特にネタも無く下書き---



・ 減量しつつの筋力維持&発展は、
 かなり高度で忍耐の種類も増え、急に難度が増す。
 飢餓感が高まると、筋肉や筋力はガクンと落ちていくので、
 ごく軽い蛋白質系の間食を、終始行う例も有るが、
 自分は減量面でうまくいかず、よって、8時間ダイエットの継続中。
 でもまあボクサーの減量に比べれば、屁みたいな努力である。


驚異の8時間ダイエット (TJMOOK ふくろうBOOKS)/宝島社

¥539
Amazon.co.jp


・ 基本技術は、「まあ身に付いてるレベル」ではアマく、
 完全に体に染み付いてるレベルで無いと実戦では役に立たない。
 かなり気の遠くなる様な反復練習が必要となる。


Ultra Series 死活問題 上級・有段編/メディアカイト

¥2,160
Amazon.co.jp



・ 簿記は全然勉強もしてないし、身にも付いてないが為、
金銭管理がいまいちアマイ自分。
下記の書は、こと細かに各種の方法論のダメ出しやら分析が為され、面白かった。
もしかしたら、多数の生徒を見ている簿記塾の講師が著者なのかも知れない。


日商簿記3、2級 受かる勉強法落ちる勉強法/洋泉社

¥1,404
Amazon.co.jp
どうも自分はこうした「何かを細かく分析」した書が好みらしい。
簿記も囲碁と同様、基本技術である「仕訳」を、
完全に身に染み付いた状態まで仕上げる必要性がある。


究極の仕訳集 日商簿記3級 (旧:これだけ仕訳マスター)/TAC出版

¥864
Amazon.co.jp
自分は、旧版の「これだけ仕訳マスター」は持っている。
上記の「受かる勉強法・・」にても紹介されている書。


「疲れない身体」をつくる本/齋藤 孝

¥1,404
Amazon.co.jp

まだ買っても読んでもいないのだが、
備忘目的で、メモ。


http://news.ameba.jp/20150725-189/
アメーバニュースにて取り上げられていた。
疲労にまつわる「流れ」の大事さについて触れている。
午後に疲労を持ち越さない事だとか、
精神的なケアも視野に入れたスケジューリングとか、
かなり深い内容だと思った。
どうも自分はこうした実際に実践した書が好みらしい。




 自分も実は、「流れ」の停滞により、
えらぁく精神や肉体が疲労する事に気付き、
色々と実践している。

・ 血管数を増大させ、血流向上。

・ 体重・減により、座り姿勢での圧痛を軽減。

・ エバーノートに「進度」 なりを書いて、
 「ええっと、どこまでやったかなぁ。」といった無駄な停滞を解消

・ ごちゃごちゃした環境は結局疲れるので、断捨離の徹底

ま、こんなところである。




クロワッサン特別編集 自宅の片づけ、実家の片づけ、夫婦関係あなたの「片づけられない」をすべて断.../著者不明

¥800
Amazon.co.jp

「ありえね~」
「うそ~ん」
「マジっすか」

--- などと、自分で自分にツッコミ。


8時間ダイエット開始から、142日目
16時間のプチ断食を終え、干からびてる状態なのに、
ランに出かけて、しかも帰宅後は懸垂台にて筋トレ。
低血糖状態もいいところである。
だがまあ、「完全に憂さが晴れた。」
という意味では、恐ろしい程にストレス発散できた。
食事は、シャワー後。


仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)/山本ケイイチ

¥799
Amazon.co.jp


元自衛隊員で、現在トレーナーの山本氏。
「 ***状態で、*** を飲んでから走れば、痩せる・・」と説く。
確かにそれはそうかも知れないが、
周囲を見るに、そんな二重苦を両立させてる人は、
あまり見かけない。
--- だからこそ、体重によって膝やらの故障する人が連発するのだが。