。

外れることが、多くの人にとって好ましいと思えるからです。

 

呑気で良い、ではありません。

やはり災害に対しての備えは常にすべきです。

国会議員の逆をすることが、好ましいと思います。

常に適度な緊張感をもって生活することです。

抜け倒していると、国会議員になれるように私は感じます。

その典型がコロナ総理です。

コロナ総理のおかげで、4回目の接種は、いよいよ遅くなりました。

ある意味、手本になっています。

 

信教の自由と政教分離、義務教育レベルと思います。

誰が何の信仰を持とうが自由です。

しかし、特定の宗教が政治に関わってはいけません。

明確に分離する義務があります。

統一教会内閣、統一教会議員は不要です。

 

民放の解説者のような人が、寝言でも言わないことを言っていました。

統一教会の寄付と、神社の賽銭が同じ、という理論です。

偉そうに話すジジィです。

頻繁に出演しています。

コロナに感染したのか、脳に異変が生じたのか、元々の脳が腐っていたのかと思える内容です。

 

このジジィに簡単な質問があります。

どこでも良いです。

神社が賽銭を強要しているのか、です。

賽銭を入れなければ、地獄に落ちるぞ、先祖が地獄で苦しんでいるぞ、と言う神社があるでしょうか。

 

そもそも、「地獄を見たことがあるのか」、です。

天国も同様です。

天国と地獄、明確に二極化しているのか、です。

あるのであれば、現世で誰にでも分かるように、見える形で示せ、と思います。

行ったことがあるというのであれば、連れていけ、と思います。

 

少なくとも私は、この二極化した考え方については厳しく否定します。

天界、地界はあります。

ありますが、各々一つの世界ではないと思います。

何次元もあり、その各次元には何層もあり、その層もさらに細かく分かれていると思われるからです。

 

海外のように天使が出てくる場合もあります。

名前の通り天使、天の使い、天界の神の使いです。

天使が住む世界は天使の世界です。

この上に神の世界があります。

その神も多数います。

神の中の神、絶対神が存在する次元が最高位です。

一つの次元に100以上の層がある場合もあります。

 

軽く、「神様」と言うべきではないと私は思います。

何次元のどの層の、何という神様にお願い等をするのか、明確にすべきと思います。

 

地界、地獄界も同様です。

一つではありません。

天界の真反対の大きさがあると思います。

地獄に落ちるぞ、地獄で苦しんでいるのが「見えるなら」、ぜひ見えるようにして伝えてほしいです。

本物であれば、伝えることができるはずです。

できない場合、巨悪、巨大な詐欺でしかありません。

 

その悪の力で議員に成った者=極悪人です。

ロクな死に方はしないでしょう。

その典型的な例が、先日の銃殺と言えます。

少なくとも、まともな死に方とは言えません。

行いが招いた結果と思います。

 

個別の事案であれば、平和な時なら考える人もいるかもしれません。

しかし、もし先の予言が当たった場合、当たってしまった場合、悠長な

ことは言っていられません。

 

なぜなら、人類が一斉に天のふるいにかけられることになるからです。

肉体を持った状態であの世に行くことはできません。

肉体を返却したうえで、強制的に送られます。

さて、どこの世界に送られるのか、です。

 

とりあえず、予言を外しに行きます。

当てさせません。

当たってたまるか、と思います。

地界の世界を現世にされるわけにはいきません。

ですが、これが天の意思であれば、避けようがありません。

できることなら、平穏な世界が続くことを期待します。

 

 

20年くらい前であれば、競売は活況でした。

任意売却が進んでいない時だったからです。

任意売却ではなく、競売が多く実施されていました。

当時も入札です。

競り売りではありません。

そのため、開札場で面白い結果が時々ありました。

 

当時も裁判所によって開札の発表はバラバラでした。

封を切り、金額順に並べ、下から読み上げるのが通常です。

開札場には、一般人もいましたが、多くは不動産業者でした。

見るからに「競売屋」と分かる人達もいました。

 

人気物件の場合、全部を読み上げずに上位3件だけ言う裁判所もありました。

これは気が利く裁判所の場合です。

そうではなく、全て読み上げるケースも一定数はありました。

 

中には酷い裁判所もありました。

読み上げるのは、普通であれば、常識があれば「下から順に」です。

そうではなく、「ランダム」に読み上げる時がありました。

これは大迷惑でした。

誰が落札したのか、最後まで分からないからです。

落札しているのに、後の人と金額が出てくると、ものすごく迷惑です。

さすがに今はありませんが、当時はデタラメな裁判所もありました。

 

