【LINE@のお店ページをオススメする意外な理由、それは・・・】 | LINE@はメッセージが命!言葉のパワーで、ヒトと企業を応援する商売繁盛コピーライター

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LINE@もコンビニも、ともに日本生まれなのをご存知ですか?売上を上げる為に大切な考え方とは?レジ誤差ゼロを実現するお店の仕組み作りとは?接客クレームを減らすには?売上130%アップを実現する店長の思考法とは?再現性の高い考え方をお伝えします!

【LINE@のお店ページをオススメする意外な理由、それは・・・】


みなさん、こんにちは


LINE@集客アドバイザーの四宮 朋和です。




5月のLINE@のリニューアルで、LINE@の活用の幅は、かなり広がったように思います。


さて、4月までのLINE@と今のLINE@、何が一番大きく違うのでしょう。


違いは、いろいろあるのですが、地味ながらも実は大きく変わっているのが、LINEの中にお店ページが持てるようになった事です。


LINEの中にホームページが持てるとどんないい事があるのか?



LINE@のアカウント取得後に作ったお店ページのドメインは、line.meで作られるため、GoogleやYahoo!などの検索エンジンにひっかかるようになったのです。


つまり、LINE@のアカウントを取り、お店ページを作り、そこから、お店のホームページにリンクを貼る事によって、SEO効果が期待できるようになったのです。


LINE@加盟店は、加盟していないお店よりもSEO対策上、有利になるという事なんですね。


しかも、お店がLINE@の加盟店になるのに、費用がかかるのかというと、無料プランなら無料な訳です。


5月のLINE@のリニューアルはまさに、小さなお店を救う為のリニューアルであったと言っても過言ではありません。


これからも、自分自身のメッセージとして強く主張していきたいのですが、FacebookやTwitterは、アメリカ人が考えたサービスですが、LINE@は、日本企業LINE株式会社によって生まれた日本生まれのサービスです。


 LINE@が日本で生まれたマーケティングなら、なおさら、私はLINE@というサービスを応援したいのです。


日本生まれのマーケティング理論と言えば、他に何があるかというと、セブンーイレブンの「単品管理」システムです。


日本のコンビニシステムは、文句なしに世界一ですが、店舗をサポートするシステムとしては、LINE@も世界一のマーケティングになっていくと思っています。


おもてなし文化のある、日本人にしか思いつかない仕組みのように、個人的には考えています。