スタメンを確保する!
こんにちは。 Value Linkの高橋です。
今日は、都内で3件のコンサルティングでした!
サイドバックの役割って何だろう?
オーバーラップして、得点を演出すること。
ではないですね。
まずは、ディフェンダーとして、相手に得点させないことが
最大の役割ですね。
新入社員が入ってくる季節。
役割を明確に伝えてあげないと、オーバーラップばかりしていまいますよ。
時間が長く感じる瞬間
こんにちは。 Value Linkの高橋信也です。
週末、京都の焼鳥屋へ。
焼鳥屋の中に入っても、だれも出てこない、、
店 内は入口から見渡せ、奥のほうで店員さん達がしゃべっている。
声をかけても聞こえない様子。
おそらく30秒ぐらいしか、入口に立って待っていなかったと思いますが、
数分ぐらい待った感じがしました。
感じが悪い店だな、と思い店を後にし、違う焼鳥屋に行きました。
歯科医院でも初めて来院される方は、受付に人が誰もいず、
診療室からも誰もでてこなかったら、
感じの悪い歯医者と捉える人もいると思います。
30秒ぐらいで長く感じたわけで、働いているほうからすると、たかが30秒かもしれませんが、
待つ側との時間の認識には、大きな違いがあります。
待つ側がどれくらいの時間と感じるか、意識して対応してきたいですね。
受付の対応で歯科医院を決められて
コーチと。。
こんにちは。 Value Linkの高橋信也です。
昨日は、コーチとのセッションでした。
自分が考えていること、
迷っていること、
チャレンジしていること、
自分自身のマインドセットをするために、
とても大切な時間です。
話していることで、自分の考えがまとまる瞬間は爽快です。
自分自身を見つめなおす時間として、
また、加速するためには、とても大切な時間だと思っています。
コンサルタントという仕事をしていますが、他人のことは、
びっくりするぐらい良く見えますが、
自分のことは、あまり見えない自分だと思っています。
コーチとのセッションで、自分の軸を確かめています。
質問
こんにちは。Value Linkの高橋信也です。
質問が多い人は、問題を直視している、
質問がない人は、問題を直視していないか、チャレンジしていない。
例えば、無料カウンセリングを設けておられるクリニックで、
やたらと質問をされる患者さんと
ほとんど質問をされない患者さんがいます。
どちらの方が対応しやすいですかね。
質問が多い方のほうが対応しやすいのではないでしょうか?
質問がない方だと、何を考えておられるかわからない・・・
ということで、無駄な詮索をしたりすることもあります。
カウ ンセリングでは、いかに質問をしてもらえる環境を
整えるか、ということが大切ですね。
そのためには、こちらからの質問で、問題意識をもってもらうことが
最初のアプローチになります。
質問が多い人は、問題を直視している、
質問がない人は、問題を直視していないか、チャレンジしていない。
例えば、無料カウンセリングを設けておられるクリニックで、
やたらと質問をされる患者さんと
ほとんど質問をされない患者さんがいます。
どちらの方が対応しやすいですかね。
質問が多い方のほうが対応しやすいのではないでしょうか?
質問がない方だと、何を考えておられるかわからない・・・
ということで、無駄な詮索をしたりすることもあります。
カウ ンセリングでは、いかに質問をしてもらえる環境を
整えるか、ということが大切ですね。
そのためには、こちらからの質問で、問題意識をもってもらうことが
最初のアプローチになります。
ターゲティング
こんにちは。 Value Linkの高橋信也です。
歯科医院の見込み客(患者)は誰でしょうか?
ということを良く聞かれます。
見込み客の発想をお持ちの先生は、どれくらいいらっしゃるのでしょうかね。。
さて、見込み患者に関しては、
その歯科医院の儲ける仕組みによって違ってくるというのが、
私の考えです。
例えば、保険から自費に単価アップをしていく考えの場合、
見込み客は保険診療の患者になります。
あるいは、自費専門の医院であれば、無料相談にこられた方が
見込み客になります。
保険診療中心の医院であれば、商圏内のひとすべてが
見込み客なのかもしれません。
メインテナンスを中心にした歯科医院であれば、
治療中の方が見込み客にもなりえます。
どのような仕組みの医院なのかによって、定義はかわってきます。
3月21日に、メインテナンス型歯科づくりのセミナーを開催します。
見込み患者の考え方やターゲティングについても、
お話させて頂きます。
また、ゲスト講師として、お招きする原先生は、メインテナンス型の
歯科医院で成功されています。
3月21日のセミナーの詳細はコチラ
(20名様限定、15,750円と格安でのご案内です)