最近、

一応、思ってる日本語から英語に直す能力は満足できるレベルに達した。

だが、根本的に構造や成り立ちが違う言語のために、

英語の思考で英語の作文ができる位でないと、

表現の幅が狭い、制約が厳しいと実感。

で、weblioや英辞郎の例文を見まくって、

「そんな表現法があるのか」・・と感心する日々。

まあ頭の体操ですな。

 

で、色々と追跡調査・・

 

【link】English cafe

http://cafe-la-sight.hiho.jp/english/link8.htm

 

台本以外にも有名人の演説、

スクリーンプレイ・シリーズといった対訳本など、

有用な紹介が数多く見られた。

 

 

【備忘 & 調査メモ】

 

CCクローズド・キャプション付きのDVDも見るが、

書籍も捨てがたい。

まあ自分は、基本、お金を掛けない人なのだが.....汗

 

 

リアルタイムでこの映画を見たが、

・・・シナリオが実によく出来ていた。

タワーリング・インフェルノ、ポセイドン・アドベンチャー、

大空港、大地震・・・

巨額の制作費でスゴイ映像、

修羅場の連続の映画だった。

そういう過激さの後の、

ホッとした安心の気持ちを味わうのが快感なのだろう。

ジェットコースター・ムービー。

 

 

ブックオフにて買った本。

英文らしさとは何なのか ?

色々と示唆を受けた。

ちなみに「ラクラク」とは書けるようになりません(笑