さて、開札結果についてです。

人気物件では多数の入札の場合もあります。

売却基準価額の何倍もの金額になることがあります。

 

一般人=素人の場合、この基準価額で考えます。

そのため、いくら上乗せしたらいいか、という非常に安易な考えの場合が多く見られます。

プロが入札する物件の場合、開札場では下から素人さんが大量に呼ばれます。

上位5社くらいになると、通常はプロしか出てきません。

プロの場合、再販売価格から逆算します。

そのため、素人から見ると非常に高値に感じるはずです。

ですがプロの場合、基準価額など最初から無視しています。

実際の価値で考えます。

これが目利きです。

 

鼻差で勝つ、落札することができたとき、これ以上に嬉しい事はない瞬間です。

代わりに鼻差で負けたとき、猛烈に腹立たしくなります。

読み勝ち、読み損ね、です。

 

最近は任意売却が主流になっています。

債権者もそのほうが圧倒的に良いからです。

競売の申し立ても費用が必要です。

タダではありません。

手間もかかります。

 

それでも競売しか手が無い場合もあります。

任意売却不能な物件が、今は競売に出てきます。

平たく言えば、「ゴミ」です。

価値無し、と言える物件が多いです。

 

それでも中にはそこそこの金額で落札される物件もあります。

民間の資格では、宅建をまねた・・・主任者などが出ています。

よほどヒマか、やることが無い場合は良いかもしれません。

今の競売は、基本的にプロが「投げた」物件がメインです。

何が何でもその物件でないといけない、このような場合は入札することも考えられますが、通常では無視します。

 

それでも競売の場合、落札結果に興味深い場合があるので、時々確認するようにしています。

今回もありました。

基準価額が2,500万円(25,000,000円)くらいの物件です。

落札価格は、30,000万円(300,000,000円)以上でした。

最初は「3千万円」と見えました。

ですが、よく見ると「0」が一つ多いです。

3億円でした。

8件の入札があったようです。

 

なぜ、この金額になったのか、どこかに3点セットが残っていないか、調べてみました。

ありました。

土地でした。

福岡市内です。

通常の福岡市内であれば、この金額になっても不思議ではない場合もあります。

ただ、その場合は、いやに基準価額が低いな?と感じます。

10倍以上になることは少ないからです。

8件の入札があったのですが、次順位がいくらだったのかは分かりませんでした。

何らかの入札するだけの理由がある、とは思いました。

 

軽く3点セットを読みました。

結論から、「入札者は素人か、よほどこの土地=山が欲しかったか、」と思いました。

それでも疑問に感じる金額です。

 

ここで、もう一つ浮かびました。

競売で、たまにある内容です。

「一桁、間違えたケース」です。

 

もしかすると、3,000万円で入札するはずだったのが、3億円で入札したのではないかと思いました。

競売では、たまにあったからです。

開札場で驚きと歓声と笑いが出ることがあります。

桁を間違えて高値で落札する例がありました。

 

残代金を納付せずに、流すことが普通です。

強引に納付しても、高買いなのでメリットがありません。

 

もしかすると、今回の物件は、一桁間違えて入札したのではないか、と思いました。

理由は、山林だからです。

しかも市街化調整区域内の山林です。

 

色々な制限がかかっているので、簡単には宅地化はできません。

何が何でも購入しないといけない理由があるのであれば、知りたいです。

水が得られる、何かが埋まっている、ような場合は考えられます。

考えられますが、規制があるので、好き勝手にはできません。

この後どうなるのか、暇なときに見てみようと思います。

 

東京の場合、競売の金額は凄いです。

地方であれば、コンマは2つで十分です。

それが3つ目のコンマが東京では出てきます。

これには驚きます。

競売で3つのコンマを使うような物件、通常価格であればいくらなのか、と思います。

 

千万円や億円と漢字で記載できる場合、まず間違えることはありません。

しかし、数字だけで記入する場合、桁間違いをする人はいます。

競売が面白くなる時です。

開札場に来ている場合、青ざめている人がいれば、だいたい正解です。

次順位の人も表情で分かります。

頭にきて、すぐに帰っていく人もいました。

当時の競売は、下手なドラマよりも面白いことがありました。

 

