20年もすれば日本は無くなって中国になる、その時自分が食いっぱぐれない様に中国寄りの政策を自民党
「20年もすれば日本は無くなって中国になる、その時自分が食いっぱぐれない様に中国寄りの政策を自民党にやらせている」これは元総務省官僚で政策コンサルタントの室伏謙一さんが同僚の★現役★財務省官僚から聞いた言葉だそうです。↑これは吉野 敏明さん100歩譲って、30年景気が良くないのは許せるとしても日本が中国になるのだけは断じて許せません!下記はウイグルの実情です。中国に乗っ取られたら著名人は殺されます。一般ピープルは奴隷になります。女性は、避妊手術させられます。いい加減目覚めませんか?私たちは、争いの歴史の中に、今まさに生きています。未来にニッポンを残す為に我々一般庶民ができること・・・選挙で親中、媚中議員、自民、公明、立民、維新の議員を落選させなければなりません!私、本当に焦っています。世界最古の王朝ニッポンを守らなければなりません。それには皆さんが目覚めなければなりません。どうか、子どもたち、未来のニッポン人の為に目覚めてください。政治には無関心でも、無関係ではいられません!