こんにちは、バルタンです。 

今回はサーフでの初釣りです。

松は取れたけど磯屋のお姐さんに年明け挨拶、そして日曜日だから常連さんにも会えるでしょう。 


サザンビーチに行くと渚サーフの会長さん、例会にいつもオブ参加しているHさん、Yさん、Aさん。今年も宜しくお願いします。


いつもの烏帽子岩

海は凪で良い感じですが、釣果はとても渋くて殆ど釣れていないようです。


遠くの島影は伊豆大島

私が始めた頃にHさんが2色エリアでピンギス。そこで、近距離を探り始めるが音沙汰無し。しかも餌は残って戻る。

暫く続けたけれど芳しくないので、地引網小屋の下へ移動。船の出入りで海底が変化していて魚が集まっているかもと期待。

しかし、状況はサザンビーチと同様に反応無し。午後から上潮で好転するかも知れないが、望み薄と思い竿を納めた。


年明け連続の完ボです😰

次回は釣果を得たい。さて何処に行くか🤔


【本日の釣果】 

 無し


以下は備忘録 

【場所】 サザンビーチとその周辺

【天候】 晴れ

【風と波】北東の風、凪

【潮回り】大潮

【仕掛け】 競技用4号、5本

【エサ】  ジャリメ

【実釣時間】9時頃〜12時頃


《トピックス》 

天気はとても良くて富士山が綺麗に見えた。


こんにちは、バルタンです。 

初釣りに行ってきました。本日の道具は両軸仕様。


釣り場に着くとカゴ師は4名。 

クロダイは揚がったようだけど状況は渋いようです。

結果を先に言うと私はボウズでした。釣果は残念でしてが、景色がとても良くて癒される。


とても雄大で綺麗な富士山

大山、丹沢 

伊豆半島の山(大室山かな?)

伊豆大島(少し霞んで見える)

三浦半島


準備を済ませて第1投。

いきなりバックラッシュ😱。でも軽症で済んだ。第2投は慎重過ぎてサミングが早めのため飛距離が出ず。そのうちに道糸がリールに馴染んで、投擲にもだんだんと慣れてきた。

ところが肝心の魚の喰いは渋く、付け餌(オキアミ)が残って戻る。他の釣り人も同様。

カゴにアミコマセを詰めて「投擲〜暫く流す〜回収」の一連の動作を繰り返す。

途中から投げ練のつもりで投擲を繰り返した。

昼過ぎまで続けたがウキは沈まなかった。


この日、カゴ師6名で揚がった魚はクロダイ2匹、サカタサメ1匹など。青物はゼロ。


【本日の釣果】 

なし


以下は備忘録 

【場所】 江の島

【天候】 晴れ

【風と波】北の風(朝のうちやや強い)、凪

【潮回り】

【仕掛け】 カゴは10号負荷、

      ハリス3号3m、チヌ鉤5号

【エサ】  オキアミ、コマセはアミ

【実釣時間】8時頃〜13時頃


《トピックス》 

hijiさんからは投擲時の構え(リールの位置、カゴ天秤の置き位置など)、竿の振り方やリリースポイント等を教えていただき飛距離が伸びた。さらに40cmオーバーの立派なクロダイもいただき、お年玉を貰った気持ちになりました。 

hijiさん、どうもありがとうございました😊


銭湯♨️のタイルの風景みたいな図

箱根をバックにSUP


明けましておめでとうございます㊗️ 
良い年になりますように。

今回の年末年始、大晦日は宮世話人の役目で22時に神社集合。そして、初詣客の応対をして深夜2時に解散。年越しで活動してました。
新年は娘や息子が家族で来て新年会。三ヶ日が過ぎたら神社の提灯やテント他を片付け、松が取れたらどんど焼きの応対をする予定です。

今年も釣り、ラグビー観戦、そして暖かくなったらツーリング等も楽しみたいと思います。植木の手入れ(剪定)もありますが、草取り等が厄介ですね。
でも楽しみながらやっていきます。
本年もどうぞ宜しくお願いします。

