「脱・ゆがみ」プロジェクト -21ページ目

6月のお休み

6月のお休みは、

5日(日)、12日(日)、19日(日)、26日(日)

となっております音譜

営業開始時間が早まります!サマータイム開始♪

ベルホームページのNEWSでもお知らせしたのですが、5月より営業開始時間が1時間早まりまして、10時スタートとなりますベル

ちょっとサマータイムを意識してみましたべーっだ!

今週から試験的に10時より始めております。


ちなみに最終施術開始時間は18時10分19時まで延ばせることも多いです。ご相談ください)と変更はありません時計






5月のお休み

あっという間に4月下旬です。もうすぐGWですね。

5月のお休みは、

1日(日)、4日(祝・水)、8日(日)、15日(日)、22日(日)、29日(日)

となっております音譜


GWは4月29日を含めてほとんど営業しております(4日以外)


ようやく冬が終わったとおもったら、地震・原発事故などストレスフルなことが続いたことにより、頭蓋骨のゆがみが悪化しているケースが多々見られます(仕方のないことなのですが

強いストレスがかかるとまず頭蓋骨のゆがみに出るからです。

時間の取れるGWに、頭蓋骨の深いゆがみをとって、夏に向けて体のリセットを始めることがオススメですクラッカー

咀嚼筋の無意識筋トレしていませんか?

食いしばりや噛みしめが、顔のゆがみ・顎関節症、そして全身のゆがみを自分でつくりだしてしまう」主な原因であることは、いままで何度もお伝えしているかと思います。


くいしばりが、「ぎゅっと噛む」ことだと思っていらっしゃる方が多いのですが、実は「歯と歯をあてているだけでもそれに相当する」のです。もっといってしまうと、くいしばっていなくても、歯と歯を触れ合わせていなくても、咀嚼筋が緊張してしまって頭蓋骨をゆがませてしまっている人もいるのです。そういうタイプの方は、全身がとっても硬いケースが多いです。顔や全身が常に緊張して力が入っているというタイプです。といっても、本人はそれに気づいていないことがほとんどです。力が入っているので、当然周りの人にもその緊張は伝わってしまっておりますが。


責任感が強く、仕事などをがんばってしまうタイプに多い歪み方です。こういう場合、食いしばりは気をつけてしないようにしていても、無意識に顔に力が入ってしまい、咀嚼筋を緊張させてしまっているのです。同様に、首や肩にもそのような症状が良くみられます。アイソメトリックスisometricsを咀嚼筋や表情筋で無意識におこなってしまっているのです!しなくてよいのに。性格・癖・考え方の傾向だけでなく、ストレス(やストレスフルな環境)が大きな原因のひとつともいわれています。つらいときは、無意識にしかめっつらをしてしまうものです。なんとなくわかりますよね。


このタイプの方は、初回から口呼吸から鼻呼吸に直す指導しても、なかなか上手くいかないケースが良くあります。そういう場合、まずは口は開いてしまってもよいので、顔(や肩や全身)に余計な力を入れないこと、つまり「脱力する」 ということが何よりも大切なのです。


しかしながら、特に頭蓋骨に大きな歪みがある場合、体の力を自然に抜くということがとても難しいのです。なぜなら、ゆがみ自体が大きなストレスになってしまっているからです。


まずは、べくとるわーくすの整体で、頭蓋・顔面骨、そして全身のゆがみを取り除くことで、驚くほど体がすっきりするを体感してみましょう。余計な力を入れず自然に立っていられることとはどういうことかが理解できるかと思います。そして、普段どれだけ余計な力を無意識に入れていたかもお分かりになるかな、と思います。



ゼオライトとひまわり:放射性物質による汚染の除去

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110407-00000767-yom-sci


セシウム除去にはゼオライトが効果的だそう。

専門家の方が声をあげてくれています。


窒素を入れているときには、圧力が上がってしまうので、容器が破損してしまう可能性がある。したがって、どうしても中にある高濃度の放射性物質を押しだしながら入れることになる。今日は風向きが洋上にいっているので日本直撃ではないにせよ、風向きによっては洋上にいって巻いて戻ってきている可能性も高く、また数値が上がってしまうところも出てきそう。仕方ないのかもしれないけど。


京大の小出先生によると、東電の発表(正確には、3・26日の保安院による東電データの発表)では、クロム38など、専門家が見るとどうやら再臨界かも?と疑われるような物質が検出されているみたいです。そこらへん、東電は自分からはいわないし、メディアも突っ込みません。原子炉内のデータも開示されないため、状況がつかめない。でもそういうところを突っ込んでくれる学者さんはほとんどいません。いるのかもしれませんが、TVやメジャーなメディアにはほどんど出させてもらえないのが現状なのです。一体なぜなのでしょうか....?


空間線量は低くても、土壌はもっと高い値を示すケースが多いはずなので、もっともっとサンプル地点を増やし、ちゃんと調べてほしいですね。

関東でも、都道府県単位でなく、すくなくとも市や区単位できちんと調べていくべきだと思います。


チェルノブイリ事故の研究で、セシウムやストロンチウム90で汚染された土壌の改良には、ひまわりが非常に効果的というのを読んだことがある。90%くらいの汚染物質が1年で除去できた、と書いてあった気がします。


このまま収まってくれれば、大抵の場所では、変わらずに生活していけるとは思いますが、多少の被ばくは避けられないってことでしょうね。

これ以上汚染が広がらず、一日も早く事故が無事に収束しますように。