適正かどうかは分かりませんが、コロナによる恐慌が発生していると

思いますので、コロナ恐慌と表現しようと思います。

 

給付金が、1世帯あたり30万円と伝えられています。

住民税の「非課税」世帯が対象です。

このことから、7~8割の世帯には、無関係となります。

ややこしい表現をされています。

誰でも受けられる、と思ったはずです。

違います。

単身者で100万円、夫婦のみで170万円、夫婦+子2人で270万円、

高齢者夫婦で222万円/年、が基準です。

 

生活保護レベル、という意味になってきます。

政府は悪質と思います。

所得が生活保護レベルだと証明させようとしています。

支払う気はない、と受け取れます。

 

多くのメディアから報じられている、とりあえず全員に一気に支給し、

関係ない人の場合、「後で所得税等で課税する」案が常識的と思います。

 

また、生活困窮者は、生活保護を申請するでしょう。

ここで生活保護の実態を知ることになります。

各役所の保護課のような生活保護の担当部署の本質についてです。

現状は、敵対視されるか、ゴミ扱い、追い返すことが普通に行われています。

 

本当に困ったから申請している「正しい利用者」が、拒絶されます。

実情は地域の議員の口利き、役所内の圧力、地縁血縁を優先した

認定がされています。

 

給付金の後は、生活保護が問題になるはずです。

極めて悪質な実態が暴露されてくると思います。

不正利用が多いからです。

役所内でも「最も配属されたくない部署」のトップでしょう。

とても行政の担当者とは思えない人も多数います。

苦しいときに、追い打ち、とどめを刺す部署です。

銀行と似ています。

晴れの日に傘を貸す、と同じです。

 

ですが、本当に困ったときは、この部署の者の非人間的な言動にも

負けず、打ち勝ってほしいと思います。

生活保護を民間が監査することができれば、相当に改善するはずです。

国の予算の振り分けを根本的に変えるべきです。

 

いまだに五輪の心配をしている政府が腹立たしいです。

この無駄の極み、恥の遺産に予算を投じるべきではありません。

 

人を救うために用いるべきです。

相当数の業種に今後、様々な悪影響がでてきます。

良い内容は見えません。

 

食糧難も重なります。

仕事が無い、医療は受けられない、食料も偏るか、減少することが

用意に考えられます。

一時金を支給しても、物品が不足し、価格が上昇すれば無意味です。

 

おそらく真夏の頃には、暴動に近いことが起きるのでは、と思います。

少なくとも、コロナは暑い地域でも活性化しています。

熱に強い耐性があります。

保健所限定の検査のため、感染者が知らずに拡散しています。

すでに手遅れと思います。

 

緊急事態を宣言すると思いますが、これは1月下旬に発する内容でした。

抑え込みながらも拡散し、今発するのは非常事態宣言です。

さらに進むと戒厳令が考えられます。

先の予測ができない政府、国会のため、法整備ができていません。

法が無いから、言えない、という恥ずかしい状況です。

 

私権がどうだ、と言い続けたせいです。

私権を優先し、人命を粗末にしたのが、現在の国会議員や各自治体です。

侍の時代であれば、関係者は全員、切腹でしょう。

 

国とは何か、が分かっていないから、杜撰な対応をしていると見えます。

生活保護も認められず、途方にくれた人が、自棄になるのを防がないと

いけません。政府内には、選挙資金の苦労しかしていない、実生活は

安穏な者しか存在していのでしょうか。

 

飢饉と同じ状況になります。

令和飢饉になる恐れがあります。

激しいほどの先手を打ち続けるべきです。

取り返しのつかない状況を避け、改善の兆しが見えるように政治家たちは

極端ともいえるような舵取りをすべきと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクの入手は、困難になりそうです。

アベノマスクは、散々叩かれています。

それでも強行した理由は、マスクが入手できなくなることが

分かっていた、または知らされていた、からのように思います。

 

入手できない理由は、アメリカによる苛烈な買い占めのため、です。

感染者が急増したため、半ば強制的にマスクを全員に着けるように

求めてきました。

 

求めるからには、マスクを準備しないといけません。

無理やり、奪い取っていくような手段も出てきたようです。

他国からも非難されるはずです。

中国がメインです。

米中貿易戦争だったのが、マスクの奪い合いから独占に移行して

きています。

 

トランプ氏と安倍氏が密約でもしていたのか、と思いました。

バカにされようが、無理強いするのは、米国による買い占めを

認めたか、認めさせられたため、と考えることができます。

 

買いたくても買えない、やっと輸入できるようになったのに、奪い取られて

しまう。すると、再利用できる物を配布するしかない、と考えてアベノマスクに

なったと思います。

 

理由を伝えればいいのです。堂々と言うべきです。

マスクの輸入ができなくなった。

米国が本来の価格の数倍で買い占めたから、と。

仕方が無いから、アベノマスクという愚行を強行した、と国会で説明

するべきでした。そうすると、馬鹿にされるのではなく、むしろ感謝や

同情があったと思います。反対にトランプ氏に怒りの矛先が向いたでしょう。

 

金の力です。

力技で強奪しています。

やはり倫理観が低い国はすぐに露呈します。

国力と倫理、国の人間性は比例しません。

その典型でしょう。

 

そうなると国内でのマスクは、国産に頼ることになります。

繊維業界、縫製業界に可能であれば取り掛かってほしいです。

本来の業務ではありませんが、需要は確実にあるので、採算ベースに

乗るレベルであれば、製造してほしいと思います。

 

少なくとも国民は、国産を欲しがっています。

価格が問題になりますが、ここに政府が補助金を支出し、通常レベルの

価格になるようにすべきと思います。

アベノマスク配布ではなく、まともなアベノマスクの「生産」を報じて

ほしいです。国民は喜ぶと思います。

 

給付金は限定的に支給されそうです。

一時しのぎにはなると思います。

その次が問題になります。

次は?と必ず言われるでしょう。

ほんの少し延命したにすぎません。

さらに、支給されなかった人や家庭からは、確実に恨まれます。

 

政権交代が必至になるでしょう。

前回と同様です。

給付金は政権交代のカードです。

単品で使用すると、己の首を絞めることになります。

 

定期給付や、一定規模での給付の場合、恨まれることは減るでしょう。

支出削減、不透明な財務省の会計を透明化しないことには、経済は

悪化すると思います。

マスクが配布される頃には、手遅れの可能性があります。

 

毎日、感染者数が報じられています。

しかし、最も重要なことは報じられません。

「検査数」です。

何人の検査を実施し、その結果、何人の感染が確認された、と

報じるべきです。

検査数と感染者数の割合を報じるべきです。

 

