福岡で頑張る社長のブログ! -167ページ目

福岡県よろづ支援拠点コーディネーター就任のご報告

ご報告が遅れましたが、私才田は平成31年4月1日より経済産業省中小企業庁管轄の独立行政法人 中小企業基盤整備機構が実施しております中小企業の経営相談や創業相談を実施している【よろづ支援拠点】《福岡県よろづ支援拠点コーディネーター》に就任いたしました。

 

国からの受託事業として福岡県中小企業振興センターが実施している事業で、主に中小企業や個人店、創業希望者を対象にした相談所として運営されております。

 

私は福岡県よろづ支援拠点(福岡県中小企業振興センター内に設置)で、週に1回程度コーディネーターとして相談をお受けする事になりました。

 

公的機関での業務という事で慣れない事もありますが、精いっぱいお役に立てるように頑張ってまいります。

 

最後に私の自己紹介ページの画像を添付させていただきます。

自己紹介写真に対してのご意見、ご指摘等はお受けいたしませんのでご理解ください。

 

 

 

新入社員研修

今日はお手伝い先の新入社員研修でした。

毎年担当させていただいておりますが、今年は1つ違う事が。

それは正社員でネパールの方が一緒に研修した事です。

これは新入社員研修としては初の事で、私自身も勉強になりました。

これから増えていくと思いますが、感想としては日本人より真剣で真面目に取り組んでいたということです。

日本人も頑張らないといけないですね

新元号《令和》

先程、5月1日からの新しい元号の《令和(れいわ)》が発表されました。

様々な思いの詰まった素晴らしい元号かと思います。

これから徐々に馴染んでいくこの元号。

大切にしたいですね。

体は正直

歳のせいか、最近はしっかり休む時を作らないと体が重くなります。

なかなかゴルフの練習にも行く時間がなくて運動が出来ていないのもあるかと思いますが、休養も大切なお年頃。

身体のケアも考えていきたいですね。

表情

真剣な表情は引き締まってカッコいい。

深刻な表情は心配になります。

微妙だけど大きな差がある2つの表情。

どっちの表情で仕事をしたら楽しいでしょうか?

やっぱり真剣な方が素敵ですよね。

Youtuber

スクランブル交差点のど真ん中でエアベットで寝る動画を上げた“Youtuber”がいたそうです。

 

【ニュース記事】

 

今では小学生や中学生の男の子の将来なりたい職業の上位にも入るYoutuber。

 

再生回数を稼げればこんなバカなことをしても許されるのが【クリエイティブ】というなら、他人への迷惑を考えられない人ほど優秀なクリエーターという事になります。

 

大多数の素晴らしいクリエーターがいる中で、こんなバカ投稿するのは昨今の【バイトテロ動画】の投稿となんら変わりません。

先日のブログで書きましたが、バイトテロ動画は、ある記事では労働環境に原因があって企業側の責任が重大と言ってました。

 

では今回のようなYoutuberの投稿の場合は誰の責任が重大かというと、先日の記事の通りならこんな動画が投稿できて、再生回数で所得が得られる仕組みを提供している【YouTube】に責任がある事になります。

 

そんな事ないですよね。

 

ようはこんなバカ投稿をする本人の資質の問題です。

バイトテロ動画を上げるのも同じ。

いじめ動画を上げるのも同じ。

 

ようは本人の問題です。

 

モノの善悪の判断すらつかない人が増えたなと本当に思います。

 

怒らない教育

今日、電車である親子に遭遇しました。

子供がどれだけ他の人の迷惑行為をしようが、最近流行っている【怒らない教育】を実践。

しかし、この親は怒らない事と躾をして分からせる事の区別がついていません。

なんでも怒らないのが良いのではありません。
ちゃんと説明して諭せないなら、怒らない教育なんて単に他の人には迷惑行為なだけです。

この事が分かった上で怒らない教育をしていただきたい。

親がお礼や謝罪が出来ないと、子供は感謝や反省なんて出来ませんよ。

古傷

古傷は歳をとると影響が出てくると若い頃散々言われてきましたが、歳をとった今は身に染みて思います。

若いうちにちゃんとリハビリした方が良いですよ!

サービスだけだと難しい

サービスで気遣いやお声掛け、会話など素晴らしい内容でも、料理が遅かったり頼んだものが来ないとサービスは正しく評価されなくなってしまいます。

お待たせしない。
間違えない。

当たり前の事が当たり前に出来て、はじめて評価に繋がります。

サービスだけだとなかなか難しいですね、

刺激を受ける

東京に来ると色々な刺激を受けます。

やっぱり体験に勝る刺激は無いですね。

いっぱい体験して、いっぱい刺激を受けてもっと成長していきたいと感じます。