こんばんは!
今週から新年度が始まり、心機一転で頑張っていかねばと・・w
月初めのブログ更新時は鉄道カレンダーをめくるのですが・・・まだ、めくってませんでした・・
近日中にめくっときますw
こちらは昼食後の一服で飲んだ缶コーヒーです。
いつもはインスタントコーヒーを入れるのですが、本日はかなり久しぶりに缶コーヒーを買いました。
自身はわりかしケチに出来ているので、缶コーヒーは無糖か微糖で一番安い分を買うのですが、本日は並んでいるサンプルの中に相撲文字風に「土俵際の底力」(両国ブレンド)というコーヒーらしからぬ商品名に惹かれ、気が付くと10円をさらに追加して購入していましたw
公式では「ベトナムとブラジル“両国”の豆を使用。コーヒー豆に火力を“ぶちかまし”、コーヒーのコクと苦味を引き出しました。土俵際で働く人の底力を引き出すズシンとくる力強い味わいです。 」とあり、確かにビター感を味わうことが出来ました。
缶には2枚目の通り、人気力士の立ち合い画が入っていました。何種類かあると思うのですが、さすがに仕事の出先で空き缶を持って帰るわけにもいかず、青安錦を引きましたが、泣く泣く自販機横の回収箱へ・・・
また見かけたら買ってみたいと思いますw
本日はKATOの新製品発表があり、帰宅中に気が付き、1枚目のポスターを見た瞬間に期待感がアップ!
白黒の写真には蒸気機関車C11のお召し仕様があり、よく見るとお召し列車1号編成の昭和仕様が再販されるとのことです!
以前に平成仕様(詳しくはコチラ)を入線させていますが、牽引機関車は電気機関車のみとなるため、蒸気機関車が牽引していた昭和仕様も欲しかった・・・
さらに昭和仕様を牽引したEF81の81号機がお召仕様化パーツセットと共に再販されるので、EF58の61、60号機(詳しくはコチラ)なども併せて、がっつり「昭和仕様のお召し列車」を楽しむことが出来ると思うと・・・C11-190、EF81-81と一緒に買わねば!
お召し列車は迷うことなく予約したいと思います。
2枚目はトップにEF65があり、どこの機関区仕様かと思いきや、1000番台のHOでの再販です。一応、JRの後期仕様で新製品扱いとなっていますが・・・あまり目新しさは感じられませんでしたorz
こちらとしてはHOで20系客車(詳しくはコチラ)をそろえているので500番台の特急色を再販して欲しいのですが・・かれこれ10年ほど過ぎているので・・・他にはHOでは1000番台繋がりでレインボー仕様の1118番も再販されます。
あと気になったのは、いつかは出るかと思っていたHO用の「どこでもリレーラー」がラインナップされていますw
1年前にN用の「どこでもリレーラー」(詳しくはコチラ)が発売され、当初は品切れとなっていました。Nサイズでは長編成の脱線復旧に役立っており、HOでも同様かと思うのですが、HOは脱線しにくいので・・・とも思うのですが、多分、買ってしまうと思います。(そんなに高いものでもないですしねぇ)
HOでは新たにワラ1が新製品として発表され、D51の貨物編成用(詳しくはコチラ)に買ってみても良いのではと思います。
今回は大量発表です!
3枚目はイギリスのClass800系が2種と山陽新幹線で500系と700系置き換えるためにスモールAのN700系5000番台を短編成化した6000番台「こだま」が早くも登場します。
6000番台は単に車両を間引いただけではなく、パンタグラフの増設、一部窓の閉塞、一般車化されたグリーン車もしっかりと再現されるようです。ちょっと気になるのですが・・・置く場所を考えると他と違って飛びつきにくい・・w
あとはJR北海道で電車と気動車が併結する731系電車とキハ201系が再販されますが、スロットレスモーターに変更されることでリニューアル再販となるようです。(お値段も2千円ほどアップですw)
最近、ホビセンカトーは活発になっており、今月も新商品が発表されました。
三岐鉄道の751系(元西武新101系)ですが、少し前に三岐鉄道の5000系(元JR東海211系)の発売が同じくホビセンカトーから発表されているので、併せて751系が製品化されたのではと思われます。
今後もタイプですが、ホビセンカトーがこのように譲渡車などを出してくれるのはありがたいことです。
今回は金型再利用やリニューアル再販も多いのですが、ポスター4枚分の新製品発表はユーザーとしてはワクワクします。そして今回は欲しいものがあったので、さらに楽しみがw
また値段を色々と確認しながら、早い目に予約しておきたいと思います。
でわでわ
こちらは散歩をしているときに見かけた車両で、1枚目のアングルから見た瞬間・・・
「おお!バキュームカー!!」
と喜んだのですが、よく見るとタンクはあるのですが、吸引用のホースがなく、あっさりした感じ・・
そう、こちらはバキュームカーではなく散水車であり、回収ではなく、水を運搬し、清掃や工事現場での散水清掃などに使用される車両でした。
私が好きなバキュームカーは4tサイズのトラックに丸形タンクが架装された姿であり、タンクがあるということではバキュームカーと同じなので、散水車も好きな部類に入るのではと感じたのですが、タンク周りのホースリールや直接巻かれたホースが無い姿に違和感を強く感じてしまい、やはりトラックにタンクだけではなく、ホースリールなども必要なことを再確認しましたw
と、くだらない考察まで・・・・
でわでわ
早くも一部商品は予約が始まっています。







