セント・アラセゴン・ファイヤー | 流れよ我が涙、と怪人は言った。

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以前怪人ブログでも触れた「アラセゴン・トゥールで手を使うか?、固定するか?問題」、一応結論がでた。


固定マンで行く(^O^)。


回転のエネルギー源をわざわざ封じたやり方なので、素人ダンサーには非常に厳しいやり方だという事は承知の上。


回れる回れないではなく、正式な作法が存在するのら、それを目指してみたい。

以前よりアラセゴン練習を増やさないといけないだろうし、肉体の強化もこれまで以上に取り組んで行くつもりだ。




ところで、海の上では聖エルモの火と呼ばれる自然発光現象があるんだそうな。


古来、船乗り達はこの光を自分たちを守る守護天使として崇めていたのだという。


聖アラセゴンの火は、怪人をアラセゴン・トゥーラーへの道へと導いてくれるだろうか?(そんな訳ねーだろ!)(⌒~⌒)