Bisah's Blanket 【馬龍DEN】 -221ページ目

CM!

Visaa's Blanket 【馬鹿試合】-doara's_secret

とゆーわけでCMです。

もう出版されてから1年近くたっている「ドアラのひみつ」ですが、中日ファン・ドアラファンのマスト・アイテムとなっております。

その他、たくさんのグッズ、ノベルティが出ていますが、初心者はまず、これを読んでみましょう。



以上、馬かしわ記念に行くつもりが、雨で船橋競馬場まで行く気がしなくなって、暇つぶしネタでした~

おいおい、今日も中日ドラゴンズ負けてるよ・・・(8回裏終了時点) 今年はドアラしか明るい話題無いのかよ~。ファン歴20年超としては淋しいですなぁ。

まぁ、東京生まれの東京育ちですけどね。。。

大祐作の談話①

ヒライ

「さて、最後のインタビューとなりました。助演男優賞 受賞・大祐作選手です!!


大祐作

「チョリ~ッスチョキコピーライト木下ユッキーナ、松岡・マッチー・正海


ミヤケ

「こっちはインタビュアーがNHKでなくて良かったですねあせる 大祐作選手第4部の主人公として、モモカと巧妙なやりとりを見せていましたね」


大祐作

「笑っちゃうよねにひひ 3塁側応援団からの情報で予想はしていたけど、モモカ攻撃が、ほとんどコピペで構成されているんだもん」


ヒライ

「そんなモモカの次の手将棋を読みながら、大祐作選手携帯で、ある1つの試みをしますね」


大祐作

XX-MAILのこと? ホントはね、あのメール自体が出会い系に使われるくらい、問題のあるフリーメールのようなんだ。だけどあのとき、の本当のメールアドレスをモモカに晒すことなんてできなかった。いろいろ試したんだよ。広告メールは入ってくるけど、使い勝手がいいことはわかったんだ。結局モモカXX-MAIL普通のメールしてこなかったから、あまり効果はなかったんだけどね」


ミヤケ

「そして、運命の11/2、あの伝説の天皇賞・秋の日を迎えますね」


大祐作

「まぁ交流戦に関するやり取りは この記事 から2・3記事、天皇賞・秋自体の感想は この記事 で既出だからね。モモカに会えないのは想定範囲内だし、あの名勝負を生で見られたのは、今でも感激だね。」


ヒライ

「こうして11/2の交流戦は霧散し、モモカは待ち合わせ場所を間違えたと、競馬ファンらしからぬ言い訳をします。ここで1つの謎なのですが、大祐作選手は、もう1度待ち合わせの約束にこぎつけます。なぜまだ続けたんですか?」


大祐作

「答えは簡単。管原の兄さんが、名古屋交流戦までもっていける可能性があったから。すでに川崎名古屋、2か所にモモカがいる時点でお笑い草なんだけど、同日に東京競馬場中京競馬場交流戦をする約束が取れたら、最高だろにひひ まぁそこまで話はうまくいかなかったけど」


ミヤケ

「その後、管原モモカと音信不通となりました。大祐作は11/9に交流戦が行われなかったことについて、モモカから不信感を持っていたことを伝えられ、それに対し逆ギレメールを突き付けます…」


ヒライ

「というところで、一旦コマーシャル!」

閑話休題19

夏に向けて頑張りたいこと ブログネタ:夏に向けて頑張りたいこと 参加中
本文はここから

(プロデューサー:談)
現在展開中の【馬鹿試合】編は、5月中旬に終了したいと思っています。
そこで、この「Visaa's Blanket」シーズン2の展開を考えている、と今まで触れてきましたが、構想が固まってきました。

5月終盤から、「Visaa's Blanket」シーズン2を開始し、夏に向けて盛り上げていきたいアップと思います!!

ちなみに【馬鹿試合】シーズン2ではありません。ドキュメンタリーものは疲れました・・・
何をやるかはてなマークについては、今後明らかにするつもりですが、ヒントはこのブログの「ジャンル」。
「小説」「競馬」にエントリーしていますが、【馬鹿試合】を小説と考えている…というのはオコガマシイ話。

シーズン2「小説」「競馬」を軸に、展開させていきたいと考えています。
詳細は今後 発表します!