300人増えました、では無意味に近いです。

400人検査した結果、300人が陽性でした、等と言うべきです。

 

もし、1万人検査した結果、300人が陽性でした、であれば、国民は

やや安心すると思います。全体の3%くらいが感染者かな?と思うからです。

 

しかし、400人検査して300人が陽性でした、となると厄介です。

感染者の割合が3/4=75%なのか、となるからです。

4人のうち3人が感染者となれば、進んで行動を自粛するはずです。

 

感染しない、と思っているからで歩くのです。

具体的な検査数と、感染者の割合を報じないから、伝わらないのです。

 

パチンコ業界にもメディア等で伝えてきた人はいます。

しかし、一部には営業自粛した企業もありますが、無視している企業も

多数あります。なぜでしょうか。個人的には、先のカジノ疑惑が関係している

と考えます。パチンコ業界から相当額の献金を受けている議員の恐ろしく

強固な反対があったからではないか、と思います。

 

五輪、パチンコ、ホテル、その他の利益に関わった議員による行為でしょう。

五輪が延期、急に感染者が増える、検査は民間がすべきなのに、予算獲得

のためか、研究成果を囲い込みしたいためか、研究所しかできないようにする。

 

実務に程遠い、官僚の平和な頭と欲望の塊の議員による愚行が現在の

政府の姿に見えます。

 

休校は地域で異なります。

異なることには何も言いません。

根拠を伺いたい、です。

何を根拠に始業するのか、です。

全員の検査をし、陰性が確認されたから、であれば

納得です。

「たぶん、いいんじゃない?」であれば、教育委員会もろとも

即刻、解散し、辞職するべきです。

 

休業も厄介です。

特に大きな製造工場になるほど、関係者数が桁違いに増加します。

休業補償を政府は言いますが、全額補償ではありません。

金の亡者の経営者たちが、自己負担しながら雇用を守るとは思えません。

切りやすいところから切る、また奥義を発動しています。

派遣、パート切りです。

契約社員も同じです。

切りやすいから切る、という情けのかけらもない技です。

年越し派遣村が再開するかもしれません。

ただし、今回はコロナのせいで、非常に面倒な対応になるでしょう。

 

全員の検査をしていないから、一斉休業しないといけません。

いちいち時間のかかる検査をする必要はないと思います。

検査キットを利用するべきです。

即時検査が重要です。

研究所など廃止で良いのです。

半ば税金での道楽です。

役に立たないなら、廃止でよいのです。

 

全員検査、感染者の割合を皆が知ることが大切です。

感染リスクを皆が理解して行動すべきです。

結果として集団免疫につながると思います。

 

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給付金、選挙前のばら撒きの記憶が蘇ります。

給付金がきっかけで政権交代、でした。

今回は政権交代ではなく、首相交代です。

 

株あがーれ、と言っていた亡元総理がいました。

アベノマスク、で終わりそうです。

新たな漫才でしょうか。

M-1に出場されてもいいかと思います。

 

給付という言葉が目につきます。

急ぎだから、です。

急場しのぎにはなる、という考えでしょう。

個人的には、ならない、と思います。

これこそ焼け石に水です。

給付した翌月以降、どうするのか、が抜けてるからです。

 

ただの給付では対処不能です。

「定期給付」でないと無意味です。

カンフル剤です。

一定程度まで回復するまで、打ち続けないとムダです。

 

定期給付と「消費税の廃止」、ただしくは「停止」です。

回復するまで、消費税を「課税停止」にすることです。

廃止は状況で検討すること、です。

 

停止することで、少なくとも食品で8%、食品以外で10%、価格が

「下がります」。言うまでもなく、家計に有効に働きます。

精神的にも良い結果につながります。

 

年度の予算を至急、補正することです。

当初の予算を実行「しなければよい」のです。

 

不要不急の予算執行を直ちに廃止、停止することです。

国の存亡がかかっています。

生死に関わらない事業は、即刻中止、廃止です。

関係者は不満を言うでしょう。

獅子身中の虫、と言われたくなければ、黙れ、で良いのです。

これが為政者の仕事です。

 

定期給付と消費税停止による、一般家庭での反響を考えることです。

確かに、一時的に財政支出は増えます。

目先の消費税収入は消えます。

しかし、経済は活性化します。

各人の精神面に安堵感が広がります。

険しい表情が穏やかになってきます。

心に余裕が生まれてきます。

 

困ったときに国が懸命に助けてくれた、と恩に思うでしょう。

その後、一定程度に経済が回復してきたら、今度は国民が

国を救う番です。

消費税を10%ではなく、15ないし20%であっても受け入れること、です。

その代わり、支出については徹底的に公開してもらいます。

財務官僚の好き勝手は認めません。

老けた小学生のような元金融庁のトップは、改めて責任を取るべきです。

死に追い込んでおいて、平然とはさせません。

殺人者です。

消費税導入時も問題がありました。

チビ猿のような元総理のときでした。

自分は裏金など当然のように行っていながら、国民には負担を強いました。

消えるべき元凶は徹底して殲滅すべきです。

 

善良で正しい者だけで良いのです。

先の消費税「増税」分は、これも一定程度税収が回復すれば、次は「減税」です。

一方通行のような考え方は誤りと思います。

増税されても、気にならないくらい所得が向上していれば良いのです。

所得は増えないのに増税するから、文句を言います。

当たり前です。

桜頭とお花畑の夫妻は、一般人として大人しくするべきです。

一般人であれば、多くの人は文句は言わないでしょう。

平和な夫婦だな、くらいです。

これが総理夫妻となると、そうはいきません。

 

こんな馬鹿に総理なんて任せられるか、となります。

アベノマスクなどいらん、と相当数が思うはずです。

 

今の政権には、一回だけの給付金や寝言のような商品券ではなく、

「定期給付と消費税の停止」を即刻、実施することが肝要と思います。

 

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いかにも官僚=役人が言いそうなことを突然、公表されました。

一住所あたり2枚の布製マスクの配布、です。

総理自身、付けていますが、パッと見た感じでは「子供用」の大きさです。

あれが1枚200円です。

おそらく大多数の人が、高い、しかも無駄、無意味、と感じたはずです。

WHO、厚労省も無駄だと知っています。

無いよりはマシ、という意見を放映していますが、無いほうがマシと

思います。1住所あたり2枚、だからです。

核家族でも、3人です。

どういう計算なのでしょうか。

布製なら、自分でさっさと作ったほうがマシ、でしょう。

覆面でもしたほうが効果的です。

ガスマスクを配布するなら、理解できます。

ただの布製です。

気休めにもならないでしょう。

 

