ブュッフェレストランの新型コロナウイルス感染症対策
新型コロナウイルス感染症で飲食店が出来ること【パート3】
パート1の《お子様向けの料理半額》、パート2の《スタンプラリー》のご提案に続く新型コロナウイルス感染症で飲食店が出来ること【パート3】です。
それはインスタグラムをお持ちの飲食店が、一斉に同じハッシュタグ《#新型コロナウイルス感染症なんてぶっ飛ばせ》を使って楽しそうに、美味しそうに飲食店で食事をされている風景、そこで笑顔で働く従業員の姿をアップして、【新型コロナウィルス感染症には絶対に負けない!】という意思を示しませんか?
全国の飲食店のインスタグラムのアカウントが参加して投稿すれば、それは日本の飲食店は元気だと全世界にアピールする事にもつながるのではないでしょうか。
下を向いていても、悲観しても何も変わりません。
皆さん、上を向いて歩きましょう!!!!!!!
新型コロナウイルス感染症で飲食店が出来ること【パート2】
飲食店の各地の取組
デマに惑わされないようにしましょう
【同情するなら金をくれ】
【同情するなら金をくれ】はドラマ“家なき子”で有名になったフレーズです。
今、日本はある意味未曾有の困難に直面しています。
国会では意味のない責任追及ばかりで実のある議論はされず、中小企業や個人事業に残された資金的体力と時間を無駄に消費しています。
こんな時に責任追及する暇があるなら具体的策をどれだけ短時間に実現するかという【立法】をするべきなのです。
国会は【立法府】です。
政治家の皆さんお忘れですか?
政府が決めた経済対策と助成金、融資について窓口になっている融資現場は何も具体的指示が下りてこず大混乱の様相を呈しています。
そして今までと同じ通り一遍等の融資条件と資料の提出を求めています。
政治家の皆さんは日本経済を破たんさせたいのですか?
それとも歴史に緊急時に何も決める事も出来ず、具体的な対策も出来なかった史上最悪の国会として名を残したいのですか?
意味のない覇権争いをしている場合ですか?
くだらない政権闘争している場合ですか?
そんな意味のない議論をする暇があったら、経済を考えてください。
【同情するなら金をくれ】ではなく、くだらない【政権闘争の暇があったら金を出せ】と言いたいですね。
金が出なきゃ倒産する企業も個人もたくさん出て、その従業員も家族も路頭に迷うんですよ。
分かってますか?
【政権闘争の暇があったら金を出せ】
新型コロナウイルス感染症で飲食店に出来る事
デマに流されないで。
我慢比べにもならない
新型コロナウィルス感染症に よる大混乱。
これほど政治のリーダーシップを問われたことは戦後にないかもしれません。
確かに東日本大震災の原発事故では政治のリーダーシップを問われましたが、全国的なものではありませんでした。
しかし、今回は日本全国が対象です。
日本は99.7%が中小企業・個人事業と言われています。
今回の一斉休校やイベントの自粛の措置や対応は理解できます。
ですが、資金的こと、経営的な体力を考えれば中小企業・個人事業主は我慢比べにすらなりません。
今回は中小企業・個人事業主への資金的手立てを本気で考えないと、日本経済は暗黒の時期を迎える可能性すらあります。
急激な売上減での融資には【時間】が勝負です。
審査に2週間もかかるようだと会社は持ちません。
このままだと日本で初めて恐慌が起きてしまいます。
経済もここ2週間が山場です。