囲碁の解説を聞いていたら、K九段が、

今売り出し中の若手、I 七段に関して、

「一流大学も行って、囲碁も大物食い(金星)・・

 効率よく学んでるんでしょうねえ。

 自分なんかだと、いつまでも有り得ないような手を

 考え続けてたりとか・・」と語っていた。

 

◆ 脱線話

 

自分は脳トレとして、

英語・そろばん・囲碁を継続しており、、

そろばんの場合には、

「そろばん _ 苦手」のメモ帳にて、

不思議と解き辛かった問題を残し、

時間をおいて復習。

英語だと、eng sub 付きの動画を見つつ、

日本語を聞いていて、

不思議と英文が浮かんでこない場合、

「Eng _ 抜書き」と題して、

メモ帳(リッチテキスト形式)に書き残している。

また、英作文用の本を読みつつ、

100均の細いポストイットを下線代わりに貼り付けて、

そこを重点的に繰り返し読了。

囲碁の本も同様。

要するに、「弱点の繰り返し」で、時短・効率化

 

 

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足し算は、フラッシュ暗算と同じく、

二桁を十口と設定。

もしくは三桁を二口の足し算。

あるいは、三~四桁の割り算。
 

 

 

 

 

英語は、こうしたフレーズ集ばかり持っている。

決まりきった、端的な言い回しを覚えておけば、

それだけ楽なのだ。

 

 

 

最近、

一応、思ってる日本語から英語に直す能力は満足できるレベルに達した。

だが、根本的に構造や成り立ちが違う言語のために、

英語の思考で英語の作文ができる位でないと、

表現の幅が狭い、制約が厳しいと実感。

で、weblioや英辞郎の例文を見まくって、

「そんな表現法があるのか」・・と感心する日々。

まあ頭の体操ですな。

 

で、色々と追跡調査・・

 

【link】English cafe

http://cafe-la-sight.hiho.jp/english/link8.htm

 

台本以外にも有名人の演説、

スクリーンプレイ・シリーズといった対訳本など、

有用な紹介が数多く見られた。

 

 

【備忘 & 調査メモ】

 

CCクローズド・キャプション付きのDVDも見るが、

書籍も捨てがたい。

まあ自分は、基本、お金を掛けない人なのだが.....汗

 

 

リアルタイムでこの映画を見たが、

・・・シナリオが実によく出来ていた。

タワーリング・インフェルノ、ポセイドン・アドベンチャー、

大空港、大地震・・・

巨額の制作費でスゴイ映像、

修羅場の連続の映画だった。

そういう過激さの後の、

ホッとした安心の気持ちを味わうのが快感なのだろう。

ジェットコースター・ムービー。

 

 

ブックオフにて買った本。

英文らしさとは何なのか ?

色々と示唆を受けた。

ちなみに「ラクラク」とは書けるようになりません(笑

 

 

【リンク】

Symply Scripts 

http://www.simplyscripts.com/

スクリプト(script)とは、台本、脚本、原稿・・といった意味。

それらがネット上で見れるサイトを発見した。

lang-8.comにて、スクリプト形式で寄稿してる人がいたし、

自分も小説風の形式で寄稿してるので、

ネット検索で調べてみた。

状況説明の前段と、

対話パートの後段に分かれている関係で、

同じ事を二重に説明されてるので、実に意味が取り易いし、

書き言葉と話し言葉、両方学べてお得である。

 

 

こちらはKazukoさんの動画。

dialog __ 対話の教材から学んだとの事。

納得。

 

 

 

実は自分も持っている。

聞き取りして書くだけという、実にシンプルな仕組みだが、

意外とハマる。