こんばんは、開野魔法商店、店長のアケノです。
それにしてもです。Facebookから頂いたイラスト
はい、このイラストが可愛くて、とても気に入りました。ジャパニメーション的なあれです。今回この手の応援イラストと言うか、貰ったのは初めてではなく、3回目です。
2月29日、うるう年ですね。今日中に書いておこうと思いました。
明日から3月1日。お酒をやめてからはや3カ月。色々な人からメッセージを頂いたのて、孤独ではないかもです。その話は置いといて。こないだの強風で落ちてた夏みかんを拾っての…
マーマレードジャム作ってみた。たった二つなのに、さすがは大きいのでこんな鍋いっぱいできました。果樹園のかんきつ類と大きな違いは、兎に角、皮が分厚くて、そのままで食べてもあまり美味しくはない。それに、パサつくのが特徴。
だけど、焼酎を入れて、水分を補うと良いです。
実は、アケノもオレンジジュース大好きだったのだけど、これ。食べられないです。ほんの少しの味見ぐらいなら大丈夫だけど、アケノにとっては猛毒。
それはさておき、いわゆる「天然物」は、そう、あまり美味しくないです。が、皮には豊富なピールオイル、沢山の香味と苦みが特徴で、毒にならないのなら食べたい一品です。
3月1日は、お祀りしている稲荷様の神事を行わなくてはならず。今回は今までにない絶品稲荷ずしを作ろう。と、言うことになりました。まずは、味付けされている親鳥のモモを、130度の低温で1時間。耐熱皿の上にのせてしっかり火を通し、香りを出していきます。その耐熱皿に滴り落ちた脂がこれです。
所謂「チー油」と言うやつです。はい。スパイスとかで味付けされているために、これもまた捨てるのが勿体ない。どれぐらいあるのかなあと思い、はかってみると…
50㏄。脂肪1グラムに対して7キロカロリーなので大体300~400カロリーぐらい。これを茶こしてこして、依然同じような料理で集めたこれと一緒にしたら…
こーなった。電子レンジで一回温めた後、茶こしで濾したのがこれ。
知ってる??人間の脂肪の色も、こんな色なの。そういう話してると、食欲失せてしまうかも。
と、言うわけで、稲荷ずしの袋も…
いい感じに煮あがりました。日本料理と言うのは、仕上がりをイメージして、調味料を配合する所がかなり難しいんです。
外国の方からすると、理解できないところかと思うのだけど、煮始めの味付けは、お蕎麦の味付けよりもずっと薄味で、しょうゆベースのスープから煮込み始め、煮汁がなくなり、煮締った味をイメージしながら煮込む。
単にしょうゆで煮込んでいる料理じゃないわけですわ。
それと、炊き込みの準備としては、この冬散々安売りになったものを買い込み、保存していたキノコ類。
それを、水に戻して具に使うのだけど、生のキノコを使うよりも、1/3に干からびた乾燥キノコを使うのだから、キノコの量は3倍、風味と食感、あとはうま味がとても強烈に。
先ほどのモモ肉は、親鳥と言うこともあり、骨からそぎ落とした後、さいの目切りにして、混ぜ込むわけだけど。その骨からも良い出汁が出るので、しっかりとスープを取ります。
明日は…と言うか、今日はそれを炊いて久々の稲荷ずしを作ります。100%今まで以上に美味しいものができることを想定しつつ。
稲荷様にも、今後活躍してもらう予定です。
で・・・
話はこれからの話。になるのだけど。ロシア・プーチン大統領関係のフェイスブックには、この頃ネコの露出が多いんです。
と言うのも、アケノがネットを始めたのが24歳の時なのだけど、そのころからメルアドにはnekonomeと言うメルアドを使っていたわけで。
AOL時代から、ヤフーに変わってもnekonome「猫の目」を使ってるんです。
言うまでもなく、ロシアとは、今までも、これからも良い関係でありたいと思ってます。そこにきて、可愛いねこの写真付きです。
ありがとうございます。
ただ、「日本光彩魔法軍」英語表記「Japan optical wizard army」を義勇軍として立ち上げたのが、4月1日。世界はすごい勢いで流れが変わっていることが切々と伝わります。
そして、世界金融を牛耳っている一派の中で、ロスチャイルド家があるのだけど、ロスチャイルド家と言う存在も、一般的に言われている陰謀論ではなく、イギリス国王の金庫番。所謂貴族の家柄。
野心的な存在ではなく、とても冷静な資産管理をする名門貴族。と言う認識に変わってきました。
そして、いま激しさを増しつつある戦争や紛争も、それらの貴族・特権階級が裏で工作を行い、人命より、国家としての尊厳よりも、世界征服の野望とかを切望しているヤバい裏組織を結成している。
と、言うわけじゃないことも理解し始めてきたわけです。
何故そう理解したのかと言うと、陰陽道を研究しているアケノには、地図に掛かれている内容が、何を求めており、何をなしえようとしているかが明確にわかるわけです。
世界統一国家の樹立の野望。って、本当に存在するのかどうかが、アケノには到底理解しがたいことであるわけです。
それよりも、すべての人類が、ラフで気まま、なりたいようになれること、個人の夢の実現により、国家の繁栄・発展を指し示すものであり、殺戮の道具を使った浄化作業ではないこと。
割と、純朴に隣人のことを信じ、愛しようとすることに、あまりイデオロギーとかは関係ないのでは。
それを当たり前にしてほしい。と、アケノも思うわけです。
それとです。
ある有力者?と思われる人から支援金に関しての提供話があったのだけど、現状においてはもらっても困るので、手帳が3冊ありますのでそれを買ってください。
アケノが手帳を作るとき、幸せを願って呪文を記します。
完成品がこれです。1冊2万円。
6667は、神様の暗号です。