
注意力
疲れが出てくると注意力が散漫になり、うっかりミスや忘れなどが起こります。
このうっかりミスや忘れは、非常に後始末が大変になることが多いです。
なかなか仕事を休んだりは出来ないと思いますが、疲れを感じたらスポーツなどの気分転換やほんの少しでも長く睡眠をとったり、スパなどに温泉や岩盤浴に行くなど疲れをとるように心がけるようにしてみてください。
年末年始の繁忙期、うっかりミスで必要のない仕事を増やさないようにしましょう!
伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】導入店舗450店舗、150社突破!
弊社オリジナルの両面テープ型のオーダー伝票用両面テープ『伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】』の導入店舗が450店舗を超えました!
導入企業も150社を超えました!!
ありがとうございます!!!
飲食店のオーダークリッパーは固定式か挟むタイプのものがほとんどでした。
既存の商品は使い勝手の部分で清掃しにくいという衛生的な問題、一度設置すると移動させづらいという機能的な問題と、なにより高価でした。
そのため、個人店の居酒屋などはガムテープや輪ゴムなどを利用した手作りのモノを使用していました。
そこで個人店からチェーン店でも利用できる安価でかつ設置応用性が高く、視認性にも優れ、使い勝手の良い商品を何とかできないかという思いから両面テープ型のオーダー伝票用両面テープ『伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】』の発売を始めました。
両面テープ型のオーダー伝票用両面テープ『伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】』は3つの特徴があります。
<3つの特長>
1:平面であればどこでも貼り付けることが出来、貼り直ししてもノリが残りません。
伝票ホールドテープ【ドコペタ!Ⓡ】はステンレスはもちろん、ガラス・木材・プラスチックな ど貼付け面が平面であればどこにでも貼り付けることが可能です。また、貼り直しをしても貼付け面にテープのノリが残りません
2:既存オーダークリッパー最大の問題点【見え難い】【取りにくい】を解決しました。
既存のオーダークリッパーは“挟む”か“挿す”タイプで伝票の大切な情報である《テーブル番号》や《時間》などが隠れてしまい、使い勝手が悪いことが多くありました。伝票ホールドテープ【ドコペタ!?】はこの両方を解決する“貼り付ける”タイプなので、伝票の隠れる部分がなく使い勝手が劇的に改善します。
3:粘着力が落ちても軽い水洗いで一定の粘着力を回復
伝票ホールドテープ【ドコペタ!Ⓡ】は使用していての粘着性の低下が起こっても、軽い水洗いをすることで粘着力が一定程度回復します(永久に回復するわけではございません)
このような『伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】』の価格や商品特徴が450店舗を超える飲食店の皆様にご支持をいただけたのだと思います。
年末年始の繁忙時期にあたり、ご注文も新規のご注文だけでなくリピート注文も増えております。
ちぎり伝票やPOS伝票、複写伝票などの伝票管理でお困りなら、是非一度『伝票ホールドテープ【ドコペタ!(R)】』をお試しください!
寒くなると
ここ最近寒くなってきましたが、そうすると痛み出すのが古傷の右膝。
立ち仕事という事もあって腫れるのはよくあるのですが、寒くなると長く座っていると膝の痛みが増して立つのが辛くなります。
高校の時からの付き合いなのでかれこれ35年になりますが、なかなか辛いですね。
【意思】をつなぐ
仕事は“作業”を覚えるだけでなく、その“意思”も覚えてつないでいかなくてはいけません。
そのためには表面上の《見えている》部分や《聞こえている言葉》だけでなく、『なぜそうするのか』『なぜそう言うのか』まで考える必要があります。
見えているもの、聞こえているものだけが全てで はありません。
意思を“慮れる(おもんばかれる)”ようにしましょう!
判断はタイミングを間違えると逆の評価になります。
岸田首相が18歳以下への10万円相当の給付について、現金一括給付容認の発言をされました。
それはそれで現実に即していると思うのですが、問題はタイミング。
容認するなら1週間前でないと、当初の【容認→条件付き】と変わった時点で各自 治体は年内5万円給付に動いています。
そして事務方の方々は物凄い大変な思いで給付準備をされていると思います。
各自治体から批判が出たり、10万円給付の要望が出ることは5万円分をクーポンに決めた時から分かっていたことです。
せっかくの英断もタイミングを間違えると、ただ混乱を招いただけと責任問題に変わります。
もったいない。
ゴミを拾えるか
私が店舗マネージャーをしていた時にすごくこだわっていた事があります。
それは【ゴミを拾えるか】という事。
そんなこと当たり前と仰るかもしれません。
しかし、現実はほとんどの人がゴミを【またぐ】か【踏み】ます。
ゴミを“またぐ”人は実はゴミに気付いているけど拾わない人。
ゴミを“踏む”人はゴミに気付いていない人。
私はどちらのタイプの人も時給アップをしませんでした。
理由は時給が上がるという事は、他の模範になる責任と義務が発生します。
ゴミ一つ拾えないのに新人や他の従業員の手本になどなれるはずがありません。
そしてすべての従業員がゴミを拾うことが出来れば、店舗周りはゴミ一つ落ちておらず、店内もピカピカに保たれます。
たかがゴミを拾う事ですが、されどゴミを拾う事です。
お店の改善が出来ないと悩まれているお店はゴミ拾いから始めてください。
ゴミを拾う事すら出来ないからお店が改善しないんだと気づくと思います。
是非。
ムラを減らしていく
月の第1週目と最終週、平日と週末、ランチとディナーなど、売り上げには必ずムラがあります。
このムラを出来るだけ少なくすることが、実は人員の安定的な確保と教育レベルの向上につながります。
人件費だけを考えると、売り上げが低いときは人員を絞ります。
そうすると教育すべき人員をシフトに入れることが出来ず、半年経っても全ての仕事を覚えていないなど弊害が出ます。
売り上げにムラがなければ、安定的かつ計画的にスケジュールを管理できるので、働く従業員も決まった給与を得ることが出来るため離職率が非常に減少します。
当然安定的にシフトに入っているので計画的か教育も可能で、従業員の業務習熟度も高まります。
是非、売り上げムラを減らす努力を行ってみてください。
新メニューは間に合ってますか?
バタバタしているとなかなか期日に間に合わない新メニューですが、年末年始の繁忙期の新メニューの準備は間に合っていますでしょうか?
どれだけ素晴らしいメニューでも、タイミングがずれると販売数が減ります。
何とか来週初めには準備して発売を開始できるよう、忙しいと思いますがこの週末で作り上げましょう!
基準が明確でないと対応できない
いま、FacebookのEコマースの商品の承認で四苦八苦しています。
全く同じ商品なのに承認される商品と承認されない商品が出てきています。
どれだけ問い合わせても見当違いの回答しか来ないので途方に暮れてます。
政府の10万円相当の支給もそうですが、閣僚はクーポンはダメ、総理は可能って現場はどうすればいいんだ!というのに似ています。
サポートも全く対応できず、原因もわからないとの事。
電話サポートが無いのでメールのやり取りになっているので余計にうまく伝わらないです。
そして何も解決していないのにサポートを打ち切ります。
せめて基準を明確にしてくれないと対応が全くできません・・・