超不定期の妄想記 -46ページ目

温暖化

 昨今、地球の温暖化が良く叫ばれます。
大気中の二酸化炭素が増えて…と言うあれですね。
 しかし、これに否定的な意見や見解も多く、色々な所で議論がされています。

 温暖化肯定派も否定派も、何で相手の意見を裏付けるものは疑うのに、自分を肯定するものはあっさり信じてしまうのか不思議なのですが。
それはそれとして。


 すべからく思うに。
本当は地球が温暖化するか、しているかどうかはどうでも良いと思うのですよね。
 そもそも、当たり前ですが、明日の天気でさえ確実に分からない人類が大気中の二酸化炭素が増えたらどうなるかとか、確実に分かる訳無いのだし。

 大切な事は、人類にはこの先地球が「どうなるか分からない」と言う事なのですよね。
つまり、「どうなるか分からない」から急速に、大幅に環境を変えるような事はしてはいけない。
だから省エネ等に努めなくてはいけない、って事なのではないかな、と。


 勿論、温暖化やらに関する議論はとても重要で必要なものなのですが。
本当に大切なものは見失わないようにしたいですね。

ウーハイ産業港 ~要衝襲撃~

 来ましたね、新マップ「ウーハイ産業港」。
良いですね、この雰囲気。
 幼少の頃近所の廃工場に忍び込んで怒られた事や、大学時代に深夜に工場を無断で見学していて職務質問された事を思い出します。

 狙撃視点からすると、起伏に富んで入り組んでいるために奇襲し易く、それでいて要所要所は開けているので狙撃もし易い、やりたい放題のマップです。


 以下、本日プレイして感じたこのマップの、狙撃視点のポイントをば羅列します。

・ Cプラントの有無によって行軍のし易さが格段に変わるので、ここの確保が非常に重要。
 Cプラントを上から見下ろせる位置に先生を置けば、勝手に大活躍してくれます。

・ 奇襲は、成功してもしなくても有効。
 敵を数体引き付ける事が出来れば、それだけで格段にCプラント争奪・前線押上戦が有利になります。
 本能の赴くまま狙いましょう。

・ ベース前プラントの周囲にはプラントを見下ろせる場所があります。
 奇襲時には先生に随伴してもらい、高い位置から見守ってもらいましょう。
 見付かった場合は、高低差を生かして逃げ回ると良い感じに粘れます。

・ 噴き出す炎はしゃがんで歩けば喰らいません。
 とは言えその間無防備なので注意、このために歩行ステータスを重視するのも微妙かな?
 逆にくぐっている敵を見掛けたら、遠慮なく撃ち抜きましょう。

・ 両陣営とも、中央広場への入口が比較的狭くなっていて、そこがセンサーで非常に警戒され易い。
 とは言え、広域センサーではカバー出来ないはあるので、ボーダーの勘でうまく潜り抜けましょう。

・ 建物が多いため、遠距離狙撃は難しいです。
 最前線下でのヒットアンドアウェイが無難…個人的には最前線迷彩ボンバーマンがお勧めですが。

そう言えば

 この週末、ちょっとした用事で静岡市にいたのですが。
この時は丁度、同市が年に一度催す「大道芸ワールドカップin静岡」の日でした。

 大道芸人の方々は本当に凄いなぁと思います。
人間の肉体がいかに可能性に満ち満ちているか、そしてその限界が実はどれほど遠くにあるかを教えてくれます。


 まぁ、そんな事関係なしにずっとゲーセンにいたんですけどね。