強行する理由は、制作者への利益供与と思います。

200億円は発生するからです。

五輪で儲け損ねたところに、原価は無いに等しい物で資金供給しようと

しているように感じます。

無駄だ、という意見のほかに「どこが作製するの?」がありません。

野党は相変わらずゴミ党です。

 

感染者は拡大傾向です。公表された数字からは、です。

検査数が報じられません。

ちょこっと検査した中の感染者が、と言ってほしいです。

全量検査を義務化することです。

腰を抜かすレベルの感染者になるでしょう。

そこらじゅうに「いる」、となるはずです。

行動自粛では対応できません。

必須の業種で、部分的に認める、くらいが実施されるでしょう。

 

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経済が悪化、そもそも経済という言葉を政府は理解しているのか、疑問です。

経世済民、です。

金が動くことではありません。

国民を生活しやすいように、ととのえること、のはずです。

 

戦後の配給に似てきました。

とりあえず、気休めにマスクを2枚配給する、と言われているようです。

食料も配給になる可能性があります。

燃料も同様です。

戦時中に「戻る」可能性が考えられます。

焼夷弾やミサイル、実弾、化学兵器で攻撃されているわけではありません。

しかし、防空壕のような自宅隔離等がでてきました。

 

外傷ではありません。

しかし、死者は増えます。

しかも死者にウィルスが残っているため、触れることもできません。

いきなり骨になって戻ってきます。

戦地に赴いた兵隊の最後と同じです。

 

違うのは、戦死者は称えられます。

ウィルスの死者は、差別されます。

天地の差がでます。

すでに医療機関で関係者がコロナ差別を受けています。

治療は求めるくせに、差別する感覚が致命的です。

より激化することは考えられます。

 

行動制限、営業制限は、悪いことばかりではありません。

各家庭の「支出」を見ることです。

確実に、支出が減っているはずです。

収入も減りますが、支出も減ります。

吟味して購入することになります。

無駄な買い物が激減するはずです。

 

このブログで数回、登場している宰相の耶律楚材の名言に、

一利一害があります。

一利を興すは一害を除くにしかず、・・・と続きます。

この言葉は政治の中枢にいる人たちに向けられた言葉です。

国民の人気を得るために目先の聞こえの良いことばかりするのではなく、

無駄を省き、支出を減らすことが国家にとって極めて有用だ、という意味で

使われています。

 

この言葉は、政治だけではありません。

企業や一般家庭にも応用できます。

規模が違うだけです。

コロナの「おかげで」正しい見極め力が多くの人に見につくと思います。

何でもコロナのせい、というのは誤りです。

八つ当たりと同じです。

責任を転嫁してはいけないと思います。

自己責任です。

 

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色々な事業、企業、家庭で今までの普通と思っていたことが、ふるいにかけられました。

相当な不要、無駄が浮き彫りになったはずです。

改善の余地が相当にあると思います。

 

休校、休業でヒマな人には、口癖が「忙しい」だったはずです。

では「猛烈なヒマ」になったら、何をするのでしょうか。

小人閑居にして不善を為す、という言葉が浮かびます。

休校中でヒマなら、徹底的に掃除をすることができるはずです。

消毒、除菌にもなります。

少なくとも、清潔になります。

好きなだけ独学することが可能です。

学校のペースではなく、開校したときには「1年分完了」くらいが必要です。

桜頭の総理の地元、維新のときには天才集団がいました。

正しくは天才のもとに秀才や天才が集まってきた、でしょう。

松下村塾です。

桜頭の宰相は、地元の偉人を知らないのでしょうか。

維新のときよりも、物資も情報も次元が違います。

圧倒的に手が打ちやすいと思いますが、マスクの配布レベルです。

悲しいです。

 

政治家等には「外遊」があります。

最近、聞きません。

少なくとも、のんきに外遊などできないでしょう。

入国拒否だからです。

テレビ会議を各国首脳が始めました。

いつも感じていました。

なぜ、いまどき「一か所に集まらないといけないのか」です。

無駄の極みでしょう。

 

テレビ会議で一発です。

取り巻き連中もラクでしょう。

見栄の張り合いなど、愚の骨頂だからです。

見たくなければ「消せばいい」だけ、です。

触れたくないなら、触れなくていい方法を使えばいい、だけです。

汚い顔を見たくない、と各々が思っているでしょう。

映像すら嫌なら、音声だけで十分です。

一瞬で意思疎通はできます。

どの国も最小限の費用のみです。

いちいち専用機を複数飛ばさなくていいのです。

 

装甲車のような車両で移動することもありません。

自宅でいいのです。

一か所に集まらないと不安、と思うようなレベルなら、退場することです。

 

コロナは色々と教えてくれます。

敵は本能寺にあり。

今の敵は「永田町にあり、または霞が関にあり」と思います。

各人が自力で考え、正確な情報をもとに行動することが必須と思います。

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コロナの影響は学校に現れています。

普通であれば、休みが少し増えたくらいなら、多くは歓迎します。

しかし、令和初の卒業式、入学式、は消えました。

記憶に残るでしょう。

今月上旬からは、始業と思っている人は相当数いるはずです。

でも、始業できるでしょうか。

感染地域は拡大傾向にあります。

常識で考えても、危険です。

いちいち専門家と言われる人に聞く必要はありません。

ちなみに、この専門家と言われる人は何の専門家なのでしょうか。

単なる症状について、病理学上の知識が一般人より多い程度にしか見えません。

直接、何らかの治療ができるわけではありません。

口だけの人、とも感じます。

 

文科省は何も言いません。

愚か者の集合体なのでしょうか。

将棋であれば、駒の動きと相手の動きを予測し、手を打ちます。

将棋は予測できるのに、実社会では予測できないのでしょうか。

無論、将棋のプロ棋士が将棋以外で能力があるなら、即、内閣に

いるでしょう。駒の動きは読めても、社会の動きは読めません。

すると、棋士と言われる人は、生か死かというときには無力です。

 

義務教育、大学等の学習計画はどうなっているのでしょうか。

先読みの力が無いため、場当たり的な対応が目立ちます。

5月の連休明けまで休校、としているところもでてきました。

おそらく、何の確信もないはずです。

とりあえず、休校にしておこう、様子を見る、としようと考えている

としか思えません。

単純計算で、5月中旬に始業できた場合、遅れた分の内容は「いつ」

補うのでしょうか。盆、正月も使う必要があるはずです。

では、延々と休校が伸びた場合はどうでしょうか。

9月まで伸びた場合です。

半年分の遅れは、どうにもならないでしょう。

 

