山陰の銘菓を頂いた時は目にも鮮やか、口当たりも柔らかで、
和菓子好きの長女が、怒涛のごとく、それに次女も便乗し、
私と主人は、上用饅頭を一つずつ食べたきり、そして写真も失念…
しかし、賞味期限云々の話を通り越して二日ほどで食べきったわれわれ。
その後、次から次へとおかきやお煎餅をいただく。
こんな可愛らしいアリスとシンデレラのお煎餅もあるのですね。
そして食べ物ではないですが、こんなお土産も!
ジャニーズ特集でした。
綺麗すぎる男の子たちを見ながら
「なんか女の子みたいでちょっと気持ち悪い。」
とのたまう長女。
写真だと、動きや声を聞くことがないし、ピンクの唇がたしかに、この子は男の子なんだろうか?と見紛う。
それはさておき、イタリアではあまりお土産文化は浸透していない気がする私なので、
こうやって何かにつけ、嬉しいお土産をいただくと、
喜びがじんわりやって来る。
そして私自身も、この人を喜ばす、ちょっとしたお土産という心配りを忘れずにいたいと思う。
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