コロナの影響で出社せずにテレビ電話等で対応する企業や人が

増えてきました。専用のソフトやアプリで対応しています。

1対1であれば、従来からのアプリで十分対応できます。

 

多くはラインを利用すると思います。

特定の機種では、facetimeを使える場合もあります。

ラインのテレビ電話機能が便利と思います。

必要に応じて録音や録画も可能になります。

 

面談するという意味を現代では変えることができます。

対面は、同じ場所で相対するという意味ですが、現代なら

離れていても画面越しに対面できます。

 

機器が無い時代は物理的に無理でした。

今は可能です。

電話であれば、声のみです。

映像がセットになると、移動する必要がなくなります。

しかも記録できます。

 

これは今後、大いに活躍することになると思います。

不動産業では宅地建物取引業法、宅建業法で規制があります。

この法律が施行されたときは、テレビ電話などありませんでした。

しかし、今はあります。

あるなら、説明方法が変わっても当然と思います。

早急に宅建業法の現代に応じた改正が求められます。

試験的な運用は始まっていますが、完全ではありません。

即、法改正できるはずです。

検察庁法の改正よりも、ずっと簡単だと思うからです。

 

事前に書面を交付する、送付する、これも無駄になると思います。

電子化すべきです。

一瞬で送付できます。

記録もできます。

事前に送信して予習をし、必要な部分だけ「面談」しながら説明する

ほうが効果的と思います。

 

業者の事務所に行く必要がなくなります。

自宅や勤務先等に来てもらわなくて良くなります。

活用すべきと思います。

 

テレビ電話機能により、不具合等があったときも良い効果があります。

記録できるからです。

不具合内容をその場で映像で伝えることができます。

対処方法を伝えることもできます。

時間ロスが大幅に減ると思います。

修理の場合も事前に映像と音声で確認しているので、事前準備を

してから行くことができます。二度手間が減ります。

 

5Gになると、いよいよ多くのことが遠隔でできるようになってきます。

いずれ修理工事等は、AIを組み込んだロボットが主役になるでしょう。

修理専用ロボットが活躍するはずです。

代わりに人間は不要になってきます。

ロボットで対応できない特殊な内容だけ、人間の仕事となるはずです。

 

建築も変わるでしょう。

今でも多くの建築材料は工場である程度まで作られます。

柱等も正確にカットされています。

人間は指定の場所に組み立てるだけになってきています。

昔の大工のように細かな作業は減りつつあります。

大工も激減する可能性があります。

力仕事はロボットのほうが圧倒的に上です。

エネルギー源させ確保しておけば、休憩すらいりません。

 

住宅業界も激変が容易に考えられます。

いまでも遠隔で作業の確認はできます。

これをリアルタイムで確認することが普通になってきます。

施工ミスが消えるでしょう。

10年保証が良い意味で無意味になってきます。

壊さない限り、勝手に不具合が生じないからです。

 

今は人手不足が言われている業界では、今後、ロボットを廃止してほしい、

と逆の要望が出されるかもしれません。

 

住宅の自動生産です。

ここまで来ると、不動産業界も色々と変わります。

住宅の品質に差が出ないのであれば、査定にも影響がでます。

良い影響です。

品質が確保され、維持されているので、一定の価格がすぐに出ます。

売主、買主ともに心労が減ります。

使用具合による程度の差が出ます。

この点だけが、個別要素になるでしょう。

 

個別要素の程度が大きい場合、人による判断が求められます。

小さい場合、業者の役割も薄れます。

 

色々な職種が淘汰されるように思います。

淘汰のキッカケは、2020年のコロナから始まった、となるように感じます。

何でも自動化していくと、結果として人の仕事を奪うことになり、人の存在意義が

問われる事態になるかもしれません。

 

コロナの緊急事態は解除されつつありますが、AIによる自動化による

人の存在不要事態は回避しないといけません。

「ほどほど」が良いと思います。

 

やや不便、これが理想の状態かもしれません。

10年後にはコロナで狼狽えていたことが幸せだった、と言っているように

思えます。

進化し過ぎると、滅亡に進むのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

給付金の手続きが始まっています。

マイナンバーカードがあれば電子申請可能となっています。

しかし、専用のカードリーダーがないと手続きできません。

頻繁に使用する人以外、給付金のためにカードリーダー等を

用意するとは思えません。その上、電子申請なのに時間がかかります。

郵送のほうが速いような雰囲気です。

 

布マスク2枚の配布も始まったようです。

ですが、現状を見ると、小さな布マスクが必要か疑問です。

普通の不織布マスクが「大量に出回り始めた」からです。

価格も下がってきました。

それも急に増えてきました。

余ってきたときに、効果の低い布マスクを受け取る意味がありません。

それよりも、給付金を直接、配ったほうが良かったと思います。

 

給付金の財源については、とりあえず国債を流用するみたいです。

本来なら建設国債しか認められないはずですが、OKのようです。

個人的に、この点については何ら文句はありません。

気になるのは、国債を返済する原資を何から得るのか、です。

 