こんにちは、バルタンです。

あまり釣れていないブログですが、ご覧いただきありがとうございます。

今年は釣り、ラグビー観戦の他に余暇の過ごし方にバイクのツーリングが加わりました。

みなさま、どうぞ良い年をお迎えください。


と言っても、高価な品物を買ったのではないです。


雑貨屋さんでいろいろ見て回っていたら、こんなのを見つけました。


箱の中身は、



私のハンドルネームをデザインした小皿です。

思わず買ってしまいました。

新年から使おうと思ってます。


こんにちは、バルタンです。

今シーズンの青物狙いはサーフトローリングだけでしたが、弓角を喰わせるのは難しい時期になりました。そこで今回の釣法はカゴ釣り。


釣り場に着くと15〜16名のカゴ師が既にいらっしゃいます。

横にズラッと並んで潮上から潮下へスライド移動するこの釣り場独特の方式で既に竿を振ってます。

釣り場の輪の中に入るのは少し腰が引けたけど、旧知のUさんやIさん、そしてTさんがいらしたので安心して荷物を下ろした。


さて、準備をしている間に釣り場では誰かしらがヒラソウダを釣り上げている。

Iさんが「今、地合いのようですよ」と知らせてくれる。気持ちが焦る。久々なので道具のセットに時間を要してしまった。


コマセはアミエビ、付け餌はオキアミの他にイカ短を用意。

仕掛けは枝鉤にウイリー、付け餌はオキアミで開始。

準備が出来て第1投。

潮は右から左に流れてる。ウキに合わせて少しずつ左に移動。ウキは沈まない。左端まで行ったら仕掛けを回収。

この一連の動きを繰り返します。


魚の群れが回遊してくると、誰かしらの竿が大きくしなる。この日の魚はヒラソウダがメインで、他にはアイゴ(みんなは「バリ」と呼んでいる)。釣鈎を取られる事は無いのでフグはいないようだ。


私のウキはなかなか沈まないが10時少し前、左端まで行って仕掛けを回収しようと竿を煽った時、ずっしりと重みが伝わってきた。

何か掛かってる😊。磯の近くまで寄せると下へと突っ込む。

ソウダカツオではない。もしかしてイナダ?

などと甘い期待を抱くが、浮いて来た魚はアイゴでした。磯に上げると周囲から「でかい」の声。

※当日釣れたアイゴの中では大きいようです。

狙いの魚ではないけれど、完全ボウズは免れた。しかも当日使った竿の鱗付けになった。


元気を出して再開。枝鈎をウイリーからカブラ鈎に交換。

先鈎にはオキアミ、枝鈎はカブラ。なんとかイナダやヒラソウダを釣りたい。

しかし、相変わらず私のウキは沈まない。


午後2時過ぎ、コマセを使い切るまで残業した(粘ってみた)けれど何も起きなかった。

私の他にも残業者は3名いらしたが状況は同様でした。

釣り場でご一緒したみなさん、どうもありがとうございました。


【本日の釣果】 

アイゴ 1匹(採寸しなかった😅)


以下は備忘録 

【場所】 江の島

【天候】 晴れ

【風と波】午前中は北東の風、午後は南西の風、凪 

【潮回り】 

【仕掛け】 ハリス3号、2ヒロ、中間から枝鈎

【エサ】 オキアミ、イカたん、コマセはアミ

【実釣時間】 8:30〜14:10


《トピックス》 

アイゴはご存知の方が多いと思いますが、背ビレ、腹ビレ、そして尻ビレに毒があります。

それらを切り落とそうしていたら、アイゴの下処理に慣れてるYさんがヒレを切り落として、背骨を断つところまでやってくれました。しかもその後もOJTを受ける事ができました。

