【LINEに関する情報のよくある勘違いについてまとめてみた・・・】
LINE 及び LINE@に関する情報のよくある勘違いについてまとめてみました。
圧倒的なユーザー数・・・
全世界のユーザー数は、まもなく5億人を超える見込みです。
4億人を突破していると書いていたら、新しい情報
3億人突破と書いているのは、去年の情報です。
LINEを使ってるのは若い人が多い・・・
今は既に、30代以上のユーザーが過半数を超えています。
LINEユーザーて学生が多いんでしょ・・・
LINEユーザーは、今は学生よりも会社員の方が多いです。
LINEって韓国の企業でしょ・・・
LINEは、日本の企業です。韓国でLINE@はやっていません。
顧客管理はメールが最強?・・・
コミュニケーションの手段が、メールを使うのは30代以上、
20代以下は、メールではなくLINEに置き換わっています。
LINE@の店舗数は、5月末で、37000店舗達成、
現在アカウント開設待ちが約1万店舗
LINE@はなぜ、情報が少ない・・・
日本のみのサービスなので海外からの情報が、ないからです。
LINE@は、日本独自のサービスで、日本生まれです。
LINE@は、日本にしかありません。
しかし、この「LINE@」というサービスは、
日本で普及するだけで終わるでしょうか?
私はそうは、思いません。必ず、海外でも、
LINE@は使われるようになると思います。
かつて、コンビニという業態はアメリカ生まれでしたが、「コンビニ」のビジネスモデルは、日本のセブンイレブンによって確立され、そして、そのビジネスモデルが日本から海外へと輸出され、世界中のコンビニを変えました。
LINE@マーケティングも、今、日本で生まれたばかりですが、日本から海外へと輸出され、世界中のお店のマーケティングを変える可能性は十分にあります。日本人の知恵よ!今一度、蘇れ!