すると、政府から言われた文科省が、「4月入学を10月入学にする」と

言い出しかねません。

この場合、受験の時期も半年はズレます。

秋入学になります。

卒業がズレるので、入社等も秋になる可能性がでてきます。

 

就職活動も当然、ズレます。

大学受験は真夏になるでしょう。

少なくとも、今までのように大雪や風邪の心配は減ります。

色々とズレます。

就活が真冬にピークになるはずです。

今までの常識が一気に変わる可能性があります。

 

ちなみに、来年、五輪を開催予定となっていますが、個人的には

中止になると考えています。

理由は明白です。

コロナの影響です。

選手が感染し、出られないからです。

また、選考方法も問題に必ずなってきます。

当たり前です。

直前の状態で最良の選手が出場すべきだからです。

1年ズレれば、内容は変わります。

今までの成績は、無視すべきです。

現時点では最良であっても、大会直前では違います。

 

中止と言えない政治力が情けないです。

利益中心の個人主義のせいと思います。

 

さて、コロナしか報じられていませんが、世界的に災害は増加しています。

コロナしか起きないのではありません。

国内でも台風、土砂災害、水害が頻発しています。

わずか数か月前のことでさえ、忘れ去られています。

ボランティアのことは報じられません。

コロナで「不要不急」を知事達は言っています。

さて、災害復旧のボランティアはどう扱われるのでしょうか。

3密がどうとか言っています。

これでは、ボランティアは行けないと思います。

復旧は遅れるはずです。

自然災害の復旧も完了していないのに、五輪の心配をすることを

個人的に強く非難します。

為政者は己の選挙と利権しか見えないのか、と思います。

淘汰されるべきです。

いずれ国会や各議会が中止になってくるはずです。

感染者が出るからです。

今頃、政府内もマスク着用者が増えました。

ついでに、そのマスクはどこで入手したのでしょうか。

自分達ように買い占めた物、しかも税金で、ではないのでしょうか。

マスクは感染者が使用する、と言っていたのではないでしょうか。

災厄の巨人が国会等に跋扈しているようにも見えます。

 

年度が替わり、本来なら今日から「緊急事態」と言いたかったはずです。

ですが、4/1です。エイプリルフール、という者がでるでしょう。

そうしないためには、4/2以降に発しないといけない、と考えているように

思います。

 

先日のデマ男です。

視点を変えて考察すると、社会に混乱をもたらした=反社会勢力と

受け取ることもできます。

ばら撒き男もです。

反社会勢力として、厳罰に処することが必要と思います。

 

世界的に物流に異変が生じます。

誰が見ても、航空機が駐機していることを不思議に感じるでしょう。

運ぶのは「人」だけではありません。

人よりも、むしろ物資の輸送が大きな役目です。

航空機が移動しない=物資が移動しない、です。

今まで普通に買えた物が買えなくなります。

都市部での食料品、医薬品が急激に消えていくことが考えられます。

これは世界中で起きると思います。

倫理観が問われることになるはずです。

 

必要かどうか、これが生き残る基準になると思います。

あったらいいな、は平和な時です。

無くても何とかなる、という内容は淘汰されるでしょう。

おそらく医療施設内も感染者だらけになるはずです。

院内感染のレベルが変わります。

治療のはずが悪化する、という結果も予想できます。

有名人が次々と感染するでしょう。

当然、ドラマなど撮影不能になります。

すでに高視聴率が期待されていた番組も延期になりました。

再放送の連発か、ニュースだけになる可能性もあります。

国会でNHKの予算が承認されました。

個人的には憤慨しています。

役に立たない自己満足だけの番組に予算=税金を振ることについてです。

これこそ不要不急な内容と思います。

この愚かな予算を7割カットし、これを現在、生活に困っている人に渡す

べきと思います。無論、国会議員の歳費も全カットすべきです。

手弁当が基本です。

料亭行きたい、という「あのバカ」は退場になりましたが、平和ボケが続いた

ために生じたことと感じます。

この議員の歳費、NHKの予算、天下り企業の廃止、民営化で数兆円は

確保できるはずです。

 

さらに、隠し財産的な国の資産を、ここで使うべきです。

全てを使え、とは言いません。

ですが、200兆円は使えるはずです。

機密費も投じるべきです。

一般市民で機密費に関係する人がいるでしょうか。

これが宰相の手腕になります。

耶律楚材のような人がいれば、展開は大きく変わると思います。

ですが、今の宰相は桜頭です。その嫁に至っては「年中、お花畑」です。

これでは国は滅びます。

引導を渡すべきです。

 

とはいっても、何でも反対党の野党では話になりません。

むしろ、いないほうがマシです。

二世禁止法を行い、政治は1代限り、とすることが必要と思います。

そうすることで、本当に正しい人が増えてくるはずです。

 

現在の仕組みであれば、おそらく6月ころに瀕死の経済状態が

考えられます。

学校等も休校のまま、前例がないから等の愚かな理屈で何もしないでしょう。

そこに普通に自然災害が重なります。

物資はない、移動はできない、避難所はコロナで危険、どうすればいいの?と

なることが予測されます。

そのとき、今の専門家という人は全く役に立ちません。

地震と同じです。

起きてからごちゃごちゃいう輩です。

起きる前に言え、と誰もが思うはずです。

自分の頭で考え、判断する必要があります。

習っていない、ではありません。

自力で答えを出せ、となります。

その点で言えば、コロナは役に立ちます。

 

疎開、移住などという者が出るでしょう。

しかし、受け入れしないはず、です。

今の場所に留まれ、となってきます。

企業であれば、社長、代表者の運勢が強く影響します。

運勢的に弱い場合、人間性は良くても生き残ることはできません。

少々、問題があっても運勢的に良い場合、その企業は残ります。

 

これは国家も同様です。

頂点の者の運勢が重要になります。

生き残る強い運勢の者が担うべきです。

高度経済成長期が例です。

時の総理は人間性や行いには数々の問題点がありました。

ですが、強い運勢のおかげで国を隆起させることができました。

良い面だけを見ればいいと思います。

今の野党のように因縁つけるだけなら、反社会勢力党と改名を勧めます。

最も強力な運勢の者が野党にいるなら、率先して出るべきです。

与党にいるなら、なおさらです。

 

与野党にいないなら、民間に目を向けるべきです。

国難です。

ガタガタいう暇はありません。

即、交代し、かじ取りをすることを望みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年末までは安泰でした。