競売の場合、落札後は全て自己責任です。

ドがつく素人の場合、裁判所が全てしてくれると思っている人もいます。

裁判所は所有権を移転し、消せる権利を消すだけ、です。

猛烈に後悔する人もいるでしょう。

安く買った、と思っていたのに、実は大間違いの場合があります。

 

競売になる人もいます。

なった場合、債務者はヤケクソになっていることがあります。

慎重に対応しないといけません。

コロナも影響し、今後は競売になるケースも増加する可能性があります。

安く買おうという下心が、大失敗になる恐れもあります。

 

昨日の売主の物件も、取得方法は競売でした。

数年前に競売で出ていました。

登記では取得方法が記載されます。

競売で所得していた物件なので、調べました。

3点セットは見つかりませんでしたが、基準価額と落札価格は分かりました。

 

この人も高買いしたと思います。

少なくとも競売のプロが誰一人、入札しなかったと思われる内容だったからです。

 

落札価格を基準に売主は話をしていました。

これは「間違い」です。

その物件の価値が問題であり、いくらで落札したかではありません。

買ってはいけない物件を、高買いしています。

おそらく売主の希望通りには行かないでしょう。

返品はできません。

代金納付期限までであれば、流すことができます。

納付後は、自己責任です。

 

今は競売の開札を確認しに裁判所に行く人は少ないでしょう。

すぐに結果がHPに公表されるからです。

時間と手間が省けました。

不落札、これも多数です。

理由は、入札するに値しない物件が多いからです。

 

競売でないと権利関係の調整ができない場合、利用するべきです。

そうではない場合、競売になる前に、債権者と交渉して堂々と売買することが良いと思います。

 

本当に国民のために尽力した人であれば、国民投票で過半数を得られるはずです。

過半数を超え、2/3以上にまで賛成者がいるのであれば、堂々と国葬を行ってよいと思います。

 

しかし、そうではない場合、行うべきではないと思います。

少なくとも、差し止め訴訟等がされる時点で、退くべきです。

訴える側にも理由があるからです。

 

費用が重視されています。

今、この時期に行う理由が見当たりません。

電通が絡んでいることも問題になります。

五輪の件、国葬と税の支出が関わっています。

巨額の税金泥棒と多数の国民に思われても、十分な反論ができないと思います。

真っ当ではない、だから逮捕者が出ていると受け取ることができます。

すると、同じ企業が税金で行う「イベント」は、また汚いことが起きる、と考える人も当然のようにいるはずです。

 

国葬をするな、これは少し分けて考えるべきです。

費用です。

費用が「並みの葬儀」の場合、おそらく多くの人は文句は言わないと思います。

この費用が億単位で支出されます。

政府、内閣の「独断で」です。

だから一般市民は怒るのです。

 

自分たちだけ「特別扱い」をしている証です。

現役の総理であれば、まだ得心する人もいたかもしれません。

今回は、ただの議員でしかありません。

「元」総理です。

すでに100人くらいいます。

「元」総理というだけで国葬、論外です。

 

史上稀有のバカ総理も複数います。

音読み、訓読みとも同じ字の人です。

もし、この二人が銃殺された場合、国葬になるのでしょうか。

銃殺=国葬、という安易な事例を作るべきではありません。

 

国葬であっても、費用が問題です。

昭和ではなく、令和です。

今の技術を活用した方法で行うべきです。

「リモート葬儀、バーチャル国葬」です。

 

最小限の会場で済みます。

故人の自宅でも可能です。

そこから「リモート葬儀」で良いと思います。

どうしても国会と関わりたいのであれば、議場を葬儀場にすることです。

最も長く使った「職場」でしょうから。

 

国会からリモート国葬をすればよい、と私は考えます。

多くの人が参列可能です。

リモートで。

嫌なら見なければいいだけ、です。

 

なぜ、リモート国葬にしないのか。

金にならないから、でしょう。

電通の。

 

五輪の費用についても明らかにされていません。

大量の食品を廃棄したこと。

使わなくてよい費用を多額にロスしたこと。

殆どの人の記憶に「残らなかった」こと。

私利私欲で、一部の企業と人だけが潤ったこと。

 

その悪党の一部が逮捕され始めました。

永く権力に居座った=国葬になる、はずがないと思います。

自分たちに都合が悪いことは「もみ消す、責任転嫁する」。

これで良いのでしょうか。

少なくとも、国葬に値する人「ではない」と私は思います。

 