私がやったのは内臓取り出し時に皮剥き。内臓を傷つけない事、そして皮剥きは力を要したけれどカワハギのように剥けました。

片身は刺身、背骨のある方は煮付けにします。

とても綺麗な身です。


刺身は片身の内、背側をその日の晩ごはんで食べてみました。アイゴを食べるのは初めてです。味は淡白で、皮下が硬かった。

Yさん、どうもありがとうございました。 


こんにちは、バルタンです。 

日曜日にホームサーフへ行ってきました。

当日はサザンビーチでマラソン愛好家のみなさんのイベントが開かれていたので、サザンビーチはパスして東の方へ行き、階段の下辺りで開始。

海は凪で良い感じです。


ところが反応がない。ジャリメはそのまま帰還。

2投で移動。 👣 👣 👣 👣 👣 


Nさんと湘南渚サーフのSさんが並んで竿を出しているので隣で再開。

状況を聞くと前日はとても渋かったそうで、この日は近くで釣れるけど昨日よりはマシ程度(本日も渋い)。 


取り敢えず3色エリアに投げて手前まで探るとピンギスが付いていた。

魚信は感じなかった😅。どこで掛かったのか不明。

暫くしてもう1匹追加。ワカサギかクチボソみたいなサイズでした。これも魚信はわからず。


昼過ぎまでやってみたが、追加なし。


海は静かなんだけど、水温が低下したのかな。

フグもいなかった。


【本日の釣果】 

シロギス 2匹(ピンギス)

 ※すべてリリース


以下は備忘録 

【場所】 茅ヶ崎

【天候】 晴れ、ときどき曇り

【風と波】北東の風、凪

【潮回り】

【仕掛け】 キス競技用4号(5本)

【エサ】  ジャリメ

【実釣時間】8時40分頃〜12時20分頃


《トピックス》 

サップフィッシングの釣り人が大きなトラフグをぶら下げて帰って来られた。

ワームで釣り上げたとの事です。立派なトラフグでした。


こんにちは、バルタンです。

明後日の釣りに備えて下見を兼ねて釣行。

※実は週初めから風邪の症状が出ていたので、釣行は自重するか否か迷っていた。


一昨日、近距離で好調に釣れていた西浜からスタート。当日はうねりがあるので近距離狙いで釣果を得るのは見込み薄と思えた。

11時17分 西方面

東方面 

第1投はスカ。

少し西へ移動すると先行者が

「イシモチだけだよー」との事。


4色地点に投げ込み糸フケを取ると、すぐに魚信あり。魚信が続くがシロギスのそれとは違う。やはりイシモチでした。しかも3連。

11時31分 

次もイシモチの3連だったのでサザンビーチに移動。 

西寄り、中央、東寄りともに私の投擲範囲内では反応無し。シロギスは何処に居るの?

再び移動。


ヘッドランド方向に向かい、釣り人が固まってる所に行ってみると先行者は丁度帰るところ。

親切にポイントを教えてくれた。近距離にシロギスが居るようです。 


3色地点に投げてゆっくりさびいてくると2色で魚信。ステイとゆっくり誘いで魚信が続いた。しかも3連。やっとシロギスが釣れた。

13時23分 

この後も2色エリアでシロギスが続いた。

ピンギスが混ざらないので釣鈎6号の仕掛けに交換。その後も中型主体で時には20cm近い良型も来てくれた。

ところが地合いは1時間も続かず、釣れる魚が変わってしまった。再びイシモチ御一行様。

回収する際にグイグイ引きます。

14時15分 

割と小さな魚信の後、回収しようとすると強い引き。これは大きいな。でも何だろう。

寄せ波と引き波に気をつけて取り込んだのは大きなシタビラメ。

自分が釣ったシタビラメとしては記録更新。


14時27分 シタビラメ(背側)

シタビラメ(腹側) 

シロギスの魚信が遠のいたので風景写真を撮影。

14時37分 烏帽子岩

渚のルアーマン

だんだんと日が傾いてきた。家に帰りたくなってきた。

14時58分 伊豆大島

喰いが渋くなったので納竿。


【本日の釣果】 

シロギス  7匹(15cm〜19cm)

イシモチ 14匹(15cm〜20cm)