非常に怪しいと思われる内容があります。

健康保険料、社会保険料です。

源泉徴収という極めて悪質な回収方法が日本では普通に行われています。

日本以外の国であれば、暴動に発展する可能性もあります。

 

勤労者の手元にくる「前に」奪うやり方です。

取りはぐれがありません。

このやり方は、悪質な街金のやり方と似ています。

貸金を渡すときに「先に利息分を引く」やり方と同じです。

国の徴収方法は闇金と変わりません。

 

問題視するのは、保険料「率」です。

どうも一気に上げてくるような気配があります。

源泉徴収という闇金の手口を使った、給付金の回収を図っているのではないか、

と思います。

勤労者には、少し手取りが減ったかな、という具合にするはずです。

毎月なので、あまり気にしない人もいるはずです。

ですが、1年間あたりにすると、給付金をはるかに超える額になっている

可能性があります。

 

10万円を給付して、源泉徴収で年間に20万円回収する、という

悪辣な考えが見えてきました。

安易に給付金を使用することが危ういのでは、と思ってきました。

源泉徴収制度を廃止すべきと思います。

各々が確定申告するべきです。

本来、全員が申告することが普通のはずです。

 

保険料も国保、社保とありますが、大きな団体ほど破綻の可能性が

高まってきています。大企業用の保険組合のほうが、財政は厳しいです。

いざというときに、保険組合が破綻した場合も想定すべきと思います。

 

ようやく検査方法が変更になってきました。

抗体があるかどうか、になってきました。

時間短縮、これは良いことです。

検査数の桁違いの増加、これも良いことです。

感染の有無が分かるとことが重要です。

 

緊急事態宣言の地域が一気に緩和される見込みです。

これで移動が可能になる、と多くの人は考えるはずです。

移動や活動は停止すべきではありません。

ただし、条件を付けるべきです。

この簡易検査を受け、陰性であること、を付すべきです。

陰性でも隠れ感染者の可能性はありますが、検出できないレベルの

患者と考えると、感染力は低いと思います。

 

無検査のまま自由に解き放つ=武漢の春節の二の舞になるかも

しれません。欧州と同じです。南米やアフリカも同じです。

自由は検査後の陰性であることが条件です。

政府は解除時の条件として、簡易検査で陰性であることを付すべきと

思います。

 

給付金については、源泉徴収で倍にして回収するという闇金以上の

悪質な行為をしないでほしいです。利息換算すると、闇金よりも悪質です。

一方的な報道内容だけで判断するのではなく、やはり事実に基づいて

自らの頭で考えて判断することが必要と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナの影響で共用部やエレベーターなど、ウィルスの付着場所が

重視されています。空気感染も視野に入れないといけません。

特に住宅ではマンションです。

世帯数が多いほど、リスクが高まります。

津波や台風の場合、重量が良い効果を発揮します。

高層階ほど安全になりやすいです。

 

コロナの場合は、浮遊している場合もあるので、エレベーターという

閉鎖空間を使用しないといけない高層階ほど、危険性は高くなります。

 

数年前に耐震偽装やマンションの杭不足が問題になりました。

全くといっていいほど、報道されません。

コロナと合わせて伝えるべきと思います。

 

福岡市東区香椎では、新たなマンションの問題が発生しています。

杭の問題です。

支持層に到達していない、平たく言えば「欠陥マンション」です。

水平部分で10cmのズレが生じています。

傾いています。

許容範囲かどうかではありません。

しかもRCです。

梁が割れる、裂ける、という現象も生じます。

構造上の欠陥になってきます。

 

ここで厄介なことがあります。

不法行為の時効の問題です。

引渡し時ではなく、施行の完了時、完了検査日を起点にすると、

そこから20年、知ったときから3年、「どちらか短いほう」で時効が

成立します。時効なので援用は必要ですが、施工者なら即、援用を

裁判所に行うと思います。

 

すると、住民は困ります。

請求できないからです。

欠陥マンションを売りたくても、買う人はいません。

25年ほど築年数が経過しています。

その間に中古マンションとして売買された事例もあります。

どうやって責任追及するのでしょうか。

コロナのことしか報道されていないので、重要な欠陥マンション問題が

スルーされているように見えます。

 

頭の毛も偽装していた、姉歯という悪質な元建築士の耐震偽装よりも、

さらに前の施工物件です。時効の壁が問題視されると思います。

 

共同住宅で、基礎の下の杭の問題です。

表面的な修繕であれば、比較的簡単です。

杭はできません。

意味もなく杭を打てばいい、というわけではないからです。

杭すらいい加減だったとすると、本体の施工についても疑いが

持たれるでしょう。住人は購入時から25年経過しています。

当時45歳くらいでも、今は70歳近くです。

引っ越せ、といわれても簡単ではないでしょう。

しかも売れない欠陥マンションを有していれば、余計に厄介です。

施工業者や販売事業者は幸いなことに健在です。

ただし、時効を主張された場合、法的な対応は不能になると思います。

倫理的、社会的な償いの要求、くらいしかできないでしょう。

 

