情報キュレーター〝ジョニデ〟のブログ -6ページ目

情報キュレーター〝ジョニデ〟のブログ

グルメ、美容、ファッション、映画などなど、さまざまなジャンルで、自らのカラダを張って体験したことを、リアルかつエキサイティングに紹介。

ANAインターコンチネンタルホテル東京では、前回の『抹茶スイーツフェア』に続き、8月1日(水)〜9月30日(日)まで、夏に旬を迎えるベリー類をふんだんに用いた『ベリー・ベリー・スイーツフェア(Very Berry Sweets Fair)』(総称)を開催。

 

このフェアでは、館内の「シャンパン・バー」(3FL.)、「アトリウムラウンジ」(2FL.)、パティスリー「ピエール・ガニェール パン・エ・ガトー」(2FL.)の3店舗において、苺やラズベリー、ブルーベリー、クランベリー、カシスなどの様々なベリーをすべてのアイテムに使用し、色鮮やかで果実味溢れるメニューを提供。

 

 

ということで、シャンパン・バーの「ベリー・ベリー・スイーツブッフェ」賞味会に参加させていただきましたので写真でご紹介します。

 

今回訪れた3Fの「シャンパン・バー」では、「ラズベリーミニエクレア」や「ストロベリーロールケーキ」、「ミックスベリータルト」など、見た目も可愛らしいスイーツが盛りだくさん!

 

また、ブルーベリーソフトクリームに自由にトッピングできる「オリジナルパフェのメイキングコーナー」も。

 

各テーブルには、苺パウダーを溶かした「ホワイトチョコレートフォンデュセット」も用意されています。

 

さらに、ベリーピューレを生地に練り込んだパンのサンドウィッチや「ベリーとシーフード冷製蕎麦サラダ」、「フランボワーズ風味のところてん」など趣向を凝らした軽食も豊富に揃っていて、ランチタイムやティータイムのほか、土日祝日にはディナータイムでも楽しめます。

 

写真は、右が「アップルベーコンとベリーのピザ」と左が「ベリーとバニラクリームのスウィートピザ」。このピザ生地が絶品で、モチモチとしながら、しっかりとした歯ごたえがクセになります。

 

豊富なセイボリーの中でも、絶対に外せないのが「ベリーとシーフード冷製蕎麦サラダ」と「フランボワーズ風味のところてん」。お蕎麦は、前回の「茶そば」の時も感動しましたが、こちらのベリー系も感激。さらに、ところてんは、あまりの美味しさに、2回もお代わりしちゃいました。

 

この「ベリー・ベリー・スイーツブッフェ」は、全24種のブッフェアイテムと、さらに13種のドリンクが用意されているという贅沢さ。もう、行かない理由が見つからない!


ということで、こちらの記事を最後まで読んでいただきまして、サンキュー“ベリー・ベリー”マッチ!

 

「ベリー・ベリー・スイーツブッフェ」概要
開催期間:2018年8月1日(水)〜9月30日(日)
時間:11:30〜/13:30〜/15:30〜 全て1.5時間制
※日曜及び9月17日(月)・9月24日(月)は17:30〜、土曜及び9月16日(日)・9月23日(日)は17:30〜/19:30〜も営業
場所:ANAインターコンチネンタルホテル東京 3階「シャンパン・バー」
料金:大人 4,600円、子供(4〜8歳) 2,300円、65歳以上 3,300円
※税・サービス料別

 

■『ベリー・ベリー・スイーツフェア』の予約・問い合わせ
ANAインターコンチネンタルホテル東京

http://anaintercontinental-tokyo.jp

予約・問い合わせ先/03-3505-1185(レストラン予約センター)

その別れは、突然やってきました。
12年もの長い間、私とラブラブな生活を送っていた富士子(注1)。その富士子が今年の4月に、都内某所の交差点で停車中にトラックに追突されて見るも無惨な姿になってしまいました。

あまりに突然で理不尽な出来事に、自分を見失うほど落ち込んでしまった私。

そこへ現れたのが、フランスからやってきた“パリジェンヌ”のNiyya(注2)。見た目はコンサバな外観ながら、その中身は品格と情熱を併せ持ったホットな性格。

抜け殻のようになっていた私でしたが、Niyyaに出会ってすぐに恋に落ちました。
そして、いまは…超ラブラブで〜す♡(注3)