関係者が勝手に葬儀をする、これは自由です。

または自民党が、党葬とするのであれば構いません。

身内で勝手に、自費で行うことを否定する理由はありません。

 

しかし、全く関係のない国民にとっては、反対する理由がでてきます。

だから訴訟まで発展しています。

ただ長く総理の座にいただけで、何か全国民を救うことをしたのでしょうか。

私には、使えないマスクで全国民に恥をさらした事くらいしか浮かびません。

このマスクの費用も問い正す必要があるはずです。

 

どうしても国葬としたい場合、まずは国民投票を行うべきです。

その結果、過半数を超えていれば実施しても良いと思います。

ただし、費用については最小限とすべきです。

令和の現代であれば、リモート葬儀やバーチャル葬儀が可能です。

なぜ、この点について議員は発言しないのでしょうか。

国会議員は全員クビ、レベルと思います。

 

もう一つ不思議に思うことがあります。

遺言です。

為政者であれば、いつ死んでよいように手を打つはずです。

常に遺言書を残し、何か事が起きても対処できるようにしるはずです。

「優秀であれば」ですが。

 

優秀な為政者であれば、遺言で葬儀についても書き残すと思います。

特に秀でている為政者、おそらく本当の国葬に値する人ほど、「するな」と書き残すと私は思います。

そうではない人ほど、派手にするように望むでしょう。

 

遺言は無かったのでしょうか。

無い場合、その人の姿勢が伺えます。

あった場合、内容によりますが、常に覚悟を持って臨んでいたことになります。

 

国民投票を行い、過半数を超えていれば国葬を「検討し」、費用を抑える=国民に税負担をかけないように「リモート葬儀、バーチャル葬儀」などを考案し、行うべきと思います。

 

末代までの恥にならないように、今、策を講じるべきと思います。

コロナ対策で、試験の中にはCBT方式が増えてきました。

会場でPCで回答する方式です。

自宅等での場合もありますが、不正防止という点から面倒でも会場で受験(受検)するほうが良いように思います。

 

通常の試験であれば、合格者には合格通知や合格証が送付されます。

先月受検した試験では、紙では届きませんでした。

メールでの通知でした。

CBT方式なので、受検修了と同時に結果が分かります。

合格していますが、その場では何も得られませんでした。

 

翌日、メールで合格していることと、オープンバッジについての長い説明文がありました。

10日間くらいで届きます、でした。

ですが、実際にオープンバッジのメールが届いたのは1か月以上後でした。

完全に忘れていた時に、メールが来ました。

 

オープンバッジで届きました。

ログイン後、証明書のような感じの内容を印刷できました。

 

ここで、ふと思いました。

全ての資格等がオープンバッジだったどうなるのか、についてです。

専用サイトに全ての資格等がオープンバッジ方式で記録されていれば、非常に便利になるような気がしました。

 

特に、多数の免許等がある人の場合です。

更新がいつなのか、受検しないといけないのかどうか、など確認の手間が減ると思いました。

ついでにマイナンバーとセットになればいいな、と思いました。

そうすると、多数の免許証を持ち歩く必要もなくなります。

 

住所の変更等があっても、マイナンバーとリンクしていれば、同時に変更できるはずです。

 

オープンバッジでは、いつ何を受検して合格したのか、が分かります。

例えば、先月受検した、ビジネス実務法務検定2級の場合です。

ダウンロード.png

このような感じで届きました。

バッジが種類ごとに作られているようなので、取得している内容が一度に確認できるようです。

おそらく、今後はこの方式が主流になってくるような気がします。

 

マイナンバーカードの普及を政府は考えているはずです。

健康保険証までセットになりました。

ここで終わってほしくありません。

運転免許証もセットにすべきです。

 

その他の専門職、士業、免許等もセットにすべきです。

そうすると、マイナンバーカードの価値が高まると思います。

何枚もカードを保有しなくて良くなります。

 

偽物かどうか、見破ることもできるようになります。

マイナンバーカードが、車のキーの代わりになっても良いと思います。

運転免許証がセットされているなら、免許証不携帯は無くなります。

また、免許が停止になっている場合、強制的に車を始動することができなくなります。

 

社会保障と連動すると、カードの価値が相当に高まります。

指紋や角膜等で認証するような仕組みになれば、偽造も容易ではありません。

保有する不動産等の登記もしやすくなります。

正しい行いをしているのであれば、何ら不都合はないはずです。

 

いずれデジタル技術を駆使した社会になるように思います。