あらためて戸建ての良さを感じます。

戸建ての場合、仮に不具合があっても、多くが自分の意思だけで

対応できます。マンションはそうではありません。

過半数、2/3、3/4、4/5など内容によって異なります。

重要な内容ほど、多くの同意が必須になります。

 

コロナの影響を受け、耐震性の問題「も」加算されます。

年数が経過するほど、RCは強度が低下し始めます。

建て替えも視野にいれないといけません。

都心部のタワーマンションは、最も悲惨な建て替え工事が

予想されます。どうやって解体するのか、という初歩的な大問題が

生じるからです。

 

戸建ては自由度が高く、マンションとは正反対の内容です。

地方で敷地に余裕があり、安全な住宅を入手できる人のほうが

良いように思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自粛を要請している人たちは、給与が保証された人たちです。

他人事です。

自粛に応じないと、非国民扱いです。

半ば反社会的勢力と同じような見方をしています。

甚だしい誤りだと思います。

 

自粛の強要のみ、という圧政を強いています。

要求した者達全員が無給であれば、納得する人も出てくるでしょう。

 

最大の誤りは、検査です。

全員検査を実施しないことが原因です。

検査をし、陰性であれば、普通に経済活動をしていいはずです。

自粛期間も一斉に行うことは構いません。

その間に検査を完了させればいいだけです。

 

ぬるま湯で、温室育ちの人気取りでしかない議員では、役に立たない

ことが明白になりました。

党名だけ変えて受けを狙うような、真の馬鹿者もいます。

有権者の判断ではありますが、このような馬鹿者を議員にした場合、責任は

投票した有権者にあります。

 

徹底した検査をすべきです。

陰性の人から、通常の業務や学習にあたればいいのです。

1回だけの検査では不安に思う場合、毎月何回、と検査回数を定めれば

いいと思います。

 

2週間ごとに検査をする、陰性であれば通常の生活で構いません、という

ような明確な基準を打ち出すことが総理大臣の役目と思います。

言えない、出せない、行うことができない、妻すらも制御不能な愚か者では、

セコイマスクの配給すらマトモにできません。

 

コロナは色々な点を明らかにしてくれています。

悪いことばかりだけではありません。

今までの考え方も変えてくれています。

良いほうに受け取り、進化すべきと思います。

 

業務の再開をしたい人から、即時検査を実施すればいいことです。

2週間ごとの検査など、定期検査を実施することを義務化すれば、多くの人が

安心して日常生活を取り戻すことができます。

 

現在の政策は、馬鹿者の範として歴史に残るでしょう。

動きを止めると同時に、対価と検査を行うのであれば、国民は協力するはずです。

理由がハッキリとわかるからです。

しかし、現在の内容は、ただ自粛しろ、活動=害悪という視点のみです。

 

俸給の心配のない者による、国民への非道な仕打ちと見えます。

このような仕打ちは、必ず報いがくると思います。

これは、歴史が教えてくれます。

 

陽性の場合でも、陽性だと知ることが重要です。

不明だから困惑します。

陽性なら、動きを管理し、陰性になるまで自力で対処するか、症状に

応じた対処療法をすることができます。

 

駅の改札口を検査場とすることも考えるべきです。

効率よく検査できるはずです。

マンション等であれば、エントランスを検査場とすることも検討すること

です。陽性の人の出入り口を分けることができます。

 

知恵を出すことが、政治家等の責務のはずです。

地域によっては、明らかに検査をするまでもない場所もあるはずです。

念のため検査、でいいと思います。

 

保健所経由という仕組みを廃止すればいいだけ、です。

新薬の承認よりも簡単なことです。

 

「習っていません」という議員や公務員がいるとしたら、その場で

クビにすべきです。不要です。

 

天下りの天才集団が公務員なのでしょうか。

究極の税金横領集団が議員なのでしょうか。

烏合の衆と言えます。

いりません、役立たずばかり集めても、無意味です。

 

各自治体が率先して独自の検査を劇的な速度で行うべきです。

陰性=活動開始、です。

定期検査とセットすることで、不安な要素を削減できます。

そのために費用=税金を使うのであれば、賛同する人が多いと思います。

直ちに、全員検査と、陰性の人から職務復帰、学業開始とすべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラッグストアでは、半ば当たり前となってきました「マスク品切れ」の掲示です。

不思議です。入荷する気があるのか、と疑問に思います。

理由は簡単です。

他店では普通に販売しているからです。

それも全く関係のない店で販売されています。

雑貨や書店でも販売されていました。

50枚で3,500円くらいが多く目につきました。

洗えるマスクも1,500円/2枚くらいが多かったです。

 

ネット上でもマスクの販売数は急に回復してきたように思います。

FAXでは万単位ですが、購入可能な広告が届くようになりました。

さすがに万単位では不要です。

使い捨てマスクであれば、数百枚あれば十分でしょう。

ただし、コロナ用限定の場合です。

 

今後、コロナが終息してもマスクは着用することが「普通」になると

思われます。ただの風邪であっても、感染リスクが減るからです。

アメリカでは、ホワイトハウスの関係者がコロナに感染したことが

ニュースになっています。あれだけ感染拡大しているのですから、驚く

ことではないと思います。

 