現政権も五輪のこと、株価の上昇、支持率の安定など

他に余計な心配をしなくてもよい流れがありました。

ここに、コロナという歯車が加わりました。

すると、今までの回転方向が反転しました。

 

色々な不具合が明らかになってきました。

桜を見る会から開始です。

やりたい放題やってきたことがバレました。

正しくは2月上旬の本当の今年が始まってからです。

今年は子の七赤の年です。9紫は暗剣殺を受けています。

やらかす、ではなく、くらうほうです。

明らかになります。

9紫の要素が何か、です。

これは気学で色々と書かれています。

部位、象意、職業など様々な部分があります。

人間で言うと、芸能界、学者、派手な要素の部分です。

 

それが、受け手の考え方で異なりますが、一般的に悪い現象が

起きることが多くなります。ツイてない、ことの格段にレベルが高い内容です。

多くの事象がありますが、最近であれば「中年の女性、学者、医者、教授」でしょう。

テレビで見ない日はない人もいます。

戦争という要素もあります。

全ての要素が出るわけではありません。

しかし、7~8割程度は発生することがあります。

良い場合、悪い場合どちらもです。

 

芸能界は暗剣殺による、良くない状況が来年初頭まで予測できます。

今は始まったにすぎません。

派手な業界、野球等も同様です。

今年の野球界は、観客の収入、放映料等が激減します。

収入が無いのに、高額な年俸を払う球団はあるのでしょうか。

 

相撲も悲惨です。大関になろうが、無視です。

おそらく全場所、無観客です。

途中で中止を言うと思います。

そのほうがケガをしないだけマシと思います。

 

さて、コロナだけでガタガタになってきています。

現政権は後悔すると思います。

一部、総理がそのままだったことを喜ぶ者もいるでしょう。

「戦後最悪の首相」になるからです。

理由は色々とあります。

経済は崩壊し、死者は増え続け、社会保障は機能不全となり、

社会が悲惨な状態に陥ると思われるからです。

 

いらんこと五輪にこだわり、党則を捻じ曲げてまで総理に居続けた

ことを後悔するでしょう。

2期で「勇退」していれば、真逆の評価になったかもしれません。

時すでに遅し、です。

今度は解散するこもできなくなりました。

追い込まれ解散が目に見えます。

 

しかも、せめて五輪だけは自分の名でしたかったのでしょうが、これも

再延期ではなく、中止になるでしょう。

すると、五輪初の中止の時の首相として、歴史に残ります。

歴史に名を残す、ということはできます。

ですが、汚名です。

 

一般人が考慮しないといけないことが現実化してきました。

死亡したとき、です。

普通なら、死亡診断→1日あける→通夜→葬式、火葬という流れです。

葬儀の参列者も別れをすることができます。

 

コロナは、これをさせません。

感染リスクがあるため、密封して直葬、火葬です。

骨だけ返却されてきます。

 

考え方にもよりますが、故人が残った人たちに迷惑をかけたくない、と

考えてる場合、都合がいい場合もあるでしょう。

残念に思われる人の場合、精神的なダメージが大きいです。

ここで故人の行いが反映されるはずです。

 

葬儀が原因でコロナに感染した事例がでました。

ついに、葬儀も危険となりつつあります。

直葬が普通になるかもしれません。

火葬場の状況が問題視されるでしょう。

特に都心部では、火葬待ちが起きています。

そこに、コロナの死者が送られてきます。

当然、コロナの死者が優先されます。

感染予防のためです。

 

中国が参考になります。

共産党の中枢の人たちは公にしていません。

しかし、有志達は現状を何とか知らせようとしています。

凄まじい数の火葬です。

明らかにコロナ関連死と思います。

火葬してもキリがないという状況です。

これは、日本の数か月先の状況と思うべきです。

 

その後の相続問題は発生します。

遺言を残すことができなかった人が急増するからです。

 

より考えないといけなことは、他の災害が重なるかもしれないことです。

複合災害のときに、どう対処するか、です。

仮定は不要と思う人もいるでしょう。

私は必須と考えています。

 

正しくは、考えられる限り悪い状況を想定します。

たとえば、地震、噴火、水害、放射性物質に起因する災害です。

これらは単独でも威力があります。

それが重なったら?と考えます。

重なった状況下でもクリアできるかどうか、です。

これがクリアできるなら、問題ありません。

 

現実的には、無理です。

対処療法しかないでしょう。

ですが、多くが現実味を帯び始めています。

季節外れのやや大雪も重要です。

雪ではなく、灰だったら?となるからです。

即、大停電です。

コロナは現役のままです。

移動制限がある中で、火山灰が加わると、都市は壊滅します。

土砂災害、大水害も普通に加わります。

どこに避難しますか?

ありません。

 

その場で耐えることを考えるしかなくなります。

今の政権にその能力があるでしょうか。

五輪病と首相夫人のような「信じがたいほどの花畑頭」が頂点近くにいます。

SPが気の毒に思います。

 

大企業も得意技を連発してくることが予想されます。

必殺技、お家芸の「首切り、リストラ」です。

すでに起きていますが、正社員を容赦なく切り捨てるでしょう。

必ず人員整理に移行します。

失業者が増えます。

これはアメリカが手本を示しています。

ここで注目され始めるのが、中ではなく「小企業」です。

小企業は、大企業の真逆です。

確かに資本力では勝負になりません。

ですが、いざ有事となったとき、小企業は人を大切にします。

大企業は、切ります=使い捨ての備品扱いです。

 

小企業が日本を救うと思います。

五輪病、大企業病から脱することが、国内の活気を取り戻すことに

なると、個人的には考えています。

大企業ほど、小さな歯車の一つにすぎません。

代わりは「いくらでもいる」のが実情です。

 

しかし、小企業では大きな部位になります。

片腕レベルです。

当然、大事にします。

ここが天地の差になります。

社会の変革にコロナが動いているようにも思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年末に、下手な映画よりも実演した金の亡者がいました。

レバノンに逃げ出しました。

国内から正当な手続きなく、逃げました。

何ら問題が無いのであれば、堂々とできるはずです。

やましいから、逃げました。

レバノンに。

カルロス・ゴーンです。

日産の変な読み方の元社長も規模は小さくても同じ路線を進んでいたようで、

交代になりました。実質、クビでしょう。

 