(注1)富士子→富士重工→スバル→インプレッサWRX STi
(注2)Niyya→ニーヤ→208→プジョー208GTi
(注3)想像以上に元気に走るホットハッチなので、安全運転を心がけましょう。

 

派手好きなため、シンプルな外観はあまりタイプではなかったが、知的で気品に溢れているので長く愛せそう。ちなみに、カラドブルーと呼ばれるボディカラーが特殊で、光量によって紺や青、紫にも見えるというカメラマン泣かせの色。

 

この程よくボリュームのあるヒップラインが、たまりません。
ちなみに、テールランプのデザインは、ライオンの爪痕をモチーフにしたのだとか。

 

ボディサイズは、以前のインプレッサWRX STiと横幅は全く同じ(1740mm)ながら、全長が短いので都内でも取り回しがラク。しかも、クラッチもステアリングも軽いので、運転がラクで楽しい!

 

そして、猛烈に惚れ込んだのが、この内装。写真ではわかりづらいけど、細部の質感が高く、ステッチなど赤の差し色がうるさいくらで、お気に入り。しかも、漆塗りのような和テイストな朱色のグラデーションが、グッと来る。さらに、小径のステアリングが扱いやすくて、たまりません。

 

シートは、以前がレカロのスポーツシートだっただけに、座り心地は最上級。しかもしっかりとしたホールド性は保たれていて、長距離&峠もいけちゃいそう。

 

あまり多くの人を乗せることがないので、割り切って2ドアにしてしまったけど、意外に後席も広くて使えます。また、いままでは、自分がハッチバックを所有するなんて考えてなかったけど、使ってみると荷物の出し入れが便利なのを発見。

 

おっと、お気に入りデザインのシフトノブの写真を忘れていたので追加。

7月14日にフランス・パリで開催されるフランスの一大イベント「パリ祭」を記念して、期間限定商品・メニューをご用意した「メゾン・ランドゥメンヌのフランスウィーク2018」を7月10日(火)〜8月5日(日)の期間限定でメゾン・ランドゥメンヌ麻布台店・赤坂店の2店舗にて同時開催。

 

この「フランスウィーク 2018」では、「ブリオッシュ サンジェニ」、「クーロンヌ ボードレーズ」などフランスの伝統的なパンの復刻や、「ルバーブのデニッシュ」や「ステーキフリット」など、フランス人には親しまれているものの、まだ日本人には馴染みのない商品やメニューを7月10 日(火)~8月5日(日)の期間限定で販売・提供。

 

8月4日(土)と5日(日)には、麻布台店にて高級食材「ボルディエバター」や鋳物ブランド「staub(ストウブ)」など、フランスを代表するブランドも参加するフランスマルシェも開催。

 

麻布台店で提供される鋳物ブランド「staub(ストウブ)」とのコラボメニュー「シャロレー牛ステーキフリット(ドリンクセット)」 2,200 円(税抜き) には、ボルドー産ビーガンワイン 2種のテイスティングセットまたはノンアルコールモヒート付。お得!

 

日本とフランスの架け橋となるべく、石川芳美さんも登場。フランスフェア最終日の8月 5 日(日)には「日本とフランスの食文化」や「フランス食文化の最新事情」にまつわるトークショーも開催。

 

さっそく、フランスの伝統的なパンの復刻など7種類をいただきましたが、お世辞抜きでどれもホントおいしい!私は、ブリオッシュやデニッシュも大好きですが、バケットのような「Batard/バタール」も絶品。表面はカリッとしていて中がふんわりした食感がクセになります。しかも、なんと、180円(税抜き)。

さらに、フランス最古の肉牛シャロレー牛を使ったステーキフリットは、お肉本来の旨味が感じられ、ほどよい歯ごたえのある弾力性も完璧。

 

これでまた、1か月間ぐらいメゾン・ランドゥメンヌに通ってしまいそうだ!

 

<店舗概要>
■「Maison Landemaine(メゾン・ランドゥメンヌ)麻布台店」
・所在地: 東京都港区麻布台 3-1-5 麻布台日ノ樹ビル
・営業時間:月~日 7:00~19:30(L.O.19:00)
・定休日:不定休

■「Maison Landemaine(メゾン・ランドゥメンヌ)赤坂店」
・所在地: 東京都港区赤坂 2-10-5/TEL 03-6807-4185
・営業時間: 月~金 7:00~19:30(L.O.19:00)
・定休日: 土・日・祝日

https://www.maisonlandemainejapon.com