感染しても、発症しても「何ともない」のであれば無視していいはずです。

インフルと同じです。

ただ、インフルよりも死にやすい、という違いはあります。

 

報道番組はコロナしか頭にない、という構成にみえます。

その番組でコメントしていた人が亡くなりました。

番組の関係者は怯えるかもしれません。

今まで他人事で報道していたのに、急に自分も感染したのでは?と

思っていることでしょう。

潜伏期間=検査で検出できるレベルまでウィルスが増殖中の期間では、

「陰性」となるはずです。それが急に増えた時に「陽性」となるでしょう。

 

陽性と判明する=今の検出レベルが低い検査内容で判明した=非常に

多くのウィルスを保有した状態、と言えます。

あとは治療薬は無いので、自力で何とかしろ、となってきます。

医療関係者を神格化する必要があるのか、と思います。

ただ、場当たり的な対処療法をしているだけ、です。

治す、ではありません。

治すことができるのであれば、死人はでないでしょう。

欧州のように2万人くらいが死亡するようになると、共生のような考え方に

なってきたようです。死んだら、ツイてなかったね、くらいのレベルに感じます。

 

何のために封鎖していたのでしょうか。

終息していないのに、通常時と同じ状態に戻すことは危険というよりも、

自殺行為と同じに見えます。

また感染者が増えるかもしれません。

しかも一気に増える可能性もあります。

 

さて、国内についてです。

とりあえず1回目は5/6までとされていました。

当たり前のように延長されました。

2回目は5/31まで、です。

給付金は人口が数千人くらいの小さな自治体からは始まりました。

一部、マトモな自治体では「立替給付」を始めました。

これが普通のはず、です。

 

すでに強制的に休業させられている人や事業者には、資金難のケースが

相当数生じているはずです。

供給を断ち、支出だけ全開の状態です。

国内全域に規制をかける=兵糧攻めを政府が国民にしています。

マトモな神経ではありませんし、マトモであれば、できるはずがありません。

 

政治に関わる人たちは、おそらく今後、相当な報いを受けると思います。

 

検査数が他国と比較すると、圧倒的に少ないです。

インフルの検査レベルと同程度を行うべきです。

他国にできて、なぜ日本はできないのか、と情けなく思います。

だから「お役所仕事」と言われるのでしょう。

現場は大変だ、頑張っている、と言うのは自由です。

結果が全てです。

 

2万件/日の検査すら、できていません。

検査「してやる」という姿勢にしか見えません。

医者も役に立ちません。

保健所から断られるのが、今の医者の扱いです。

 

検査→陽性、ここから自宅か別の場所で隔離、となります。

健常者ではない、これが分かることが重要です。

自粛を「強制」したのであれば、なぜ、その強制期間中に全員検査を

しなかったのか、と思います。

 

ただ、家にいろ「ステイホーム」と言うのは、バカの鏡と思います。

五輪バカの人災です。

責めを受けるべきと思います。

 

今までは良かった業界に異変が生じてきました。

テレビ業界、スポーツ関係、娯楽等です。

不要不急な業界が浮き彫りになってきました。

必要かどうか、判断されてきました。

 

無駄に自粛を強要された、と感じる人も出てくるでしょう。

高齢者の中には、いつ死んでもいいような物言いの人も増えるはずです。

勝手に死ぬのは構いません。

コロナばら撒き男のように、他人を巻き込まなければ構いません。

 

迷惑をかけずに死ぬ、と断言できる人はいるのでしょうか。

コロナの場合、火葬までも迷惑です。

他人に迷惑をかけない、この考えを全うすることは難しいと思います。

ですが、そこら中に人があふれ出てくる時がきます。

急激な感染者の上昇が起きるでしょう。

 

自粛期間=強制検査期間、となぜできなかったのかと思います。

検査すらマトモに実施できない国、これが日本です。

地震や噴火、水害が連続で発生する可能性を考慮すべきです。

避難する場所がない、ということを念頭に置くべきです。

 

今、政府が実施すべきは「非常事態宣言」と思います。

それでもダメなら、即、封鎖に踏みきるべきです。

宣言の解除は10月末くらいまでかかるように感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

相変わらずコロナ関係の報道しかありません。

テレビ番組もネタ切れです。

半ばヤケクソで再放送しています。

書き入れ時間帯に、です。

cmが消えていきました。

ACの連発です。

震災時と同じです。

震災時は乳がん検診しかないのか、という単発の繰り返しでした。

今は種類は増えましたが、マシになった程度です。

しかもACすら無いときは、番宣だけです。

その番宣が、再放送の番宣です。

終わったな、と感じます。

今までのテレビ局の栄華は終わりでしょう。

今後は転職を考えないといけない職種になると思います。

 

コロナ倒産が出てきました。

これは注意深く見ないといけません。

コロナのせい、と責任転嫁している場合があるからです。

コロナが無くても潰れていたのでは?というケースが相当数あるはずです。

自棄になって自殺のような終わり方をした、と思われるトンカツ店主がいました。

自棄になる気持ちは分かります。

先が見えない、相談したくてもできない、答えが見つからない、という状況下

であれば、選択肢が限られてきます。

死を選ぶ人は、死という選択肢を選んでいます。

死の「後のこと」までは考えないはずです。

分からないから、です。

死んでから考える、ということは理知的ではありません。

後悔先に立たず、の典型の場合があります。

それこそ「やり直し」ができません。

 

少なくとも肉体を持っている状態であれば、やり直しができる場合が

あります。魂だけの存在では、できません。

ここで考えないといけないことがあると思います。

魂の状態=天に行く、ではないという重大な事実についてです。

魂のレベルによって行き先が変わる、これを把握すべきと思います。

日本では一般的に人が亡くなると49日は、何もしません。

なぜか?

