ワインショップ ヴァンダンジュ ~足立区のワイン屋さん~ -111ページ目

ワインショップ ヴァンダンジュ ~足立区のワイン屋さん~

葛飾区・荒川区・北区・墨田区・八潮市・草加市の方にもお近いです♪

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日


《営業時間変更日》
9月4日 15:30-
9月7日 16:00-
9月11日 15:30-

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毎度お世話になりましてありがとうございます。

 

9月4日の営業時間は、15:30~とさせて頂きます。

 

9月は試飲会などが多く、たびたび営業時間を変更させて頂きます。

何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

Vendanges

 

 

 

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

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いつも大変お世話になっております。

 

9月1日ですが、15時~の営業とさせて頂きます。

 

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

Vendanges

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

 

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ノヴェラム シャルドネ ¥1580(税込)

フランス ラングドック ルーション

シャルドネ

 

毎年パーカーの高得点を獲得する人気のシャルドネです。

ポイントは、発酵前に1週間ヴィオニエの澱と接触させてからプレスします。

ブルゴーニュタイプの新樽で3割発酵させます。

 

南仏の暖かい陽気で育った濃縮果実の豊満なシャルドネ。

しかし、綺麗な酸味とミネラルも伴うので、決してぼやけているわけでもなく。

厚みのあるシャルドネです。

 

魚やお肉などメイン料理や、チーズ、ワイン単体で楽しめるワインです。

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

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クリーンで複雑味があってエレガント。

美しいピノは、ニュージーランドから!

 

クラウディッド ハウス ピノノワール ¥2800(税込)

ニュージーランド マルボロ

ピノノワール

 

価格高騰しつつあるブルゴーニュは、だんだんデイリー枠から外れてきてしまう価格帯に。。

残念ですが、仕方が無い・・。

 

そこで、最近人気なのがニュージーランドのピノノワール。

 

色合いはやや濃いルビーレッド。クリーンな赤というよりかは、ちょっと黒みを帯びています。

 

程よい酸味と複雑味のあるこちらのピノは、綺麗なフランボワーズというよりかは、黒果実のようなアロマ。クリーンで美しいピノですが、ニュイとジュヴレを足したようなブルゴーニュのニュイ系のイメージのあるピノ。

 

綺麗な酸は、突出しているというわけではなく、口当たりはまろやか。余韻に綺麗な酸を感じられます。

スパイス、樽、土、胡椒系などとても複雑。

 

良いピノは香りが違いますねぇ。わくわくする香り。色々な意味で綺麗にバランス、調和がとれています。

 

鰹のガーリックソテーや豚肉ソテーに合わせたいピノノワールです!!

 

 

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

 

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先週に引き続きまして、

ラベル不良特価品!

 

 

シャルル ニノ ブラン ド ブラン メトード トラディショナル ¥1380(税込)

フランス

 

お早めに~!!

 

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

 

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新入荷、再入荷含め、本日わくわくワインが大量に入荷いたしました!

 

しばらく値札書きに追われると思います!!

 

↓再入荷品 お待たせいたしました!!

 

 

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日

 

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海外のお客様とのランチは、だいたい、

 

天丼

そば

すし

和牛ステーキ

 

しかも、すんごいローカルな、昭和的なお店に入りますので、とても狭くて、

4-5人だとだいたいお座敷なので、畳っ!!

 

予告しないでそういうお店に連れて行かれるお客様は、お座敷に通され、紐の革靴、ブーツなどを脱ぐのに四苦八苦。

 

そのたびに、私はドキドキします。(すみませんねぇ、、と。)

社長がお店を選んでくれるので、毎度、ビジネスランチ・・というよりかは、

観光客に喜ばれそうなところで。笑

 

昨日もそんなところでした。

狭くて、暑くて、ザ・昭和でした。

 

 

穴子海老天丼 1000円!

穴子2本、海老1本、なす、きすの天ぷら。

安かった!

狭い店内、待っているお客様が外で行列をつくっているので、

ランチ中は無言で天丼と向き合う。笑

 

その後にカフェに入り、ゆっくりお話。

 

だいたいそんなコースで、色んな意味で汗かきます。。笑

 

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日


《営業時間変更日》
8月24日 16:30-

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いつも大変お世話になりましてありがとうございます。

 

8月24日は16時30分~の営業となります。

サプライヤーとのランチミーティングのため。

 

ご迷惑をお掛けいたします。

 

 

Vendanges

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日


《営業時間変更日》
8月24日 16時~

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16世紀からある歴史の古いドメーヌ!!

