【LINE@で、今、一番、ユーザーから求められている事とは?】 | LINE@はメッセージが命!言葉のパワーで、ヒトと企業を応援する商売繁盛コピーライター

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LINE@もコンビニも、ともに日本生まれなのをご存知ですか?売上を上げる為に大切な考え方とは?レジ誤差ゼロを実現するお店の仕組み作りとは?接客クレームを減らすには?売上130%アップを実現する店長の思考法とは?再現性の高い考え方をお伝えします!

【LINE@で、今、一番、ユーザーから求められている事とは?】


6月12日(木)渋谷ヒカリエのLINEフォーラムに参加してきました。


LINEユーザーの爆発的な伸びが相変わらず続いています・・・


登録ユーザー数は、今、4億6千万人を超えたところ・・・


今年になってから、だいたい3ケ月で1億人増ペースなんですよね~。


毎日、利用するユーザー数が約3000万人で、これは全国で読売新聞購読者の約3倍の人が利用している事になります。LINEは、確実に、インフラ化してきていますね~。


LINEスタンプ販売でも、稼いでいるデザイナーさんは、1ケ月で数百万円稼いでいるそうです。


1人の購入金額が100~200円でも、たくさんの人が購入すればやはり莫大な金額になるんですね~。


ユーザーの声を常に聞いているLINEでは、5月のリニューアルで求人情報が載せられるようになり、お店のLINEお友達が、求人に応募できるようになりました。


これは、アンケートの結果、LINE@に一番求められていた機能が、求人情報の掲載だったから、らしいんですね・・・


勘のいい経営者なら、LINE友達を増やし続ける事が、将来的に、確実に求人コストを減らす事ができる事に気がつくと思うのですが、まだそこまで気づく経営者の方は少ないようです・・・


5月のリニューアルに関しては、やはり一番画期的なのは、双方向でのやり取りができる事でした。

お店の求人にLINEで応募できるようになったのも、このリニューアルがあってこそです。


先行してお店トークを導入している、リラク中目黒店では、早速お客様からの問い合わせがLINEで入っているそうなのですが、LINEでの問い合わせが多いのは、お店の営業時間外だそうです。


確かに・・・・


問い合わせの手段が電話しかないと、営業時間が始まるまで電話がかけられませんが、LINEでの気軽な問い合わせなら、開店前でも気軽にお客様が問い合わせを送る事ができるという事です。


このような手間が発生する事に対応する事が難しいお店も、実際には非常に多い事と思いますが、競合店との差別化という側面から考えれば、明らかに対応しているお店の方が、お客様にとっては歓迎すべきお店という事になります。


店舗経営者の皆様には、是非変化への対応を意識した経営を実現していただければなと思います。