死亡後から7日間ごとに、7回の審判=裁きを受けるからです。

これをクリアした魂が極楽浄土へ行ける、とされています。

立証した人はいないでしょう。

いませんが、やはり「ある」と思う人が多いはずです。

その7回の審判に、自殺でクリアできるでしょうか。

悪人、悪事を働いてきた者がクリアするでしょうか。

常識的に「ムリ」と思います。

 

生き方も重要ですが、死に方も重要と思います。

如何に生き、如何に死ぬか、です。

この世は何なのか?という大きな疑問があります。

様々な考え方があります。

私は各人の魂のトレーニング場と考えています。

しかも生まれる前に、各人が決めたノルマを達成できるかどうか、

これが大切だと考えています。内容は皆、異なるはずです。

 

生まれてきた者に罪は無い、と考える人たちも多数います。

私は、違う、と考えています。

生まれながらに幸運な人、不幸な人はいます。

いますが、自分が決めたノルマや内容であれば、関係ありません。

他人と比較する必要が無い、からです。

また、生まれ変わりの場合、前世で何をしたかで異なるはずです。

前世も一つや二つではないと思います。

転生が少ない場合もあるでしょう。

この世での魂の修練なので、クリアするまで「再試験、追試」を受けている

とも考えることができます。

 

すると、自殺はできません。

また、やり直しになります。

しかも悪い因縁を残すことになり、追試、再試験がさらに難しくなると

思います。

因果応報は、この世だけではないと思います。

 

コロナが突然、蔓延しました。

不思議です。

中国の研究施設が原因だ、という人もいます。

しかし、普通に考えても、何の得があるのか?です。

ばら撒いて、自分の首を絞めるだけ、であることを証明した?

としても害はあっても利はありません。

 

どこかの製薬会社が利益に目がくらんで、ウィルスをばら撒いたのか?

とも考えられます。利益どころか世界経済が崩壊しそうになって、やむなく

「無償で」薬等を提供することになった、としても愚かなだけです。

 

コロナのせい、と責任転嫁したい気持ちは多くの人が共感するでしょう。

しかし、すべきではありません。

何らかの自己責任があるはずです。

これも生まれる前から自分で決めたノルマの一つ、と考えるほうが建設的と

思います。この世であれば、何らかの解決策があるはずです。

各人に適した答えがあるはずです。

政治家に文句を言っても始まりません。

責任はあります。

その責任は、死後に審判を受け、厳正に処分されればいいと思います。

この世では裁ききれないと思います。

 

自殺者は魂が裁きの場まで行けない可能性があります。

彷徨います。それが霊と思います。

幽霊、として怖がられます。

成仏できない、魂のレベルが低い状態の姿と思います。

カラーで美しい幽霊を見た人がいるでしょうか。

普通、暗く色が無く、寒々しい姿と思います。

カラーで美しい状態=極楽行き確定でしょう。

相当にこの世で良い行いをし、ノルマをクリアした人の姿と思います。

どのような死に方をするか、これも重要です。

強制終了、これは好ましくありません。

最近のニュースでは、芸能人などの有名人が強制終了になったことが

取り上げられることがあります。しかも、すぐに忘れられるか、飽きられます。

 

記憶に残る人、それも良い行いで記憶に残る人は立派と思います。

7回の審判も軽くクリアし、極楽行きでしょう。

ただし、天国、極楽といっても、これも星の数ほど行き先があるはずです。

どこに行くかは、行ってからの楽しみでしょう。

 

世界中の人に共通の質問があります。

「あなたは、この世に何をしに来たのですか」です。

どう生き、どう死んだか、です。

コロナに怯える必要はない、と思います。

コロナで強制終了になるような生き方をしていなければいい、と思います。

必要かどうか、これは天の意思です。

コロナから色々と考え方を変えることも必要と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言うまでもなく、緊急事態宣言は延長されました。

しかも「とりあえず1か月くらい」、と曖昧です。

やはり先が見えない、読めない証と思います。

はっきりと、10月末までと言うべきと思います。

 

東京都が良い例です。

検査数です。2千件/日、程度です。

1,000万人います。全員検査は、5千日後になります。

1万人/日でも1,000日です。

10万人/日でも100日=約4か月は必要です。

 

今から毎日、10万人を検査して、終わるのは4か月後です。

本来なら、1月から10万人/日のペースで検査すべきでした。

それで、今、ほぼ全員の検査が完了し、感染者の対応を

具体化するべきでした。

 