さて、逃亡者、映画であればカッコいいのですが、実際はどうでしょうか。

レバノンです。

ついに返済不能になりました。

潰れます。

時間の問題です。

そこに、とんずらしたのがゴーンです。

潰れただけではありません。

コロナが追手としてきました。

日本からは手が出せません。

しかし、コロナは世界中、自由に行けます。

ゴーンにも静かに迫っています。

金はあるでしょう。

でも、治療はできません。

病院に行くでしょう。

でも、レバノンの病院です。

今までのように、プライベートジェットで他国に行くことは、できません。

昨年末とは甚だしく変わりました。

入国を徹底的に規制しています。

金があれば何とかなると、ゴーンは考えるでしょう。

ですが、世界の国民は愚かではありません。

感染者かもしれないゴーンを絶対に入国させないでしょう。

 

非公式な入国でもされたら、国家のメンツが台無しになります。

アメリカ、日本のような高度医療の国でも、死にます。

打つ手がありません。

レバノンであれば、債務不履行国です。

ただでさえ、対価を支払わない国に、どの国が進んで医療支援をするので

しょうか。ゴーンには天誅となるでしょう。

レバノンから出たくても、どの国にも行けない。

欧州は戦時中並みです。

野戦病院化しています。

金が無意味になる兆候と見ることもできます。

 

感染して死亡するまでの年齢層に変化がでてきたようです。

比較的、若年者も感染することが分かってきました。

むしろ、感染するように変異してきた、と考えるべきかと思います。

地位の高低、所得の多少に関係なく、死にます。

これが事実のようです。

そうなると、生死を分けるのは何か、となります。

相当昔から魂の高低は言われています。

 

善良で魂の位が高い者と、そうではない者で選別されるようにも感じます。

天国、地獄という単純な次元ではありません。

死ぬ→天国、と勝手に決めるべきではない、と思います。

魂の次元で振り分けがされている、と個人的には考えます。

これは色々な書籍に多くの表現で記載されています。

幽霊がいるのかどうか、これも同じです。

次元が低いため、あの世に行けない魂の姿でしょう。

皆が同じ天界にいる、はずがありません。

まさに星の数ほど、行き先があると思います。

 

ここで考えるべきことは、行いの良し・悪しです。

先のゴーンは良い、といえるでしょうか。

自分のことしか考えない者の代表者でしょう。

このような者が天界にいたら、迷惑と思います。

 

地獄も同じでしょう。

星の数ほどの行き先があるはずです。

個人的には宇宙の天文学的数の星々は、この天界と地獄の行き先と

思っています。

地球は何?と考えると、修業の場、と思っています。

魂のレベルを高めるために、この世に天から肉体を借りて、訓練をしている

のではないか、と思います。

生まれる前から、自分でカリキュラムを組み、進んでいると思います。

残念ながら、前世の記憶は完ぺきに消去されるため、この世の意味が分かりません。

全人類に共通の質問があります。

「あなたは、何しにこの世にきたのですか?」です。

明快な答えを即答できる人は、死=悲しい、とは思わないでしょう。

死=ノルマ達成=元の世界に戻るか、より次元の高い世界に移行する、ように

受け取るのではないかと思います。

 

今回のコロナ騒動は、ある日突然、静かになるはずです。

その後、10年程度を開けて、再開すると思います。

人間ごときが思いあがるな、と見えない力に警告されているように感じます。

気づいた人は、行いを改めるなら継続=生存、となるように思います。

見込み無し、強制終了と判断されれば、死となるのではないでしょうか。

 

わずか数か月前の逃亡者について、何も報道されません。

逃げたことを後悔しているかもしれません。

多数の人を殺傷した者が死刑になりました。

コロナの影響で、この悪党が死のうが、どうなろうが完全に無視です。

悪党だけ特定の刑務所に集め、コロナを利用して後悔させることも

案の一つと思います。

死なれて悲しまれる人、死んで喜ばれる人、真逆です。

世界中で死者は増加します。

正確な情報を公開しない、計測できない国はあります。

 

他人の意見に踊らされず、自分の考えを正しく持つことも重要でしょう。

国外に逃げられない、国内の安全な地域に「疎開」しようとする者がでます。

中国の封鎖解除後の姿は、近い将来の東京と思います。

同じ国民同士で拒絶しあっています。

警察なのに、地域ごとで対立しています。

他国間ではなく、同じ国内なのに、です。

 

ゴーンのようなタイプの者は、相当数いるでしょう。

それを善良な市民が、どう対応するかです。

緊急事態宣言は、時間の問題です。

 

その次の、非常事態宣言が問題になるはずです。

ここで、強制力のある内容が出されると思います。

人間がふるいにかけられる時がきたようです。

今まで良かった人、利権の中枢にいた者、驕り高ぶった者など、

天から見れば魂の汚れた者にすぎません。

浄化されていくと思います。

恐竜が絶滅した時は、地球規模の物理的な災害が起きました。

今回の人類の削減は、とても穏やかに進んでいます。

見た目には何の変化もありません。

ですが、確実に処理を進めています。

世界レベルで天から裁きが下されているように感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不動産業では仲介、正しくは媒介を受けて行うことが多いです。

売主、貸主の場合、買主の場合もあります。

 

一般的な不動産会社では、仲介が中心になります。

売主からの依頼が普通です。

売却には、専属専任、専任、一般媒介があります。

前者ほど、業者の責任は重くなりますが、活動の力の入れ方は増します。

 

買主を探す業務が仲介の仕事となることが多いです。

買主から依頼を受ける場合もあります。

 

私個人のケースでは、買主から非常に強力な媒介の依頼を受ける

ことがあります。

特に事業用物件の場合です。

事業用にも色々とあります。

投資用物件の場合は誰でも想像できると思います。

1棟買いのようなケースです。

 

個人的には、1棟買いは「勧めていません」。

見た目は迫力があります。

保有欲を満たしてくれることがあります。

 

ですが、ばら売りできないこと、オーナーチェンジしかないこと、

値崩れした時に一気に計画変更に陥るなど、マイナス要素の

ほうが強くなるケースが多いからです。

 

現在の要望にある事業用物件は、土地です。

最低でも1,000坪以上、可能なら2,000坪程度が必要な事業者から

依頼を受けています。

面積が住宅用地とは桁が違います。

単純に面積×単価とはいきません。

総額が極めて重要になります。

法令上の制限も加算されます。

 

買主も真剣です。

そのため私も全力で取り組むことができます。

自分が購入した場合と仮定して対応します。

他人事ではありません。

依頼者が人生をかけて買おうとしています。

生半可な気持ちでは、受けることができません。

 

売主との価格面での交渉はシビアです。

簡単に妥協することはありません。

無意味な価格交渉も、しません。

価格を打診するからには、理由があります。

これはコンサルの内容です。

多角的に分析し、現在価値を考慮した上で、購入価格を打診します。

当然のように、価格交渉を拒否されることもあります。

その場合、進みません。

待ちます。

今が購入の時期ではない、この物件を買うべきではない、という

見えない力が働いているかもしれないと考えます。

 