 

夏はサンセール&プィィ・フュメ がおすすめですっ!!!

 

ラベル不良特価品!

 

 

プイィ フュメ ブラン アルフォンス メロ 特価¥2580(税込)

フランス ロワール

ソーヴィニョンブラン

 

綺麗な酸と美しいミネラルが特徴の辛口白ワイン。

プイィ・フュメは、柑橘系果実のアロマ、そして香りが広いてくると、白桃やアプリコットの香りへと

広がっていきます。しっかりしているワインなので、ゆっくりと変化を楽しみつつ味わっていただきたい

夏にお奨めの爽快ソーヴィニョンブランです。

 

サンセール ブラン アン グラン シャン キュヴェV 特価¥3000(税込)

フランス ロワール

ソーヴィニョン ブラン

 

ミネラル、酸のしっかりしたサンセールです。

柑橘系の爽やかな酸を帯びた香り、洋梨、バニラ、アーモンド、アスパラ、蝋の香り。

辛口好きはサンセールは外せませんっ!!

 

 

ロワール地方サンセール最高峰の造り手!!


《アルフォンス・メロ》
 

1513年刊行のロワールの地元文献にはメロ家の名前があり、
ブドウ栽培と上質なワイン造りに携わっていたことが記載されています。

19世紀初頭に、アルフォンス・メロはサンセールにオーヴェルジュを開き、この地方の人々や旅客にワインを提供しはじめました。
さらに19世紀後半の1881年には、フランス国内や海外にワインを出荷する許可を取得しました。

家族経営の企業は父から息子へと代々引き継がれ、発展を続けています。
代々、メロ家の長男は創設者と同じ名前を世襲するので、 現在の18代目と19代目ともにアルフォンス・メロと名乗っています。

所有畑は丘の頂上の南西向き斜面に広がり、総面積は約50haで、
ソーヴィニヨン・ブランが41ha、ピノ・ノワールが9ha、栽培されています。

火打ち石のようなフリンティーな石が、ゴロゴロと畑の中に転がる鉱物的でミネラルなシレックス土壌です。

ワインに対する職人気質的な情熱は年々増しており、 リリースされるワインはフランスの有名レストランで必ずと言っていいほどワインリストに掲載されています。

ワインの品質を現代的に改めたのは、次期当主となる19代目のアルフォンス・エドモンド・メロで、 サンセールでは珍しく、白ワインの醸造にオーク樽を使っています。

この樽は特注で、シュール・リーをするのに澱がより多くの液面と接するために、 そして複雑性を生成するようにと普通の樽より横に長く作られています。

 

 

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《店舗情報》
Vendanges ヴァンダンジュ
東京都足立区佐野2-30-4
営業時間:12:30-19:00
定休日 毎週水曜日


《臨時休業日》
8月20日

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OPUS ONE 2013

(自社より取り寄せとなります。)

 

ジェームス・サックリングが100点をつけたことで、価格がさらに高騰しました。

 

「The Top 100 Wines of 2016」の第1位に選ばれました!!

 

 

~オーパス・ワン~
ロートシルト (ロスチャイルド) 家は、ヨーロッパの偉大なワインファミリーとして最も有名です。その中でも特に有名なのは、フィリップ・ド・ロートシルト男爵です。彼は、20歳の若さで、父、アンリ男爵からシャトー・ムートン・ロートシルトの経営を引き継ぎ、その後ワイン業界に革新をもたらしました。また、シャトー元詰めを考案し、著名な芸術家にラベルのデザインを依頼し、1979年にはロバート・モンダヴィとパートナーを組みオーパス ワンを創立しました。

 


~ロバート・モンダヴィ~
チャールズ・クルーグ・ワイナリーでロバート・モンダヴィは、上級クラスのワインを少しずつ出荷し始めます。そして品質向上を図るため、この家族経営事業のテクノロジーの近代化を積極的に進めていきます。彼が行った新しい試みは枚挙にいとまがありませんが、初期の段階での一例を挙げると、ナパ・ヴァレーで低温発酵を大々的に試みた最初のワイン生産者となったことがあります。1962年に初めて現地調査のためヨーロッパに出かけた彼にとって最大の発見は、ヨーロッパの洗練されたワインはすべて、オークの小樽で熟成させているという事実でした。それまで巨大なアメリカ杉の樽でワインを熟成させていた彼は、異なるオーク材、異なる形で作られた樽を100個以上注文。このフランス産オークの小樽が最終的にワインに素晴らしい奥行きを与えることがわかり、1966年に創立したロバート・モンダヴィ・ワイナリーで、この小樽熟成を導入しました。