感染者なのに、感染していない、正常者と思っている人が

感染拡大の原因であることは明白です。

いつのまにか感染、が拡大しています。

今頃になって、移動するな、来るなと言ってもムダでしょう。

 

現時点で行うべき対策は、「ほぼ全員が感染者」としての

対策と思います。症状の差があるだけ、です。

 

専門家と言われる人は、地震学者と同じです。

「無能で役に立たない、結果論者」と感じます。

言われなくても周囲を見れば、誰でもわかる次元です。

起きてから言うのは、誰でも可能です。

起きる前に言えるなら、役に立つ人材、となります。

 

専門家とやらは、延長後の6月上旬の状況を言えば良いのです。

どうなっているのか、だから今、何を求めているのか、をです。

誰か明確に伝えているでしょうか。

少なくとも私は把握できていません。

 

このままであれば、治安が一気に悪化すると思います。

1か月程度でこの経済状況です。

何とか業態変更などで対応しようとする店舗等もありますが、

「攻撃」している輩がいます。

ハンセン病患者の扱いと似ているように見えます。

いつの日か、攻撃した者達は相応の報いを受けると思いますし、

受けるべきと強く感じます。

 

自然災害が追加で影響する時期です。

今の状態で自然災害が加算されたら、政府は何かできるのでしょうか。

胆力の低い、というよりも胆力の無い腑抜け集団にしかみえません。

お友達内閣の弊害です。

危機管理はゼロです。

 

少し先では戦争勃発に近い状況下になっています。

今の政府であれば一瞬で壊滅、殲滅させられるように思います。

その場合、国民は政府を当てにできません。

自力で対処しないといけません。

 

現状ですでに火事場泥棒のような連中が発生しています。

さらに治安維持が問題になるはずです。

自警団が必要になるでしょう。

これも震災時が参考になります。

立ち入り禁止区域と同じだからです。

 

スーパーコンピューターで今頃、屋内でのコロナ拡散モデルが計算されています。

屋内ではありません。馬鹿だ、こいつらは、とつくづく思いました。

すでに国内の至る所に拡散しているはずです。

何らかの因果関係があるはずです。

それを計算するのを目的とすべきです。

計算結果から、今後の拡散予測地域が視覚化できるようになれば、その地域の

住民を安全な地域に誘導することができるはずです。

または、封鎖可能になるはずです。

 

とっくに封鎖しておかないといけなかったのに、放置です。

放置した結果、蔓延します。

集団免疫が、と専門家と言われている者たちが言っています。

アホにしかみえません。

3年後に6割が免疫獲得して、何の意味があるのか、です。

6割が免疫確保=それまで多量の死者が出ている、と考えられます。

しかもコロナだけではない、という考えがありません。

 

コロナとは「別の感染症」が発生した場合、どう対応するのか、無策のままです。

わずか1か月程度でこの有様です。

少なくとも、給付金すら満足に支給できない政府は、年末まで持たないと

思います。政府や議員は、即、立法しないといけなかったはずです。

災害時の臨時給付金制度です。

毎月、定額を災害克服まで継続給付する、という法律です。

代わりに、公共事業の即時停止、公務員への給与の激減実施。

当然でしょう。

民間企業であれば、普通に行っています。

同じことをすべきです。

しないから、痛みが分からないのです。

 

災害が深刻化すると、確実に治安は悪化します。

すると、今まで羽振りが良かった人たちは、怯えることになるでしょう。

窮状で金銭に困った人が、自棄になることは世の常です。

真っ先に狙われるでしょう。

命の危険が迫ることが考えられます。

事件が起きても、多発していれば報道もされません。

 

そもそも事件を解決する警察官も感染者となれば、誰が逮捕するのか、と

いう初歩的な問題が生じます。

海外に逃げたくても、できません。

まだ日本のほうがマシなはずです。

八方ふさがりの状況になったときに、不当な利益を得ていた者たちは、

怯えて眠ることになるかもしれません。

その原因は、現在の政治に始まっています。

 

このままでは、ヒドイ未来になりそうです。

状況を変えるには、強制的に全員の検査から行うべきです。

明確な感染状況を把握することで、安全な地域から経済活動を再開する

ことができます。再開することで、関係者の経済状況が改善していきます。

一定レベルに回復するまでは、定額給付金の毎月支給が必須です。

カンフル剤です。

日銀の偉そうな猿は不要です。

先が見えない者が頂点にいてはいけません。

猿はサル山が似合っています。

 

戦時下と同じ対応が求められているはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筑豊地区は、一言でいえます。「田舎」です。

副総理兼財務相の地盤地域です。

小さな市町村の集まりです。

全部集めても、人口は約30万人程度です。

 

こんな田舎で何をして生きていくのか?と思う人も

いるはずです。

できます。

むしろ、コロナの影響を考慮すると、より安全な地域だといえます。

食料、水は自給できます。

これが強みです。

大企業はほとんどありません。自動車関係と電機の一部くらいです。

 

