
お持ち帰りが増えております
年末になり【餃子の武蔵名島店】へご来店のお客様も冷凍餃子のご購入が増えております。
新発売の【特製餃子のたれ】とセットでのご購入で喜んでいただけて嬉しいです。
年内の営業は明日で終わり。
最終日も頑張ります!
なかなか進まないですね
簡単にいきそうで、なかなか進まない。
根本的な問題はクリア出来ているので、あとはキーが有れば扉は開きます。
新年になるまでにキーを見つけるか作ります。
そうすれば年明けからのスタートダッシュが出来るので攻めていけそうです!
本当に行政にはちゃんと対応をお願いしたい
このニュースをご覧下さい。
児童養護施設は保護者がいない、虐待されている、育児放棄されていり子供達の最後の拠り所です。
そんな児童養護施設の職員による入所児童への『わいせつ行為』
読売新聞の調査では73自治体への質問で22自治体が回答。
なんと解答率は30.1%
残りの51自治体はもしかすると集計すらしていないかもしれません。
そして単純計算で3倍にすると150人わわ超えるわいせつ職員が存在した事になります。
ハッキリと言いますが、こんなわいせつ行為をした職員達がわずかな罰しか受けない事や相変わらずちゃんと正面から取り組まない行政と司法にはうんざりします。
素晴らしい児童養護施設の職員の方々がいらっしゃる事も知っています。
それでもこの数字は驚愕するほどの割合です。
子供の未来に対してまともに取り組まず、選挙の票しか考えない立法府の政治家が長年何もしてこなかったツケが、強烈な少子化を生んでいる事に恐怖を覚えない事に恐怖を覚えます。
私自身が児童養護施設にお世話になっていたので、児童養護施設有り難みは心の底から分かっています。
もっと《人として》まともな行政と司法の対応をしてほしいです。
メリークリスマス!
今日は12月25日、クリスマスです。
皆様にサンタクロースが幸せを運んできますように・・・
今年も残り1週間を切りました。
激動の2021年。
終わり良ければ総て良しになるように頑張りましょう!!
【ワクチン・検査パッケージ制度】について
福岡県が【ワクチン・検査パッケージ】について発表しました。
■【ワクチン・検査パッケージ】を導入するとどうなるか
飲食店への影響を簡単に説明すると【【ワクチン・検査パッケージ】を導入するとLevel3までは《同一グループ同一テーブル5名以上》の入店が可能になります。
ただし、入り口での確認が必要になります。
この確認が通常営業を行っている飲食店にはほぼ不可能かと思います。
接種証明書の確認、PSR検査か抗原定性検査結果の確認を『入店するお客様全員』に行う必要があり、6歳以上~12歳未満の児童には店舗にて検査による陰性の確認を行う必要があります。
手間と費用的にもこれは不可能かと。
そして申請には大前提として“感染防止認証制度”の認証店に限ります。
現在認証店の申請割合は約3分の1程度ですが【ワクチン・検査パッケージ】の申請は3分の1のうち1割にも満たないのではないでしょうか。
これは海外のように法律で【強制】出来ないと日本の現在の法律の範囲内では導入が厳しいかと思います。
どうなるんでしょうか。
フードパンダ日本撤退
デリバリーサービスの【フードパンダ】が日本市場からの撤退を決めたようです。
とうとうデリバリー事業者の淘汰が始まりました。
乱立するデリバリー事業者は顧客囲い込みのために割引合戦になっているので、後発事業者でオリジナルの注文受注機器を貸与して、通信まで提供していたフードパンダは厳しかったのではないでしょうか。
また、デリバリー事業者だけでなくデリバリーを行なっているレストランも継続するか撤退するかの選択が年明けには迫られてくると思います。
事業者がある程度絞られる事は、利用する顧客にとってもレストランにとっても良い事かと思います。
年の瀬には色々とありますね・・・
年の瀬には色々と問題が起こるものです。
年末年始は事業者もお休みに入るので、空白期間が20日ほど発生します。
そんな時に限って機械が壊れたり、商品の遅延があったり。
私は車の問題で年の瀬にバタバタしてます。
しっかり準備していても想定していないことは起こります。
時間にも心にも少しの余裕をもって行動しないといけないですね。
【聴く】を増やしていますか?
従業員教育は“教育”ですのでこちらから伝えることが必然的に多くなります。
ですが、この一方通行の教育では教育効果は上がりません。
教育効果を上げるには教育を受けている研修生のリターン(感想や意見)が重要で、その為には教育する側が【聴く】事に時間をしっかりとることが大切です。
双方向のやり取りの時間が増えれば増えるほど、教育効果は高まります。
是非実践してみてください。