*時期については、あくまで予定で、変動ありますので、変動あったらご容赦をm(_ _ )m

ビワハヤヒデ的存在? 管原のコメント

ヒライ

「続いてはビワハヤヒデ/ナリタブライアン兄弟を彷彿とさせる、【馬鹿試合】といえばこの人『管原』選手です」


管原

「その紹介、重いな~汗 タイトルで馬ファンを呼び込みたいだけでしょ。。。 せいぜい中日ドラゴンズ仁村兄弟くらいにしておいてよ」


ミヤケ

仁村兄弟って・・・仁村薫(兄)仁村徹(弟) ですか。。。 野球ファンでも、中日ファンでも、もう知らない人いるでしょ。中日ドラゴンズなら今は堂上兄弟が…って、これからの兄弟ですけど」


ヒライ

管原選手第3部から登場してますよね」


管原

第3部でのの動きはアメンバー限定で公開してたから、分かりづらいよね。簡単に言うと、第4部での大祐作モモカのバトルは、本当は第3部がやりたかったんだ。対戦相手がモモカではなく、存在がよく分からなかった1塁側雪チャンを相手にしようとしていたんだけど、交渉が始まることなく相手が姿を消してしまったんだ


ミヤケ

「それによって第4部が始まり、弟・大祐作選手が活躍し、管原選手戦力外の一歩手前までなりました。それが、モモカの突然の接触により、兄弟連携プレイにつながっていきます」


管原

「あれは痛快だったねべーっだ! 川崎大祐作の相手をしているはずのモモカが、名古屋に住んでいると言ってたんだから」


ヒライ

第4部については、大祐作選手に聞いてみたいと思いますね」


管原

「ありゃ、ではの出番は以上ですか。まぁ、の引き立て役ですから、十分です」

思い出の名勝負…'98天皇賞(春)

ここで3塁側インタビューシリーズをまたもや中断して、ビサー選手の思い出に残っている馬レースを特集。

今回は11年前の天皇賞・春です(長文失礼)。


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の競馬人生の中で、一番好きな馬と言えば「ステイゴールド 」と応える。

産駒が活躍する今になってもファンが多く存在する馬であり、'96年末~'01年末までの長い間を「無事是名馬」を実践した馬。

GⅠで3着内に入るが、他の重賞でもなかなか勝てない、ヤキモキさせる馬。

なのにドバイでファンタスティックライトに先着し、そしてあのファイナルラン@'01香港ヴァーズ、武豊曰くつばさが生えて海外GⅠを劇的勝利で優勝し、まさに競走馬生活を「黄金旅程」で完結させた、競走馬のドラマを堪能させてくれたサラブレッド。


この愛される名馬に、が魅了されるキッカケとなったのは、1998年の天皇賞・春である。


今考えると、11年前の自分がなぜ、こんな馬券を買ったのか、あまり覚えていない。

2番人気のメジロブライトの単勝を2000円買う。これはそんなおかしいことではない。

だが、単勝10番人気のステイゴールド複勝を、何の根拠があって1000円も買ったのだろう(複勝は8番人気だったらしいが)。

馬券はその2つだけ。計3000円で勝負していたのだ。


ステイゴールドは、前年の菊花賞で注目していた馬ではある。だが、8着に敗れている。その後、オープンやGⅢなどで2着の実績はあるが、たいして注目してなかった。天皇賞の前走である日経賞は4着。


でもなぜかステイゴールドは3着以内に入るような気がする」という直感雷が、働いたのだと思う。そんな直感がなければ、複勝1000円なんて賭け方、はしない。


このレースの結果は こちら(ヤホー、もといyahooより)


メジロブライト1着ビックリマーク 単勝 @230×2000=4600円GET¥

そして…なんとステイゴールド2着!! 複勝@550×1000=5500円もGET音譜


後で「なんで馬連買ってないんだよ・・・」とは思ったが、あまり後悔はなかった。買い目が全部的中なんてことは競馬をやって初めての出来事だったからだ。

ステイゴールドに対して感じた直感…これは間違えではなかった。この日以来、ステイゴールドに対する注目度は、俄然上昇した。


世間的にも、このレースを契機にステイゴールドに対する評価が変わってきたのではないか。この年、ステイゴールドは宝塚記念、天皇賞・秋で2着、有馬記念で3着になる。一方、GⅡ、GⅢで人気を背負っても1着になれない、異常な状況になり、'99年も似たような状況が続く。

まさか「ステイゴールドは3着以内に入るような気がする」という直感雷が、この後のレースにまで関連してくるとは思っていなかった。ステイがらみの馬券は買うが、ヒモを間違えるなど、ステイは違った意味で苦難の歴史を歩むことになる。


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ステイゴールドの産駒は現在 活躍しているが、その代表格ドリームジャーニーが、今度の春の天皇賞に出走予定。正直、ドリームジャーニーに3200mはどうなのかは疑問であるがが果たせなかった天皇賞制覇を成し遂げる姿を見てみたい、と思うのはだけではないと思う。