多くが中小企業、個人事業主です。

だから強いのです。

自力で経営しているからです。

大企業の下請けではありません。

大企業はピラミッド型の構造です。

頂点がコケたら、その下はガタガタになります。

これは都市部に多い構造です。

 

田舎は自立していることが多いです。

だから、必要であれば、必要な土地や建物を購入したり、

賃貸することもできます。

現在、関係している物件では、企業間での売却、個人の所有していた

物件の再生、再生後の物件の売買等が連続しています。

確かに、単品ごとの金額は都心部とはけた違いです。

ですが、構いません。

役に立つことができるからです。

 

少なくともヒマではありません。

かなり効率よく行動しないといけない状態です。

好ましい状況と思います。

 

特に売買物件では、所有権が移転します。

そのためには必要な書類が多く必要です。

一般的にかなり重要な書類です。

決済も通常であれば、金融機関内で行うことが常です。

しかし、現在の状況から考えると、できるかぎり面談しなくてよい方法が

望ましくなってきます。

 

売主、買主の協力が必須です。

協力のおかげで、同席せずに決済可能になります。

感染リスクを減らし、移動の時間と労力を減らし、費用も削減できます。

売主も真剣ですが、買主の真剣です。

コロナの「おかげ」で不要不急なヒマつぶし、冷やかしの人が激減しました。

真剣勝負の連続です。

全力で対応できます。

 

大型連休は、今までであれば小旅行等は行くこともありました。

今回は移動できません。

そこらじゅうから、来るな、となっています。

だから行きません。

すると、時間に余裕ができました。

同じように物件の希望者も時間ができました。

 

店舗は定休日ですが、真剣な予約客だけ対応します。

不要でも不急でもありません。

必要とし、自分の住宅の問題であり、同じ物件は複数存在しません。

購入できる人で先に申し込みをした人が優先になります。

現金かどうか、ではありません。

買えるかどうか、です。

融資で全く問題ありません。

融資のほうが信用度は「上」です。

 

その真剣な顧客のために連休を使うことにしました。

いい加減な人が来ません。

各々、真剣な相談であり、要望があります。

望みが叶うように調整し、努力しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年までなら、40%くらいの人たちは連休を楽しんでいたと思います。

60%くらいは、連休ではない人たちです。

休みの人たちが利用する店舗等の関係者には、純粋な書き入れ時です。

当然のように、連休価格になります。

誰も文句はいいません。

当たり前と思うからです。

特に宿泊関連では、3~5倍程度の価格になっていました。

足元を見すぎた価格と思っていました。

その報いが今、でています。

空き室だらけになったので、とうとうコロナの感染者収容施設と

なりつつあります。反省すべき点の一つと感じます。

 

コロナの患者を受け入れたホテル等は、普通なら社会的に良いことをした、と

思うはずです。そのホテル等と関係のない人たちからは賞賛されるでしょう。

しかし、近隣の住民たちはどうでしょうか。

今まで感染者がいなかったのに、いきなり大量の感染者が身近に来た、と

感じるはずです。

人によっては、事故物件と思う場合も考えられます。

今回に限らず、別の感染症が流行したときも、同じように隔離施設として

使用される可能性があります。

 

不動産では、嫌悪施設扱いになるかもしれません。

当然、価格に影響します。

自然災害で土砂災害警戒区域や特別警戒区域に指定する、となるだけで

大騒ぎする住民が多発します。

自分の資産価値に影響するからです。

感染症で人助けに活用しているのに、逆の反応が出ては困ります。

今のところ、問題として取り上げられていないようですが、いずれ何らかの

問題として考えることになると思います。

 

連休明け=感染連鎖が消える、というのは理想であり、希望です。

無理でしょう。悪化しているはずです。

少なくとも、感染者数は検査数とリンクしているので、全員検査が

完了しない限り、いつまでも出てくると思います。

治療、といっても対処療法です。

運に左右される感染症、と言えます。

 

今どきの医療水準で、運に頼るとは悲しいです。

江戸時代と大して変わらないのか、と思います。

中国の患者数が非常に疑問です。

12億人以上いるのに、10万人未満です。

3億人くらいの米国が、100万人超えです。

常識的に考えても、中国で400万人くらい患者がいるのでは?と

思います。情報統制、規制のために、共産党の主要な人たちしか

実態を把握できていないはずです。

事実を正しく公表すべきと思います。

その結果、今の数値が正しいのであれば、多くの人たちが安心します。

 

給付金でもたついています。

都道府県、市町村は「国が」しか言いません。

馬鹿者と思います。

待つ必要はないはずです。

なぜ「市町村が立替給付をしないのか」と思います。

住民と密接に関係している市町村が、国など待たずに「立替」れば

いいはずです。その後、国から交付金として立替分を受け取ればいいだけ、では

ないでしょうか。市町村長はアホしかいないのでしょうか。

この対応の情けなさは、先進国ではありません。

発展途上国です。

先進国とは、恥ずかしくて言えません。

 

