ビワハヤヒデ的存在? 管原のコメント
ヒライ
「続いてはビワハヤヒデ/ナリタブライアン兄弟を彷彿とさせる、【馬鹿試合】の兄といえばこの人『管原』選手です」
管原
「その紹介、重いな~
タイトルで
ファンを呼び込みたいだけでしょ。。。 せいぜい
の仁村兄弟くらいにしておいてよ」
ミヤケ
「仁村兄弟って・・・仁村薫(兄)
と仁村徹(弟)
ですか。。。
ファンでも、中日ファンでも、もう知らない人いるでしょ。
なら今は堂上兄弟が…って、これからの兄弟ですけど」
ヒライ
「管原選手は第3部から登場してますよね」
管原
「第3部での俺の動きは
限定で公開してたから、分かりづらいよね。簡単に言うと、第4部での大祐作とモモカのバトルは、本当は第3部で俺がやりたかったんだ。対戦相手がモモカではなく、存在がよく分からなかった1塁側の
チャンを相手にしようとしていたんだけど、交渉が始まることなく相手が姿を消してしまったんだ」
ミヤケ
「それによって第4部が始まり、弟・大祐作選手が活躍し、管原選手は戦力外の一歩手前までなりました。それが、モモカの突然の接触により、兄弟連携プレイにつながっていきます」
管原
「あれは痛快だったね
川崎で大祐作の相手をしているはずのモモカが、名古屋に住んでいると言ってたんだから」
ヒライ
「第4部については、大祐作選手に聞いてみたいと思いますね」
管原
「ありゃ、では俺の出番は以上ですか。まぁ、弟の引き立て役ですから、十分です」