シタビラメ 1匹(36cm 、幅11cm

シタビラメ 

以下は備忘録 

【場所】 茅ヶ崎

【天候】 晴れ

【風と波】北東のち南東の風、ウネリあり

【潮回り】

【仕掛け】 キス競技用4号(4本)、後半は6号(5本)

【エサ】 ジャリメ

【実釣時間】 11時20分頃〜15時ころ


《トピックス》 

①持ち帰った魚は全て料理して、自然の恵みを美味しく戴きました。 

・イシモチは塩焼きと煮付け



・シタビラメはムニエル(調理は初挑戦)

※頭部にも身が付いてた

・シロギスは全て背開きして冷凍庫で保存


②割れたガラス瓶が砂利に半分埋まっていた。

危ないので全て取り除いて回収した(魚掴みハサミ使用)。素足で踏んだら切れてしまう。

流れ着いた物か否かわからないが、瓶の中には砂利が詰まっていた。


③サザンビーチの東側には砂がうず高く積まれていた。養浜工事か?

Cのモニュメントの先の水平線には烏帽子岩


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

こんにちは、バルタンです。 

前日の情報によるとソウダカツオが昼頃に回遊して来たと思われるので、本日はゆっくり出掛けた。昼近くなら早朝からの釣り人は帰って釣り場は空いてるかも知れない。

ところが、釣り場に着くと釣り人は未だおおぜい居る。釣れているのか?


狙いの場所は空いてないので、釣り人が少ない釣り場で開始。先客に状況を尋ねると芳しくないようだ。混んでる場所は釣れているのか。

①表層、②底から宙層の2通り、弓角を繰り返し引いてみたが反応なし。

しかし、正面に広がる景色は素晴らしい。


暫く続けたが反応が無いので、休憩を兼ねて他の釣り場の様子を見に行った。

サーフトローリングをするスペースがあったので、そこで再開。何度か投擲と巻き取りを繰り返していたら、磯際で細長い魚が掛かった。

よく見たら良型のウルメイワシ(帰宅後に撮影)。

弓角ではなく、アシストフック代わりに付けたカブラ鉤に掛かっていた。


ソウダカツオやイナダを釣りたい! 

底まで沈めて巻き取りしていたら宙層でガツン!と来た。

遂に掛かったとリールを巻いていたら途中でフッと軽くなってしまった😱。

鉤が外れた。痛恨のバラシ。


魚はいるのでチャンスはある。そう考えて、その後も投擲を繰り返した。

近くの釣り人と会話したり、気分転換して継続したが反応はない。カゴ釣りの釣り人も反応が無くなってきたとの事で納竿した。


【本日の釣果】 

ウルメイワシ(20cm)1匹


以下は備忘録 

【場所】 江の島

【天候】 晴れ

【風と波】やや強い北東の風、波は穏やか

【潮回り】 

【仕掛け】 弓角+カブラ鉤

【エサ】  なし

【実釣時間】11:40頃〜14:30頃 




こんにちは、バルタンです。 

シロギス狙いか青物狙いか迷ったけれど後者にした。風が強い予報だったのでカゴ釣りではなく、釣法はサーフトローリング。

弓角の他にアシストフック代わりにカブラ鉤も用意。


現場に着くと思った以上に風が強い。しかも横風。開始したところ投擲すると糸フケがたくさん出る。そのため急いで糸フケを巻き取ってから弓角を引く事を繰り返した。

磯際ではベイトを追いかけて海面に跳びはねる魚がいるけれど、弓角には何も反応を示さずにスルー、素通り😭。

カゴ釣りではアイゴが釣れている(アイゴしか釣れてない)。

弓角には何も反応がなく納竿した。


【本日の釣果】 

無し


以下は備忘録 

【場所】 江の島 

【天候】 晴れ 

【風と波】北からの強い風、波は穏やか

【潮回り】

【仕掛け】フロート天秤・ジェット天秤、弓角

【エサ】 ー

【実釣時間】8:30頃〜11:30頃 


《トピックス》 

カゴ釣りの釣り人が「昨日と今日、ここはバリ島だ。」

※「バリ」はアイゴの別称 

バリしか釣れないと嘆いていた。