6月以降の経済は、大戦中の状況を参考にすべきと思います。

物資が減り、死者や患者は増え、病院は機能が低下し、野戦病院での

対応が増えてくると感じます。

都心部では場所がないので、野球場、東京ドーム、国立競技場などの

大型施設を、検査場や「仮設の隔離施設」として扱うようになると思います。

 

そこに絶対に忘れてはいけないのが、日本は自然災害多発国ということです。

何十年に一度レベルが「通常」です。

普通に災害が発生します。

半ば災害慣れ、しているともいえます。

しかも「すぐに忘れます」。

報道機関も偏った報道しかしません。

継続した報道がされているでしょうか。

 

スーパーの価格等も同じです。

特定の同じスーパーばかり報じられます。

国内すべての意見ではありません。

激しい偏り方です。

まさに偏見報道です。

とても公平とはいえません。

 

ですが、偏った報道は今後、相当に減ると思います。

理由は、報道しようにも原資が尽きるから、です。

民放です。

基本的には「広告屋」にすぎません。

CMがなければ、収入が激減します。

どんな災害時でも「他人事」扱いが報道機関と思います。

これが淘汰されてくるはずです。

唯一、受信料を強制的に徴収しているNHKだけは継続できるでしょう。

自己満足だけの不要不急番組しか作っていないとなると、受信料を

支払わない人も多発するとは思います。

 

毎月の定額給付金として、市町村は早急に対処すべきと思います。

国を頼るべきではない、はずです。

市町村は「国の下請け」ではありません。

独立して対処すべきです。できるはずです。そのための議員がいるはずです。

できない議員は、議員ではなく搾取人、窃盗犯と変わりません。

おそらく7月ころからは、本格的な暴動が治安の悪い国から起き始めるように

思います。日本も例外ではありません。

戦時下の対応が求められていると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会社に行く必要が無い人が多かったことがコロナで明らかに

なってきました。自宅で十分だったのに、わざわざ出勤していたことに

なります。無駄な事と思います。

勤務先に行くことが仕事ではありません。

電車に乗って移動しないと気が済まない、という人も

いるかもしれません。

 

製造業や店舗関係者であれば、自宅では無理です。

しかし、ただのホワイトカラーであれば、相当な無駄の連続

だったと思います。

移動時間がゼロ、です。

効率面で考えれば夢の次元です。

自宅なので、休憩もラクです。

なぜ、今までしなかったのか疑問に思うほどです。

コロナの終息後も、遠隔で仕事ができる人は継続になるでしょう。

 

学校も同様です。

授業をオンラインで行えば良いのです。

さらに考えていくと、同時間帯に視聴する必要もない、と思います。

録画で十分です。

個人差があります。

朝型の場合、たとえば午前4時から一気に学ぶこともできます。

好きな時に必要な内容を学べばよいのです。

 

通学して、教室で一律に授業を受ける、これを改めるべきです。

教師の負担も激減します。

理由は、優秀な教師の授業を録画して視聴するようにすればいいから、です。

これは都心部の教師が適格と思います。

しかも優秀校、進学校の教師の授業がよいです。

 

視聴できる環境さえ準備すれば、都心部でなくとも、相当な僻地であっても

同じ授業を受けることができます。

全国津々浦々、優秀な人は多数います。

多数いますが、現在の仕組みであれば通学しないといけません。

土地との縁、人との縁がないと、能力があっても通うことができない場合

があります。

それが変わります。

人数も変わります。

定員が関係なくなるはずです。

 

さすがに実験や実習がある場合は、学校の意味がでてきます。

しかし、単なる座学で済むのであれば、学校に行く必要が無いと

思います。

学びたい人が、学びたいだけ、好きなだけ学べばいい、と思います。

好きな学校の授業を「選択して」受けることもできるはずです。

 

授業の格差が消えると思います。

むしろ、僻地のほうが空気環境が良く、安全で好都合と思います。

今までなら、どうやって通学するか?と悩む家庭もあったはずです。

さらに通信技術が5Gになってきました。

いよいよ遠隔での学びが進むと思います。

さらに10年後くらいには、6Gとなり、実習も可能になるように思います。

 

コロナの悪い面ばかり強調されています。

変革の契機にすべきです。

今までの常識を考え直し、新たな仕組みに移行すべきです。

 

金融機関も10年前と今では、色々と変わりました。

24時間振込等ができるようになったことは、非常に有用です。

平日しか振込できない時代には戻れません。

良い面は伸ばすべきです。

ゆうちょ銀行のように、振込手数料を「引き下げた」金融機関も

出てきました。ほかの金融機関もできるはずです。

その分、窓口業務を減らせばいいのです。

 

勤務先や自宅などで入出金ができれば、利用者だけでなく、金融機関にも

煩雑な作業が減るはずです。

 

学習面の効果が著しいように思います。

全く無縁だった学校の授業が、自宅で受けられるメリットは想像したことも

ありません。

優秀な教師や教員が、育てられる絶対数が飛躍的に増えます。

優秀な人材が豊富になります。

これは国力の増強につながります。

目先の五輪しか見なかった愚かな人たちは、責任を感じるのであれば、

先の日本をよくするために、今の事態を好機と考えて対策を講じていくべき

と思います。