社会状況が変化しつつあります。

あのとき売っておけば良かった、と思う売主も相当数出てくるはずです。

株価と同じです。

需要によって価格は変わります。

また、買主も買わなくてよかった、となることも考えられます。

契約を急ぎません。

十分な時間をかけ、考慮してもらいます。

そのうえで、仮に将来、価格が下がることがあったとしても、それを

見越して今、必要かどうか等で購入に踏みきるのであれば、本望と

思うくらいまで考えるようにしています。

 

2か月後、国内の状況はどう変化しているのでしょうか。

個人的には、都市部ほど深刻化してくると思います。

疑心暗鬼という言葉が浮かびます。

共用部のある建物の利用者は、かなり不安な状況が考えられます。

大型客船の陸地版がマンション等です。

同じことが生じると思います。

 

一時的な給付金では、無駄でしょう。

単なるその場しのぎにしかならないはずです。

むしろ、もっと何とかしてくれ、と要求が増すと思います。

政治家は選挙が命です。

当選するためには、聞こえの良い内容しか言いません。

都知事選から結果が重要になるでしょう。

 

中国では、コロナ対策は進み始めています。

しかし、別のウィルスも出てきたようです。

症状は似ています。

コロナと別のウィルスが拡散する恐れも考えないといけません。

変異することも検討すべきです。

 

すでに有名人が感染し、死亡しました。

少し前までは元気でした。

それが死亡です。

いきなり強制終了です。

おそらく本人は全く予測していなかったと思います。

相続問題が発生する可能性があります。

遺言書、できれば公正証書遺言を作成していれば良いのですが、

何も無い場合、相続人間で問題が生じることは、よくあります。

 

これも他人事と考えるべきではない、と思います。

極端な選択肢も準備すべきです。

二週間後に死亡する、という選択肢です。

残された人が困らないように、策を講じておくべきと思います。

遺産は無いから関係ない、と思う人も相当数いると思います。

その場合、自分の躯は誰が処理するのでしょうか。

事前に段取りしておくべきです。

 

遺産が一定程度ある場合、平たく言えば相続税対象者です。

現金だけなら比較的、簡単です。

これが不動産しかない場合、面倒です。

固定資産税評価額が基準になるからです。

相続税の現金納付に苦しむことがあります。

田中角栄元総理のときを知っている人はいると思います。

物納されました。

誰でも物納でいいじゃないか、と考えるかもしれません。

できません。

物納は、不動産業者であれば「どんなアホでも売ることができる物件」に限られて

いるからです。少しでも厄介なことがあると、受け付けません。

しかも都市部の換金しやすい物件だけです。

地方の「やけくそ」みたいな物件は引き受けてくれません。

なのに、評価額に基づいた納税義務は生じます。

おまけに「何を保有しているか、知らなかった」ような場合でも

逃げられません。

そのような物件で売却の依頼をされることがあります。

何でも受けるわけではありません。

業者によっては、見もしないで拒否することも珍しくありません。

 

活動制限がされ、自宅で仕事や待機しないといけない人も増えるでしょう。

もしも、に備えて遺言書を作成すること、ややこしい不動産を保有していないか、

相続人に分かりやすくすること、などをヒマならしておいて損はないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

東京を取り囲む周辺自治体も、行動規制に近い要請を始めました。

五輪延期発表前までは、何の方策も打ち出されていませんでした。

恥ずかしい知事連中と思います。

利権が消えれば、補償や対価もなく平気で言い放ちます。

無責任者=知事の証に見えます。

ただし選挙民は、次の選挙で投票という反論が可能です。

まずは都知事選があります。

都民の意見は?と思います。

 

コロナの影響で、相変わらず買い占め、品不足が生じています。

今までが良すぎていたのです。

不便さが少しでも現れると、買い占めや文句につながります。

年中無休、24時間営業が普通ではありません。

働き方改革を政府は言いますが、一部の関係者しか変わりません。

一般人には無縁でした。

 

ところが、コロナで変わり始めました。

休業が強制的に行われてきたからです。

時間短縮も始まりました。

「人間らしい」生活に戻りつつあるように思います。

 

今までの常識は、非常識になるはずです。

便利が普通ではなく、不便が当然、となるはずです。

コンビニも堂々とコロナを活用して時短営業に踏み切れるはずです。

コロナを感染拡大させていいのか、とFC本部に突きつけるべきです。

定休日も設けるべきです。

配送業者も労働力を減らすことが可能になります。

 

コンビニに定休日があるのか?という既存の概念を省みるべきです。

7時から11時まで、で十分です。

FC本部の蟹工船的な考えが誤りと思います。

 

仕組みを見直し、作り変える契機にコロナが役立つと思います。

不便が当然、という考えに戻すべきです。

また、不便が当然であれば、備えを常にしておこうとなるはずです。

 

10年周期で感染症が発生し、マスクの需要が伸びることを理解し、準備いていた

企業が注目されています。

災害が起きてから対処するのではなく、かもしれない、と考えて経営上可能な

範囲で準備することが優秀な経営者です。

 

少なくとも首都圏の知事達は「真逆」です。

このような愚かな者達が為政者であれば、混沌が続くと思います。

 

今までは普通と考えていたことが、一瞬で消えることを想定すべきです。

ここ数年、水害や大きな台風被害が頻発しています。

もう一つの愚者の典型は、気象庁でしょう。

数十年に一度の、という用語を何度用いたでしょう。

特別警報を何度、報じたでしょうか。

嘘つきは気象庁に行け、と言いたくなります。

 

昔を基準に見るべきではない、と思います。

前例が無いから、が愚者の反論でしょう。

政権も知事連中も恥ずかしいと思わないのでしょうか。

想定の範囲外、これも聞き飽きました。

 

そもそも「何の想定」をしていたのか、です。

動物のほうが直感で対応しています。

知事連中や気象庁の言うことより、よほど信頼できます。

その辺のネコに聞いたほうがマシ、と感じます。

 

前回の新型インフルエンザ等は、政府や知事連中には何の教訓にも

ならなっかたことが証明されました。

五輪病のせいでしょう。

灼熱時のマラソン用に300億円かけて塗装すること、ミストを発生させること、

聖火台も無い競技場に、予算を無視して建設強行すること、足元をみた

ぼったくりホテルの乱立、超が付くボロ家を民泊と歌い貸し出すこと、など

自己の欲望の赴くままに進んでいたと思います。

 

