超不定期の妄想記 -45ページ目

とある有名人

 本日500円分だけですが、フルクーガー乗りのあの人とマッチングしました。

 氏とはずっと敵同士で、実に500円(1550GP)の間に1勝4敗、内大敗1回。
奇襲を仕掛けに行けば真っ先に迎撃に向かってきて、最前線に戻れば何故か必ずいて、迷彩を起動していてもスコーピオは頭にバシバシ当たり…
 …動画では何度も拝見したけれど、実際に対峙してみていかに恐ろしい強さかが分かりました。

 お陰でA1試験まで半分の所まで来たのに、一気に30CPまで減りました。


 それはそれとして、リヒトメッサーIIに関する追記。

・ 特殊攻撃は、プレイヤーの後方左下から右上に切り上げ、左下に振り降ろす。
 当たり判定も軌道のままにある。
 故に同じ高さの敵に対しては、自分から見て左側の方が判定が強いので、敵の右側に攻撃する良い。

九段

 落ちました。

リヒトメッサーII

 余ったGPを利用して、個人演習でぶんぶん振り回してきたので、気付いた事をば羅列します。


 通常攻撃編

・ リーチは非常に短く、左右の当り判定も狭い。
 真正面かつ、リペア等に入れるくらいの距離に敵を捕らえないと当らない、くらいに思いましょう。

・ 上への当り判定は強い。
 少々の段差なら、上にいる敵にも当たります。

・ 真正面に敵を捕らえていない場合、1発しか当たらない事がよくある。
 当り判定が軌跡の通りにあり、同じ高さにいる相手には高い位置の当り判定がすかり易いです。
 逆に高い位置にいる相手には、低い位置の当り判定がすかります。
  とは言え咄嗟の判断は難しいので、予防は出来ないかも…

・ 1発目は、全ての相手に対してノックバックが取れない。
 ヘビーガードIII混じりのガチムチには、2発目を当ててもノックバックが取れない事がある。
  ガチムチには特殊攻撃のみを使う方が無難です。


 特殊攻撃編

・ 正面へのリーチは、通常攻撃と同じくらい短い。
 その為感覚的には、「踏み込みによって敵に体当たりをする」と言う感じになります。

・ 上への当り判定は非常に強い。
 段差の下から狙うのもありですが、リーチの短さ故に少しでも奥にいる相手には届きません。

・ 出掛かりは、後方にも当たり判定がある。
 とは言え踏み込みながら出るので、発動させた位置より後ろに当たり判定が出る訳ではありません。
 多分ですが、発動させた時の立ち位置くらいに、後方への当たり判定が発生していると思います。
  勿論障害物に引っかかったりしたら、この限りではありません。


 応用編

・ 通常攻撃(2発目でノックバックを取って)⇒特殊攻撃、のコンボは確定ではないっぽい。
 CPUに試したら、特殊攻撃が当たる前に硬直が解けていました。
 特殊攻撃の横方向への判定の弱さを考えると、回避は可能そうです。
  とは言え、有効な連携だとは思うので、狙う価値はあると思います。

・ 剣慣性移動には向かない。
 これは御存じの方が多いと思いますが、一応。
 モーションが短すぎて効率が悪いです、屈キャンやACステキャンのが良いでしょう。