算盤をしてて、不思議と動揺や焦りが生じて、
簡単な問題で間違う事がある。
囲碁でも不思議と焦りが沸き、
正着が打てずに負ける事がある。
例えば勝ち碁ペースだったはずが、
一転、急に雲行きが怪しくなった時とか。



算盤
・ 何度も繰り返し習熟する。語学も同じ。
 2~3桁の加算とかの、基礎部分でイチイチ
 「アッ」と思って動揺していてはダメとしたモノ。
 囲碁で言えば「薬籠中のモノにする」≒ 習熟


囲碁
・ ネット対局中、MultiGo棋譜管理ソフトを開き、
 若干、気持ち悪い感じの局面にて、
 「なんだ、大丈夫か。」と、
 先の手順を よく確認してから着手する。
 対面の対局でこんな事をすれば、当然 反則負けだが 
打ってから考えていては、
そりゃあ負ける率が高くなる。
場当たり的な「場合の手」ばかりとなり、
カウンターを食らいがちに。


仕事の「ミス」をなくす99のしかけ/松井順一

¥1,620
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例によって備忘メモ
病院業務とか、いわゆる「トヨタ方式」
の場合、誰でも楽に間違い無く こなせる様にと、
随時、改善していくのが正しいとの事。




「ミス」をきっぱりなくす本 (成美文庫)/海保 博之

¥566
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これは持ってる。紹介。
キッパリ・・無くなるかは微妙な気も。



とある心理学者いわく、
散歩・読書・家庭菜園
これらの趣味を持つ某スポーツ選手に関して、
気晴らしそれ自体が、
自制心を養う事につながり、
それが揺れないハートの強さにつながってると言う。
確かにそれは言えてる。
心乱れると結果が思わしく無い事は多い。
車の運転然り、囲碁然り、
計算混じりの仕事しかり、etc...
禁煙し始めの頃は、
とにかくそんな事を繰り返しては、
気を紛らわせていたのを思い出す。
これらの趣味は、
これでもかっ」と言う位に、心えられる。
自分の場合、あと、語学・算盤・囲碁・自重トレ・掃除や清掃と続く。





不動心 (新潮新書)/松井 秀喜

¥734
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ちなみに松井の趣味は読書らしい。
大リーガー時代、
ひとり読書する姿が多く見られ、
一風変わってると見られていた模様。
ちなみに北野武氏は、
フランス座でのバイト時代、
エレベーターボーイをしつつ
本を読んでいたそうな。





見てわかる、「断捨離」 (マガジンハウスムック)/著者不明

¥700
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ハリーポッターシリーズ
1、2、5、6、7巻。
それの原書と邦訳本。
3と4巻は、まあ中継ぎに過ぎ無いというか、
図書館で和書を借りて読み、
内容がイマイチだったので購入は控えた。



Amazonで買ったのは、
確か、5、7の原書と「Vol.7が英語で読める本」
あとの残りはブックオフで購入。
ちなみに、和書の5~7巻は、
上下二巻セットでも 300 円 × 3 setと投売り状態だった。
メチャクチャ売れまくった本だけに、余りまくっているのだろう。

( 買い時 ? )


「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)/J.K.ローリング

¥4,104
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アマゾン中古本だと
上下巻セットで、
¥ 220 より 73 中古品の出品
+ 配送料

だった。
レビューを見ると、
訳者の実力が、イマイチ アレなので、
原書にチャレンジすべきという声が複数見られた。
確かに・・汗