怪人コムラー | 流れよ我が涙、と怪人は言った。

流れよ我が涙、と怪人は言った。

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・某スタジオにて。

・ナイスガイ先生。

う~ん、この書き出しで日記を書くのは久しぶりのような・・。

さて、前回日記の男性の先生、人柄がいい方なので、「ナイスガイ先生」と命名させて頂く事にした(^O^)。


今回のレッスンはレギュラーの日ではなく、代行の日。


さあ、Let's 怪人!。


しかし、バーレッスンの中盤、怪人のふくらはぎに異変が起きた。


足がつったのではない。


こ、こむら返りだ!(ρ°∩°)。


この痛みを言葉で表現するのは難しい。

ふくらはぎから、エイリアンが飛び出してきそうな感じと言った感じだろうか。


ナイスガイ先生「足がつったんですか!?」


ザクとは違うのだよ、ザクとは・・、なんてギャグを言う余裕もなく、とりあえずケンケンしながら、スタジオ外に離脱。


某スタジオ受付嬢「ギブアップしますか?」



う~ん・・。



まだだ!、たかがメインカメラをやられただけだ!(アムロ・レイ調)。


せっかく来たのだから、五分ほど休んで レッスンに復帰する事にした。


しかしダメージは大きく、その後はもうボロボロ(T_T)。


そんな日に限って、一曲の中で四回もザンレールをするという振りが出てきたり(怪人は三回までしか経験がなかった。)で、最後の方は痛みで、意識朦朧だった(≧∇≦)。



非常に情けない日ではあったが、レッスン後に珠玉のアドバイスを頂いたりで、転んでもタダでは起きない日になったとは思う。




受付嬢(笑いながら)「怪人さん、次のレッスンは受けないんですか?」



怪人「今日はこれくらいにしといてやる!、あばよ!」(慎吾調)(`ε´)。




ふくらはぎ痛いよ~(ノ△T)。