ヘリコプターに乗って | 流れよ我が涙、と怪人は言った。

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ドンキアダージオでお馴染みのヘリコプター。


大技マニアの怪人としては放置できない存在なので(放置しとけよ!)、昨年あたりから練習メニューに入れている。


このヘリコプター、まずは動きの解析から始まる訳だが、どういうメカニズムになっているのだろう。


動きのイメージとしては、次の2つの解釈が可能だと思う。

①ー足を集めないドゥーブル・アッサンブレ・トゥール。


②一回転半するアントラッセ。


怪人は一応、①のイメージでやっている。


本当はナイスガイ先生にいろいろコツを聞きたい所ではあるが、怪人のような素人が大技の質問をするのは雰囲気に厳しい(∋_∈)。


いずれ折りを見て聞くつもりではあるのだが・・。


しかしこのヘリコプター、やってみるとヘタはヘタなりに実に爽快感がある。


この感覚は他のジャンプでは得られない。


その分、着地の衝撃もハンパないというオマケも付いてくるが・・(ToT)。


しかし綺麗なバラにはトゲがあるように、大技には危険は付き物だ!、ガンガン行くぜ!。


さあ、ヘリコプターの灯は怪人をどんな世界に導いてくれるだろう(どこにも導かねえよ!)(∋_∈)。