最近、
一応、思ってる日本語から英語に直す能力は満足できるレベルに達した。
だが、根本的に構造や成り立ちが違う言語のために、
英語の思考で英語の作文ができる位でないと、
表現の幅が狭い、制約が厳しいと実感。
で、weblioや英辞郎の例文を見まくって、
「そんな表現法があるのか」・・と感心する日々。
まあ頭の体操ですな。
で、色々と追跡調査・・
【link】English cafe
http://cafe-la-sight.hiho.jp/english/link8.htm
台本以外にも有名人の演説、
スクリーンプレイ・シリーズといった対訳本など、
有用な紹介が数多く見られた。
◆
【備忘 & 調査メモ】
CCクローズド・キャプション付きのDVDも見るが、
書籍も捨てがたい。
まあ自分は、基本、お金を掛けない人なのだが.....汗
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ダイ・ハード (スクリーンプレイ)
1,296円
Amazon |
リアルタイムでこの映画を見たが、
・・・シナリオが実によく出来ていた。
タワーリング・インフェルノ、ポセイドン・アドベンチャー、
大空港、大地震・・・
巨額の制作費でスゴイ映像、
修羅場の連続の映画だった。
そういう過激さの後の、
ホッとした安心の気持ちを味わうのが快感なのだろう。
ジェットコースター・ムービー。
ブックオフにて買った本。
英文らしさとは何なのか ?
色々と示唆を受けた。
ちなみに「ラクラク」とは書けるようになりません(笑