先のマスクの生産がいつでもできるようにしていた企業のような、正しい

判断力を備えた企業経営者が都心に多くいたならば、今回のコロナ被害も

大したことない、となっていたように思います。

 

医療関係者も同じです。

先生と言われるほどのバカは無し、と昔から言われています。

現在、医療機関は何をしているのでしょうか。

医療崩壊、と叫んでいますが、単にロクな治療もできずに白旗を

上げているようにしか見えません。

コロナで回復したのは、自力が中心です。

江戸時代のほうがマシだったようにも思います。

これほど高度な医療機器や薬品がありながら、自力で治癒するのを

待つ状態です。情けないと思います。

 

医療費のボッタクリによる社会保障費の高騰を招いたことを省みるべきと

思います。無論、医療費の自己負担額が低い者の「不要不急の通院」は

論外です。今回、コロナはターゲットを定めて感染拡大しているように

感じます。

社会保障費、医療費削減のために、役に立たないものを減らす、という

意思があるようにも見えます。

必要な人、有用な人は感染しても回復し、社会に損害を与えているもの、

不要な者は死亡する、という恐ろしい意志があるようにも見えます。

世界的に年齢に関係なく死亡しているのではありません。

この事実を考察すべきと思います。

 

宿泊関連業は明暗がでてきました。

ボッタクリ営業をしてきた所は、市場から強制的に退場させられています。

堅実な営業をしていた、誠実なところは生き残ると思います。

平成の始まり、バブル経済時が今と似ています。

欲望の赴くまま進んだ企業や人は、一気に転落していきました。

今回、また同じことが起き始めています。

政府は過保護にする必要はない、と思います。

堅実な経営、誠実な人が困っているのであれば、全力で支援してほしい

と思います。そうではない場合、自業自得です。

 

買い占めが続いています。

大水害や大きな土砂災害、地震等が日本では普通のことに

なってきています。発生した場合、至る所にゴミとして出されるでしょう。

そのときに、人間性が浮き彫りになるでしょう。

避難所も問題になります。

ただでさえ、先進国とはいえない避難所の状態です。

そこに、コロナが加わります。

物資も今までとは異なります。

 

コロナから学ぶことは数多くあると思います。

他国に逃げるという選択肢は消えました。

一国の首相ですら感染しています。

一般人からすれば、上級国民と思っている人達は、報じられていない

ワクチン等を用意しているのでは?と考えても不思議ではありません。

用意している国もあるかもしれません。

ですが、今回の新型コロナは、変異するようにも感じます。

天の意思とも思います。

そう簡単には逃がさない、という意思表示があるのかもしれません。

 

ワクチン等が無いのであれば、不要か必要か、で判断されると思います。

数月先の国会は、どのような状況で行われているか、見ていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナの感染者数が増加の一途です。

五輪延期の発表後、当然のように東京で拡大してきました。

メディアは検査法としてPCRという手法を繰り返し報じています。

そろそろ、この検査法での患者数が桁違いに増えると思います。

他にも検査キットは開発中です。

検査の有無で患者かどうかを判別しています。

ただし、患者と分かっても、治療法がありません。

最終的には「自力」で対処することになります。

自力が弱いと、負け=死、という結論に至るケースがでます。

 

さて、ただでさえ保健所は検査しようとしていない状況です。

方々から言われても、いまだに知らん顔、です。

研究所という迷惑な施設が多大な被害を及ぼすように思います。

重症化してから検査、という愚者の集団が保健所と言えます。

 

常識的に考えると、重症化してから医院にどうやって行けば良いので

しょうか。救急車も困ります。いちいち完全装備をしないといけません。

タクシーも迷惑でしょう。

明らかに患者と思われれば、乗車拒否も考えられます。

医院に行けない、重症化は一気に進行する、人工呼吸器が必要、この

流れは先進国とは、とても考えられません。

 

無症状に近いときに把握し、悪化する前に対処することが賢い手法と

思います。しかも最小限の費用と手間でできること、が重要です。

 

この無症状に「近いとき」がポイントと思います。

ニュースから皆に応用できる簡易な検査方法がありました。

誰でもわかる内容、しかも可能性が高い、内容です。

検査ではありません。

「自覚症状」です。

人体は天が与えてくれた究極のセンサーが至る所に備えられています。

「嗅覚」と「味覚」です。

 

プロ野球、阪神の選手に感謝します。

この嗅覚と味覚の異変を「コロナに感染したのではないか?」と

読み取ってくれたことです。

検査の結果、陽性とのことでした。

おそらく、現時点では発熱、のどの痛み、咳などの症状はないと思います。

極めて無症状に「近い」状態です。

しかし、嗅覚と味覚に異変が生じた、という変化がありました。

 

これは大多数の人にとって初期の判断に有効と思います。

感染したかどうか不明で不安が高まっているときに、嗅覚、味覚が

「いつも通り=正常」であれば、陰性の可能性が高い、と考えることも

できるからです。

 

高熱が数日続いて、もう駄目だ、という状況になってからでは遅いです。

保健所の構造を解体すべきと感じます。

愚者に税金を投じる意味はありません。

 

極めて初期の段階=嗅覚、味覚の異変の段階で検査をすべきです。

このレベルであれば、確実に「自宅待機」で対応できます。

医療崩壊には至りません。

この初期の段階で、免疫を上げる方法を考慮すべきです。

すると、集団免疫の獲得につながると私は思います。

 

対処していても、残念ながら悪化する人はでます。

ここで医療機関の対処療法の出番です。

治療法はなくても、各症状を緩和することは可能です。

重症化する前に改善できるように何らかの手は打てるはず、です。

それでも死亡する人はでるでしょう。

やれるだけ手を打ってダメなら、天命と思うことと感じます。

何も手を打たずに、最後を迎えるのは悔やまられます。

 

「嗅覚、味覚の異変」これがポイントと思います。

ただの花粉症がコロナでは?と思ったり、軽い風邪を間違ったり、

余計な判断をしないことにもつながると思います。

感染しているかどうか、嗅覚・味覚の変化がないかどうか、を

検討することは必要と思います。

誰でもできるからです。

費用もかかりません。

 

この器官の異変があった時点で、医師に正しく異変内容を伝え、この時点で

検査を受けるべきと思います。

 

都心部では買い占めが「また」始まりました。

よく考えてみるべきです。

賞味期限と消費期限についてです。

数か月が限界です。

数か月後には、もっと愚かな行為になると思います。

それよりも、免疫を強めるにはどうすればよいか、を各人で考える

べきと思います。

自己免疫力の改善がコロナの治療法と思います。