ソフトドリンク 果物の蜂蜜漬け
ご報告をちょっとさぼってしまってたので
立て続けにもう1つ
とってもおいしい蜂蜜をうちの店では取り扱わせて頂きます
って話は以前の日記で書いた通り
ワッフルやスコーンへの添え物以外にも色々使いたいなと
コーヒーや紅茶のアレンジドリンクの方でも使うつもりなのですが
せっかくだから、果物をつけ込み
水やお湯・ソーダ等々で割ったりと言うのもよろしかろうと
ちょっとだけですが実験
先ずはサクランボでお試しを
サクランボよく見てみると
サクランボの周りが膜のように
毛が生えてはじいてるという感じではない
蜂蜜の水分を吸って周りの皮が膨張?
逆に蜂蜜に水分を奪われ実の本体部分が縮んで
皮との間に膜状になっている?
皮に傷をつけずにつけ込んだ物ですが
これ傷をつけてやったら違う変化が見れたのかしら?
と漬け込み中なため
むしろ理系人間の観察対象になっておりますが・・・・
2週間くらい置いといたら味が出るかしら?
蜂蜜漬けもコンフィチュール作りと同時に
色々作成して参りたいと思います
立て続けにもう1つ
とってもおいしい蜂蜜をうちの店では取り扱わせて頂きます
って話は以前の日記で書いた通り
ワッフルやスコーンへの添え物以外にも色々使いたいなと
コーヒーや紅茶のアレンジドリンクの方でも使うつもりなのですが
せっかくだから、果物をつけ込み
水やお湯・ソーダ等々で割ったりと言うのもよろしかろうと
ちょっとだけですが実験
先ずはサクランボでお試しを
サクランボよく見てみると
サクランボの周りが膜のように
毛が生えてはじいてるという感じではない
蜂蜜の水分を吸って周りの皮が膨張?
逆に蜂蜜に水分を奪われ実の本体部分が縮んで
皮との間に膜状になっている?
皮に傷をつけずにつけ込んだ物ですが
これ傷をつけてやったら違う変化が見れたのかしら?
と漬け込み中なため
むしろ理系人間の観察対象になっておりますが・・・・
2週間くらい置いといたら味が出るかしら?
蜂蜜漬けもコンフィチュール作りと同時に
色々作成して参りたいと思います
コンフィチュール作りを開始
フードとして用意する予定の
スコーンやワッフルの添え物として
手作りコンフィチュールを予定しております。
元々ケイタリング等で
季節の果物を用いて用意していたのですが
そちらの方で評判がよかった物で
店舗でも手作りにしてみようかなと思っております
お茶屋ではなくジャム屋と言う印象をお持ちの方も
いるとかいないとかって感じらしいですしね
飲み物屋(お茶屋)を自負している自分としては複雑な気持ちもありますが
まぁ喜んでいただ得てるのはうれしい限りです
でっ、友人がジャムにしぃ
と山形産のサクランボをわけてくれましたので
先ずはサクランボのコンフィチュールから
おいしそうなサクランボ
半分に切って種を取り除き鍋へ
一粒味見をしてみて
砂糖を感覚で入れていく
その後火を通して出来上がり
綺麗なピンクなコンフィチュールが出来上がりましたわ
コンフィチュールのレシピを聞かれることが多いんですが
私の作り方はどれもこんな感じ
果物は物によって味も薫りも甘さも全然違うので
果物何gに対して砂糖何gなんて言えるはずが無いと思っております
必ず使う果物を食べてみて果物と相談して
砂糖の量を感覚で決めます
はい感覚です・・・・
そして何ヶ月も持たせるつもりもありませんので
砂糖の量はおそらく、料理本で書かれてる量の
1/3とか1/4とかになるのではないでしょうか?
それでも十分甘いものです
あまり甘くしちゃうと保存には良いけど
果物の味が砂糖味に負けちゃうのでね
ちなみに火の通しもあまり強くしたくないんですよね
果物っぽさが残せればなと思っております
素材の味が出てなんぼと思っているので
レモン汁も必要ないと思えば入れません
(特にペクチンを加えて固まらせなきゃいけないとも思ってませんしね)
でっ試作という事で友人が持ってきてくれた
タルトレットに純生クリームをたてた物をのせ
その上にサクランボコンフィチュールを
1つだけ生ものせてますがね
徐々にコンフィチュール作り本格化させていきます
そもそもそんなに時間かかる物ではないですけどね
あっこのタルトレット台大好きだわ・・・・と地味に報告。
スコーンやワッフルの添え物として
手作りコンフィチュールを予定しております。
元々ケイタリング等で
季節の果物を用いて用意していたのですが
そちらの方で評判がよかった物で
店舗でも手作りにしてみようかなと思っております
お茶屋ではなくジャム屋と言う印象をお持ちの方も
いるとかいないとかって感じらしいですしね
飲み物屋(お茶屋)を自負している自分としては複雑な気持ちもありますが
まぁ喜んでいただ得てるのはうれしい限りです
でっ、友人がジャムにしぃ
と山形産のサクランボをわけてくれましたので
先ずはサクランボのコンフィチュールから
おいしそうなサクランボ
半分に切って種を取り除き鍋へ
一粒味見をしてみて
砂糖を感覚で入れていく
その後火を通して出来上がり
綺麗なピンクなコンフィチュールが出来上がりましたわ
コンフィチュールのレシピを聞かれることが多いんですが
私の作り方はどれもこんな感じ
果物は物によって味も薫りも甘さも全然違うので
果物何gに対して砂糖何gなんて言えるはずが無いと思っております
必ず使う果物を食べてみて果物と相談して
砂糖の量を感覚で決めます
はい感覚です・・・・
そして何ヶ月も持たせるつもりもありませんので
砂糖の量はおそらく、料理本で書かれてる量の
1/3とか1/4とかになるのではないでしょうか?
それでも十分甘いものです
あまり甘くしちゃうと保存には良いけど
果物の味が砂糖味に負けちゃうのでね
ちなみに火の通しもあまり強くしたくないんですよね
果物っぽさが残せればなと思っております
素材の味が出てなんぼと思っているので
レモン汁も必要ないと思えば入れません
(特にペクチンを加えて固まらせなきゃいけないとも思ってませんしね)
でっ試作という事で友人が持ってきてくれた
タルトレットに純生クリームをたてた物をのせ
その上にサクランボコンフィチュールを
1つだけ生ものせてますがね
徐々にコンフィチュール作り本格化させていきます
そもそもそんなに時間かかる物ではないですけどね
あっこのタルトレット台大好きだわ・・・・と地味に報告。
